浦島日本物語

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★Ta ge★ @ Re[1]:餅がやわらかいぃぃぃ(04/01) はながら♪さんが食べていた赤福はきっと巻…
はながら♪@ Re:餅がやわらかいぃぃぃ(04/01) 赤福…色々あったようですが、 また食べた…
★Ta ge★ @ Re[1]:餅がやわらかいぃぃぃ(04/01) apricotさん >お店の宣伝文句よりも、よ…
★Ta ge★ @ Re:食べたい!(04/01) syuu0702さん 東京で購入できるのは、い…
apricot@ Re:餅がやわらかいぃぃぃ(04/01) お店の宣伝文句よりも、よっぽどインパク…
syuu0702 @ 食べたい!  赤福食べたいですね。とってもおいしそ…

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2007年10月25日
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カテゴリ: 住環境

一番初めに住んだアメリカの住まいは
家具・リネン・鍋・電化製品つきの1Bedroomのアパートメントでした。船便が届くまでの期間でしたがインテリアは全てアメリカン。
一番アメリカインテリアの生活ができた時だったかもしれません。

キッチンには何でもありました。
ディッシュウォッシャー・オーブン・電子レンジ・冷蔵庫はもちろん。
ミキサー・トースター・電動缶きりなども。
電動缶きりに感動したものでした。
食器もよくアメリカでありがちなセットで売っていそうなものが。
この基本的なもので大満足でした。

寝室もリネンつきのベッド。
そのベッドには薄手の布団とカバーが。
外気温が毎日マイナスの1月という季節でしたが
セントラルヒーティングのおかげもあって
全く寒いと感じた事はありませんでした。



布団+枕カバー+ベッドスカートで$59.99~)

そのベッドで気が付いたのがベッドメーキングの事。
掛け布団が大きくってマットレスの深さまでしっかりカバーしてくれます。
布団がカバーが着脱できないタイプでしたが
トップシーツがあってその上に布団をかけるという
日本の家庭では一般的ではないベッドメーキングの方法。
襟ぐりに織り込むので首周りも清潔だし
気楽にトップシーツを洗濯できて衛生的。
それに、このトップシーツが薄いので
寝ていると体にフィットして保温性UP。
帰国後の冬対策もこれで行く予定です。

そういえば、子供の頃は羽毛布団じゃなかったから襟ぐりにタオルでカバーをして安全ピンで留めていたなぁ~。


日本の布団とアメリカの布団のサイズの違い。
U.S.A.Twin: 68インチ(1.7272m) x 86インチ(2.1844m)
JAPANシングル:1.50m×2.10m






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Last updated  2007年10月26日 09時47分31秒
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