Pretty  close

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March 2, 2006
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日、ある大きい出版社から直に私宛に送られてきた小冊子。

普通に書店でも出ているものだけど頼んだ覚えがない。

出版社名と送り主の名前の印鑑が押してある。
購読者用の送り方ではない。切手も貼ってあるし。ガム手の止め方も。

そのなかにある一つのエッセィに 付箋紙 がついていた。
そのエッセィは亡くなった方に捧げる趣き深いもの。

付箋のついたエッセィの内容が内容だったので
送られてきた封書に電話も書いてあったので問い合わせの電話をしてみた。


(文面には匿名イニシャルひとつで登場する最近故人になられた方)
に関係ある方にお送りしましたと。
名前を言われたが覚えがなかった。

「リストを渡されて送っただけですが関係ない方に
お送りしていては問題ですのでリストを渡した当人に聞いてみます」
折り返しの電話をするから待っていてと言われた。


単なる間違えだろうと思われますが。
古本屋のお客さんだったりかな?それよりもっと単純間違えか・・?

間違えだったら送り返さねばならないでしょう。読んでしまって手ジワがついたが。

最近の犬(”ニボシ”をみている)
エディまて





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最終更新日  March 3, 2006 01:33:06 AM
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