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今年は冬が寒いというが。早く来ないかな~雪の季節。雪が降れば、お山に登り
2013/10/31

イヌワシ待ちの間のカケス
2013/10/30

此方も、本流水辺でササゴイが来るのを待ってると。急に現れる、カワセミが居たり。プレゼント咥えて飛んでます。
2013/10/29

水辺で鳥を待ってると、トンボが来たり。ブラックバスにでも追われたのか、水面を何度もジャンプするオイカワ♂、結構奇跡的に撮れたんですよね~
2013/10/28

先日、偶には写せと怒られたので。スズメの行水を。此方は流れから取り残された小さな水溜り。暑い夏でしたので水はかなり生ぬるいはず、温浴ですかね。
2013/10/27

身を潜め狙うササゴイササゴイの顔の向こうに居る魚見えますか?辛うじて逃げ切り九死に一生ですね。
2013/10/26

朝陽に向かい飛ぶササゴイ
2013/10/25

贅沢言うと罰が当たる、大接近。光も、バックもいい感じ。最後は、頭の上を通過。グッとトリミング
2013/10/24

遂に望んでいたシーン、目線下からやって来る。ここでしか撮れないんですよね~遠くお気に入りの岩場をバックに旋回。あ~(^^ゞ、、、、、、、、前のショットでバッファーが一杯になってしまい、次の撮れたのは。いっちゃんええとが撮れなかったかも、、、、、
2013/10/23

ハヤブサ幼鳥とバトルしてたチョウゲンボウまたまた頭上でハンギング身を翻して。油断して気付くの遅れると。もう少し低く、目線を飛んで欲しい。追い風に乗り、少し羽を縮めかなりの速さで通過。戻ってくると。尾根の向こうへ消えていく
2013/10/22

イヌワシのお山、ここでは360度上から下から。何処から出現するか解らないので、一人では気が抜けません。遠くに舞う姿発見。舞いながら高度を上げたと思ったら、ぐんぐん接近。二羽で活動する事も多く、一羽に目を取られてると次の方が近かったり。一瞬の接近で、またまた急降下。退屈して、油断した頃にやって来るんですよね~
2013/10/21

若いササゴイ、オイカワゲット!大物なので、食べるのに手こずり対岸近くまで移動。幸い邪魔者入らず、難儀してましたが無事食べてました。
2013/10/20

チョウゲンボウに追っかけられたハヤブサ幼鳥。追っ手をかわしたのか、遠く山の稜線バックに飛ぶ、いい感じ。目の前通過ところが縄張りを荒らされたチョウゲンボウは執拗に追撃2羽のバトルは、米粒ほどになるまで続いてました。
2013/10/19

お山で撮影。谷から吹き上げる強風、イヌワシにも最適ですがここに暮らすチョウゲンボウにとっても、ハンギングで獲物を探すには最高。突然急降下、速くて追いつかない~マニュアルでなんとか証拠姿を。小鳥でも襲うのかと、必死でMFで追い続けると一回り大きな鳥の姿。ピンボケですが。やっとフォーカスとれた。チョウゲンボウの相手は、ハヤブサ幼鳥でした。ハヤブサは海バックが一番似合うと思ってますが、遠い山並みのボケが海みたいで、これもいい感じです。煩いチョウゲンボウは相手にしないと、逃げるハヤブサ幼鳥
2013/10/18

去年のお蔵から。遠くのサギバトルレフェリーのように見上げる個体が面白いですよね。
2013/10/17

半年振りのお山、Vol.2定番の岩場でペアを撮影。坊主は免れました。その後は、数名のカメラマンとは離れて一人狙うことに。どのポイントの近くに来るかはイヌワシのみ知る。賭けは当たるかな~?遠くに黒い天を発見。識別できるくらいに近づきます。ぐんぐん一直線。空抜け、真上を通過。絵的には面白く無いですが、発見から頭の上に来るまでほんの一瞬。近づくほどにぐんぐん加速度的に寄ってくるので、ドキドキ撮影してます。
2013/10/16

高速シャッターで止めるサギの舞い。可憐なるステップ。
2013/10/15

飛んで行った若い固体らしきササゴイを探しに移動し発見!目の周り、嘴下面、足の緑がみずみずしいです。川の中央辺りで獲物を探してる最中。私は、背丈以上の葦を掻き分けレンズだけ覗かせての撮影。地元の川なので、葦をかき分け接近し易そうな場所は数箇所把握してるし、そっとそっと近寄るんですよ。知らない間に、葦の葉なんかで擦り傷出来てる事もありますが。近寄るのもコツが要ります。上空を警戒。
2013/10/13

イヌワシ超在庫の後は、ちょこっと新鮮な10日前です(^^ゞスランプで、引篭もりがちでしたが午後からいい風が吹くと天気予報を信じて出かけました。到着前、雨に少し降られて迷いましたが、到着すると案外いい天気。到着したらペアで定番の岩場に留まってる。と、喜んでたら一気にガスがわいてきた。そのうち、真っ白で何も見えなくなりました。大抵、晴れたら既にイヌワシは飛び立ってることが多いのですが、この日はガスが抜けた後、未だ居ました。♂から飛び立ち。後を追って♀暗くて解りにくいですが、ソノウは膨らんでます。一気にはるか谷の彼方へ半年振りの山ですが、結構楽しめたいい一日でした。ボチボチ、他のと交えて紹介していきます。
2013/10/13

夕陽に染まる、湖面と空をバックに獲物を探す。ただの空に見えますが、下1/4は湖面ですよ。
2013/10/12

イヌワシフォトブック候補探しに発掘の画像を。一度きりの出会いの、若い固体。2年目かな~?
2013/10/11

イヌワシフォトブック候補探しに発掘の画像を。紅葉をバックに。
2013/10/10

俺も偶には写してくれよ!
2013/10/09

15時前後に沢山渡ったサシバ40羽くらいが低いところを一気に通過。この日一番の最接近
2013/10/08

退屈しのぎのトビにも飽きてきた午後。やっと近いところをハチクマこの個体、ソノウ膨らんでます。
2013/10/07

今日も、トビナイス!
2013/10/06

9月19日撮影前日は上流側での渡りは少なめ。二日前、三日前と上流側で沢山飛んでたのが、昨日、一昨日とこの地点を通過していったので、あまり期待せずに行ってきました。午前中暇なので、トビを見て遊ぶ。都会のトビはカラスみたいに残飯狙ってますが、山のトビは面白い。木の上の虫を急降下で捕まえては空中で食事。よく落とすんですよね、それを器用空中で拾う運動神経はたいしたものです。虫を松ぼっくりごと掴んだのか、松ぼっくりを落とした。しっかり見てます。ナイスキャッチ!また、落とす~確り見ながら。素晴らしい!
2013/10/05

ササゴイが対岸からやってくるのを待ってると。なんか、翼の全面の白っぽいところの具合がいつも見る数羽の成鳥個体とは違って見えます。胸のストライプの輪郭が曖昧な感じ。翼上面の感じも違うな~目の前通過して狩場に行った模様。どこに降りたか、私も移動して探すことに。
2013/10/04

8月終盤になると、餌場の関係かコサギがドンドン増えてきます。増えると、餌場争いが勃発。走り回って魚を追い込む、コサギの狩りは見事です。ゲット!
2013/10/03

今年は無事に5羽育ってるカルガモ親子。朝食にお出かけ。最後の子は、小さな羽上げて喜んでるようです。一列になって。目の前通過。何処まで行くのか、2~300m先の橋の上に先回り。ここが目的地のようです。子供たちは、お食事タイム。今頃は、独り立ちしてるんでしょうか?
2013/10/02

大物を串刺しゲットのアオサギこんな風に刺さってしまうと、後が食べにくいみたいですね。食べにくそうにしてるのを見ていたコサギが、飛んできます。こんな距離で、落とすのを待ってるんですかね?どう食べるのか?ササゴイがこのサイズの魚を串刺しにすると、頭振って串刺し状態から少しずつ抜いていって咥えなおしたり、その時に落としたり。この時のアオサギは、体の大きさのパワーからか。嘴を少しずつ開いて、魚の体を裂いて咥えなおして飲み込んじゃいました。残念ながら、その瞬間は撮り逃し。食後の満足げな身震いを
2013/10/01
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