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サンディスクのMP3プレーヤ、e130のプチレビューをしてみます。パッケージ内容物全部。8cmCDがイマイチ。中身はマニュアルのPDFのみです。つまりMP3/WMAエンコードソフトは付いていません。ケースはいかにもビニールっていう感じですが、腕につけるためのベルトが付いています。ヘッドホンはイヤホンに近い感じですが外部の音がシャットアウトされて独特の感触。正面。本当の安物と違ってモニターが付いていて曲名が表示できるのは安心ですね。上面。USBのコネクタは一般的なタイプで良かったけど、蓋が、、、取れます。取っちゃいました^^;側面。こちらもSDカードスロットの蓋が、、、取れます。もう取っちゃいました^^;反対の側面。サンディスクのロゴが掘り込まれています。動作時。ブルーのバックライトがキレイです。PCと接続するとリムーバブルメディアとして認識されます。フォルダーごとコピーすればオッケー。メインのアイリバーH10 jrと並べてみました。どちらも同じ512MBです。通常の相場価格も同じクラスだったみたいですが、全然質感が違います。e130はプラスチック、H10jrはアルミで当然後者が良い。肝心の音質ですが、ヘッドフォンを代えて聞き比べなどしてみましたが、ハッキリ言ってアイリバーの圧勝ですね。特にSRS WOWがデフォルトで最大になっていて、初めは話にならないレベルでしたが、調整の結果なんとか使えるレベルにはなりました。電池は単4電池を1本使います。これ用にサンヨーのeneloopを入手しなければ。SDが増設できて格安なのでまずまずでしょうか。また、FMチューナもついていてモニターも十分なレベルなので、格安品にしては高機能でしょう。車用にしようかと思っています。現在使用中のiRiver H10-Jrです。こちらはSDスロットがありませんがモノは良いです。購入した時のレビューはこちらです。
2006年09月18日
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という訳で東芝のギガビートV30Tを早速バラしました。V30Tとはコイツです。イヤホン等端子部の白い部分を外すと、上下の白いパーツを外せます。それで、黒いパーツをさらに外す。全てツメで引っかけているだけなので、手順がわかっていれば簡単です。こちらのページで少しバラシ手順が紹介されていたので参考に。問題のイヤホンジャック部分です。一見して外れていることが確認できます。ジャックごと抜きました。きっとハンダが外れているだけとタカをくくっていたら、、、ま、マズイ、パターン剥離じゃん(-_-;)基板のパターンごとはがれているので、かなりマジメに修復する必要があります。ということでジャマなハードディスクを外す。外したハードディスク。1.8インチですよ関係ないけど。大きく開いた部分から覗いてもパターンがよく見えないので、デジカメマクロモードで接写拡大する。こんなときミノルタのX20は等倍を超える接写が出来るので超便利!拡大写真でパターンを確認したので作戦を練ろう。とはいえ、パターン剥離するくらい強いストレスをかけた覚えはありません。多分、これが入ったカバンごと踏んだヤツがいるとしか・・・ヨメだな・・・マチガイナイリサイクル ◆TOSHIBA◆ gigabeat MEV30Tデジタルオーディオプレーヤー ワンセグ 千葉店
2008年05月16日
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先日買った*ist-DS2にタムロンA16にて撮ったスナップで後ピンが気になった。A16はK200Dでは好調だったのでボディ側が原因かもと別のレンズで試したがやっぱり後ピン気味、いうことで「裏メニュー」によるピント調整をやってみた。*ist-DS2(DS,DL,DS2,DL2)の場合は、(1) INFOとAE-Lキーを押しながら電源を入れる。ファームのバージョンが表示されている数秒間に、MENU→MENU→INFOと押してみる。すると、、、裏メニューが!英語です^^;ここで、DEBUG MODEを、DISからENに変更しOKを押す。上記操作をせずにMENUを押すと、こんな裏メニューもでるようです。デバッグモードで起動すると、こんな起動画面が出るようになります。そのまま使い続けることは可能ですが、ことあるごとにコマンドらしきものが画面に現れ、鬱陶しい状態になります^^;気にしないでいつものようにMENUを押して設定画面を出すと、、、この画面に3項目追加されます。ここでAFテストを選ぶと、、、Focus Corr.にカーソルを合わせて、左右で補正値の差分を10um単位で入れOKします。補正量は棒グラフの上に表示されます。今回の後ピンを補正すると、80umでバッチリ合うようになりました。つまり後ピンのときはプラス補正、前ピンのときはマイナス補正するワケです。OKなら一旦電源を落とし、再度同じ手順で裏メニューに入り、、DEBUG MODEをENから、DISに変更しOKを押し、デバッグモードから抜けます。デバッグモードでの使用は、液晶にコマンドが出てくるので、マニアックですが液晶の点灯回数が多く電池の減りが早いので常用には向かないと思います。とにかくこれでAFのクセを調整できて、バッチリです!K20Dでは、表メニューに、かつレンズに合わせて複数の設定を保存できるらしく、非常に良いですね。K200Dは裏メニューの出し方が見つかっておらず残念。ただ、ペンタックスでチェック済なのですけど。さて、裏メニューの出し方は、K10D(Ver1.10)再生とOKキーを押しながら電源を入れ、Fn→Fn→INFO→MENUを押す。K100DINFOとAE-Lキーを押しながら電源を入れ、MENU→MENU→INFO→MENUと押す。K100D Super、K200D、K-mは裏メニューの出し方が見つかっていません。フツーならメンテナンスモードはUSB接続でやると思うのですが・・・これらの機種はどうなのでしょう。しかし、ピント調整機能が便利なのがこれだけ騒がれているのですから、K200Dもファームアップで正規メニューに入れて欲しいぞ!>ペンタックスさん。
2008年11月29日
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最愛の恋人から貰った、初デコチョコ(^^♪ま、材料代出したのは自分なのだけど・・・^^;それに13日に買出しは遅すぎ・・・でも8歳の初作にしてはまあぁあ?親からの口出し手出し無し。本命の男の子用の練習台だったのかも?来年はもうちょっと練習しようね。そして、今年のチョコレートは以上!?年々味気なくなってきたところに救いの神でした。→トップページに戻る
2011年02月14日
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