し〇〇おばさん(母の弟の、お嫁さん)が月曜の病院説明に
母と一緒に付き添ってくれた。出血は昨日という傷ではないらしい。
よくなければカテーテルが入り、よければ、入院でしばらく薬投与の可能性。
し〇〇おばさんが母に付き添って、また動いてくれていている。
学校の校長先生を引退して、去年から悠々自適のはずが色々ご迷惑かけています。
私がトンボ帰りするより、長丁場かもしれないので来週ぐらいが
助かるから言うので今週末ぐらいに戻る算段にする。
帰らなくても良いかもというけど顔だけでも。
ちょうと弟夫婦の出産が今週あたりで、バッタバタになる。
(もう性別が分かっていて、めいっこが出てきます~)
私の、弟は病院ごととかにとても弱いので、今までのかんじでは
弟から状況の電話がかかってきては、その中に「ねえちゃん頼む」の
かんじが伝わってくる。
去年母が乳がんしたときに
「男の人っていうのは、そういうのに普通弱いんよね。
〇〇おさんも同じよ(←母の弟)。
おじいちゃんもね、おばあちゃんが軽い手術した時があって、
その時、いないと思ったら映画を見にいっちょって、
(映画など絶対日頃は見ない人だった)あとでばれて怒られちょった・・。ハハハ」
畑にいて働き者で、ニコニコしていて可愛がってくれた
大好きなじいちゃんだったが(今はいません)ばあちゃんの手術中は、
映画館にいたのか・・。しかしやはり
気もそぞろだったから何の映画を観たかも良く覚えていなかったそうだ。
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