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2週間近く間が空いてしまうと前回何を書いたのか覚えていなくて…困りますね(笑)山梨県の北杜市、『道の駅 南きよさと』の続きです。↓道の駅のドッグランでの動画です。よろしければ見ていって下さい。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎前回はドッグランとかでしたので今回は"物"がメインですかね。食べ物とか。こちらがその食べ物とか買う事ができる道の駅のメインの場所になりますね。地場産品が入り口付近に置かれていてこの時は干し柿がたくさん置かれていました。時間は午前の9時前だったと記憶しています、なので人が全然いませんでしたね(笑)そこにお正月三が日という事も相まってほんと空いてるのなんの。野菜もあるのですがさすがに1月、冬真っ盛りなので置かれているものは白菜なのが中心でしたね。これは長野でも買えるので見送り(笑)商品売場後方はよくあるお土産が中心。これはこの道の駅でなくとも購入できますのでやっぱり見送り。山梨はここまでしか来ないという人であればここで購入して行くことをおすすめ。レジ横壁側が地元の人達が作ったお菓子やパンが売られていましたね。クッキーやサンドパンが印象的。この時は購入してませんが。それと一番印象的だったのが甘酒がサービスで配られていましたね。セルフですが(笑)ご覧の様にそこそこ大きめのお鍋に火がかけられていて熱々。この日はその後も山梨県の中へ中へと進む予定なので少しだけ飲ませてもらいます。おいし~い!この甘酒サービス、正月のみなのか冬の時期通してやっているのかはわかりませんが良い日にここに来たなとは思いましたね。ありがたや。さて、最後にこの道の駅での戦利品。たくさん置かれていた干し柿、そして珍しい色の甘酒。甘酒は基本白いですがこれは紫色。確か玄米みたいに精米したものじゃなく、殻や籾なんかがついたままで製法したのでこの様な色になっている…とあった気が。2週間前なので記憶もおぼろげ、申し訳ない。さてこの先山梨県で一番有名な所まで行くのですがブログとしてはさらに間が空くかも知れませんね。その前に別のブログ記事を書くかも知れませんが良ければその時々で過去ブログを見ていただければ幸いです。それでは。
2025.01.29
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長野県を抜けて山梨県へ。次の休息地はこちら。『道の駅 南きよさと』。ここから自分用も含めてお土産購入タイムの始まりです。時間的に9時位になってました。目的地はさらに南なんですがここで少々休息。こちらの道の駅の全体図。目を引くのはケーブルカーでこの更に上側へ行けるみたいですが今回は見送り。まあわんこ乗せていいかもわかりませんし…ですのででかでかと案内されているドッグランへと行きましょう。一緒に池も覗いてゆきます。池は3面~4面程あり水深は浅く上から見てわかります。鯉が泳いでますがそこまで大きくはありませんね。大きいのは別の場所で沢山見ているので…カモは人慣れしていてかなり近くまでよってきます。エサをあげてよいかは要確認。これだけ寄ってくるという事は…そういう事でしょうが。ドッグランは実は2か所あります。ひとつはこちらのでかでか案内されていた方。木の柵で囲われていて大・小の区別はありません。我が家のわんこは2匹共吠えたりしますので本来はドッグランは立ち寄ったりはしませんが今回は誰もいないので立ち寄らせて頂きます。中は至ってシンプルであるのはアルミ缶をくり貫いたトンネルがひとつ。それ以外はなにもありません。一応動画を撮ってますのでそれを編集出来れば載せたいですが…もう1ヶ所のドッグランは先程のドッグランから池、建物を挟んで反対側。こちらは恐らく廃止も視野に入ってるかな?という感じ。先程のドッグランはトンネルがありましたがこちらはなにもなく、また入り口の鍵がチェーン(プラスチック)で出来てますが下側の作りが甘く小型犬であれば脱走が出来そうな感じになってますので注意が必要。余程理由がなければ案内されているドッグランを利用するのが賢明です。ちょっと長くなるのでこの辺で一旦区切りにさせて頂きます。それでは。
2025.01.26
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ようやく年明けてからの始めてのお出かけ。先ずは目的地までの休息地として『東部湯の丸SA』に到着。ここで一旦わんこのトイレタイムです。その様子を動画にしました。↑は展望部。夜に若干雪が降ったらしく目の前にある案内図は雪が積もってました。確か出掛けたのは金曜日でしたのでそろそろ帰省帰りで人がいるかと思いきや随分空いていました。特にこちらの展望部から芝生エリアは誰もおらず。ある意味ではドッグラン状態です。まあその展望・芝生エリア、施設から離れているので人がいないのは頷けますが…写真の青い案内板があるのですがここから階段を登って展望部へ登ります。結構傾斜があるので登る方は気をつけて。この見きれている左側から傾斜がきつくなります。気温は氷点下ですので芝生など若干パキパキになって滑りやすくなっています。東部湯の丸SAは上田市と東御市が被っている様な場所にありますが比較的暖かい場所。それでも夜から朝にかけてはそれぐらい寒くなるという事です。後々の目的地で東京や関東ナンバーの車を見たのですがタイヤがノーマルタイヤなんですよね。よく雪や寒波のニュースで立ち往生するのが報じられますがこれを見ると関東ナンバーが立ち往生しているのはただの自業自得としてしか見る事ができない。ですのでしっかり冬用タイヤにしてください。【タイヤ交換可能】【送料無料】2023年製 VRX3 155/65R14 国内正規品 ブリジストン スタッドレスタイヤ 4本セット施設はレストランとショッピングコーナーがあります。こちら、レストラン入り口。ショッピングコーナー。SAは24時間営業ですので重宝します。今回はよりませんがめぼしい物が買えなかったらこの様なSAは頼もしい存在。地場産品はありませんが定番や限定品はありますので。レストランとは違い軽食をそのまま提供してくれるお店。朝早いのでやっておらず。仕方ないね、どのみち買わなかったと思うけど。以上が上信越自動車道登り、『東部湯の丸SA』でした。今回は当ブログでもお馴染み、中部横断自動車道を経由して山梨県を目指します。では次回は山梨県の道の駅からスタートです。それでは。
2025.01.13
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久米路河川公園から直ぐの場所に『久米路峡』があります。そしてこちらがその光景。シーズンを過ぎてしまうとこんなに安痩けてしまう。次に来るときは絶対に紅葉シーズンに来ようと誓います。紅葉シーズンの写真はGoogleマップから他の人が沢山あげてます。そちらを見て頂けたらと思います。長野市指定名勝 久米路峡久米路峡はおよそ四百二十万年前、新生代第三紀鮮新世に活動した火山の噴出物と考えられる安山岩角礫からなる凝灰角礫岩で出来ている。この岩石は周囲の地層より硬く、隆起にともなう犀川の浸食の障害となり、峡谷となったものである。ここは犀川水系中流域で最も狭く、古来より何回か橋が架け替えられてきた。架橋の記録として現存する最古のものは、慶長十六年(一六一一)の水内橋勧進帳であるが、この中にもこれ以前に橋が架けられていたことが伝えられている。名勝名橋として文人墨客が訪れ、古くは「信濃地名考」「信濃奇勝録」等多くの書籍に記載されている。明治三十二年、浅井洌もここを訪れ、県歌「信濃の国」に「心してゆけ久米路橋」と歌いこんでいる。水内発電所のダムの湛水のため、昔日の面影は薄れたが、両岸の切り立った岩壁に往時を偲ぶことができる。昭和四十年六月二十六日指定道の駅信州新町付近を見ればここがどれだけ険しい所かわかるかと思います。この辺り一体はとにかく災害が多く発生、それこそ通算雨量で150mmを越えると通行禁止になります。また直接関係あるかはわかりませんが犀川にバスが転落する事故も発生しています。これは私が生まれる以前の話なのでよくはわかりませんが。こちらの慰霊碑も長野市側へ行った所にあります。まあとにかく自然環境が厳しい所。さて、両写真も久米路橋という所から撮ったものです。その久米路橋がここの見所のひとつですが、ただの橋。久米路橋 往古神仙降りて架橋したという橋は、犀川の両岸絶壁碧潭に架かる様から何時誰が言うともなく「久米路橋」と呼ばれてき ました。すでに、江戸時代には松代藩領内第一の大橋にして名橋だった橋は、その形状が曲尺に似ていたことから「水内の曲橋」「撞木橋」とも言われています。そして、天下の名橋、奇橋と して広く文人墨客が訪れる所となり、多くの詩歌に詠まれ、絵画に描かれてきたのです時代が違えばこの橋はかなり見応えがあったのでしょうが現在は本当にしょぼい橋。その証拠に写真にすら納めていない。特に記憶にもない。という有り様。さすがに凄ければ写真に納めるでしょうに。こればかりは現代社会が進んでしまった弊害とでもいうべきでしょうか、残念。↑の立て看の横にこの様に石碑がありますがこれが恐らくはこの久米路峡、久米路橋を記念したものでしょう。見てもかすれてきてしまってもう読み取れず、裏は回れず、推測しか出来ない。最後にこの上側へ登れるので少し登った際の写真と動画(X)を載せておきます。頂上まではいけず、途中まで。https://x.com/natukiti_yuyu/status/1875706008779288600?t=9BOyG3fRdsGvjeJQiS5IMQ&s=19今更ですが、よくこんな所を登ったなと思う。それでは。キャラバン 登山靴 トレッキングシューズ C-1 02SCaravan C1-02Sキャラバン C1-02S
2025.01.07
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道の駅信州新町から松本側へさらに進みます。着いた場所が『久米路河川公園』という所。公園と名が付いていますがあるのはこちら。特に誰かいるわけでもなし、ちょっとお邪魔して台座に乗せてあげたった。迷惑でしたら先に謝ります、誠にごめんなさい。この場所、公園というよりはこの先の久米路峡を見る為の駐車場に申し訳程度に少し休めるスペースを設けただけになります。その駐車場も6台程度しか停められませんので需要は低い。この場所に赴いた時期は12月に差し掛かろうとしているので紅葉も過ぎと散々。それは私の責任ですが。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎現在YouTube上に動画を公開しています。よろしければ見て頂き、チャンネル登録・高評価して頂けると助かります。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎さて、こちらの象は『泉小太郎象』。場所に似合わずゆるキャラ象を設置するとはこれいかに。犀川と泉小太郎伝説その昔、安曇野は満々と水をたたえる大きな湖でした。湖底には「犀龍」という女の神様が、ほとりには「白龍」という男の神様が住んでいました。やがて二人は結ばれ、生まれた子どもは「泉小太郎」と呼ばれました。小太郎が生まれてまもなく母犀龍は自分が龍の姿であることを恥じ、湖深く身を隠してしまうのです。成長して母を捜す小太郎は、いつしか「この湖の水を落としさえすれば広い肥沃な平野が現れ、貧しい人々の暮らしが豊かになれる。」と思うようになっていました。やがて再会して、可愛い我が子の深い思いを知らされた母犀龍は、二度と人間の姿に戻れなくなることも覚悟して、再び恐ろしい龍の姿となり、行く手を示す小太郎 を背に乗せ、三日三晩大嵐を巻き起こし、山清路の大岩 を打ち砕き、さらに水内橋の巨岩を押し開き、大音響とともに湖の水を越後の大海に注いだのです。こうして、安曇野は広い平野となり、小太郎と母屋龍が下った川を「犀川」と呼ぶようになったということです。 このお話は大昔の安曇野の開拓と犀川の治山治水の功績を讃えた話であるともいわれています。お馴染みのテキストコピー。場所が久米路峡の直ぐという事でこの様な話が出てくるわけです。思うのだがこの様な話は誰が最初に作ったのか?当然現実の話ではなく創作の話なので昔の人が作ってるわけですが…最近感じるのは神話にしろ逸話にしろそれって全部現代の漫画や小説と同じだよね?って事。神話なんか典型だと思いますが強い敵がいてそれにみんなで立ち向かい、または強いアイテムで敵を倒す。ドラゴンボールで悟空の冒険やバトル、もしくはドラクエで勇者装備で魔王を倒すのと同じだよね?って今更ながら思ってしまって…そう考えると1000年後の人がドラゴンボールの漫画とかを発見したらこれが元になってその国の建国神話になったりするかも知れないんですよね。あら不思議、というか喜劇かな?という感じで最初の『泉小太郎象』を改めて見てみると…うん、これ『ドラゴンボール』まんまだわwそんな感じで人の神秘を感じて頂いた所で本日のブログはおしまい。それでは。[1月中旬より発送予定][新品]ドラゴンボール[完全版] (1-34巻 全巻) 全巻セット [入荷予約]
2025.01.06
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以前のブログで記事にした気がするけどその場合は再度再度記事にするのをお断り。国道19号、道の駅信州新町へといった際のお話。主に国道19号は松本方面へ行く際に通りますが基本的に沿線は素通り。ですが冬場が近づいて車の燃費も落ちてきたのでなるべく近場でわんこを歩かせよう、そういった思いでこの場所にきています。あ、これは去年の話。スマホの画像整理の一環ですね。到着時刻は7時位だったかな?今Googleマップで確認すると8時30分から営業となっていますのでそれくらいであってるはず。もちろんお店の中に入ってみるのも今回のミッションなのでそれまではこの辺りを散策。といってもさしてこの辺りにはなにもないですけどね(笑)。一旦長野方面を目指して手近な橋を渡ります。この橋『水篠橋』と書いて"みすずばし"と読みます。先ずはこの橋を渡ってみましょう。この橋の真横及び下側を犀川が流れます。この川、下流で千曲川に合流、上流では梓川・奈良井川の合流でこの川になっています。まあ、つまりは千曲川。新潟に入って信濃川です。この周囲が非常に災害が多発している場所でこの少し前までこの橋の手前で災害復旧工事があり片側交互通行でした。って言いますか絶賛この反対側で工事中でした。えぐれ方すごいよね。そろそろ営業開始時間が迫ってきたので道の駅へ戻ります。この周囲のマップは↓の通り。渓谷沿いという事もありそこまで名所等がない印象です。逆にあったらあったで怖いですが。道の駅信州新町は全体像がこんな感じです、お昼の時間帯が込み合いになり駐車場に車が停められないという状態になります。今回はりんごを購入。価格は近隣のスーパーよりは安いですがJAと比較すると差程変わらず。道の駅では安い農産品を買いに行くというよりも生産者の顔を見る場所といった意味合いで買いに行く方が良いでしょう。まあ、私が購入したのは規格外の商品なのでお安くなっていましたが…。あと以前テレビで見たのですがここは『牛乳パン』が有名らしいので一緒に購入しようと思っていましたが入荷がお昼位になるそうで、購入できず。でもお昼位はここ、凄く混むんだよね…ここまで書いて思ったのが、やっぱりこの記事昔書いた気が…という。まあ、人間そんなこともあります。それでは。【ふるさと納税】牛乳パンレギュラープレーン5個入り 菓子パン 朝食 朝ごはん ランチ 軽食 おやつ ふんわり クリームたっぷり 食べ物 食品
2025.01.05
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年を越してからブログ書き始め。更新自体は1日からされてますが書くのはこれが初めて。長い連休ですがどこかに行く宛もなく、あってもそれは雨・雪が続く北陸地方。仕方がないので引きこもっています。さすがに暇になってくるので時間もある事ですしわんこをお風呂に入れます。本来は専用の入浴用品があるのですがお金がないので使わなくなった収容ケースを風呂釜にして入浴させています。↑こんな感じですね。【楽天1位!】ペットバス ペットのお風呂 ペット用バスタブ ペット 犬バスタブ ペットバスタブ ベビーバス 排水栓付 犬 お風呂 折りたたみ 洗い桶 猫のお風呂 アウトドア トリマー ソフトバスタブ mottole PTL-Z001大体の人はトリミングにいった際に一緒にシャンプーをするとは思いますが我が家は基本的にトリミングはせず。ですので体毛が延び放題になってますね。冬場はこれでいいけど春先になったらカットしていかないといけません。もちろん自分で。かなでは基本、臆病なので他者や他犬に吠えたりはしますが捕まると大人しくなり以前にトリミングにいった際も問題なく帰ってきました。ただおかゆはそうではなくトリミングは難しいだろうなとの考えで…入浴中は随分おとなしくなりました。以前はとにかく出ようとして前足をケース淵に立て上半身を出していましたが今回はそれもほぼなくシャンプー含め30分程で終了。手際良くやれば毎月やれそう。入浴はそれで良いのですが上がってからが大変。びしょびしょに濡れている体をぶるぶるとお風呂場で震わせて水分を飛ばすのですが4、5回体を震わせてもさほど水分が飛ばず仕方ないので風呂場から出してタオルでふくのですがふいてる間に体を震わせ水は飛ぶ、2匹も面倒見るので付きっきりには行かずある程度でもう1匹の面倒を見るうーん、脱衣場も廊下も濡れ。まあ、最後はこうやって大人しくなるから良いのですけど。やっぱり入浴後はシャンプーの匂いがして良きかな。毛ツヤも復活して良い感じ。自宅だとこの調整が出来て良いよね。それでは。
2025.01.04
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さて、最後に今回の須坂市巡りでの戦果を見てみましょう。先ずは最後に立ち寄った『Sweets market cafe'』から。こちらではドーナツとアイスを購入。アイスは前回のブログで写真を載せているので省いて今回はドーナツ。こんな感じのドーナツになっています。非常に『映え』が期待出来る仕上がり。食べてみますとサクサクとした食感とドーナツ特有のもっちりとした食感が楽しめます。甘さは思ったほどでもなくお腹が空いている時はいくらでも行けそうな感じ。耳はアーモンドだと思います。良くできています。袋もオシャレに出来ていていわゆる女子ウケが良さそうな感じ。ちょっとしたお土産にはもってこい!お次は『須坂煎餅堂』。当然購入したのはお煎餅。やはり目を引くのは『五度づけ、七度づけ、十度づけ』の3つのお煎餅。十度づけの色の濃さよ、綺麗に左からグラデーションになってます。食べての感想ですが…お煎餅というよりはキャンディかな?という、なめる煎餅。なめていると綺麗に色が抜けていきます。何度もつけるとお煎餅の食感がなくなってきて湿気っている様な感じになってきます。食感はお煎餅特有の『バキッ』ではなく『グシャ』という感じです。味は…血圧高い人はお控えください、つまりそういう事だ。最後は『盛進堂製菓舗』。…一番の売りの栗中華は購入をしていません。みた感じどら焼きみたいな物だと思うのでならどら焼きでいいかと思った次第。個人的に面白かったのは右下の花びら餅。こちらごぼうの蜜づけが入っていて新鮮な印象を受けます。ごぼうってお菓子にも出来るんですね。甘すぎずで味もよし。個人的にはこちらが当たりです。以上が須坂市お菓子巡りの旅でした。これを書いてるときもちょくちょく別のお店を見つけたり、本来行きたかった店が閉まっていたりで色々とありましたがまた来る機会があるとは思いますのでその時にまた来ようかなと思います。次に来るのは春が来てからかな~。それでは。
2025.01.03
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最後に寄ったお店が『Sweets market cafe'』という今回伺ったお店の中で一番ポップなお店。そして気づいたのが外観を写し忘れていたという事。なので気になった方、おりましたらグーグルマップで各自でご確認を。店内はドーナツ等を販売している箇所とランチ等を食べられる箇所に分かれていて私が行ったのはテイクアウト側。このお店有名なのは動物ドーナツ。こんな感じです。お値段は300円位だったと記憶している。こちらは家に帰って食べてみたのですがサクサクしていてお店のドーナツといった感じです。砂糖やチョコでコーティングしてありますが1つ1つ個包装(包み紙)してくれるので食べ歩きなども出来ます。店内はこんな感じ。すごいオシャレ。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎YouTube上に動画を公開しています。こんな感じ。よろしければ見て頂き、チャンネル登録・高評価をして頂けると助かります。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎一緒にアイスを購入、ブルーなんとか…。サイダーというか炭酸というかな味にラムネが入って子供が喜びそうな感じになってます。おかゆがすごい食べたがってました。今回の須坂市巡りはこれでおしまいであとは百々川を目指してまっすぐ歩きます。これで一番最初の写真に戻るわけでございます。晴れていると百々川沿いから飯縄山、黒姫山、妙高山が綺麗に並んで立っている↑の写真が撮る事が出来ます。冬場なので3山とも雪化粧をしていい感じに撮れますので晴れている時がありましたら須坂市に寄ってみてもいいかなと思います。それでは。
2025.01.02
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お次に行ったのがこちらのお店。『須坂煎餅堂』店名通り煎餅がずらっと並んでいるお店です。こちらのお店は全くの偶然で見つけて入って見ました。本来は途中にある和菓子店へ寄るつもりでしたが年末という事もありお店がお休み。その為その後に寄る所へ行く途中で見つけたお店になります。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎現在YouTube上にわんこの動画などを公開しています。よろしければ見て頂き、コメント等を残して頂ければと思っています。またチャンネル登録・高評価して頂けると助かります。▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎▪︎お店に入ると前述にある通り煎餅がずらっと並んでいる。価格的には若干高めかな?個人的な印象ですが。まあ、比較対照がチェーン店であるもち吉なのでそこと比べると高くなりますわwこちら1枚からでも販売していたりします。見ていて気になったのが『○度づけせんべい』とあってその回数も5度づけ、7度づけ、10度づけとありました。すごく気にはなったのでその3つを購入。帰ってから5度づけを食べてみたのですが、あぁこれは血圧に来るなという味。一度挑戦してみるのも人生です。他にも↑の様にデコレーションせんべいもあります。お店の紹介写真ではこちらが出てきて少し変わった印象を持ちます。書いてある言葉は一般的な『ありがとう』や『おめでとう』がある一方『賄賂です』などネタに走っているのもありおもしろい。こちらのお店も有名みたいで芸能人の方々の色紙があったりします。宮川大輔氏や月亭方正氏等は有名ですね、さすがに私でもわかります。あと目を引くのが大きなせんべい。こちら4000円もします。これを見て興味を持った方、ぜひチャレンジしてみてください。私は余裕がないので挑戦しません(笑)。それでは。
2025.01.01
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