気に入ったのですが10日たったせいで記憶も薄れてきた。けど、のせてみます。
お金持ちであろう豊田
のせいか聞いていたとおり、名古屋の
美術館より、お金も手間もかかっていそう。
水面に建物が投影されるアーティステックな外観。
入り口フキン、こんなんよ
こんなんもあった。屋外に、鏡の先に鏡アート。
新しめのカップル
が「おほほほ・・つかまえてごらん~」「やほー!あ、鏡だったぜ」
みたいなことができるほど複雑ではなく
景色とヒトがアートなかんじ?を維持しつつ控えめに多重に写せる。
企画としては「ギュウとキュウ」というのをやっています。
前衛的なかんじで、興味深かったので割と時間をかけてみました。
常設展示のレベルも詳しくない自分にも分かる名前の画家作品もちょこちょこ見られる。
あと最近のアートな方では、奈良さんの女の子の像、後姿が可愛かった。
荒木(アラーキー)さんの亡くなられた奥様への最後のお見舞いシーン
の写真なんかもいくつか置いてあります。深い感情を写真で映し出せる腕すごい。
美術館の中にある、小さな日本庭を見ながら茶ができた。
この地方ではの、秋の味覚「栗きんとん」を食べた。
お抹茶はウマし。きんとんは、おまけでついていて安かったのでまぁまぁでした。

外国の方が(→名前書けよ)が考えたレイアウトの木々。
芝生の色や植え幅なんかも計算されたかんじなので
維持(手入れ)
も大変でしょう。
「ボクは留守番だったわん」(おもちゃを身構えているとこ)
朝霧高原で July 15, 2012
一寸の虫にも五分の魂 April 23, 2012 コメント(2)
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