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パラレルワールド・ラブストーリー【内容情報】(「BOOK」データベースより)総合コンピュータメーカーで仮想現実を研究する敦賀崇史は、ある日違和感を覚えた。今一緒に暮らしている麻由子は、自分の恋人ではなく、無二の親友智彦の恋人だったという記憶が過ったのだ。俺には、もうひとつの過去があるというのか?崇史は智彦を訪ねるが、姿はなく、部屋は何者かに荒らされていた。「記憶」に翻弄されながらも、崇史が辿りついた切ない愛の結末は…。お勧め度 ★★★★☆ミステリー ★★★★☆ストーリー ★★★★☆早く先が読みたい ★★★★★本棚にあったのにいままで読んだ事がなかった本です(笑)東野圭吾さんの本だし、見ていたらタイトルもなんだか面白そうだったので読んでみましたふたつの話がパラレル(平行して)に進んでいくお話でちゃんと読んでいないと間違えそうな感じです。読み出したら、複雑で凄く面白くて先が早く知りたい~((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪って感じでした!とってもミステリーな物語に切ない恋物語が絡んできて二重に面白かったですクライマックスに進んで行く時に思った感想は…あっこれを言うとネタバレしそうなので言いませんが(笑)想像つかなかったラストは驚愕の一言です。この物語は映画化とかされても面白いだろうなと思いましたそれにしても、こんなことが実際にあったらちょっと怖いなぁ~。
2007.10.31
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時間があったら読んでみたい本です予知夢//東野圭吾内容(「BOOK」データベースより)深夜、16歳の少女の部屋に男が侵入し、気がついた母親が猟銃を発砲した。とりおさえられた男は、17年前に少女と結ばれる夢を見たと主張。その証拠は、男が小学四年生の時に書いた作文。果たして偶然か、妄想か…。常識ではありえない事件を、天才物理学者・湯川が解明する、人気連作ミステリー第二弾。 探偵ガリレオ//東野圭吾内容(「BOOK」データベースより)オカルトを科学で解明する名探偵登場!突然、燃え上がった若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、池に浮んだデスマスク、幽体離脱した少年…警視庁捜査一課の草薙俊平が、説明のつかない難事件にぶつかったとき、必ず訪ねる友人がいる。帝都大学理工学部物理学科助教授・探偵ガリレオこと湯川学。摩訶不思議な事件を論理的に解決していく、本格推理ミステリーシリーズ第一弾。ほ~不思議な感じたっぷりでなんか面白そうですよね♪この作品は月9ドラマのガリレオの原作なのかな?ドラマは見たことないのですが、小説は読んでみたいな(*^-^*)小説を読んで面白かったら、ドラマを見ていればよかったクゥ~o(≧~≦)oってなるのかな?(笑)
2007.10.26
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最近は昼間はとっても暖かいけれど、夜になるとかなり寒くなってきましたよね~((+_+))ブルブル髪の毛も洗ったらドライヤーじゃなきゃなかなか乾かなくなってきました~。乾かすのが、なんかめんどくさいんだけど、ふぅ…風が温かいなぁ脳トレpart2第9日目の記録10月12日 97点でした~第10日目の記録10月20日 80点でした~第11日目の記録10月24日 97点でした~川島隆太教授の脳力を鍛える大人の寺子屋(vol.4)そう言えば、今日はカメムシが顔に飛んできて偉い目にあいましたよ~。臭いの放たれてなんか顔がヒリヒリしたし(笑)
2007.10.24
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この本は図書館の入り口近くにあったお勧めコーナー?で見つけて面白そうだったので読んでみましたイヌという名の犬が語る「創世記」。あなたの知らない楽園のこと、創造主のこと、そして人間誕生の話お勧め度 ★★★★★ストーリー ★★★★☆【内容】(「BOOK」データベースより)「聞こえてる」イヌは足をなめ続ける。「聞こえてて、しゃべれるけれど、しゃべりたくなきゃしゃべらないわけだね」「そのとおり、いつでもしゃべるってわけじゃない」 ……夏ならば野良犬暮らしは自由で楽しい。しかし秋には暖かい寝床が恋しくなる。飼い犬になりたいイヌは、人間の子どもたちに、ふしぎなお話を語り始めた……自分が以前、どんなところに住んでいたのか? 世界はどのように始まり、人間はだれの手で作られたのか?最初はちょっと意味が分からなかったんだけど、誰にも飼われていない犬のイヌ(←名前?)が主人公になっていろいろ体験する話かな。このイヌは人間語、猫語、ねずみ語、ふくろう語を操れて人間と話をしたり、猫とお友達になったり、ねずみに脅されたり(!)などが犬の目線で描かれていて不思議な感じなんだけど、内容は奥が深くて結構面白かったですお気に入りのシーンはイヌと猫が仲良くなるところですこの本を読んでいたらチキンが食べたくなりました~(笑)
2007.10.17
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ふと、ブログの日記カレンダー?を見ていたら、今月はまだ3日しか書いてない!!(笑)そんなに書いていなかったんだ~気付かなかった(;^_^Aと、言うことで今日はこの前見た映画の感想でも書こうかなぁ~DEATH NOTE the Last name頭脳戦を制するものが、新世界を制す。話題の同名コミックを藤原竜也主演で映画化した2部作の後編。デスノートを巡って繰り広げられる2人の天才、月とLの頭脳戦が緊迫の度を増す中、2冊目のノートが舞い降り、事態は予測不能の結末へ向け加速する。死神リュークが落とした“デスノート”を拾った天才大学生、夜神月は、救世主“キラ”として凶悪犯を次々と粛清していく。一方、一連の“キラ事件”を捜査するためインターポールから送り込まれたもう一人の天才Lがキラを追いつめていく。そんな中、月は“キラ逮捕に協力する”と称して、自ら捜査本部に乗り込んでくるのだったが・・・。お勧め度 ★★★★☆期待度 ★★★★★ストーリー ★★★★☆ハラハラドキドキ ★★★★★(これから先の文はネタバレ有りです~たぶん)全編ハラハラドキドキの展開でした。今回の話には、新しいキラが登場して来て、本物のキラが物語を複雑にしていくのですが、Lは本当にだまされているのか、だまされているフリをしているのかって言うのが見所??月(ライト)が自分がキラではないことを証明すると言って途中で何もない部屋にずっと目隠しと手を縛られて監禁されるシーンが(あと、新しいキラの海砂も)あるんだけど、一日中マジックミラー越しに監視をしているのは何だかちょっとやりすぎ?…って感じです。それで月のキラはいつの間にか、消えたように見えて…最後はどうなるんだろうって思ってたけど、最後に大どんでん返しがあって、まさかこうなるとは…(笑)それから、今回は犯罪者ではない人もデスノートで簡単に殺されてて、それは自己中心的自己防衛?でこの部分は~って思いました。それにしても松山ケンイチさんのLはハマリ役ですねこの人演技が上手すぎ??ですよね。だって日テレのドラマで見たボケボケのとぼけた人物とはとても同一人物に見えなかった…よ~何だか不思議な魅力のある人ですねLが主役の映画が来年の2月に公開されるみたいですタイトルは『L change the WorLd』こちらも面白そうなので見てみたいなぁ((o(^ー^)o))
2007.10.15
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今日は10月10日で10を横に倒すと眉毛と目に見えることから…目の日らしいです。初めて知りました~!!うまいこと考えますね~(笑)脳トレpart2第6日目の記録10月4日 88点でした~第7日目の記録10月6日 91点でした~平易(へいい)…特に何もなく、たやすいこと。優しくてわかりやすいこと。第8日目の記録10月10日 97点でした~針葉樹林(しんようじゅりん)…針葉樹を主とする森林。針葉樹…裸子植物の一群。マツ科・スギ科・ヒノキ科・イチイ科・イヌガヤ科など含む。葉は普通常緑で針状または鱗片状。稀に落葉樹もある。なるほど~
2007.10.10
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脳トレpart2第3日目の記録9月30日 84点でした~難しかった所を辞書で調べてみました牧歌的(ぼっかてき)…牧歌のように素朴で抒情的なさま。---→牧歌??…牧童の歌う歌。田園詩。----→田園詩…牧人や農夫の生活を主題とする詩歌で 抒情で素朴なもの。---→抒情(じょじょう)…自分の感情を述べ表す。気骨(きこつ)…自分の信念に忠実で容易に人の意に屈しない意気。気概。--→気概(きがい)…困難にくじけない強い意気地。気骨。いきじ。---→いきじ?…意気地(いくじ)のこと。ちなみに英語では(否定文で)backbone第4日目の記録10月 2日 97点でした~第5日目の記録10月 3日 97点でした~負荷(ふか)…おいになうこと(?)。かつぐこと。…略---→おいに…負荷。背負っている荷物。(運歩色葉)----→運歩色葉…室町時代の国語のうち漢字表記の普通語。辞書で調べるのは面白いですね~新しい発見が沢山あります♪今日は『ザ・ポスピタル』って言う台湾ドラマがBS2で23時からスタートするから楽しみ~゚+。:.(*^艸^*)゚.:。+゚このドラマには、F4のジェリー・イェンが主役で出てて、前から見たいと思ってたんだ~このドラマは確か白い巨塔の台湾版?みたいな感じだった気がする。タイトルも中国語だと"白色巨塔"だし。でも日本のドラマ白い巨塔は見たことがないから、内容とかはよく分からないんだけど(笑)
2007.10.04
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リサ・ランドール異次元は存在する(NHK未来への提言)お勧め度 ★★★★☆面白さ ★★★★☆不思議度 ★★★★★著者からの内容紹介「わたしたちの3次元世界は5次元世界にあるまくのようなものです。わたしたちはその幕にぴったりと貼りついていて、そこから飛び出して5次元世界に入っていく方法はありません。しかし、5次元世界が存在していて、3次元世界に驚くような影響を与えている可能性があるのです」レヴューこの本はランドール博士と若田光一氏の対話形式を主に進んでいくのでとても読みやすくて、1時間くらいで読める感じの本でした!5次元の話はもちろん、2次元や3次元のこともランドール博士が自分の研究していることをいろいろ身近な物で分かりやすく説明してくれるところはとても理解しやすかったです。今住んでいるこの3次元の世界をシャワーのカーテンに例えて、人などをその上に付いている水滴に例えてみたり、フラットランド(2次元)の世界に3次元の物が通り過ぎるとその世界の人からはどう見えるのか??とかでもこの本では異次元の話は本当の触りのみって感じで早くランドール博士著の『ワープする宇宙』を読んでみたい~って思わずにはいられないと言う上手い作りになっている感じですね~(笑)比喩的に言うとお湯を入れたカップラーメンのふたを覗いて良いにおいだけをかんでおいしそ~って思ってる感じかな~(笑)他にもダークエネルギーの話や宇宙、重力の話などいろいろあって、それに難しい数式とかは全然出てこないので最後まで楽しめました~話の途中で出てきたフラットランドの本も読んでみたいな~。平面の世界の話らしいのですけど、平面の世界ってなんか想像出来ないからどんな話なのか興味があるし面白そうです。多次元・平面国―ペチャンコ世界の住人たち 二次元の世界―平面の国の不思議な物語この2冊なんですけど、なんだか売ってなさそうぺちゃんこスタンレーと言う本なら売っているみたいだけど…
2007.10.01
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