Pretty  close

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February 15, 2009
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ここのところ、動きについてだんだん「なるほど!」開眼できてきたようなかんじ。
だからといってイコール、自分がイメージどおりにモーションの
実現できているということではないので家でもっと練習したいな・・と考えていた。

エディの散歩に混んでいない時間帯にいく。久々の公園でうれしそうだった。
後ろ足がおたおたしながらも色々なものの匂いをかいだり、
楽しそうに歩いていた。私もしばしの幸せ・・。

そして日曜夜、私の中でいつも元気なはずの父が倒れた。
今日の夜、連絡がきた。再度、折り返しで検査の様子
が出たけど夜なので詳細は分からないって。

相当具合が悪くて吐いたりしたそうですが、家に来客があったりしたらしくて
我慢して言わずにいたらしく、夕方、救急車に・・かわいそうに。

脳内出血の疑いだそうですが母や弟には大丈夫だから帰れと
言ったそうで先ほど帰ってきたそう。病院の空きの関係で
家から近い大きい病院でなくて、家から遠い大きい病院に回されたそう。
(カルテがあったら近いほうの大きい病院入れたかも・・)。

「つらそうだがしゃべれて入れるし今日、明日どうっていうかんじでないだろう。
でもよう分からん・・」という弟の話で。
先ほどまで病院に母親と一緒にいてくれた様子。電話は弟からかかってきた。

ながければ2ヶ月ぐらいは入院になるだろうとのことで心配だから
ちょっと実家に帰ることにしようとおもう。顔を見て励まさなくては。

今日明日のところは実質私は何の役立たないのでがんばれチチ!と心で念じます。
私の血脈の中で、もっとも「気丈な人間」に該当するのは父親で、
具合が少々悪くても態度に出さなず痛いときも痛がらないタイプの人。

「矢でも鉄砲でもどんとこい」とぼっそり言ったりする人で、母親のときも
仕事をしながら、隣に住む96歳のばあちゃんの身の回り面倒から
母親の病院通いから家事からすべてやっていた。あまりによく働くので無理
しないようにというと
「無理しとらせん。お父さんは大丈夫」といっていた。

矢でも鉄砲でも・・という年齢はもうこえており、疲れがでたのかもしれない。

弟だけとの会話だったのでお母さんへも電話してみたら、
あんたには連絡しなくていいって父さんが言ってたけどね、
〇輔(←私の弟)が、でも・・と、(私に)電話しちゃったそう。
お父さんに言ったら言わなくて良かったって怒られるかもしれないけど
などと言っていた。
母にも、病み上がりなので無理しないようにと伝えて切った。






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最終更新日  February 17, 2009 01:00:36 AM
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