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第9戦 ヨーロッパGP 決勝 ベッテル優勝、小林可夢偉、魅せた7位入賞最後の最後に魅せてくれました小林可夢偉。アロンソ、ブエミを抜き去って、7位フィニッシュ!スペイン、バレンシア市街地コースで行われた2010年第9戦、ヨーロッパ・グランプリ(GP)は6月27日に決勝を行い、ポールポジションスタートのセバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)ポールtoウィンで、今季2勝目を飾った。(あらあら、まだ、2勝目なんだね、ヴェッテルは・・・。)それよりも小林可夢偉(BMWザウバー・フェラーリ)は7位に入賞が嬉しい。それも、ただ走っていただけでなく、抜き去って(アロンソを)、抜き去って(ブエミを)9位から7位に小林可夢偉自身を自ら押し上げた走りが、スペイングランプリを盛り上げた!!2位にはルイス・ハミルトン、3位にはジェンソン・バトン(マクラーレン)が入った。また、マーク・ウェバー(レッドブル・ルノー)は、車体が宙に舞うクラッシュを起こしてリタイアした。レース後のヴェッテルのコメント 「再び優勝し、われわれが得意ではないサーキットを制することができてよかった」順位 選手名所属チームタイム(差) 周回数 1位 セバスチャン・ベッテル レッドブル1:40'29.571 57周 2位 ルイス・ハミルトンマクラーレン+5.0 57周 3位 ジェンソン・バトンマクラーレン+12.6 57周 4位 ルーベンス・バリチェロウィリアムズ+25.6 57周 5位 ロバート・クビサルノー+27.1 57周 6位 エイドリアン・スーティルフォース・インディア+30.1 57周 7位 小林可夢偉BMWザウバー+30.9 57周 8位 フェルナンド・アロンソフェラーリ+32.8 57周 9位 セバスチャン・ブエミトロ・ロッソ+36.2 57周10位 ニコ・ロズベルグメルセデスGP+44.3 57周11位 フェリペ・マッサフェラーリ+46.6 57周12位 ペドロ・デ・ラ・ロサBMWザウバー+47.4 57周13位 ハイメ・アルグエルスアリトロ・ロッソ+48.2 57周14位 ビタリー・ペトロフルノー+48.2 57周15位 ミハエル・シューマッハメルセデスGP+48.8 57周16位 ビタントニオ・リウッツィフォース・インディア+50.8 57周17位 ルーカス・ディ・グラッシヴァージン1周遅れ18位 カルン・チャンドックHRTF12周遅れ19位 ティモ・グロックヴァージン2周遅れ20位 ブルーノ・セナHRTF12周遅れ21位 ヤルノ・トゥルーリロータス4周遅れ - ニコ・ヒュルケンベルグウィリアムズリタイア 49周 - ヘイキ・コバライネンロータスリタイア 8周 - マーク・ウェバーレッドブルリタイア 8周※バトン、バリチェロ、クビサ、スーティル、ブエミ、デ・ラ・ロサ、ペトロフ、リウッツィ、ヒュルケンベルグは、セーフティカーが入った際に規定されたラップタイムを守らなかったとして、5秒加算ペナルティー。グロックは、青旗無視のため、20秒加算ペナルティー。
2010.06.30
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ワールドカップ 日本 vs パラグアイ。髪を短く刈り込んだ本田圭祐の無回転シュートがゴールを切り裂く!本田の足元を引き締めているのが、ミズノが本田の協力を得て、開発した本田モデル・スパイク「イグニタス」だ。【日本代表】本田圭祐選手 ”今大会!注目選手”★2010年NEWモデル★モレリアステーション限定.モデルミズノが、2006年のドイツ大会、ポルトガル代表ロナウドが放った、「無回転シュート」に着目し、今回の南アフリカ大会に向けて3年以上の開発期間をかけて、「無回転シュートの蹴りやすい」スパイクを開発した。それが、この「イグニタス」だ!!今日のパラグアイでも、本田の無回転シュートが唸る!!
2010.06.29
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ワールドカップ 日本vsカメルーン。前半39分 本田が1点ゲット!前半が終了したところで、日本がリード。後半戦も、攻めて追加点で駄目押しだ。[ ワールドカップ 2010 ]
2010.06.14
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