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The Dhammapada ♦
「実にこの世においては、
怨みに報いるに怨みを以てしたならば、
ついに怨みの息むことがない。怨みをすててこそ息む。
これは永遠の真理である」
【ブッダの真理のことば・感興のことば】
(中村元訳・岩波文庫)より
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『ダンマパダ』『法句経』 ♦
💎 プロフィール&リンク: note : 💎
【
Activity history/ 活動略歴
;1961 ~
2010
】
#2
【
Activity history/
活動略歴
;2010~
modern time
s
】
#3
PhotographyCopyright ©YURIKO OCHIAI
落合由利子 JAPAN
‟ Song & Bow zuMan ”
北條不可思
Monk
(Buddhism: Jodo Shinshu Hongwanji‐Ha & singer-songwriter)
浄土真宗本願寺派 僧侶/ 1981 年得度 ♦ シンガーソングライター
💎💎💎
‟ Song & B owzuMan”since 1981
&
ENBAN ・ YAHIJIRIMONOGATARI
‟ 縁絆・野聖物語”
message concert endlesstour since 1996
♦♦♦ 心の轍 ♦♦♦
kokoro no wadachi
2008 年作品
北條不可思
"Song & Bow zuMan”
BASIC TARACKS
『心の轍』
作詩・曲 北條不可思
( 2008
作 ・ 2009
年発表)
(
母 北條暢子に贈る:
2010
年平成 22
年 9
月 17
日往生
)
歩けるところまで 歩いて往こう
力の尽きるまで 歩いて往こう
二度ないこの今を 見届けて往こう
如何なる人生も 必ず意味はある
心に灯を 掲げて往こう
力の尽きるまで
誇りを持って
生き抜いて往けたら 有難きしあわせ
戦うこともなく 争うこともない
力の尽きるまで 誇りを持って
我が道を往こう 歩いて往こう
夕陽が沈むまで 歩いて往こう
力の尽きるまで 歩いて往こう
日の沈む頃には すでに月は昇り
闇が恐れをなし 声をあげて泣いた
心に灯を 抱いて往こう 力の尽きるまで
誇りを持って
生き抜いて往けたら 有難きしあわせ
戦うこともなく 争うこともない
力の尽きるまで 誇りを持って
我が道を往こう 歩いて往こう
Copyright © 2008 by Special JION Music
Footprints of "ENBAN"
KYOTO 2004
&
2006
フォト・ドキュメント
縁絆コンサート(龍谷大学大宮学舎本館講堂)
(2004 年 )
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/diary/200606120000/
如来 大悲 の 恩 徳 は 身 を 粉 にしても 報 ずべし
師 主 知識 の 恩 徳 も 骨 をくだきても 謝 すべし
親鸞聖人御作;恩徳讃
無明 長夜 の 灯炬 なり
智 眼 くらしとかなしむな
生死 大海 の 船 筏 なり
罪障 おもしとなげかざれ
願力 無窮 にましませば
罪業 深重 もおもからず
仏 智 無辺 にましませば
散乱
放逸
もすてられず
親鸞聖人
正像末和讃 : 三時讃
★北條不可思献詩
弥陀の 本願 を を 訪 ぬれば
さまよう我ら( 泥 凡夫 の私)がためなりと
智慧 慈悲 際 無 き MAMO-AMIDA
あやしき 闇夜
に 響
きおる
如来大悲の恩徳は 身を粉にしても報ずべし
師主知識の恩徳も 骨をくだきても謝すべし
骨をくだきても謝すべし
【親鸞聖人750回大遠忌記念献歌:2011年】
智慧 の 光明 はかりなし
有量 の 諸相 ことごとく
光 暁 かぶらぬものはなし
真実 明 に 帰命 せよ
真実
真というはいつわりへつらわぬを真という。
実というは必ずもののみとなるをいうなり。
讃阿弥陀仏偈和讃
<国宝本: 左
訓
>
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