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2006年07月16日
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カテゴリ: 嫁姑
そろそろネタ無くなるんじゃないの??

って、思う方いらっしゃるかもしれませんが
まだまだあるんですよ。
ココ1年はまともに会っていないのに・・・・
そう考えるとトホホだね。




息子の胎児名は326だった。
3月26日が予定日だったから。


ミツルってマジで呼んでいた。



旦那は息子が出来たとわかったその日に

気合が入っていた。




性別がわかる頃には
息子の名前が決まっていた。
その話はそのうちね。



もちろん生まれたその瞬間から
息子は名前で呼ばれていて
息子の名前は○○リと言う。←知ってる人だけね。



産後に押しかけてきた義両親に
旦那が名前を告げた。
・・・・・すると、姑が








姑「え~その名前でいいの?」





って、聞いてきた。

旦那がずっと考えて悩んでおなかに呼びかけていた名前だもん。





出産前に旦那が姑に
「名前は決めたのか?」と聞かれて



「生まれたら考える」


って、言ってたのね。






電話で姑にも聞かれていた。


「名前決めたの??」って


しつこいよね。自分の息子が決めてないって言ってるのに。
明きらかに口出したいのがわかりすぎ。





でもまぁ息子は旦那が決めた名前に決まってるしね。
姑は気に入らない様子でこんなこと言った。






姑「あら~?お父さん(舅)の字でも入れてくれるかと思ったのに。」






は~~~~~~?
私は思わず言った。




私「だって~○○くん(旦那の名前)って






長島茂雄さんの○○ですよね?



ちなみに茂雄ではありません。
すると姑は





姑「そうよ~がははははは。」



と、笑っている。



ついでに次男の時には
人の家にあった名付けの本で決めて
三男はそこら辺にあった名付けの本で決めたらしい。



三男は当て字なので苦労しているかもしれない・・・・・
本人に聞いたことないけど。






私は開いた口がふさがらなかったが
姑が出生届出すまで






本当にこの名前でいいの?





って、言っていたことを一生忘れない。





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最終更新日  2006年07月16日 19時43分43秒
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