ひでやん’s blog

2005.12.11
XML
カテゴリ: 劇団S.E.T
一週間後12/18に、この日記を書いてます。

一週間という時が経ち、幾らか記憶も薄れ気味かもしれませんが書いてみます。


そもそも、今回のSET大阪公演自体が東京公演にも増して凄い良くて、見終わったあとも、細かい事を覚えてない程でして。

とにかく、三宅さん 小倉さんの絡みが面白過ぎたのも、記憶が飛んだ原因かと。


今回の大阪公演の子役の子は、
海斗役:友井大輔くん('95生まれ)
七海役:岡田梨歩ちゃん('97年生まれ)

前回の日記でも、ある程度触れているので補足程度に書きますが、やはり今回一番印象に残ったシーンは、三宅さん&小倉さんの二人のシーンや、最後の「三線の花」のところ等なんですが。


三宅さんと小倉さんの二人のシーンで、”価値”についてとてつもなく広がる笑い。



大阪楽日では、このシーンだけでも相当長く感じた。

前回の日記でも書いた様に、今回は小倉さんが三宅さんに突っ込むシーンも多々あって見所多し。

挙句の果てには、ソデから出てくるはずの島人役の人達も出てくるタイミングがつかめず、三宅さんに「早くこいよ!」等と言われてましたが。

本当に、大阪楽日の二人のシーンは大爆笑!
俺なんか、笑い泣き状態ですよ。途中でハンカチ出したもん。


カーテンコールでは、東京千秋楽と同じく4回。
そして、「三線の花」も東京楽日に続き歌ってくれました。

カーテンコールで三宅さんが子役紹介をする時、女の子の名前を間違え、即座に女の子に突っ込まれてました。

「そんなに、出てくる早々 責めるなよ~」と。

その流れで、三宅さんが子役の子に「今回やってみて何か感想はある?」って質問で、女の子「笑いは一生懸命やらないと笑ってもらないんだって思いました」って。

この台詞、すごい立派で驚いた。


「キミね、芸能界だったら潰されるよ」~一同 爆笑~


かなり手抜きな日記になったけど、印象に残った事を記しておきます。


2005-12-12 20:14:40

2005-12-12 20:15:33





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.12.18 15:24:45
[劇団S.E.T] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: