幸せの瞬間~しあわせのとき~

幸せの瞬間~しあわせのとき~

2013.07.27
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カテゴリ: おんがく
ツアー初日を見てから早2ヶ月近く。

ホント、日々あっという間><

平日は開演時間19時からってのが多いから、いつもと同じだろうっと思ってたら18時半からでギリギリ10分前に会場入り。

アリーナでブロック分けも初。

Aブロックの下手側、もっとギュウギュウになるかと思ったけどゆとりがあって指定席よりいいかも。


【ACIDMAN】
2013.07.26 セトリ

SE:gen to(intro)
01.SUSY

03.swayed
04.君の正体
05.ラストコード
06.further~夜になる前に~
07.スロウレイン
08.Can't Help Falling In Love(Elvis Presley cover)
09.ALMA
10.風追い人(前編)
11.風追い人(後編)
12.アルケミスト
13.FREE STAR

15.カタストロフ
16.新世界
17.白光

アンコール
18.ある証明


Wアンコール
20.廻る、巡る、その核へ

ED:to gen (outro)


・SEが流れ始めると白い幕にアルバムの新世界ジャケットのような感じで水滴が落ちてくる映像と共に幕が開いていく

・一吾「ここは武道の聖地ですが、僕たち武道はできません。剣道は半年でやめました。でも音楽はめちゃくちゃ得意です」
その後、大木さんが一吾さんに話しかけて、
一吾「今日のライブドウカン盛り上がって帰ってください」っとギャグ炸裂w
何回か言ったんだけど、最初何言ってるのかわからなかった笑

・ツアーファイナルも坂本龍一さんは来なかったけど、"風追い人"は圧巻の演奏でした。

・ツアーで初めて映像演出を使ってのライブ。
"風追い人(前編)"とか"アルケミスト"はPVの映像が流れました。

・アルケミストが終わり、一悟「いや~、良い曲だね」 っと自賛w
謎の一悟とサトマの言い争い(笑)が始まって、
大木「喧嘩をやめてー二人を止めてー私の為に争わないでー」で締める。
なんだこのケンカコントw

・一吾「荒ぶるドラム、 サトマのうねるベース、大木のたまんねぇーギター、大きな玉ねぎの下ー」
また、一吾のギャグ炸裂。
ちょっと無理があるw

・"新世界"では機材トラブルで一旦止まり、
大木「こんなんじゃ世界は生まれ変われないので、もう1回やります!」
会場が一気に沸いた。

・"新世界"の後ろの映像が9mmのAnswer and AnswerのPVみたいな残像が残る感じの映像になってた。

・最初のアンコールは"ある証明"と"Your Song"の定番曲で一緒。
でも、この2曲は何回聴いても楽しいなぁ~。

・アンコール終わっても鳴り止まない手拍子でWアンコール。
大木さんがスゲー疲れた感じで登場。

・大木「本来、アンコールっていうのは準備するものではないんですが、万全の準備をしてきました」
準備してるのかいw

・生で聴く"廻る、巡る、その核へ"は物凄い破壊力のある演奏で鳥肌が立った。

・メンバーがはけたあとに、アルバムの最後の曲"to gen (outro)"と共にエンディングが流れ、
最後にSpecial Thanks 会場に来てくれた全ての方々で締めくくり。

今までフェスでしか聴いたことなかったので、イメージがガラっと変わりました。

また、ツアーあれば見に行きたい^^





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最終更新日  2013.07.27 22:46:23
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