全5件 (5件中 1-5件目)
1
このテーマに関連しているから。中学生位に「なるほど・ザ・ワールド」が始まり、それまで好きだった兼高かおるの番組以上に面白い、益田由美アナウンサー、になりたかった。もっと小さな頃の憧れは本田勝一のようなルポライター。小学校高学年はナチの全集や、本田勝一のルポ、公害訴訟問題を読みあさっていたな。今でもアイリーン・ウェルサムの「プルトニウム・ファイル」はオススメで、ジョージ・オーウェルが一番好きな作家だし、全然変わってない。
2013年02月28日
コメント(0)
トッド・ラングレンとリンゴのバックバンド、その他諸々付き3月1日大阪zeppに行く。Mr.Mr.なんていたな、くらいだし、サンタナキモイし、TOTOは10CCに1人入ってたな、くらいだし。東京のレビューみたら、トッド目立ってるらしいので(*⌒▽⌒*)何回目のトッドだろうか、わからない。気分次第なステージがソロでは多いが、リンゴが高齢なんでそれはないかな。いっそのこと、ビートルズナンバーのみでやればいいのに。
2013年02月28日
コメント(0)
マイナーなサン・テレビでやっていた番組だが、ベティさんが米国か英国人かどっちだったのか今頃気になっている。The Alarmなどのコンサートのプレゼントが当たった事もある。洋楽紹介番組は上柴とおる師匠もモノクローム・セットなど紹介していた番組が地上波であったが、寿命が短かったな。
2013年02月15日
コメント(0)
上柴とおる師匠は80年代初めだけよく聴いていました。トッド・ラングレン、ブライアン・イーノ、トニー・マコーレイと、プロデューサーが好きですが、そのころはThe Style Counsil, Echo & The Bunnymenなどミーハーな部分とThe Kinks, Graham Gouldmanなど60'sなオタク化、Television, Richard Hell, The Velvet UndergroundなどNY化が同時進行していたため、日々ライブとレコード屋巡りに明け暮れていた。24才の時、一柳慧の雅楽をNHKで観て、衝撃が走ったが、35才くらいになるまでyoko onoの前々夫だとは知らなかった。20代前半、ジョン・ケージなどフラクサスは聴いていたが、35才くらいまでyokoも入っていたとは知らなかった。ビートルズで一番好きなのは、yokoだ。
2013年02月15日
コメント(0)
facebook, Twitter, mixi, googleなどで実写出したらエラいことになる。ここは適度に過疎ってていいね!を押したい。今はイングランド8回目、フランス2回目、スペイン1回目の旅行企画中。1
2013年02月08日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


