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LEE3月号で紹介されていた雅姫さんのプリンを作ってみました。とっても簡単です。やっぱりオーブンで使えるルクルーゼ ココットロンド20cmが活躍します。このプリンほんとうに簡単でカラメルを作って容器に流し入れ、プリンの材料も同じように混ぜて容器に入れフタをしてお湯を張った鍋に入れてオーブンで焼くだけ。材料も牛乳、きび砂糖、卵、カラメルの砂糖です。素朴なやさしい味のプリンの出来上がりです。これを自分流にアレンジするのも良いかもしれません。レシピよりきび砂糖の量を減らして、カラメルも後からかけてもいいと思います。カラメルの苦味が混じった部分も美味しいけれど、後からかける方が好みの私です。LEEではWECK キャニスター80ml を使っていました。 おむすびころりん 雅姫さんの新刊。 雅姫さんのブログはこちら
2006.03.13
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前回の記事のIKEAの収納BOX。数が揃ったののでやっと統一されてすっきり!リキュール類や食パン型、マフィン型など入れています。ピンボケですみません。中段はスナップウェア旧型のもの。下段はつり戸棚ストッカー角型、丸型、ワッフルメーカーなど入れて収納しています。今日のおやつは頂き物の東京えんとつプレミアムプレーンと抹茶。いちごの3種。(チョコは食べられてしまって写っていません)パウンドケーキやプリンは好みが分かれるところですが、このシリーズは好きです。抹茶の見た目は微妙ですが美味しいです♪ 励みになります。ポチッと宜しくお願いします。にほんブログ村
2015.05.31
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クグロフ型を使ってパンを焼きました。フランスの北東部アルザス地方の伝統菓子です。以前にクグロフを食べたことがありますが小麦粉が入りラム酒漬けのレーズンが入ったものでちょっとパサパサしたものだったのですが、こちらは強力粉のみを使ったお菓子というよりパンです。イタリアのパネトーネと味が似ています。半日から1日くらい置いた方が美味しいと本には書かれています。アルザス地方ではワインといっしょにいただくそうなのでクリスマスにはピッタリです。レシピは以前の日記でも紹介したフランスの地方菓子P66から。材料は強力粉、生イースト(ドライイーストでもOK)グラニュー糖、バター、塩、卵、レーズン、キルシュ飾りにはアーモンド、グラニュー糖、粉糖です。本ではバター、グラニュー糖、粉糖の重ねつけなのでもっと真っ白です。実は、このパン2度作りました。細々したことをしていて発酵をすっかり忘れてました。1度目はあまり膨らまず・・・でも試食してみると、おいしいー!!めげずにまた焼きました。 はじめに焼いた失敗クグロフ一般的なクグロフに比べ砂糖、バターの量も少なめでレーズンもリキュール漬けにせずキルシュを少し加えて作るので味の加減も丁度良いと思います。子供たちも、これ美味しいねー!!・・・と評判も◎。焼きあがったら表面にバターを塗ってグラニュー糖、粉糖をかけますが、私は飾りに粉糖だけをかけました。かけなくても充分美味しいです。クグロフ型16cmカリフォルニア レーズン フランスの地方菓子
2005.12.13
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ごまとあんのパウンドケーキを作りました。バターの量が比較的少なく、練りゴマが入ります。どんな味なんだろ?・・・と興味があって作りました。その上、中からあんこが・・・ちょっと変わってると思いませんか?練りゴマといりゴマが入るのでごまの味、風味もたっぷり。ごまが好きには嬉しいですね。柚子風味の緑茶と共にいただきました。和素材で優しいお菓子P20を参考にしています。あんこは本当は真中に来るはずが沈まなかったので上の方で少々不格好ですね。以前にも紹介した上田悦子さんのレシピです。このパウンドケーキの抹茶バージョンが今年の5月NHKの今日の料理で紹介されています。こちらのパウンドケーキも上田悦子さんのお店で人気があるそうです。材料は小麦粉、三温糖、卵、白練りごま、ベーキングパウダー、白、黒いりごま、こしあんです。型はステンパウンド型 小を使っています。上田悦子さんの公式ホームページ*********** 型 **************************************************************前回の日記で本の紹介を載せたのですが、もっと載せて!!・・・と子供たちから要望があり載せてみました。こんとあきはじめてのおつかいおふろだいすき・・・他我が家はとにかく本が多いです。おもちゃは買わないけど本ならいいよ・・・がお出かけした時の私の決まり文句になっています。最近は増え過ぎて文房具に変わりつつありますが・・・・。私の好みなのですが林明子さんの本は、よく読みました。他にもあります。中でも、”こんとあき”は悲しい話ではないけれどホロリとするお勧めの本です。
2005.11.28
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またたくさんの果物をいただいたので、いちじくのコンポートを作りました。お砂糖と水、レモン汁で煮ました。水切りしたヨーグルトを添えてみました。抹茶のババロアは栗原はるみさんのすてきレシピNO,31から作りました。もろもろっとしているのはレモンシロップのせい。レシピを読んでシロップにレモン?・・・と驚きましたが抹茶とよく合います。新しい発見です。材料は豆乳、砂糖、生クリーム、抹茶、粉ゼラチンです。シロップは砂糖、水、レモン汁です。栗原はるみさんって人気がありますよね。私、あまり興味がなく本も手に取ったこともありませんでした。友人の本を借りて読んで人気の秘密がわかったような気がします。スタイリングがとにかく素敵!器も色々でこだわりが感じられます。お値段が高いですが・・・。
2005.10.14
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