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何か 変わったのか、変わらないのか・・・ よくわからないまま過ぎた ひと月でした。でも、一生の中で、一番悲しくて、一番後悔して、辛くて、苦しくて・・・ たくさん泣いた ひと月だったかもしれません。ヨンハが いない・・・ ということ。周りが そういうから、みんなが 悲しんでいるから・・・、そして、ヨンハの名前の 墓所があるから、それは 事実なのかもしれないと、そういう感じで 思っている気がします。でも、それ以上を 自分で確かめることは 出来なくて、どんなに探しても ヨンハの姿を 探せないことや 新しい仕事の 気配がないことで、時間とともに 思い知っていくのかもしれません。ふた月目も、私は 同じように過ごすのかも。。。何かをするたびに 思い出を見つけたり、悪夢の切れ目を 探してみたり・・・しばらくは 涙は 治まりそうにありません。8月になったら、ヨンハの誕生日が 巡ってきますね。SFJ 企画の ヨンハへの 誕生日メッセージを まだ用意してません。なかなか 時間を作れなくて、今回も ギリギリかも。。。でも、可能な限り メッセージを送りたいと思っています。 一昨日と 昨日は なぜか思うことが多くて、『 STARS 』 が 聴けませんでした。でも、今日は ヨンハを とても 感じたくて、会いたくて、ずっと 聴いていました。愛と 喜びに 溢れた アルバム。ヨンハが、 曲を聴く人の 一人ひとりに 愛とエールを 送っているような歌。そして、ファン 一人ひとりを 恋人のように 愛している、その心の喜びと 幸せと 優しさが伝わってくるような 歌。どの歌にも、ここは ヨンハが こだわった言葉かしら・・・ と思うフレーズを 感じて、泣いたり、ほほ笑んだり。 そして、また泣いて。。。ヨンハに 出逢うことがなかったら、今の私は いないから、本当に ヨンハには感謝することが たくさんあります。ヨンハが 教えてくれたこと、気付かせてくれたことが たくさんあります。パク・ヨンハ という人は、私が愛する人・・・ であり、尊敬する人でした。なので、ヨンハへ送る メッセージの多くは、敬語の文章で 書いたことの方が 多くて、(たまに 甘い言葉や 冗談も書きましたが・・・ ) 私の 勝手な解釈ですが、「 サランヘヨ 」 のときも、「 サランハムニダ 」 を 使うことが 多かった 気がします。これからも 思いは 同じですね。ずっと、変わることなく 愛していくでしょうし、ずっと、「 今 ヨンハは どんなことを思っているの? 」 と 問いかけながら 私は 息をしていくのでしょう。 明日から 一週間、東京 ・ 大阪では 『 作戦 』 が 追悼上映されますね。名古屋でも 来週末から。私も 時間を作って、去年の 5周年イベントと 同じ日に・・・今年は、スクリーンのヨンハに 会いに 行こうと思います。泣かないで 観られるでしょうか。。。 ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ↓ 時々意味不明の書きなぐり状態ですが ちょっと更新・・・↓ YuuHa の ポエム追加分は こちら から ケイタイからのポエムのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/yuuha48love ↓ 更新してません。。。 m( _ _ )m ★★ ヨンハからのラブレター ★★ 『 Love letter From you 』 ケイタイからのラブレターのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/lucia48/ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 下記の案内以外にも支援は必要です。 愛情の行き先は あなたの心のままに。。。訪問のついでに ワンクリックで出来る募金はいかがでしょう?*^^*クリックすることで協賛企業の広告を見る代わりに、その企業が1円の募金を寄付してくれます。あなたの優しい気持ちとほんの少しの時間を 未来ある子どもたちに・・・ LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE 海外には、貧困のためお腹をすかせ学校に行くこともできず、働かざるをえない子どもたち、病気になっても病院にいくこともできない子どもたちが大勢います。このような状況にある子どもたちの健やかな成長を助け、子どもたちの持つ大きな可能性を伸ばすためにグッドネーバーズは活動しています。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ +++++ おことわり +++++不適切かつ理解しがたい内容の書き込みはこちらの判断で、なかったことにさせて頂くことがございます。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
2010年07月30日
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こんにちは♪今日も 夏らしく… 暑かったですね。覚えていない 夢の中で 泣いているのか、単に 水分の取りすぎで 浮腫んでいるのか・・・起きぬけの 腫れぼったい目には、早朝の陽射しでも 眩しすぎます。忙しくて時間がない・・・ だけではないようで、ヨンハのことを たくさん 書きたいのに、いろんなことが 頭の中で 空回りしてしまって、言葉が 出来上がらないまま、毎日が 終わってしまうことが 多いようです。なかなか 更新が出来ません。昨日の 26日・・・ ひと月前の 6月26日の 川口公演を 思い出しました。もう 会うことが 出来ないのだから、全部を思い出して、絶対に忘れないように覚えていなきゃと 思うのですが、気持ちが焦るほどに 記憶が 曖昧になっていくようです。胸の中の ザワザワしたのもが 消しゴムのように感じます。コンサートに 参加できただけでも 贅沢な幸せを もらったと思っていいのか・・・言葉は 難しいですが、その後の 4週間に起こった出来事が あまりにも 大き過ぎるせいか、ひと月なのに、もっと、もっと、何ヶ月も 時間が 過ぎてしまったような、不思議な 感覚があります。 まだ 10日も経っていない 献花式での出来事も、遠い 過去のような気がしています。献花式には 参加させて頂けて、とても ありがたかったです。献花会場となった ホールの ステージセッティングも、ヨンハのために… という配慮が感じられて、美しくて、慎ましくて…、そこにヨンハがいるようで…スタッフ皆さまも 優しくて、いろんな所に 心遣いを感じました。この日、ホールの中に 流れていた 『 STARS 』 は、もちろん 本人の生声ではなく、CD の歌声でした。家でも 車の中でも、どこにいても 歌声が 聞こえるといつも・・・「 なんだ、ヨンハ元気でいるじゃない。。。」 と、なぜか 最初に 思ってしまいます。でも、聴いているうちに ジワジワと 現実が 染み込んでくるのですが。。。TT会場で、こんな大きなホールに響く ヨンハの歌声を聞くのは 最後かもしれないと思ったとき、言葉の 一言一言、声の余韻の 一帯一帯を 逃すことなく 抱きしめたくなりました。もっと 歌を楽しませて、もっと 愛し愛される幸せを 感じて欲しかった。この献花式の 会場で、ヨンハの コンサート写真に混ざって スクリーンに 流れていた、ヨンハの 直筆メッセージ。「 見つめあう 星と星は 遠く 離れているとしても いつだって 近くにいるから」この文章を ハングルで書いた ヨンハの文字も 見ることが出来ました。コンサートで 使われたものと 同じでした。今回のシングル・アルバム・コンサートに込められた、そして、ヨンハが 一番伝えたかった愛のメッセージだと思います。今回の 『 STARS 』 コンサートで、ダブルアンコールの後に、名残惜しむファンへの3度目の アンコールの 代わりように、スクリーンに 映し出された ヨンハ手書きのラブレターでもありました。コンサートでも 献花式のときにも、同じものが スクリーンに 映し出されましたが、私たちは 撮影禁止だったので 自分で 残すことができませんでした。先日、上野まり子さんが このシーンを レポートの中で 紹介して下さって、改めて文字を 見ることが出来ました。とても 嬉しかったです。この ヨンハの文章も、ヨンハの文字も 愛おしく、大切なものになりました。 こんなに ヨンハを 愛していたのに、そのすべてを 伝えきれなかったことや、つないだ手を 離さないと 約束したのに・・・、絶対に 独りにしないからと 約束したのに・・・と、大切なヨンハを 守れなかったことの 歯がゆさ、不憫な思い、切なさ、悲しさ、寂しさ、・・・ こんなマイナスの感情に まだ 押しつぶされそうな毎日です。いつの日か、この悲しみを 思い出の中の 「 幸せ 」 が 包み込んでくれる日が 来るのでしょうか。 ヨンハ。。。まだまだ 胸が痛くて、息をするのさえ 苦しいです。ずっと 以前、心無い言葉で 傷ついたとき あなたが ミニホで 問いかけた言葉を思い出しました。皆さんは 胸が痛い時 どんなに 勝ち抜けますか? もしかして 良い方法 ありますか? フフ塗り薬でもあれば 推薦 ちょっと.. *******************************あの時の アドバイスは 役に立ったでしょうか。今度は、あなたが 私に答えて。。。愛しています。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ↓ 更新してません。。。 m( _ _ )m これまでの YuuHa の副産物は こちら から ケイタイからのポエムのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/yuuha48love ★★ ヨンハからのラブレター ★★ 『 Love letter From you 』 ケイタイからのラブレターのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/lucia48/ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 下記の案内以外にも支援は必要です。 愛情の行き先は あなたの心のままに。。。訪問のついでに ワンクリックで出来る募金はいかがでしょう?*^^*クリックすることで協賛企業の広告を見る代わりに、その企業が1円の募金を寄付してくれます。あなたの優しい気持ちとほんの少しの時間を 未来ある子どもたちに・・・ LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE 海外には、貧困のためお腹をすかせ学校に行くこともできず、働かざるをえない子どもたち、病気になっても病院にいくこともできない子どもたちが大勢います。このような状況にある子どもたちの健やかな成長を助け、子どもたちの持つ大きな可能性を伸ばすためにグッドネーバーズは活動しています。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ +++++ おことわり +++++不適切かつ理解しがたい内容の書き込みはこちらの判断で、なかったことにさせて頂くことがございます。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
2010年07月27日
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こんばんは。日常は 変わりなく、忙しく 過ぎていきます。今でも、「 今頃、何 しているかな~? ご飯は、ちゃんと 食べたかな~? ちゃんと 眠ったかな~? 」なんて・・・、つい 思ってしまう時間が あります。でも、いろんな TV番組や 雑誌に目をやると 「 追悼 」 という言葉と 一緒に ヨンハがいて、やっぱり ヨンハが いないことは 現実なの?・・・ と、分かりながらも 認められず葛藤してしまいます。まだまだ 私は 進歩がなくて、部屋に 一人でいるときや、一人で 車を運転しているとき… など、誰にも 見られず、聞こえないところで、毎日、毎日、昨日も 今日も・・・、現実を 思い出しては 声に出して 泣いてしまいます。いろんなシーンを 思い出す度に、「 あの時 こうしていれば・・・ 運命の軸が 今より 少しずれて、今とは違う 『 時 』が 流れていたかもしれない・・・ 」と 考えたり、正気を 失いたくなるほどの 後悔に 押しつぶされそうに なってしまって「 ごめんなさい 」 や 「 戻ってきて! 」 「 お願いだから ヨンハを返して下さい。 」などなど・・・、いろんな言葉で ヨンハや 神さまに 懇願することを 繰り返したり。7月12日に、SFJの会報(Vol. 22)が 届きました。 そこには、以前から 私が望んでいた 「 ヨンハの文章 」 が たくさんありました。 チャドで過ごした 毎日の日記。 ミニホでも 時々 残してくれた 叙情的な文章や、会報(Vol. 15)に 載った 2008年の誕生日前日の 一日を 綴ったような文章とか・・・、彼の感性が チラホラ見える文章が大好きでした。 歌や演技 だけじゃなく、彼が表わす 言葉にも すごく惹かれていたから、こういう 彼の文章を たくさん 読みたかったんです。 チャドの子どもたちとの 出会いで、また一つ ヨンハは いい意味での 変化が ありました。神さまが 生きた証の一つとして、それを ヨンハに与えて 下さったのだと思いました。 その子どもたちの 未来への願い、 完璧なまでに 準備をしたコンサートや 歌への熱意、俳優として、男としての 野心、ファンへの 愛情・・・。 どれに対しても、その情熱は 衰えず たぎっていて、ゴールは ずっと先のはずでした。 ついさっき ヨンハが書いたようにも 感じられる それらの 会報の中の 言葉からヨンハの真意を 改めて感じられたので、今回の 不幸な出来事は、ほんの一瞬・・・ 突然 灯りが消えてしまったために、足元を踏み外した・・・、そういう 「 事故 」 だったのだと 確信できました。 それまでは、 大好きな お父さまも お母さまも、お友だちも スタッフも・・・ファンも、そして この私も・・・、ヨンハが 大事な人のことを 思い出さないまま何かを 決断したのだったら、あまりにも 寂しすぎ、悲しすぎると 思っていたのかも。。。彼らしくない・・・、それは ヨンハじゃないと、そう思っていたのかもしれません。 ヨンハ自身に 自ら命を絶つ意志が 全くなかったことを 確信して、心の中の 何か一つが ほどけた気がしました。 それでも・・・、この事態を 認め、受容するのが 難しいことに、変わりはないのですけど。 私たちにとって、ヨンハが どれだけ大事だったか、言葉では 書ききれませんが、好きな歌を もっと たくさん 歌わせてあげたかったし、今回の ヨンハが作り上げた 最高のコンサートも 成功させて、喜びを 分かち合いたかった。新しい演技にも 挑んで、観る人を 感動させる その演技力を 世界中の多くの人に知って欲しかった。チャドの子どもたちを 支援していくことや、それ以外にも 胸に秘めていたいろんな 志しや夢を 叶えさせてあげたかった。運命の人との、出会いのときめきを 感じて欲しかったし、大好きな人と 手をつないで、楽しく 歩いて欲しかったし、心から愛する人の 温もり中で 安らぎと 幸せを 感じて欲しかった。そして、結婚して 家庭を築くという 一番大きな夢も 叶えて欲しかった。彼が もういなくて 二度と会えないことも すごく悲しいのだけど、彼の夢を 叶えさせてあげることが 出来なかったことが 一番悲しくて、「 ヨンハを 返してください。 」 とか 「 ヨンハに もう一度 チャンスを下さい 」 とか、願うというより、 しばらくは 神さまを 責めてしまいそうです。でも、ヨンハ自身も、ご両親はじめ、多くの人を 悲しませていることが今現在でも 辛いままかも しれません。どうか、神さま、ヨンハが 納得できる理由を 話して、ヨンハの魂が 安心して 憩うことができるようにしてください。(↑ 神さまを 責めるくせに お願いもしちゃう ワガママな私。。。)一方で、私たちに 出来ることは 彼の夢の続きを 引き受けることのようです。 YONA スクールの 維持も、チャドの子どもたちの 元気な成長を 願うことも、大切な ヨンハの夢ですね。・・・できる限り 力になりたいと 思います。明日は、東京フォーラムで 献花式が 執り行われます。遺影を 前にして、冷静でいられるか・・・ 自信は ありませんが、ヨンハの安息を 祈りながら、身も心も 美しかったヨンハを 更に きれいなお花で 飾ってあげたいです。 祈りのうちに。 前回の日記も、これから しばらくも、私の体力と根性がなくて、コメントの お返事を書けそうにありません。 申し訳ありません。残していただいた言葉に感謝します。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ↓ 更新してません。。。 m( _ _ )m これまでの YuuHa の副産物は こちら から ケイタイからのポエムのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/yuuha48love ★★ ヨンハからのラブレター ★★ 『 Love letter From you 』 ケイタイからのラブレターのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/lucia48/ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 下記の案内以外にも支援は必要です。 愛情の行き先は あなたの心のままに。。。訪問のついでに ワンクリックで出来る募金はいかがでしょう?*^^*クリックすることで協賛企業の広告を見る代わりに、その企業が1円の募金を寄付してくれます。あなたの優しい気持ちとほんの少しの時間を 未来ある子どもたちに・・・ LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE 海外には、貧困のためお腹をすかせ学校に行くこともできず、働かざるをえない子どもたち、病気になっても病院にいくこともできない子どもたちが大勢います。このような状況にある子どもたちの健やかな成長を助け、子どもたちの持つ大きな可能性を伸ばすためにグッドネーバーズは活動しています。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 2010夏の全国ツアーの チケット掲示板 です。 ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ +++++ おことわり +++++不適切かつ理解しがたい内容の書き込みはこちらの判断で、なかったことにさせて頂くことがございます。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 日記作成日 2010. 7.17 23:15
2010年07月17日
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こんばんは。皆さん、お元気に 過ごされていますか?笑顔になれる時間は 増えましたか?ヨンハの笑顔を今日は どれくらい 思い浮かべましたか? 今日は ヨンハの どの歌を 聴きましたか・・? *^^* 心に 力がなくても、仕事や雑用は 遠慮なく湧いてきて、悲しいのに 仕事をしていることが不思議です。 本当は、ヨンハのことだけを 考えて、ヨンハのことを ずっと ここに書いていたいのに現実は、仕事も 家事も(←・・・と書けるほど 家事やっていませんが・・・)あって、気持ちばかりが 焦ります。思ったことを 今、書いておかないと、どんどん 記憶が薄れて 消えてしまいそうで。。。でも、もしかしたら これからも ヨンハが たくさん 思い出を 増やしてくれるはずだと、どこかで 期待している私もいて。。。。今日は、あちこちで 「 初七日 」 という言葉を 見てしまい、「 やっぱりそうなの? 」 と現実に戻ってみたり。。。受け入れる思いと、拒否する気持ちの間を 行ったり来たり・・・ 未だに 何度も繰り返しています。日付は 変わってしまいましたが・・・ 七夕の この夜。天の川では、この時間も デートを楽しんでいる 星たちが たくさんいるのでしょうね。 ヨンハぁ。。。あなたは今、どんなことを 思ってる?みんなの 「 ヨンハ、会いたいよ 」 「 大好きだよ 」 という声が たくさん聞こえて、嬉しい? 幸せ? でも、もっと いろんなことを してくれるはずだったから、残念がって、地上に 降りたいって、ちょっと 拗ねていたりして。。。^^; あなたから見える、私たちの光は・・・ きれいですか? 寂しい顔をしないで、笑顔で 見てくれていますか?「 愛してる 」 とささやいてね。。。 ヨンハと 見つめ合って デートしても、視線を 地上に下ろしたとき やっぱり ヨンハは そこにいなくて、ジェットコースターに 乗っているときのような、胸のザワザワが なかなかとれません。思いっきり 泣けば、少しは早く 落ち着くかと 思いましたが、どんなに 涙の量が増えても、苦しさは 洗い流されず・・・、やはり 「 時間 」 の持つ力には かなわないようです。これが 運命なのかも しれませんが、私の中で いろんな 後悔が 見え隠れしていて消えなくて、すごく苦しいです。自分の家族や お友だち皆さんにも、たくさん 心配させてしまうことはわかっているのですが、まだ 泣かずに過ごすことが 難しいです。ヨンハが求めた笑顔に 戻るには、もっと、もっと 時間が 必要なようです。 前回の日記も、これから しばらくも、私の体力と根性がなくて、コメントの お返事を書けそうにありません。 申し訳ありません。残していただいた言葉を ありがたく思い、癒しと 諭しを頂戴しています。本当にありがとうございます。^^★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ↓ 更新してません。。。 m( _ _ )m これまでの YuuHa の副産物は こちら から ケイタイからのポエムのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/yuuha48love ケイタイからのラブレターのアドレスはこちら→ http://blog.goo.ne.jp/lucia48/ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 下記の案内以外にも支援は必要です。 愛情の行き先は あなたの心のままに。。。訪問のついでに ワンクリックで出来る募金はいかがでしょう?*^^*クリックすることで協賛企業の広告を見る代わりに、その企業が1円の募金を寄付してくれます。あなたの優しい気持ちとほんの少しの時間を 未来ある子どもたちに・・・ LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE LOVE 海外には、貧困のためお腹をすかせ学校に行くこともできず、働かざるをえない子どもたち、病気になっても病院にいくこともできない子どもたちが大勢います。このような状況にある子どもたちの健やかな成長を助け、子どもたちの持つ大きな可能性を伸ばすためにグッドネーバーズは活動しています。★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ +++++ おことわり +++++不適切かつ理解しがたい内容の書き込みはこちらの判断で、なかったことにさせて頂くことがございます。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 日記作成日 2010. 7. 8 01:49
2010年07月07日
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7月2日。お別れの時が 近づいた 夜明け。出棺時刻が 近くなり、通路に 報道陣が並びます。その隙間に ファンも みんなで並んで 待っているときに、ヨンハのギターケースが・・・、続いて、白いワイシャツとヨンハのヴィトンのバッグが 運び出されました。ヨンハの物なのに、知らない第三者の手で 運ばれていくことで、やっぱり 本人はいないのかとまた、思い知らされて、涙。。。出棺の時間。直前になって、違う出口から 出ることになったようで、警備のおじさんが 何やら教えてくれたのですが、韓国語が わからなくて、理解に 少し時間が 必要でした。ようやく、ここは 通らないということが わかって、急いで外へ。ヨンハを・・・ 棺を見るまでは 信じない! ・・・ そう思っていました。ジソプさん(← 遺影にしか 意識が行ってなくて、誰だか わからなかった私)や、遺族の方が 横を通り過ぎたあと、別の 右手の出口から 左手にある車へと 運ばれる棺が遠くに見えました。その瞬間、もう 何が何だか わからないくらい 悲しくて、「いや!!! 行かないで!!!! ヨンハ!!! カジマ!!!行かないで!!!」と泣きながら 声を限りに 叫び続けたようです。車に 棺が納められ、車の後ろの扉が 閉められたとき、周りにいた人たちが一斉に 車に駆け寄ったこともあって、私の周りには 誰もいなくなってしまいました。ギュウギュウに押されていた 私の体が、急に開放され、ポツンと 取り残されたようになったとき、「 行かないで! 」 と 最後まで 離さないように 力いっぱい握りしめたいた ヨンハの手を、無理やりに 引き離れたような感覚に 襲われて、すごく 悲しくなりました。嗚咽を抑えることもできず ただ号泣。。。フラッシュを浴びていることが わかっても、動けませんでした。でも、もうヨンハが 戻れないこともわかって、車の中に乗ってしまったヨンハからの「 ありがとう 」 が 心に聞こえて・・・ やっぱり お別れなんだと思いました。ヨンハに 最後の笑顔を 向けてあげなきゃと・・・ そう思って、顔を上げましたが、でも、笑顔は作れず・・・それでも ヨンハの車に 向かって、「 ヨンハ、ありがとうね。 ばいばい。 愛してる。」と、手を振りながら 言ってあげることが出来ました。そして、次の場所へ 動き出したヨンハに 向かって「 これからも ずっと、愛します。 本当に ありがとうございます。 また、巡り会える その時まで 待っていてね。」そうささやいて、深く お辞儀をして、送ってあげました。すぐ後に、大きなバスが 身内の方やお友だちを 乗せて動き出しました。そのバスに向かっても、また お辞儀をして、ヨンハの生涯に 優しく関わってくださった皆さまへのありがたい思いと、ただのファンである私も 同じ場所で送らせていただけたことへの感謝、そして、荼毘にふされるヨンハを 優しく見送って欲しい思いを 託しました。あっという間に、病院の入り口は 静けさを 取り戻しました。ホテルに戻って 時計を見たら、まだ朝の 7時半前。空が 暗くなったせいか、疲労が ピークだったせいか、夕方のように 感じました。ホテルの TV を付けたら 前夜の様子が 映し出されていて、また号泣。まる二日 寝ていないのに 眠れなくてしばらく ボ~~としていましたが、お友だちに引っ張り出してもらって、ご飯を食べに 出ることが出来ました。夕方から 少し眠っているとき、追悼番組が 始まっていたようで、2時間くらい寝ていた私は、初めの方は 見ることが出来ませんでしたが、納骨の様子は 繰り返し映し出されていたようで、そのシーンは 見ることが出来て、ヨンハの遺影と 骨壷を 始めて見たとき、もう 帰ってこないことを もう一度悟りました。 やっぱり しばらく涙が止まらず。。。号泣。。。翌3日の朝、お友だちの 案内に ひたすら感謝しながら、メモリアルパークへ 向かいました。まだ、数人のファンが いるだけで、静かでした。一晩だけでも、ここに 慣れていないヨンハは 寂しかったかもと 思うだけで、悲しくなりました。管理をする方々が、お参りが出来るように 板を敷いてくださって、靴を脱いで一人ひとり お参りが出来ました。私も 用意した一輪の白いバラに キスをして、すでに眠っているヨンハに 手向けることが 出来ました。正確な 大礼の仕方を 知らなかったので、膝をついで、指をそろえて 深くお辞儀をして、ヨンハへ、感謝と安らかに眠って欲しいことを 伝えました。ヨンハの墓石にも 触れていいと言われたので、お参りが済んだ後、横から近づいて、ヨンハといろんな約束をして、最後に 「 日本で お祈りしているファンが たくさんいること、わかってるでしょ? 」と言って、「 みんなからの 感謝の気持ちよ。 」 と 指で墓石に 間接的にキスを残して 離れました。もう ヨンハの笑顔を 見ることが出来ないこと、声を聞くことが 出来ないこと、ヨンハの温かい手に 触れることが できないこと、そして、ヨンハも 心残りがたくさんあっただろうことを 思ってしまい、また 大泣きしてしまいました。ファンからの手紙を 残せるように、すぐ横に 赤い郵便ポストを 設置してくださっていました。持ってきた 星の便箋に みんなでメッセージを書き、投函。その場にいるファンが 落ち着いた頃、「 歌を 歌ってあげましょう 」 ということになり『 ONE LOVE 』 をみんなで 歌いました。ヨンハを ずっと大好きでいること、永遠に 忘れないこと、笑顔を 忘れないで生きることを伝えて、「 また 来るからね! 」 と笑顔で 手を振って、ヨンハの眠る場所を 後にしました。ヨンハは これから毎日、そこで きれいな空を 仰いで、可愛い雲を 探して、きれいな星を 見て、花の香りと 風を 感じながら・・・ 私たちを思い、私たちを ずっと見守ってくれるようです。ヨンハを忘れないこと、そして、ヨンハの意志を 継いで チャドの子どもたちの未来に手を貸す努力をすることを 約束しました。ヨンハは、私たちを なかなか忙しさから 解放してくれそうにありません。でも 大好きだから、許してあげる。もう一つ・・・ 違う未来で 巡り会うまで、ちゃんと 待っていてくれると 約束してくれました。愛に素直で、一度 愛してしまったら、すべてをかけて 愛を尽くそうとする 情熱的な人。愛する パク・ヨンハは 心の中に 永遠にいます。個人的なことですが・・・ 2年前、私の4つ下の実弟が ヨンハと同じ方法で自ら命を 絶ちました。なので、ご両親や 兄弟の皆さま、ヨンハと親しかった 皆さまの気持ちは、かなり近く・・・わかるつもりです。実は 今でも、私は いろいろなことを 引きずっていて、私の壊れた心は戻っていません。でも、ヨンハが いてくれて、ヨンハと一緒に 重ねる時間によって、息をすることを忘れず、笑うことを思い出して、一日一日を 過ごしてきました。これからの時間、ご両親はじめ、皆さまの 心と体がとても 案じられます。慰めの言葉は 探せませんが、どうか・・・、少しでも早く 心の痛みが 減っていきますようにと願います。 祈りのうちに。 YuuHa 2010. 7.4
2010年07月04日
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勝手な 行動であったので、不快に 思われる方も 少なくないと 思いますが、ヨンハを 見送りに 韓国へ 行ってきました。以下、その時の話が ほとんどですので、お許しいただける方にだけ 読んでいただければと思います。**************************6月30日。 午前8時の 数分前。TVから聞こえたニュースで、悪夢が 始まりました。「嘘でしょ?」「ありえない!!」何度も 何度も 繰り返し、信じないのに、涙が 出てきました。友だちにメールし、友だちからの電話で、号泣・・・。でも、信じない。この目で確かめるまで、信じない。でも、もし・・・もし、本当なら、芸能人とファン・・・ それ以上の 大切な 大切な友だちだもの見送らないと 後悔する。SFJ は、動くなと言うかもしれないけど、じっとしていられない。そう思って、すぐに 旅慣れた友人に メールしました。「私を 韓国へ 連れて行ってください。」と。私は、海外旅行をしたことが ありませんでした。海外のイベントに 行ける環境には ないし、旅行の予定も 全くなかったのですが、思うところがあって、この春先に 初めてのパスポートだけは 取得していました。お友だちに 飛行機とホテルを 探してもらっている間、ネット情報を 気にしながら 仕事。パソコンを 開く度に、嫌なニュースは 全部 消えていればいいのにと 思いました。夢なら 早く覚めて欲しいと・・・。事態が 尋常ではないことから、ダンナさまも すんなり 許可してくれました。ありがたかったです。昼間は、家の中は 誰もいなかったので、声を出して泣いても 平気でしたが、仕事で午後から外へ。外で 涙が出そうになっても 泣きながら歩くわけには行きません。でも、泣くのを我慢しようとすると、息が出来なくて・・・。 私は どれくらい ひどい顔をしていたんでしょう。。。不在の間の仕事も できる限り終わらせて、明け方に ようやく 自分の 旅行準備。ギリギリに 支度が出来て、出発。待ち合わせた お友だちの 顔を見ると、やっぱり 韓国に向かっているのは 現実なんだと思って、また 涙。。。気がついたら、最初のニュースを 見たときから、24時間以上 水以外 何も口にしていないことを思い出し、サンドイッチを お腹に詰め込みました。ソウルに 到着。ヨンハの国。 愛する人が 生きてきた台地。言葉が 違っても、外国だという気がしませんでした。運よく、親切なタクシーのおじさんに 案内してもらい、ホテルに荷物を置いて、すぐに聖母病院へ。入り口には たくさんの取材陣がいて、やっぱり ここでも 現実を 突きつけられました。先に 到着していたらしい 仲よしのお姉さんの 顔を見たら、我慢できなくなって、また 泣き出してしましました。決められた時間を 過ぎていたので、私たちは 祭壇のあるお部屋に 入れてもらうことは叶いませんでした。病院の配慮で、入り口に近い お部屋を一つ空けてくださったようで、日本ファンはそこで椅子に座って 過ごすごとが出来ました。ペットボトルの水も 振舞って頂きました。この真上の部屋に ヨンハが いるのかも・・・ そう思いながら、ヨンハとの 思い出を語らい、ヨンハのために お祈りしました。その間も、容赦なく カメラを 向けられたりしましたが、彼らも それが 大事なお仕事。それだけ、ヨンハが 多くの人に 注目されているんだと思うことで 納得するように努力しました。「 ヨンハさんが 天国で一番いい場所に いけるように お祈りしてください。」 と、ヒジョンさんが 言っていたと、お参りが出来たお友だちから 伝え聞き、たくさん 祈りました。ヨンハは 仏教のお葬式でしたが、私はカトリックで、仏教のお祈りを 知りません。でも、天国は 入り口が少し違うだけで 同じ天国だと 思いますから、私が出来るお祈りの仕方で、たくさん 祈りました。ヨンハは、決して 自分から この世を離れようと思ったわけではないと 信じられました。仕事への責任は 人一倍 強かったですし、家族や お友だち、ファン、それ外にも関わる すべての人から、自分が 愛されていることを知っていましたし、感謝していましたし、これからのドラマも 楽しみにしていましたし、何より、始まったばかりの コンサートで、ヨンハが ずっとやりたかったコンサートが 実現し、ファンとの 一体感を 楽しみ、幸せいっぱいになることを 体感していた ヨンハです。だから・・・。でも、これらを やりこなすことが、ヨンハのキャパを 超え、抱える多くの問題や心配が、想像以上に ヨンハの 重い荷物となって、どれだけヨンハを疲れさせていたかは、わかっていませんでした。何があっても、いつもの ヨンハなら、それを 振りきることができて、一歩前へ、一歩前へと進めたと 思っていたから。「 大切な人を 守る 」・・・ その思いが ヨンハの心に あるうちは、ヨンハは とても強い男です。でもその反面、実際のヨンハの 心って、硝子細工のように、とても繊細で 透明。そういう ヨンハの心を 打ち砕くような 何かが起こったある瞬間、ボロボロに疲れたヨンハの 心の隙間に入り込んだ 悪魔が アルコールという卑怯な手段で ヨンハの本心を麻痺させて、その一瞬に ヨンハを違う方向へ 追い込んでしまったのでしょうか。それとも、心の痛みが 想像を絶するほど、強く 長くなって、それでも 耐えようとするヨンハに、神さまが 「 もういいよ 」 と言って くださったのか。。。でも、神さま・・・痛みから 解放してくださるのなら、痛みだけを 取り除いて、楽になったヨンハは私たちに 返して欲しかったです。ヨンハが 一番辛いとき、何かのきっかけが 一つでも違っていたら、結果は 違っていたかも・・・。そう思うと「 i f 」 という言葉が とても皮肉に感じてしまう 瞬間があります。もしもあの時・・・私も先週、「 疲れたから 明日・・・」 と思わずに、その日に ヨンハにメールを 出していたら。。。例え それをヨンハが 見ることがなくても、世の中の すべての運命が少しずつ変わっていたかもしれません。いろんな 「 もしも 」 が 頭の中を駆け巡って、何度 神様に謝っても、自分を責めも、・・・それでも、神さまはヨンハを 返してくれませんでした。ヨンハの死を 信じることができないまま、お別れの 時間が来て・・・ 『 2. ヨンハとの お別れと 約束。。。』 へ 続く
2010年07月04日
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