「 開かれし扉 」

「 開かれし扉 」

2007.09.15
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カテゴリ: リーディング
今日はスピリチュアルと音(オーディオ)の事を書きます!

昔から音楽は、病気を直すと言われていますし、

シュタイナーも手術の後の患者さんに、音楽セラピーを行います。

音は基本的には、ヴァイブレーション(波動)ですので、

直接的にオーラに影響を与える、力があります、、

特に優れた音楽は、アストラルに共鳴を起こし

ヒーリング効果や心理的治療効果がを 起こすことが出来ます。






しかしながら現在で、生の音楽を聞く事は稀で、

吹奏楽部でもないかぎり、身近に生演奏を聞ける方は 限られているのが現状で、



以前はアナログソースしか有りませんでしたが、

録音技術が進歩して、音源はほとんどデジタル化が進み、

たとえレコードを購入しても、現音はデジタル録音されています。

まして現代は、耳にはここ得ない、超音波を録音して再生する技術(スーパーオーディオ)が

開発されて、音では無く 空間を再生しようとしています。






このデジタル化が進んで来ると、面白い事が解って来ています。

ゼロとイチだけの音楽ソースを、ディスクから取り出しているのに、

その、再生装置の構造が、音の大切な部分を創り出している事です、

専門家でも、なぜそのような事がデジタルソースにおいて起こるのか、

説明不能に成っていますが、全ての関係者が明快な音の違いを、

CDの読み取り方法の構造に有る事は、認め始めています。







レコードに針を載せていた時代と同じ事が、問題に成っています。

アナログでは、簡単に説明できることでも、

デジタルソースにおいても、ボディ剛性や制振装置、素材の種類やセッティングで、

空間に現れる音が、まったく違うモノに成るとは、

技術者達は まったく考えられていませんでした。






u2








手段で、それが振動に支配される事は、当然なのかもしれません、、

コンピューターのゼロとイチだけの世界といえども、

音を出す装置は、それ全部楽器で、温度、湿度、状態において音色を変えます、

デジタル再生機と言えども、それは楽器の一つで、

細心の取り扱い、セッティングを施すことに寄って、

芸術的音色を奏でるのです、





たとえあなたが、楽器が弾けず、楽譜が読めなくても 問題有りません

細心のデジタル技術と バイブレーションを研究する事で、

音楽は こころの扉を開き

複雑なアストラルのリズムを 整え

未来を 明るく 可能性の有るものに変えてくれるでしょう。





たとえデジタルの様に、技術はどんなに進んでも、



波動の世界は、振動によって支配される世界で、



それを 生かすも殺すも 愛有る生き方において、



自由と解放を あなたのオーラにもたらします、








なぜならば、すべて(宇宙)は波動によって、存在しているからなのです。。。








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Last updated  2007.09.15 15:57:11
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