浦島日本物語

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はながら♪@ Re:餅がやわらかいぃぃぃ(04/01) 赤福…色々あったようですが、 また食べた…
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2007年10月19日
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カテゴリ: DIY



洋式文化の歴史のあるアメリカで
驚きがいっぱいありました。
その一つがカーテンです。

  • カーテン文化

    アメリカではWindow Treatmentとも言います。
    この言葉だけで、窓周りのインテリアの重要性が感じられます。
    家についているWindow Treatmentは
    基本的にその家を売ったりときには
    その家のWindow Treatmentは含まれます。
    アパートも借りるとブラインドがついていました。
    確かにその家にあったサイズのカーテンなわけで、
    新居に持っていってもサイズや雰囲気があわず結局ごみへという事に。
    引越し直後には、このお決まりのおかげで
    非常に助かったものでした。

    日本は一度カーテンをつけると10年ぐらい平気で使っている事も。
    でもアメリカはもっと気楽に変えたりできます。
    だって、窓のサイズが規格が種類がすくないからか
    規格のカーテンのサイズも種類も近所のスーパーですら豊富。
    帰国の際にカーテンを買って帰りました。
    買ってきて大正解です。
    window
    これが買ってきたカーテンとカーテンポールです。
    " "(/*^^*)/ちょっとハズカシイ・・・・
    買ってきたものは
    ・カーテンポール $25ぐらいだったかな
    ・レースのカーテン 一枚 $20×2
    窓のサイズもわからずに持ち帰ったけど我家の場合大丈夫でした。
    賃貸なので元々ついているカーテンレールの穴を利用してます。
    今のところ近隣に高い建物がないのでレースだけにしてます。
    カーテンつけると部屋が重くなるし狭くなるので。
    そのうち、ロールスクリーンを買ってくる予定。


    日本のカーテンは上にギャザーを作って金具で下げるのが主流。
    自分で縫うのもあのせいで面倒。
    アメリカも古いタイプだとあのギャザー方式をとっていましたが
    最近は、この直接ポールに通すタイプが主流なようです。
    日本はポールタイプであっても
    まだまだクリップで留めて下げているタイプが主流。
    このアメリカンなタイプだと
    洗濯も楽だしこれが断然おすすめです。





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Last updated  2007年10月19日 10時09分54秒
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