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放浪の旅に出ていた我らが火竜ことブレイズドラゴン・マグナは今何処へ…?「ホントに何処まで行ったのかしらね?」紅狐「どうなんでしょうね? あ、メールだ」「だれだれ?」紅狐「…マグナから」「え?」紅狐「これから帰るって」「何、その唐突な展開!?」紅狐「知りませんよ」「よくあるネタだと、『玄関前で連絡入れて、返事したとたん入ってくる』ってのがあるわよね」紅狐「ありますねぇ」声「ただいま~」紅狐「ってホントにやりやがった…!?」「やってくれると思ってたわ…」紅狐「まぁいいや。 お帰り、マグナ…って、ええっ!?」「俺、参上!」「って、クラスアップしてるし…」「修行してきたんだぜ? クラスくらい上がるさ」紅狐「と、とりあえずおめでとう」「ありがとよw」「多少は強くなったんでしょうねぇ?」「ったりめーよ! 負ける気がしねぇぜ!」「ってか…『狐と火竜』もずいぶん雰囲気変わったなぁ」紅狐「結構好評なんですよ」「へぇ。 そう言えばレナは? まだ帰ってないの?」「レナちゃんはもう少し掛かるって」「何やってんだ? アイツは」紅狐「そうそう、レナは居ないけど今はレイがアシスタントしてくれてるんですよ」「まじで? どこどこ?」紅狐「残念ながら今日はお休みです」「んだよ~、折角久々に可愛い愛弟子の顔を見れると思ったのにぃ」「そういえば、レイたんの稽古つけてたのってマグちゃんだったわね」「おぅ。 期待通り強くなってくれたし、俺の自慢の弟子よ」紅狐「実はレイも凄い人気でして、早速熱狂的なファンを確保してますよ」「なにぃ!? スレイプモンってそんなに需要あったの!?」紅狐「いや、デジタルゲート通過の影響でクダモンに退化しちゃってます」「何やってんだよぉ…」「ちょっと間が抜けてるところも師匠譲り?」「るせぇ!!」「ところでマグちゃんは何処まで行ってたの?」「ん? まぁ色々。 あっちこっち行ってたよ?」「あ、そうそう。 これお土産なw」紅狐「これは…生八橋…」「ホント何処行ってたのよ、アンタは…」「金閣寺のキーホルダーもあるぞw」「修学旅行かッ!?」「久々に突っ込まれると何か嬉しいな」紅狐「そんなモンなんですか?」「そんなモンなんですよ」「でも、よくお金あったわね」「おぅ、『冒険バトン』のとき稼いだ分だよ。 スライムだって沢山倒せば金になるしな」「あれってそんなシステムだったの?」紅狐「らしいですね…」「まぁ今はスッカラカンだけどな。 つーわけで、紅狐、小遣いくれ」紅狐「何でそうなるんですか!?」「良いじゃん。 働いてるんだろ?」紅狐「それはそうですけど…って、明日も早いんだった!!」「あら? もうこんな時間?」紅狐「じゃあ、悪いけどもう寝ますね」「うん、お休み~」「なぁ、小遣い~」紅狐「お休みなさ~い」「逃げられたか…」「さぁさぁ、こっちも終わりにするわよ」「あいよ」「ではまた次回~」「皆~! これからまた宜しくな!」 名前:マグナ本名:マグナ・ヴォルクス性別:♂種族:レジェンズ・コマンドブレイズドラゴン属性:火属性 コマンドクラス趣味:昼寝、漫画、ゲーム(好き嫌い無くやり込む)好き:焼肉、熱血アニメ嫌い:野菜類、勉強、リュキア特徴:元祖『狐と火竜』のボケ役は健在。
2007/07/31
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27時間テレビって何で27時間なんでしょうかね?「主、のんびり27時間テレビ見てる場合じゃないですよ?」紅狐「ちょっと待って。 ネプリーグだけ見せて」「テレビ見みながらで良いですが、こっちも見てください」紅狐「何ですか? その封筒は」「バンダイからですよ」紅狐「バンダイ? …はて、何でしょう?」「早く開けてくださいよ」紅狐「ん? おおっ! これは…」「カード…ですね?」紅狐「レイも知ってるでしょう? デジモンツインの「解放軍」の入隊証ですよ」「あぁ、以前応募してましたね」紅狐「なかなか格好良いデザインですね」「ズィードガルルモンとミラージュガオガモンですか」紅狐「ふぅ…やっぱり「R」にしないで良かった…」「何故ですか?」紅狐「いや、この組み合わせだと、「R」の隊員証にはデュークモンが描かれていないでしょう?」「あぁ、デュークモンが良かったんですよね」紅狐「なので、キラ君…じゃなかった。 ミラージュガオガモンが表紙に描かれている「L」に入隊して正解でした」「それで、大会はいつなんですか?」紅狐「えぇと…8月11日ですね」「お仕事入れないようにしてくださいね」紅狐「今度会社行ったときは最初に言っておきますよ」「ところで…今の育成状態はどうですか?」紅狐「先日電池切れでお亡くなりになりました…」「ええぇっ!?」紅狐「それで再起動させたは良いけど、昨日一日会社で寝かせてたらガルルモンとグラウモンになってました」「グラウモンなら良かったじゃないですかw」紅狐「…まぁね」「それにしてもバンダイにしては立派なカードですねぇ~」紅狐「それもそうですね…って、あれ!? ネプリーグは!?」「あ、終わっちゃったみたいですね」紅狐「ああぁぁ…久々に見れると思ったのにぃ~」「大丈夫! まだヘキサゴンがあります!」紅狐「何時にやるんですか?」「それは…判りませんが…」紅狐「あぅ~」「そう言えば、主ってクイズ番組好きですよね」紅狐「好きですよ? 下手なお笑い番組より爆笑できますし」「どんな見かたしてるんですか…」
2007/07/28
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あぁ、久々に自宅のパソコン使ってる気がする~!「お久しぶりです、主」「帰ってくるのそこまで遅くないんだから日記くらい書きなさいよ」紅狐「いや、そうは言っても、向こうで一日中パソコン触ってるのに帰ってきてまで…」「じゃあせめて土日とか」紅狐「この前は友人の引越しの手伝いをしてたので…」「ところで主…その手の怪我は…?」紅狐「あぁ、これ? いや、何でもないですよ」「いや、どこぞの農水大臣じゃないんだから…」紅狐「こ、転んだんですよ…」「相変わらずドジねぇ」「『ドジっ子』ってやつですか?」「いやいや、それはちょっと…」紅狐「可愛くないドジっ子だなぁオイ…」「それにしても、エラく盛大に転んだみたいね」紅狐「えぇ、右半身痛いです」「病院へは行ったんですか?」紅狐「いや、骨は無事だし薬塗っておけば平気ですよ」「そう言えば、去年も同じような時期に転んだんだって?」紅狐「えぇ、去年は自転車で縦に一回転しそうになりましたよ^^;」「と言うか主。 それって夏に嫌われてるんじゃないですか?」紅狐「そ、そう言われると否定出来ない…」「でも、去年も今年も頭打たなくて良かったわね」紅狐「そうですね。 不幸中の幸いって言うのかな?」「うんうん。 頭打って更におバカになっても困るしね」「リュキア先輩、それは失礼です」紅狐「レイ~! フォローしてくれるんですね~(感動」「バカと言ってもちょっと成績が悪かっただけです! ちょっと常識が無いだけです!」「フォローになってないわよ…」紅狐「レナがいなくても扱いは変わらないんですね…」「そう言えば、レナちゃんたちはまだ帰らないの?」紅狐「レナはもう少しかかるとか何とか。 マグナは音信不通ですので心配ですよ…」「私、マグナ先輩探してきましょうか?」「マグちゃんなら心配ないわよ」紅狐「あの、久々の日記なのに悪いんですが、そろそろお終いに…」「えぇ!? まだ喋り足りないわよ」紅狐「僕も課題とか残ってるので…」「では仕方ないですね」「そうねぇ」紅狐「今度は土日に更新できるようしますから」「頼むわよ? あんまり更新しないとアクセス数も伸びないんだから」紅狐「気にしてたんだ…」「主はアクセス数気にしないんですか?」紅狐「全然~」「主らしいというか何と言うか…」紅狐「では、この辺で」「またねぇ」「お休みなさい」
2007/07/24
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※文字数オーバーのため、文字色は一色でお送りいたします。紅狐「はぁ…今週からまた忙しくなるんですよね…。 代わりにお仕事行ってくれません?」「す、スミマセン! 流石にそれは無理です」紅狐「いやいや、冗談ですから! 会社に管狐が居ても困りますから」「あ、あぅ…度々スミマセン~」紅狐「レイのそういうところが人気の秘訣なんですかねぇ」「良く判らないです…」紅狐「さて、今日は前回のコメントへのお返事を此処で行いますよ」「何でわざわざ日記内で行うんですか?」紅狐「まぁ色々と」「色々…ですか…」紅狐「はい、ではまずジークさんから。 今回はシン君メインだそうですよ」「こんにちは、シンさん」紅狐「『さん』はいらないとか言われてませんでした?」「はぅ! そうでした!」「では、改めて…シンさん」「って、アレぇ!?」紅狐「あーもう!可愛いな! シン君達を悩殺する気ですか?」「そ、そんなつもりは…。 と言うか呼び捨てって苦手なんですよぅ!」紅狐「さて、今回はシン君のアタックチャンスだそうですが…相手は手ごわいぞ、頑張れ!」「誰に話しかけてるんですか?」紅狐「ところで、レイから見たらシン君はどうですか?」「えぇと…とっても良いお友達になれそうです」紅狐「お友達…ですか」「はい。 お友達です」紅狐「まだまだ道は険しいぞ! 負けるな、シン・グレイス!」「?」紅狐「では、『ガンダム』は好きな方ですか?」「Gジェネなら得意ですよ? やっぱりガトーさん良いですよね」紅狐「うおっ! そう来たか…」「な、何か変なこと言いましたか!?」紅狐「そ、そんなことより、シン君はレイと仲良くなりたいそうですよ」「はい、喜んでw お友達が増えるのって嬉しいですよね」紅狐「…何度も言うが頑張れシンッ!!(涙」紅狐「続いては管狐さんです」「あ、私と同じ種族の方ですね」>にぶいのか?「わ、私鈍くないですよぅ! ねぇ、主?」紅狐「…い、いやぁ…」「視線を逸らさないでくださいぃ~!」>最高ですねその呼び方。紅狐「管狐さんも主と呼んで欲しいそうですよ?」「判りました。 それでは…」「主w」紅狐「終わりですか?」「え? 他に何を言えば良いんですか?」>レイ様。進化しなくていいですw戦力はマグナ殿で十分かと。>いざというときには私とシン殿がお守りします。きっと…。 ・ ・ ・ ねぇ?シン殿?「しかし私も戦いたいです」紅狐「マグじゃ頼りないですか?」「いえ、命に代えても主をお守りするのが騎士としての誇りですので」紅狐「また聖騎士(ロイヤルナイツ)モードになってるし…」紅狐「最後はビボルさんです」「どうも、初めまして」紅狐「お久しぶりです~」>レイさん、可愛いですね。紅狐「ほら、ここでも可愛いって言われてますよ」「あぅ…何だか恥ずかしいですね」>ところで、レイさんは女の子属性ですか?「私、そんなに男性に見えます…?」紅狐「前々からよく間違われるんですよね^^;」「デジモンに性別が無いとは言え、結構気にしてるんですよ?」紅狐「だそうですよ」>あと、セイバーズタイプの体型なのか、カードみたいな体型なのかも気になります。「はい、私は『デジモンアクセル』出身なので、こっちのクダモンです」「私のアイコンをよく見ると、紫の模様があるでしょう?」紅狐「実はこの尻尾の模様を描くのが大変でした」「裏話禁止ですよ」紅狐「失礼」紅狐「さて、気づけば字数がかなり危ういことに…」「調子に乗って書きすぎましたね」紅狐「今日も余計なこと言ってる暇はなさそうなので、この辺で…。 レイ、言い残したことは無いですか?」「そうですね、これめでの日記で私の事を沢山知って頂けたなら幸いです」紅狐「それでは今後とも、『狐と火竜』のニューアイドル「レイカ・F・オルディン』を宜しくお願いします!」「って、アイドルだなんて!」紅狐「では、また次回~」
2007/07/16
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管理人都合により更新が遅れました。申し訳御座いません。紅狐「紅狐も色々あるんですよ」「色々…ですか」紅狐「色々です」「…ところで主。 今日はどんな日記を書くんですか?」紅狐「あ、そうそう。 日記に前にレイに報告が」「何ですか? 報告って」紅狐「レイの評判、初登場からかなり良かったんですよ。 テイマーの僕も鼻が高いってモンですw」「ええっ!? わ、私ってそんなに評判良かったんですか!?」紅狐「えぇ。 なので今回はファンの皆様に、レイの魅力をもっと知ってもらおうとですねぇ」「魅力って…何言ってるんですか、主!? しかも、ファンって何ですか!?」紅狐「レイも後で前回の日記のコメントを見ておいたほうが良いですよ。 レイのファンが早速二人もいるようですから」「あの、私はそんな…ファンだなんて…」紅狐「こりゃ、レナの立場危うしですねw」「流石にレナ先輩には敵いませんよ!」紅狐「と、いうワケで、今回はそんな大人気のレイちゃんに早速色んな質問してみようと思いま~す^^」「ちょ、ちょっと待ってください! まだ心の準備が…!」紅狐「えぇと、種族などは前回言ってるので…質問はこんな感じで良いですよね」「って、誰と喋ってるんですか?」紅狐「では、質問!」「は、はいッ!」紅狐「あなたの趣味は何ですか?」「趣味ですか…? えぇと…読書とかは好きですね」「あと、人並み程度ですがゲームとかも好きですよ。 まぁ、主やマグナ先輩の影響ですが」紅狐「ちなみに、どんなジャンルのゲームが好みなんですか?」「そうですねぇ…色んなジャンルをやりましたが、戦略シュミレーションなんか好きかも知れません」紅狐「へぇ、意外…」「何か?」紅狐「いえ、別に。 では次。 あなたの好物は何ですか?」「ええと…北欧料理とか好きですね」紅狐「流石スレイプニル…」「後、甘いものとかも結構沢山食べちゃうんですよ」「なので今週は体重計に乗るのがちょっと怖いんですよね…」紅狐「今週は沢山食べちゃったんですか?」「先日リュキア先輩にケーキバイキングに連れて行ってもらったので…」紅狐「何か悩みも可愛らしいなぁ…」「そ、そんなこと無いですよぅ」紅狐「では逆に嫌いなものとかあります?」「そうですね、納豆はどうしても食べれません。 人間の皆さんはどうしてあんなに美味しそうに食べれるんですか?」紅狐「う~ん、レナも美味しそうに食べるけどなぁ」「あのネバネバはどうしても好きになれないですぅ…」紅狐「では最後の質問です。 今の目標とかは何かありますか?」「そうですね。 まずは少しでも多くの方に私のことを知って頂きたい」「…のですが、それより究極体に戻りたいです」紅狐「まだ気にしてたんですね…。 でも、今のままの方が可愛いんじゃないですか?」「いえ、主や先輩方をお守りするのに十分な戦力は必要だと思っております故…」紅狐「デジモンとして素晴らしい心構えだととは思いますが…この辺で戦闘が起こることなんて無いですよ?」「しかし、万が一にも備え、自身の戦闘能力および武装の強化は可能な限り高めておく必要が…!」紅狐「と、とにかく、レイは今までの『狐と火竜』メンバーに無いタイプのキャラだと言うことが伝わったと思います…^^;」「覚えていただけたら光栄です」紅狐「さて、質問も一通り終わったことですので」「今日はこの辺で…ですね?」紅狐「おっ? 判ってるじゃないですか」「えぇ、早く慣れたいので過去の日記を読み返して『紅い狐の日記』の基本的な流れを勉強してきました!」紅狐「ほ、ホントに真面目ですね…」「ふ、普通じゃないですか?」紅狐「…ゴメンなさい、僕らが不真面目でした」「だ、大丈夫です! そんなこと言ってませんから!」紅狐「…とりあえず今日はここで終了です」「では、また次回をお楽しみに!」
2007/07/13
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リニューアル後の会話日記第1回~!さて、『狐と火竜』と言ったらこの形式ですよね。ってなわけで、今回から元の会話式日記に戻ります。ですが、肝心な『狐』も『火竜』も外出中…。「じゃあ今回もリュキアとリオンを呼ぶの?」と思った方。残念、ハズレです。実は、新メンバーを呼んできましたよ~!紅狐「…と長ったらしい前フリはもう良いですね^^;」紅狐「さて、今回からこのクラス(ブログ)に新しいお友達が加わりま~す。 はい、入ってきてくださ~い」???「…」紅狐「? どうしたの?」???「あ、あのぅ…」紅狐「スレイプモンのレイさん~?」???「あぅ…そ、それが…」紅狐「あーもぅ! さっさと出てきなさい!!」???「は、はいぃッ!!」「あ、あの…その…」紅狐「あ、あれ? クダモン?」「コチラへ繋がるデジタルゲートを通ってたら何故だか退化しちゃったんですぅ~」紅狐「あぁ…バグか何かかな…? でも、何もそんなに恥ずかしがること…」「そ、それもそうですね…では堂々と…」紅狐「えぇと…とりあえず自己紹介を」「は、はい」「元スレイプモン・現クダモンの『レイカ・F・オルディン』と申します。 『レイ』と読んで頂けると嬉しいです」「前回の『冒険バトン』のときはゲスト出演させていただきました。 見ていただけたら幸いです」紅狐「そのときは退化しなかったんですよね?」「えぇ。 …何故でしょう?」紅狐「レイは“mixi版”狐と火竜で僕のアシスタントをしてくれていたんですよ」「今回、念願だった楽天ブログでのレギュラーを頂けて感動しています。 まだまだレナ先輩達のように上手くアシスト出来ませんが、精一杯頑張りたいと思います!」紅狐「レナみたいにはならなくて良いですよ?」「何を言ってるんですか主。 レナ先輩は素晴らしいデジモンじゃないですか」紅狐「そ、そうかなぁ…?」「私、いつかレナ先輩のような素敵なデジモンになりたいと思っています!」紅狐「レ、レナが増える…!?(怖」「あ、スミマセン! 出しゃばっちゃって!」紅狐「いやいや、もっと前に出てくれて良いんですよ?」「で、でも、主を差し置いて前に出るなんて…」紅狐「ほっんとに良く出来たデジモンだよ君は!! どっかの誰かさんとは大違いだ(感動」「き、恐縮です…」紅狐「さて、次回からは本格的に日記を進めていきますよ。「わ、判りました! 頑張ります! …ところで、今日はもうお終いなんですか?」紅狐「えぇ、皆様が前回の日記に書き込んでくださったコメントに返信するので」「へ、変身ですか?」紅狐「いや、返信です」「あ、あぁそうですよね! スミマセン!」紅狐「緊張し過ぎだってば…^^;」「き、気をつけます…」紅狐「因みに、次回はレイについてもっと詳しく話していく予定です」「そ、それはちょっと…恥ずかしいです…」
2007/07/09
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さて、デザインも一新された『狐と火竜』!ちなみに、読み方は『きつねとひりゅう えぼりゅーしょん・ぷらす』でも、いつも通り『きつねとひりゅう』と呼んでやってください。さて、見た目的にはガラッと変わった『狐と火竜』ですが、内容までは変わりません。いつも通りボケとツッコミが入り乱れる、パロディ有りネタバレ有りのカオスワールドを展開していきますのでご安心をw削除したコンテンツ(イラスト置き場等)はこれから少しずつ戻していきます。少し時間がかかるかもしれませんが、ご了承ください。あ、そうそう。一応今月の日記だけは暫く残しておくので、良かったら読み返してやってください。『冒険バトン』はかなり時間がかかったので、書いてすぐ削除ってのが惜しくて…^^;さてさて、此処からは今後の展開を少しだけ…。レナは家へ帰ってしまい、火竜は勝手に修行の旅に出てしまった今日。どうにかしないとリュキアに全て持って行かれかねません…。そこで、今回は強力な助っ人を呼ぶことにしました。ですが、誰が来るかはお楽しみ。デジモンなのかレジェンズなのか人間なのか…?っと、今回はリニューアル報告だけなのでコレにてお終いです。ですが、次回からはいつも通りの会話式でお送りしますね。それでは、これからも『狐と火竜』をよろしくお願いします!
2007/07/08
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今回でこの『狐と火竜』も最終回です。「お疲れ様~」「でも、リニューアルするだけなんですよね?」紅狐「まぁそうなんですけどね」「タイトル決まった?」紅狐「えぇ、どうにか…」「そういえば、マグナさんとレナさんは?」紅狐「レナは実家。 マグナは…寄り道で遅くなるとか何とか…」「まだ帰ってないの? 折角リベンジしようと思ってたのに」紅狐「前回の戦闘、根に持ってるんですか…?」「だって悔しいじゃない」「冒険バトン、面白そうでしたね」紅狐「でも、もうやらないと思いますよ…」「疲れました?」紅狐「冒険してる本人も疲れるでしょうが、文章にしてる方もかなり疲れますって…」「ねぇ、狐ちゃん。 今って『狐』も『火竜』もいないのよね?」紅狐「そうですよ?」「リオンちゃん! 今こそこのブログをジャックするチャンスよ!」「はい? 何をするおつもりで?」「次回からタイトルは『人魚と種』になるのよ!」「た、種って僕のことですか…?」紅狐「ちょい待ち! 流石にNGですよ」「やっぱダメ?」紅狐「そりゃそうでしょう…」「ところで、リニューアルしたら今までの日記とかはどうなるんですか?」紅狐「そりゃ当然消しますよ?」「消しちゃうんですか…。 なんか勿体無いですね」紅狐「それでもオメガモンの如く『オールデリート』しますよ」「それはそれで寂しいものがあるわね」紅狐「でもまぁ、過去は振り向かず行きましょうよw」「でも、タイトル変えて、日記も全部消しちゃうんなら、最初からブログを作り直せば…」紅狐「それだと『紅狐4378』の名前が使えなくなってしまうので却下しました」「『紅狐』の後の数字が変わるだけでしょ?」紅狐「ダメなんです! この『4378』を含めて今の『紅狐』なんです!」「そんなに大事なの? 『4378』」紅狐「『紅狐4378』の『4378』は『キラ・ヤマト』の『ヤマト』みたいなものです」「意味わかんないわよ」紅狐「…さて、そんなことはどうでも良いとして」「どうでも良いんですか!?」紅狐「まだリニューアルの準備が残ってるんですよ」「まだだったんですね…」紅狐「仕事の関係もあって、機能が完全復活するまで少し時間がかかるとおもいますが、どうにか急いでやってみます」「はぁ、最後の最後まで慌しいわねぇ…」紅狐「兎に角! リニューアルは7月9日! つまり07/09…『レナマグの日』ですよ~。 ちゃんと見てくださいね」「って、明日じゃないですか!」紅狐「だから慌ててるんですよ…」「最後の締めがこんなんで良いのかどうか判んないけど…」紅狐「今更どうしようも無い!…でしょう?」「そうかもしれませんね」「こりゃリニューアル後が楽しみねw」紅狐「それでは、皆様! 長い間お世話になりました! これからは更に『進化』した『狐と火竜』をお送りしていくつもりですので、宜しくお願いいたします!」「乞うご期待ですよw」「それじゃ~また後でねぇ~」『狐と火竜』<完>
2007/07/08
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Vol.4『最終決戦編』『冒険バトン』四ページ目。とりあえず、三つ前の『旅立ち編』から順に読んで下さると助かります^^;5)3人で協力して戦っています。 そんな中、携帯電話が鳴り始めました。 お友達の一人に電話がかかってきたようです。 お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか? 「あ、先輩! ちょっと待ってください!」「なんだ? 紅狐から電話?」「マグナ先輩! やりました! リュキア先輩攻略のヒントを頂きました!」6)悪魔も電話の内容が気になってきたようです。 しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。 悪魔はなんと答えましたか? 「もぅ! コソコソ何してるのよ」「ふふふ…リュキア先輩…貴女はマーメイドです!」「…それだけ?」「な、なぜ私の弱点を!?」「まだ何も言ってないのに!?」7)悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは? 「わ、私が陸地が苦手だと何故気付いたの!?」「いや、そこまで言ってないんだけどね」「しかし、何と言うノリなんだ…」「兎に角! 俺たちは時間稼ぎの戦法にでる! 体力の尽きたリュキが降参するのを待つんだ!」「時間稼ぎなんて卑怯よー!!」8)弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。 大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか? 「野郎共! 何時間でも粘ってやれィ!!」「私『野郎』じゃないです! こう見えても乙女なんです!」9)......予想していた時間よりも長引いています。 そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、 技名を叫びながら突撃しました!その技名は 「そ、そろそろヤバイな…」「も、もうだめぇ、疲れたぁ…」「マグナ先輩! リュキア先輩がバテました! 今なら行けます!!」「よっしゃあ! それじゃあ、此処まで取って置いた最終必殺技でキメてやるぜぇ!」「そ、そんなことして大丈夫なんですか!?」「大丈夫! アイツは核ミサイル撃っても死なねぇよ!」「それは流石に傷つくわ」「そんじゃあトドメだぁ!! 食らいやがれ、超必殺…!」「『飛鳥文化アタック』!」「ここでボケてる場合か!?」「じゃあ『まそっぷ』!」「マグナ先輩…?」「冗談冗談w」「今度こそ行くぜ! 必殺!爆竜炎刃(ヴォルクセイバー)!!」10)悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何? 「負けなきゃいけない役なのに負けたくない! …こうなったら、このカウンタースキルで全てを吹き飛ばしてやるんだから!」「やべッ! アイツ4大竜王の技をマスターしてるんだった…!」「轟け神風!『ライジング・ブライガ』!!」11)まだ耐えるのか!......と思いきや、 悪魔は力尽き消えてなくなりました。 あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか? 「粉砕! 玉砕!! 大喝采!!!」「って、消えてないわよ!」「今回は技を出すタイミングが後れただけなんだからね!」「ふぅ…まさか勝てるとは思ってなかった…」12)最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか? 「僕達は…どうしてこんなところへ来てしまったんだろう…(色んな意味で」13)ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。 さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか? 「では、我々はデジタルゲートで帰りますね」「マグナ先輩、レナ先輩と主殿に宜しくですw」「おぅ! 今日はアリガトな~」「…で、オレはどうやって帰ればいいの?」「とりあえず修行しながらのんびり帰るか…。 つーわけで、暫く帰らないので宜しく!」【エンディング】 バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう とりあえず、今回は止めますね^^;一方その頃の紅狐達は…。「さて、私はそろそろ…」紅狐「あ、行ってらっしゃいw」「…しつこいようだが、どうしてもと言うなら帰るの止めても」紅狐「お姉さんに宜しく(帰らせる気満々」「…ふ、ふん。 ホントは寂しいくせに」紅狐「では、リニューアル準備もあるんでこの辺で」「もっと感動的な別れとかあるでしょう?」紅狐「『狐と火竜』もあと一回。 次回は最終回ですよ~」「さ、最終回までは居ようかな」紅狐「いやいや、あんまり待たせるとお姉さんに悪いですから」「皆は寂しいよね? レナさん居なくなったら寂しいよね? すぐ帰ってくるから忘れないでね~」紅狐「ほんの少し留守にするくらいで何言ってるんですか…」
2007/07/07
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Vol.3『決戦!悪魔現る編』『冒険バトン』三ページ目。とりあえず、二つ前の『旅立ち編』から順に読んで下さると助かります^^;◆最終章『決戦』 1)悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。 持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか? 「じゃあ、とりあえず勝負しよっか?」「先手必勝!」ビシィ!「な、何ィ!? 銃弾をデコピンで弾きやがった…!」「もぅ! 合図する前に攻撃するなんて酷いじゃない!」「すいません、もう勝てる気しません」2)互角です。悪魔は本気を出してきました。 持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は? 「怒ったからちょっとだけ本気出すからね!」「ひぃいぃぃ!」「えい☆」「うわっ! オレの銃がぁ!!」「高かったのにぃ…」3)このままでは勝てないと判断したあなたは、 友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか? リンク先の中から一人選びなさい。 「ちょ! アイコン使うブログじゃリンク先のキャラ出せねぇだろ!」「じゃあ、私が呼んであげるわよ」「どんな親切悪魔だよ!?」「ジークちゃん、キラちゃん借りるわね☆」「な、何勝手にやってんだ! ジークさん、スマン!」「って、ええっ!? 何処だ此処は!」「スマンなキラ、この悪魔を倒すの協力して欲しい…」「いや、悪魔って、リュキアさん…」「うぉー! 行くぞぉ!!」「いきなりぃ!? ってかこれカードの写真なんですけどぉ!!」4)お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。 もう一人召喚してください。 「くっそう…流石に強ぇな…」「しょうがないわねぇ…じゃあ、私の『魔王権限』で特例を認めてあげるわよ。 リンク外から呼びなさい」「いつの間に『悪魔』から『魔王』になってるの!?」「早くしなさいよ」「は、はい! 何かルールがメチャクチャになってきた気がするが、何よりメチャクチャなのはこの魔王だ!」「アンタの言ってることもメチャクチャですよ!」←いつの間にか進化した。「『狐と火竜verM(mixi版)』より…スレイプモンを攻撃表示で特殊召喚!!」「ス、スレイプモン!? しかも攻撃表示って!?」「あ、もしもしレイ? あのさぁ、今暇?」「って、電話してるし…」「まじ? いやぁ、助かるわぁ。 んじゃ待ってるからw」「来るんですか?」「あと30分したら来るって」「しょうがないわね、それまで待ってますか」「こんなんで良いのだろうか…?」<30分後>「マグナ先輩、お待たせしました!」「おぅ、わざわざデジタルゲートまで開いてご苦労様w よく来てくれたな」「そりゃもう、憧れの『楽天ブログ』ですから…!」「あ、私の顔映ってる!! 感動です~!」「mixiじゃアイコン付けれないもんなぁ」「あ、申し遅れました! 私、mixi版『狐と火竜』で紅狐殿のアシスタントをしています、スレイプモンのレイカ・F・オルディンと申します。 以後お見知りおきを!」「どうも、初めまして」「貴方がジーク様のパートナーであるキラ様ですね? お話しは主からよく伺っていますよ」「レイたん~。 そろそろ進めて良いかな?」「あ、リュキア先輩! スミマセン! …で、何をすれば良いんですか?」「三人で協力して、私を倒すのw」「…いや、ゴメンなさい。 無理です」「早ッ!?」「やっぱロイヤルナイツでも無理か…」「もぅ~! それじゃ私が最強の極悪キャラみたいじゃない!!」「っつーかその通りなんだよ!!…とは口が裂けてもいえない…」「言ってるわよ?」「ヒィィッ!!」Vol.4『最終決戦編』に続く
2007/07/07
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Vol.2『潜入!悪魔城編』『冒険バトン』二ページ目。とりあえず、一個前の『旅立ち編』を見てからこっちを読んで下さると助かります^^;◆第6章『悪魔城:2階』 1)2階に上がると、敵が全くいませんでした。 しかし、上へと続く階段が見つかりません。 「何コレ? 行き止まり?」2)残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。 あなたはまた探し始めます。そんな中、 どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか? 声「ふははは! ここまで辿り着いたことは誉めてやろう!」「…ラスボスもリュキアがやってると想像したけど…違うのか? 無駄に人件費使ってるなぁ」3)その声は、天井から聞こえてきます。 天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。 登り棒は得意ですか? 「いや、だからオレ飛べるってば」4)その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、 下からどんどん登ってくるではありませんか! この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。 「拡散バーンフレム(8文字)」5)あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は? 「いや、感想とか言われても…敵さん全然弱いし…」◆第7章『悪魔城:最上階』 1)いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。 そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか? 「どちらかと言う飛ぶのに疲れたんだけどね。 とりあえず少し休ませて」2)休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。 そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ...... 起きた時のあなたの第一声は? 「あ、あと5分だけぇ!!(寝ボケ」「…って、アレ? 何ここ? 牢屋?」3)こんなところで終わるわけにはいきません。 なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。 牢から出られた感想は? 「そろそろ弾薬が少なくなってきたな…実弾は控えよう」「って、ここの鍵もバーンフレムで溶かせば良かったじゃん!」4)牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!! このエレベーターの操作方法は? 「ご丁寧に車椅子用のボタンも付いてるよ~。 なんてバリアフリーな悪魔城…」5)なんとか最上階まで戻って来れました。 さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか? 「とりあえず呼んでみるか」「お~い、ラスボス~! 何処だ~?」6)しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。 帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか? 「よし、今のうちに銃の整備をっと」7)1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。 部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。 「ん? 帰ってきたみたいだな。 よし、さっさと終わらせるぜ!」8)あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は? 「あ、もう来てたの!? ごめんねぇ、ちょっと買い物行ってたのよ~」「やっぱりお前かァ!!」「もぅ、コンビニまで1時間かかるのよ? 酷いと思わない?」「(世界を崩しまくってる貴女の方が酷いと思います…って言いたい)」「ってか、さっきの低い声は…?」「うん? あれ、録音されてたやつを再生しただけ」「あ、そう…」「そう言えば、まだラスボスっぽい台詞言ってなかったわね」「何? 今更…」「では気を取り直して…よくぞ此処までたどり着いたな~」「いや、その顔で言われても…」「お前がトマトか」「オレはポテトだ!」「…って、何言わせるんだよ! 思わずお芋宣言しちゃったよ!」Vol.3『決戦!悪魔現る編』へ続く
2007/07/07
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さて、前回の予告通り『冒険バトン』を開始します。「ルールは簡単。 表示される指示に沿って行動するだけだ」紅狐「指示と全く関係ない行動をしない限りは大丈夫ですよ」「くそぅ…覚えてろよ」「さぁ、頑張れ! ソードマスター・マグナ!」「いや、オレは剣士でもなけりゃヤマトでもないから…。 ついでにオレの武器は剣は剣でも銃剣だから」紅狐「では、『冒険バトン』スタート!」【冒険バトン】 ◆第1章『出発の時』 1)あなたの名前と職業は? 「マグナ・ヴォルクス。 職業(?)はブログマスコット。 種族は『レジェンズ・ブレイズドラゴン』」2)何時ごろ出発しますか? 「ってか、もう始まってるらしいぞ…? 既に変な場所に転送されてるし…」3)これから悪魔を倒しに行きますが、 何を持っていきますか?(A・B・Cと指定して下さい) A:食べ物とかは無いとな。B:とりあえず武器は用意しよう。C:いざってときの為の通信機(ザフト製)。 紅狐に渡されたぞ。紅狐《通信入りま~す》「うぉあ! ビックリした!」紅狐《これからコチラでサポートしますので、その通信機無くさないようにね。 リオン君からの借り物だし》「なるほど…それでザフトのマーク入り…」紅狐《ところで、Bで答えた武器は何ですか?》「おぅ、愛用の銃だ。 コイツはなぁ、専用にカスタm…」紅狐《では始めてくださいw》「説明させろよ!」◆第2章『山道で......』 1)山道で、魔物と遭遇しました 「おっ! 経験値稼ぎには持って来いだなw」2)倒したあとのキメ台詞はなんですか? 「このマグナさんが負けるワケねぇだろ」《どうせなら『パンツだけは許さない』とか言っとけよ》「だからソードマスターじゃないっての!」◆第3章『砂漠で......』 1)......道に迷いました。どうしますか? 「いや、オレ飛べるし」2)取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか? 「あぁ…何処まで行っても砂漠だねぇ…。 とりあえず歩く?」3)......さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、 あなたを砂漠から脱出させてくれました。 「やほ~、神様のリュキアちゃんで~すw」「あの…何してるんですか? こんなトコで…」「神様役w 狐ちゃんに頼まれたのよ」「あ、そう…(何かもうどうでも良いや)」◆第4章『悪魔の城へと続く道』 1)ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。 「いつの間にかこんなトコまで来てるが…まぁ後は気合でどうにかなるだろ!」2)新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか? 「ふふふ…こんなイベントもあろうと思い既に新技は編み出してきたぜ!」3)新技の名前は? 「ヴォルクファントムの改良型でぇ…って、やっぱまだ秘密~」4)新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか? 「何だ? サイアークか?(笑」《何だかんだでノリノリだな、ソードマスターw》「う、うるせぇ…」5)「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。 「こんな所で使うの勿体無い気がするけど…行くぜ!」「ターゲットロック。 食らいやがれ…必殺!爆竜炎弾(ヴォルクバレット)!!!」6)......あっけなく倒せました。 「って、弱ッ!? 本気出すまでも無かったじゃん!」◆第5章『悪魔城:1階』 1)城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は? 「何故? 何か変なものでも食ったか?」《と、言うか食いすぎだろう?》「だ、だってカロリーメイト美味いんだもん…」2)その状態のまま最上階を目指していきます。 「腹痛ぇよ…」 3)3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。 相手の弱点はどこだと思いますか? 「いや、会話長すぎだろ! っつーかいつの間に話ししてたんだよ、オレ!?」《良いからさっさと戦え》「何か冷たいよこの狐」「んで、大型のボスって大抵頭が弱点なんだよな」4)勘が当たったみたいで、一発で倒せました。 しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。 「うわっ! 通信機壊れた!!」通信機《・・・・・・・》「やっべぇ…直るかな、コレ…」5)そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか? 「おぅ? いつの間に…。 ラッキーw」「って、そんなことより、この通信機どうすんだよ…」Vol.2『潜入!悪魔城編』に続く。
2007/07/07
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気が付いたら~、日にちもう少ししかない~♪だけどネタが全く思いつかない~♪諦めずn…「いつまで歌ってる!!」「しかも何故か『エアーマンが倒せない』に合わせて…」紅狐「諦めずに~日記のネタを考えてみるが、やはり何も浮かばない~♪」「って、まだ続けてるし…」「リニューアル予定日までもう時間無いんだから急げよな」紅狐「判ってますよ! でもね、色々と作業が間に合わなくて…」「遊んでばっかりいるからだろう?」紅狐「一応お仕事で出かけているのですが…」「アイコンとかまだまだ出来てないんだろ?」紅狐「えぇまぁ…」「ホント作業の遅いやつだ」紅狐「そこまで言わなくても…」「で、今日はどうすんだ?」紅狐「あ、そうそう! マグナ、明日旅に出てもらえます?」「何ですと?」紅狐「いや、ジークさんに『冒険バトン』というのを貰ったんですが、これがまた面白そうなのでやってみようかと」「何でオレ?」紅狐「ご指名です」「良かったねw」「良くねぇよ! オレ、この前ジークさんのところのシンに呼び出されたばっかだよ?」「経験者か、丁度良いじゃないか」「ちょ、何が丁度だよ!?」紅狐「と、いうわけで、冒険に必要なものを準備してくださいw」「まじ? また行くの?」「いってらっしゃ~い」「チクショー! 経費は出るんだろうな!?」紅狐「はいはい、出すから行ってください」「追い出すなー!!」「ふぅ、静かになったな」紅狐「ところで、レナはレナで何か話しがあったのでは?」「そうそう。 今度一旦実家に帰ることになったから」紅狐「何でまた突然…」「うむ、姉に呼び出されてしまってなぁ」紅狐「そうですか。 じゃあ暫く寂しくなりますねぇ」「そうだろう、そうだろう。 私が居なくて寂しいだろう?」紅狐「そりゃもう。 でも、折角ですから(このブログの平和の為に)早く帰ったほうが良いですって」「なんなら引き止めても良いんだぞ?」紅狐「いえ、ここは(紅狐の安全の為に)帰るべきでしょう」「そ、そうか?」紅狐「それにお姉さんに呼ばれてるんでしょう?」「う~む…では、明日マグナを見送ったら行くとするか」紅狐「そうですね^^」「…で、ホントに寂しい?」紅狐「全z…すっごく寂しいですよ(焦」「? 今何か聞こえたような…」紅狐「あ、もうこんな時間! マグナが帰る前にバトンの準備をしないと!」「え? あ、うん」紅狐「ではまた次回~」「ま、またね~」「…ねぇ、ホントに寂s(強制終了
2007/07/06
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ふう…だいぶ片付きましたね。「ア、紅狐、大変だ!! 『狐と火竜』のフリーページが全部消えちまったよ~!」紅狐「あぁ、消しましたが…何か?」「え? あれってお前が消したの?」紅狐「もうすぐリニューアルですからね。 一度全部を削除してからやり直そうかなと」「そうなのか。 いきなり全部無くなってるから焦ったぜ…」紅狐「あぁ、告知してませんでしたからね。 スミマセン」「ところで、リニューアルしたら全部元に戻すの?」紅狐「そうですねぇ、必要最低限のものだけ残そうかと」「何ィ!? じゃあ、『今週のポケ』は!?」紅狐「いや、もう学校卒業してからどれだけ経ってると思ってるんですか…?」「ポケ見れねぇのかよぉ…」紅狐「写真と原文は残ってますから…」「マジ!? じゃあ、後でコピーして」紅狐「はいはい」「種スペは全部戻すんだろ?」紅狐「全部改修してから纏めて更新する予定ですよ」「そっか」紅狐「さてと…そろそろアイコン作らなきゃ…」「え、何!? アイコン新しいの作るの!?」紅狐「あ、しまった言っちゃった!」「だれだれ? 誰が参加すんの!? デジモン? レジェンズ?」紅狐「そ、それはまだ秘密です…」「良いじゃんかよぅ! あ、じゃあ、日記終わったら俺にだけ教えて?」紅狐「…じゃあ手伝ってくださいね?」「おぅ! 任せとけ!」紅狐「では、この辺で…」「ちょっと待った! 結局タイトル決まったんか?」紅狐「…タ、タイトル忘れてた!!」「おいおい…大丈夫なのか?」
2007/07/02
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