全15件 (15件中 1-15件目)
1
皆様ご無沙汰していますだいぶ時間あいてしまい、ご迷惑おかけしやした心境の変化もあっていろいろ考えたり遊んだりブログはチェックしてましたが更新作業は頓挫してました。ここでお伝えしたいことも山ほどありますんでまた皆様よろしくお願いっす前回のブログは中途半端で終わってしまったので次回、覚えている限り続きからいきま~す♪
Jul 21, 2006
コメント(4)
すんまっせんだいぶご無沙汰してました~今回は言い訳できませんが、仕事と家庭でトラブル続きっす。なんとか落ち着いたものの、今年いっぱいはこんな状態が続きそうっすんで、だいぶ報告たまってましたんで小出しにいきますたまたま、先月から出会い系を運営している方とお知り合いになりまして、WEBでの戦略なんかいっしょに考えたりしてました。まぁ、僕はそんなに通ではなかったので、逆に新鮮だったみたいっす。取り敢えず、会員になって表と裏から楽しんでいたんですが(悪)1週間ほどメールが続いた女の子ができたんです(^o^)/何とか会う約束ができて、新宿・高島屋前のベンチ付近で待ち合わせしました。まぁ、調査だしバッくれられても言い訳できるなぁ・・・なんて思ってましたが、時間通りメールがやってきて無事に会うことができました。彼女はとっても小さくぽっちゃりした感じの娘で、関西なまりの話し方がとってもかわいらしかったっす。仕事帰りで腹減ってたので、イタ飯屋で軽くワインなんか頼んでいると、彼女は「お酒飲めへんねん」「あ?・・・そか」結局一人でお酒飲んで、彼女と適当な話ししてました。彼女は大学で東京に出てきたらしいんですが、学校の先生になりたいらしく、教員免許までとったんだと。だけど、すぐに働く気がなくて、卒業以来キャバクラなんかでつないできたって話をしてました。付き合っていた彼氏も仕事の関係で田舎の方へ行ったらしく、本人は田舎は嫌いだと言う事で別れたらしい。。。などなど自分の事をよく話す娘でした。出会い系はたまに寂しくなった時に使っているんだけど、初めて会うことにしたらしい(真偽のほどは定かではないが)。いっしょに住んでいる友達とちょっと気まずくなったんで、今日は漫画喫茶でも行こうかと出てきたらしい。女の子が漫画喫茶で一夜を過ごすか?なんて思ったんだけど、彼女の話ではそんな娘は結構いるらしい。別に漫画が好きだとかネットサーフィンがそれほど好きな訳ではないが、安く泊まれるところだからって返事でした。「たまにナンパされてホテル行くんとちゃうの?」なんて軽くふってみたら、見ず知らずの人は警戒するらしくついていった事はないんだと。お酒も飲めないし、警戒心強いと聞くと今日はこれで終わりやなぁなんて思ってると、彼女の方から誘ってきた。「今日、いっしょに泊まってくれへんか?泊まるだけ・・・」「なんで?」「お金ないの」・・・かなり引いた。それとなくあたりを見回した。ちょっとやばそうかなぁなんて思いながら「今日は家に帰った方がいいんちゃう?」(関西弁うつった)とふるも、今日は家に帰りたくないと頑なに拒む。取り敢えず、タクシー拾って新宿を離れても「どこ行くん?」とのんきである。(大丈夫そうやなぁ)なんて感じながら円山町へ向かい、PホテルへIN。まだ21時でしかも平日。かなり部屋は空いていた。彼女に部屋を選んでもらってエレベーターに乗り、肩を抱いて引き寄せると下を向いて顔が真っ赤。とってもかわいい。あんなにペラペラ話していた時とはうってかわって純情そうな表情だった。部屋に入り、ソファーに並んで腰掛ける。僕は酔ったふりして彼女の膝枕に仰向けに転がり、しばらく目を閉じていた。(なんもなかった)寝返りうつふりして彼女の方へ顔を埋めてみた。「ちょっとぉ。。。不自然やわ」言わせておいて短いスカートの内股から足をさすってみる「くすぐったいやんかぁ」笑ってる(イケるか)僕は起きあがり、内股をさすりながら、彼女の耳たぶにキスをすると声が漏れてきた。「いやぁあん。。。鳥肌たつぅ。」手で僕の手を押さえようとするが力がない。もう一方の手で彼女の顔を支えてキスをすると目を閉じて舌を絡めてきた。下の手は内股から股間へ伸び、パンティの上から優しく撫でてみる。足を交差させて手の侵入を遮る様にしていたが、だんだんと力が抜けてきてパンティもしっとりしてきた。「いやぁ。。。お風呂入ってくる・・・」「いっしょに入ろうか」「いやや。恥ずかしいやん」僕は小さい彼女を抱えておシャワールームへ連れて行く。「ほんま、恥ずかしいから・・・」「電気暗くするから」彼女のセーターを脱がすとボリューム感ある胸が登場した。ぽっちゃりしている体型だったので、胸は大きい感じだったが脱いでみるとそんなに太っていなかった。恥ずかしがる彼女の下着もはぎ取り、自分の服も脱いでシャワールームに入った。(お湯入れておけばよかった・・・)そう思いながら、蛇口をひねりお湯を溜めだして、シャワーで彼女の体を流しながら「椅子に座って?」「いや」「体洗わんと」「自分で洗うし」「まぁ、ええやん」彼女を座らせると、僕は手にボディソープをたっぷりつけて、彼女の肩から胸~脇付近を洗い出す。「えー・・・こんなん恥ずかしいやん」僕は気にせず、後ろに回って胸をマッサージする。両方の少し褐色の乳首はツンとしてきて、プルンプルンと良くはじける。「あぁん。感じるやん」片手はだんだんとお腹、良く茂った股間の方へ動いていく。「いやぁん。あん」「なんかヌルヌルしてんぞ」「いやぁ。。。」彼女のそこは触った瞬間にねっとりとしたものが溢れてきて、下から軽く撫で上げる度に体がぴくんぴくんと反応する。特にクリあたりが敏感だ。足をよじらせて体を預けてくる「あぁぁぁん。いやぁぁぁん。あん・・・あん・・・」「濡れやすいんだね」僕はキスをしながら中指を少し侵入させ、親指でクリをコリコリすると彼女が椅子から落ちそうになった。椅子からおろして再度中指を侵入させると少し入れただけのあそこが動いている。「んん・・・あぁぁぁぁん。。。いやぁ~」Gのあたりを軽くこするとヌルヌルしている石けんと違う液体が溢れてきた。「こんなに濡れているんだけど。スケベだね」「えぇ・・・?ん~ナニが?ぁぁぁん。あぁぁぁんいやぁぁぁん・・・あっあっあっ・・・」力が抜けて激しくなった吐息とともに体がぴくんぴくん痙攣している。彼女にキスをした「気持ちよかった?」「はぁ・・はぁ・・・はぁぁぁあ・・・ふぅっぅぅん」彼女の体を洗い流していっしょにお風呂に入った。・・・続く
Dec 19, 2005
コメント(5)
ちょっと前に回ってきましたのでチャレンジしてみる事にしました。いざ、、、1、回してくれた方に対しての印象をどうぞ かなりファンキーなおっさんミュージシャンかなぁ。 世代が近いところもあってかなり親しみやすそう。 頼りになる兄貴ってところですかね。 2、周りから見た自分はどんな子だと思われますか?5つ述べてください これが人によって違うらしい・・・ 1 恥ずかしがりや 2 天然ボケ狙い 3 いいかげん 4 初対面でも親しみやすい 5 お調子もの 3、自分の好きな人間性について5つ述べてください 壱 素直 弐 親切 参 サバサバ 四 おっとり 伍 妙な落ち着き4、では反対に嫌いなタイプは? 一 自画自賛 二 他力本願 三 花より団子 四 朝令暮改 五 責任転嫁5、自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか? 江夏豊(思いっきりかぶってる) ・巨人(読売ジャイアンツ)に立ち向かう姿にはあこがれてます。 ・アノ歳でメジャーを目指すっていまだにすごいと思う。 ・とにかくかっこいい 6、自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。 これまでありがとう。これからも面倒みてよ~お願い7、そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象つき) う・・・すんませんバトンが渡せない・・っす・・・パタン
Nov 17, 2005
コメント(3)
前編からの続きです。R子が泣いているのを見てしばし言葉を失ったが、以外とR子から話かけてきた。「ごめんね、最近涙もろくなって・・・」「うん、どしたの?」R子の話では、風俗業界も長い事続けていて嫌な事もいろいろと経験してきて強いつもりになっていたらしいが、最近は精神的に弱くなってきて(なんでこんな事を続けているのだろうか・・・)と頻繁に考える様になってきたらしい。仕事と割切ってここまでやってこれたが、気がつくと付き合う彼氏も長くは持たず、頼りにしていた友達もだんだんと離れていく。自分の周りから友達がいなくなっていき、自分だけ取り残されている感じがするらしい。生活を変えようとしても、他に何もできないのでまた風俗に戻って。。。こんな事を繰り返すばかり。プライベートでのエッチも仕事っぽくなってしまい、そんな自分が嫌になる。こんな話を寝そべって聞いていた僕はとってもいじらしくなり、かわいらしく思えてきた。「まだ若いんだから、まだまだ可能性はあるって。落ち込んだ時は他人に話すのが一番だから、話相手くらいには俺だってなるだろ。。。ならねぇかな」添い寝している後ろから耳たぶを軽く噛むと吐息が漏れてきた。「・・・フぅっ」僕は左手をR子の胸へしのばせて軽~く揉んでみる。親指と人差し指で乳首をコロコロと転がすとすぐに硬くなるのがわかる。「アン・・・んアン・・・あぁぁっ・・・あっ」小さな声が漏れてくる。僕の手は腰のあたりからヒップラインを伝って、太腿のあたりを撫で回す。R子は耳が弱いらしく、太腿のあたりはほんのり鳥肌がたってきた。「アッ・・・あん・・・んっん~・・・ぃヤダ~ん~」きれいに処理されたあそこは既に温かく、いや熱くなってほんのり湿っている。割目に沿って中指を這わせ、つるんとしたかと思うと、愛液があふれてきた。「ふっぅ~ん・・・あぁぁん。あぁぁっ・・・ん~」僕の中指は下から上に割目にそって動きがだんだんと速くなる。親指でクリを軽くマッサージすると体がピクンピクンと反応する。「どっちがいいの?」「あぁぁん・・・あぁぁん・・・あっあっあぁぁん・・・え~あっあっあ~ん」「ん?やめるかい?」「あぁ~ん・・・ん・ん・ん~、クリ・・・んー・・・どっちもっ・・・いぃ~」僕は中指と人差し指をを少しだけ中に入れ、下から上にすくうように優しく撫でると、彼女は横向きながら脚を僕の足に絡めてきてのけぞる様に体をそらしてくる。脚を大きく開いて指を受け入れ易くして、つま先までピンと力が入っている。艶かしい。親指でクリをコリコリするたびにピクンピクンと反応して気持ちよさそう。指を少し中に入れてGスポットをこすってみると、また愛液が溢れてきた。「あぁっ・・・あぁん・・あっ・あっ・あっ・あぁん・・あっ・・・ダメっダメっ・・あぁっ」あそこがピクっピクっと締まる感じで更に体がそってきた。「イキそう?イクときは教えてよ」指の動きがスピードを増す。「あぁっ・・・あっ・・あっ・・ぁんあっ・・・ぃくっ・・いくっイクっイクっ・・あぁぁぁっ・・ん」R子の体から力が抜け、体がピクンピクンと脈うっているようだ。指を抜かずにゆっくりと動かしてみるとくすぐったいようだ。手を離そうとする。「あんっ・・・お願い、ちょっと待ってぇ・・・っ」気にせずに続けると愛液がどんどん出てくる。「いやぁっ・・あっ・・あっ・・あぁぁぁぁん・・・いゃぁん・・・あっあぁぁぁん」既に言葉にならない声でからだ全体でピクンピクン感じまくっているので、指を入れたまま今度はクリを舌でレロレロっとやってみた。「ハァっ・・あぁっ・・ハァっ・・あぁぁぁん」息遣いも激しくなり、身をよじって逃げようとするが離さない。「あぁっ・・・もうだめ、ダメ・・こわれちゃう・ん・・・あぁっ・・・あぁっ・・イクっイクっ・・・」完全に力が抜けたみたいで、背を向けて丸くなって背中で息している。「気持ちよかった?」「はぁっ・・はぁっ・・・もぉだめぇ・・・あぁっ」ぐったりしているR子にキスした後、僕はゴムをつけてクリをこすり出した。「お願いぃ・・・まってよぉ・・・あん・・あん」「だめ、だって気持ちよさそうだもん」そういいながら入り口付近に押し当てると、愛液だらけのあそこはすんなり受け入れてくれた。「あっ・・・んーー・・・もぉっ・・・あぁぁぁ・・・」中はだいぶグニャグニャしていてとても気持ちいい。R子は僕の手をしっかりと掴んでいる。動いてみると、肉壁が圧迫してすごく気持ちいい。まとわりつく感じ。抜かずに回転させてバックへもっていく。「お願い・・・ゆっくりしてぇ・・・」R子はバックが一番感じるらしく、すぐイッてしまうらしい。「こんな感じ?」ゆっくり動かしながら、時折奥まで入るとR子の力は抜けてだんだん体勢が低くなってきた。ほとんどうつぶせ状態で頑張ると、R子はイッてしまった。その後、正上位になり、脚を肩にのせて奥まで差し込むと、またR子は僕の腕を掴む。赤くなった顔がかわいらしい。スピードを速めていくと、R子の全身に力が入ってくるのがわかる。脚を抱え込んで、ラストスパート。「そろそろいっていい?」「あぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・あっあっあっあぁぁぁっダメぇっいやっあぁっあっあっ・・・いくぅっいくぅっ・・・あぁぁっ・・・」なんとか同じタイミングでいくことができた。そのままR子を強く抱きしめて何度もキスをした。そのまままったりと過ごして、ホテルを出る頃はR子も元気になっており、腕を組みながらタクシーで彼女の家まで送っていった。タクシーの中でJの事を聞くと、かなり前から二人と付き合っていてそいつは僕の知っているやつだった。知っているといっても知り合いではなく、仕事関係で知った人間。まぁ、あまり考えるとみじめになりそうなんで、しかもあまり悲しみもわいてこなかったのでまぁいいかという感じである。R子が彼女になるかどうかは別として、この娘とのエッチはとても楽しかった。
Nov 15, 2005
コメント(0)
怠け癖が出てしまいました、ごめんなさい。。。続きです。お叱りや激励たくさん頂き、結構へこんだり、新たな出会いがあったりと、さまざまですが、マメに更新していきたいと思います。・・・すんません。今回はさらっとしてます。前編からの続きです僕らがシャワールームに行くと、そこからはR子の本領発揮だった。てきぱきとお湯を溜めだして、シャワーを操作する。お湯が溜まるまで、僕の体を洗い出すR子。その手つきはさすがにプロって感じで、小さい手が器用に、ソフトなタッチで乳首から洗い始める。R子の手が股間に伸びてやわらかい手のひらで洗い始めると、敏感に反応してきた。「ンフフ~ もうたってるネ」ニコニコしてさすりだす。「そういう触り方すると我慢できなくなるんだけど」「さっきのお返しだよ~」シャワーで石鹸を落とすと、彼女はそれを頬張る。舌の動きが絶妙にカリのあたりを刺激し、手は玉ころをマッサージしている。「なんか我慢できないんだけど」「だぁめぇよぉ。。。んふふ。なんか出てきたけど」このままイッてしまいそうになると、動きが止まる。また動いてまた止まる。こんなことを繰り返して遊んでいるみたい。「かんべんしてくれー、マジでイキたくなるから」「ハハハ、じゃぁお風呂に入ろうか」僕は股間をプランプランさせながらお風呂へ入った。R子は軽く体を洗い、あとから入ってきた。僕に背を向ける様に僕の足の間に体を入れる。「あったかいね、あたしお風呂が好きなんだぁ」僕は話を切り出した。「Jはなんて言ってるの?やっぱも終わりなんかな?」「もぉーまだJの事追っかけるの?Jはもう別の彼氏ができたから、戻ることはないってさ。今の彼氏は2年前からの付き合いよ。」「???ふたまた?」「知らなかったの?」僕は不思議とあまりショックでもなかった。なぜなんだろうか。。。「そうか、最後に話くらいしたかたけどね。。。」僕は後ろからR子にキスすると「あたしはJの代わりなのかな?」R子の視線に一瞬ドキッとした。「Jの友達だしね、ちょっと微妙な関係だよね」R子は僕の頭を引き寄せると激しく唇を求めてきた。僕らは舌を絡めてしばらく激しくキスをした。何度も何度もキスをしていたら二人とものぼせ上がって、ふらふらになりながらお風呂から出た。(あぁあ、もっとお風呂で楽しみたかったのになぁ。。。)R子は僕の体をそっと拭いてくれたので、僕もR子の体を丁寧に拭いてあげた。R子はタオルを巻くとそのまま何も言わずにベッドに向かって横たわった。(なんか少しへんだな)そう思いながら横に寝そべるとR子は泣いていた。続く・・・
Nov 8, 2005
コメント(2)
虫騒動からあっというま2週間が過ぎてしまった。1~2週間で虫もいなくなると言った医者の言葉通り、虫の気配はなくなった。トイレに入る度に確認している姿はとても見られたものではない。まして女の娘だったら・・・と思って、彼女の事を思い出した。あれから何度となく電話し、メールも入れたが返事はなく、僕はほぼ諦めモードに入っていた。仕事からマンションへ帰り、PCに向かおうとした時に携帯が鳴る。なんと彼女からだ。うぉぉーっと体中の血が活発に動き出す感じで熱くなった様な感覚に陥ったが、深呼吸し、冷静を装い電話に出る。「ハイ。」「もしもーし、あたしだけどぉ」「ん?・・・えっと・・・あれ?誰?」あきらかに彼女の声ではなかったが、聞き覚えのある声。「あたしだよー!R子、R子だよ。へへ~ん、Jだと思ったでしょ。」Jは彼女の名前である。「発信見たらJだったんでそう思ったけど、声がぜんぜん違うから・・・いたずらかよ~勘弁して~」「今、Jん家に来てて、飲んでるんだ~Jに全部聞いたわよぉ。」かなり酔っぱらっているらしく、はっきりと聞き取れない。「Jは?いるの?」「今、寝てるよ!今日は6時頃から飲んでて、Jん家に来たんだ~。怒ってたよー・・・かなりねー」「まだ怒ってる?」「そうね、もう会いたくないとか言っているから、駄目そうよ。残念ねー」酔っ払いに言われるとムカつくものであるが、僕は我慢して聞いていた。「そうかなあとは思っていたけどさ、、、一度くらい話がしたいと思っててね」「多分、もう無理よ。」「マジで?」「うん。今、付き合っている人いるみたいだしね~」ぐぉぉおおおーって耳鳴りがした感じでかなり動揺してしまった。「それってマジ??もうか?誰と付き合ってんの?俺の知ってるヤツ?」「ハハッ、まだ知らないみたいね~、驚くかもよ~・・・今度教えてあげるから・・・おごってね!」「わかった。いつが良い?いつでも良いけど」水曜日に会う約束をして電話を切った。しかし、なんてずーずーしい女なんだろう。こんな奴が親友かよ・・・類友ってやつか。だけど、付き合っている奴って誰だろ?水曜まで待てねぇよなぁ・・・なんかいやな感じだったなぁ・・・いろんな事を考えながら水曜日になった。降り続いていた雨もひと休みか、雨はやんでいるもののどんよりした空模様である。朝から仕事する気分でもなく、天気と同じように気分もどんよりしていた。約束の19時に恵比寿駅の改札口に向かうとよっぽど暇なのか、派手な格好をしたR子を見つけた。ノースリーブにミニスカートで、かなり際どい短さ。寒そうだ。ブラジャーはどうなっているのか、気にもなったが・・・携帯に夢中で気づかない。僕はそばに言って声を掛けた。「おい。待った?」吃驚した顔でこっちを見る。「あぁ吃驚した。ちょっと待って、もうすぐ終わるから。」それから5分くらいだろうか、メールするR子の隣で立ち尽くす。やっと終わったようである。「終わったの?」「お客さんにメアド教えたらひっきりなしにメールが来るんよ。疲れるけど、これも仕事やから・・・」俺はこいつの愚痴を聞く為にきているんじゃないぞーっと、そういう流れにならないように注意していた。「行きたいところあるの?」「んー焼肉が食べたいんだけど」恵比寿には隠れ家的な焼肉屋を知っていたので、そこへ行くことになった。20分ほど待って店に入れた。この女は上カルビしか注文しないが、そんなに高い店でもないので気にしなかった。「取りあえず食べよっか。」「そうね、久しぶりだしね」(んん??なんかいつものR子とは違う。確かに今日のルックスといい、これから仕事に行くって感じなんだが)「今日はこの後仕事だろ?」「へっへーん、お店やめちゃった。違うところにしようと思ってね。今日、面接だったんだー」「そんなんで、あの高そうなマンションで暮らせるのか?」「まぁ、なんとかやっていけてるよ。やるときはやるんですからぁ」とても楽しそうに話していたが、本題に入ると後でゆっくり話すと言う。たらふく食べて、結構ビールも飲み、いい気分になった。彼女は会談を危なそうに降りてくる。先に下りた僕が見上げるとパンティらしきものが丸見えになる。僕の視線を察知したR子は隠そうともせずに階段を下りてくる。「どこ見てんのぉー!!金取るぞぉ!」「ははー。さっきのでチャラにして。まだお釣りもあるしね」「言っとくけど、高いんだよー アタシ」無邪気に笑っている。僕を相手に商売しようという気はなさそうだ。しかし、肝心の話がまだ済んでいない。近くのバーまで連れて行こうと思い、飲めるか聞いてみた。すると後ろから腕に寄りかかってきた。「少し疲れちゃったから・・・」R子は真っ赤になった顔でつぶやく。僕もかなり眠くなっている状態で、ホテル街へ歩き出す。(こんなところJに見られたら終わりだな・・・)僕はまだJとの関係に希望を持っていた。少なくともまだこの段階では。しかし、この辺りはカップルがうじゃうじゃいる。しかも、結構サラリーマンとOLのカップルがやけに多い感じだ。僕らはSというホテルに入った。(こいつと来るとは思わなかったが。。。)R子は彼女Jの親友で、同じヘルスで働いていた。僕がJと付き合い出してしばらくするとJはヘルスを辞め、流行のIT系企業で働いている。R子はそのまま店に残り、もうベテランに属する職歴である。3人で良く食事に行っていた。とても仲の良い娘である。ただし難しい性格で、短期が元で良くトラブルになる。部屋に入り、上着を脱いでベッドに倒れ込むとR子も横に来て僕を覗き込む。「大丈夫?お酒強くないんだからさぁ」その顔がとてもかわいらしく見えた瞬間、僕の中で違うギアが入った。僕はR子に恋愛感情は持ったことがなかったが、この時初めてかわいいと感じた。R子の腕を引き寄せて顔を近づけ、柔らかい唇に触れた。一瞬目を合わせるが、恥ずかしそうに横を向き、照れながら起き上がろうとする。「もう。。。」僕は半分起き上がり、肩に手をまわして引き寄せるてキスをした。「んー。。。」僕は上からかぶさる様な体勢で唇を吸った。R子の唇はポッテリとしていて柔らかい。トゥルンとしていてキスが気持ちいい。R子は逆に僕の首に手をまわして今度は舌を入れてきた。僕も彼女の頬を両手で挟む様にしてディープキスを続ける。舌も柔らかくて良い感触だ。キスをしながら左の手で胸を軽く揉んでみると、小さい声でつぶやく。「んんんー・・・い・・・いやぁ・・・」(これは演技なのか?しかし肝心な話は聞いていないしなぁ。彼女の親友だしなぁ。どうしようかなぁこの辺りでやめるべきか。。。取りあえず後で聞くことにすっか)もう、ここまで来たら坂道を転がる石だ。ブレーキの利かない自動車のアクセルを踏み続けた。色白のR子の頬はお酒のせいかほんのり赤くなっていて、それがやけにそそられる。僕の左手は胸から腰、それから脚へと伝っていく。キスしたまま。R子の膝から太腿の辺りを軽くさすってみると、脚に鳥肌が立ったのがわかる。「あぁぁぁ・・・ん」「鳥肌たってきたみたいよ。気持ちいいの?」彼女は脚を開き気味にして時折ビクビクっとと力が入る。「やぁ・・・ん」離れようとする唇を追いかけ、キスを続ける。左の手はゆっくりとしかも微妙なタッチで太腿の内側を上昇する。R子の大事な部分に差し掛かると、もう一方の脚の方へ下りていく。この動きを数回続ける。「あぁっんー・・・はぁぁぁーんーっ・・・っお願いっ・・・触ってぇ」「どこを?どこを触って欲しいの?」「んーもうっ・・・んっあっ・・・あっ・そっこぉ・・ぅーんっ」「あそこってどこだろー・・・ここかなぁ」彼女の脚を少し開くと白い短めのスカートの下から薄いピンク色のパンティが見えた。パンティの上から手のひら全体でスルっと触ってみると既にしっとりしている。「あぁっ・・・そこっ・・・お願い」「んーどうしよっかなぁ」R子は僕の手を取り誘導する。「お願いっ・・・ク○ちゃん触ってぇ・・・」目がトロンとしている。僕はパンティの上から、ゆっくりさするように割目を探す。薄いピンクのパンティがだんだんと湿り気を帯びてきたので、脇から手を侵入させるともうすでに中はびっしょりだった。僕はパンティを脱がせると、薄いヘアの中に割目を見つけて盛り上がっている辺りを人差し指と薬指で優しくさすってみる。「あっふーん・・・あっあーん・・・」手を握り締めている。この辺りは弱点のようだ。僕は中指も加えて割目を軽ーくさする。「やぁっん・・・んっ・・・んー・・・ん・・・」彼女は腰を浮かせ気味にして力が入っている。R子をベッドの中央に引き寄せて服を脱がす。程よい大きさの胸を隠しているブラも剥ぎ取ると、白い胸が露になった。彼女の白い肌は20代後半だというのにモチモチしていて手に吸い付くようで、どこを触っても良い感触だ。短いスカートも脱がせて、僕もワイシャツとズボンを脱いだ。ここでR子は、僕に仰向けになるように言うと僕のトランクスの上から触ってくる。「んふふ。もうこんなに元気になってるよ。」さすがに気持ちの良い触り方をしてくる。片方の手はトランクスの脇からボールをいじくる。とっても上手だ。イク事はないが、これは気持ちよかった。「あぁ・・・なんかパンツが濡れてるみたい。ガマン汁かな?へへ」「パンツ脱ぐわ」「だぁめ、もう少しいじらせて・・・」R子はしばらくいじっていたが、トランクスの間からにょっきり出てきたアレを舌でレロレロし始めた。(んーっこれは耐え切れるかわからん)今度は僕がお願いした。「もういいでしょ。パンツ脱ぐから」「へへへ。さっきのお返しだよー。」そういうと、パンツを脱がせてくれたが先っちょが糸ひいている。「へぇ、綺麗な○ン○ねぇ。ちょっと見せて」R子は、僕のをじっくりと調べている。まるで医者が診ているみたいに。「もう虫はいないみたいだよ。少しそってるみたいだし大丈夫かな」僕はうっかりしていたが、最近は痒みなどなかったので忘れかけていた。「聞いてたんだっけ?大丈夫かな?」R子は何も言わずに竿を握り、ボールを口に含んだり舐めたり始めている。力の入れ具合など、とても絶妙でかなり気持ちいい。「また出てきたよぉ。。。」「じゃぁ、交代しよ」彼女を仰向けにしておっぱいを揉む。小さい乳首を口に含むと敏感に固くなる。「あぁっ・・・」僕は左の手で割目をさすると愛液で溢れているところに中指が吸い込まれた。「あぁぁぁ~・・・んんっ・・・はぁ」「入ったね」どんどん溢れ出てくる。「んー・・・ゆっくりね、やさしくよ」「こう?」左の手を入り口付近で震わせる。「いやぁっ・・・ゆっくりぃっあっ・・・あんっあんっあんっんー・・・」親指でク○をコネコネすると、つま先を立て腰が浮いてきた。僕はキスをしながら、指をもう少しだけ進めてスピードを速める。「あぁっん・・・んんっ・・・んーっんーっ・・・あっあっあっあぁっ・・・」「気持ちいい?」「あぁっ・・・だめぇっ・・・あんっあんっあっあっイクっイクっイクっあっあっあーっ・・・」左手がつりそうだったが、彼女はイッてくれた。キスをしながら、仕事でもイクの?彼女はハァハァしながら首を横に振る。「こんなにイッてたら仕事にならないよ・・・ハァッ・・・フゥっ・・・フゥッ」左手でク○付近を優しく包み込む。少し動かしてもピクンピクンと反応する。「あぁぁぁーん・・・もぉっ・・ちょっと待ってぇ・・・」「へへへ、さっきの御礼。シャワー浴びようか、汗かいたでしょ」僕はキスをしてR子を起こすと手を引いてシャワールームへ向かった。続きます・・・
Oct 25, 2005
コメント(6)
僕が表題のおじさんと出会ったのはまだ20代後半、自分の名刺にやっと肩書きがのっかった頃である。そこそこの営業成績をあげていた僕は上司と二人で某有名メーカーの部長さんと課長さんを接待する事になり、赤坂の少しはずれた会食の場所で二人を待っていた。ほどなくして部長さんが一人でやってきた。「いやぁちょっと今日は担当課長が急な仕事できちゃいましてね、遅れて来るとは思うんですが、え~先に始めましょうか」(え~っ・・・この人何もしないくせに接待だけはいっつも真面目に出てくるんだよなぁ。課長さんかわいそうに・・・)「そうですね」とりあえず3人で始めるが、課長さんはなかなか来ない。部長さんは全く気にもせずにたらふく飲んで食っている。(こんな上司はいやだね~)僕は席をはずし会社に電話をすると課長さんのテンパった声、「すみません、取引先とちょっとしたトラブルで・・・(割愛)今日はいけそうもありません。」課長さんは来れないという事がわかった。(あの部長さん大変な時に幸せな身分だ。使えねーな。2次会突入は避けたいとこだ)「今、会社の方に電話しましたら、課長さん忙しいみたいで、今日は来れないみたいですよ。」余計な事をするんじゃねーよと部長さんの目「まだ会社にいましたか・・・ではここで待っていてもしょうがないので、次行きましょうか」(んーまずい展開だ・・・多分キャバクラだろーなぁ)僕の上司は会食のみの参加予定だったので2次会は二人だ。(辛すぎる展開になってしまった・・・)この部長さんは接待になると仕事以上に張り切る方で、宴会部長という肩書きは彼の為にあるといっても言い過ぎではないだろう。今日も2次会~3次会への突入は避けられそうもない。それを見越して上司からはある程度の予算は確保していた。僕ら二人は宴会場を後にしてタクシーに乗る。部長さんが告げた行き先は「吉原まで」「・・・」(って・・・ソープランドか?あぁ?人の金で行くものか?)とキレそうになったが、穏やかに聞いてみた。「部長さんて、良く行かれますか?」「君くらいの歳の頃は知らない店がないくらい行ったもんだがね。こないだたまたま、いい娘見つけてね~。君も良く行くだろ?」「えぇ・・・何回かありますけど・・・」「ふふん。そうか」部長さんの指示に従ってタクシーが泊まると店のボーイさんがやってきて部長さんとの挨拶が始まった。そのまま店内に通されるが、僕は受付で相談を始める。「あのー、だいたいいくら位になるんでしょうか?」店員の言葉に絶句した。(これじゃぁ一人でも予算オーバーだ。一人分だけにしておこう。)僕の頭は予算の事でいっぱいだった。「じゃあ、先に入って行った人だけでお願いできますか?支払いはカードで・・・」店員の了解を取ったが、カード支払いとなると2割上乗せになると説明される。それもしょうがないと思い、待合室へ通されしばらく待った。豪華なソファーに多少嫌悪感を覚え、部屋の違和感を感じながら入って行くと、部長さんは店員と話をしていた。部長さんの前には、ポラロイド写真が数枚置かれていて、それを見ながら不服そうな顔をしている。会話を聞いていると、お気に入りの姫はすぐには入れそうにないという事で、他の姫を紹介されていたが、部長さんのおめがねに適う姫がいないという事で文句を言っている様子。1時間程度待つ事で部長さんも納得していたが、渋々って感じ。店員の態度やお店に対する文句ばかりだ。そうこうしている間にでっかいカバンを持って角刈りのお兄さんがやってきてカード処理が終了した。なんか、ホッとしたというか、これで終わったという感じであまり話もせずにくだらないTVを見ていたが、部長さんは店のアルバムを穴が開くほどじっくりと見ていた。そんな中、部長さんの名前を店員が呼び、ニヤケタ笑い顔で僕に「じゃっ」と言って待合室を出て行った。(これから2時間ここで待つのかぁ。。。辛いねぇ)思っていたら、待合室にいたおやじさんに声をかけられた。(このおっさんが今も付き合いのある不動産屋のおやじである)親しみのあるでっかい声で、「君は今日、誰を指名したの?ん?」「いや、今日は接待なんで、ここで待ちですよ。ここは初めて来ましたし。」「だろうなぁ、こういうところで遊ぶには金がいるだろ。結構稼ぐのか?仕事は?」などと会話が始まり、仕事の話や女性の話を聞いていて退屈しのぎにはなった。名刺を渡されて遊びに来いと言われた。これが不動産屋の風俗おやじとの最初の出会いだった。僕はそれから、親しく付き合う様になり、風俗での遊び方、女性との付き合い方など、彼にいろいろ教わったような気がする。(ここまで長くてすみませんでした。)以前からチビ・禿・デブなんだが、女性の知り合いが多い。しかも綺麗な女性が多い。今も体系は変わらないが、本人はウエストが少し引き締まったらしい。当然、僕が見てもわからない。この人の話は回顧録でつなげていきたい。(なんか期待はずれだったかもしれません。次回、復活した日記をアップします。ありがとうございました。)
Oct 20, 2005
コメント(9)
休み明けに会社に行くと、今日から派遣社員の娘が新しく来ていた。今日から10月という事もあって衣替えの季節でもある。ちと残念な季節だが、また新鮮な気持ちでもあった。派遣社員の娘が自己紹介で僕の席にもやってきて元気に挨拶をしていた。20歳そこそこで、以前は保険会社の営業をやっていたらしい。まぁ、ややぽっちゃり系で愛嬌のある娘だった。「初めまして。原田です。今日から○○部署でお世話になります・・・」「あぁ、宜しく。」あまり興味もなかったので、挨拶もそこそこに座席につき、仕事を開始した。しかし、今日は朝から調子がおかしい。なんとなく体全体がむず痒く、仕事に集中できない。特に股間の辺りは掻いても掻いてもかゆくなる一方である。たまらず、トイレに行き、状態を見てみるが変わった所はなさそうである。ボリボリと掻いてまた席につくが、痒いのがおさまらない。午前中から外出する事にした。先週の金曜日のデリヘルの後、そのまま彼女の家に行った時の事を思い出していた。彼女の家には猫が数匹いて、そのうちの一匹が最近、外に出た際、怪我して帰ってきたらしい。その時から皮膚病にかかって全身をかきむしっている。(猫の病気が感染しているのかもしれない。)そう思いながら、病院に行ってみた。皮膚科に案内されて、待っていると太った看護婦さんに呼ばれて診察室に入る。「どうしました?」「なんか、猫にうつされたみたいで、全身が痒いンですよ。」「じゃぁ脱いでみて。どのヘンにかゆみがありますか?」全身って言っているじゃねぇかよ・・・なんて思いながら、「顔~体、股間まで痒いですね」「ん?じゃぁパンツ脱いでくれる?」「え?あぁハイ・・・」とまどいながらもそそくさにパンツを脱ぐが、太った看護婦はまばたきもせず、面倒くさそうに眺めている。「んー。これは猫じゃぁなさそうだけど。。。」「え?なんなんでしょうか?」「ムシですな。」と言うと、僕の毛を一本切り取った。「プチん」「ホラ。これ見て?」「丸っこいのがついているでしょ?これが卵なんだよ。不特定多数の性行為はいろんな病気もらうから危険なんだよね」(毛ジラミ・・・かな・・・いや)「これはノミですか?ダニの卵ですか?」あくまでも認めたくなかったので聞いてみた。「毛ジラミだよ。知らないの?ますます危険だねぇ。あんまり遊び過ぎない様にしないと、他に痛いところとかある?念のため調べておこうか?」「いや、今日はあまり時間ないので。。。」と応えていろろと聞いてみた。どうやったら他人にうつるのか、うつされてどのくらいの時間でうつるのか、等々。医者の答えでは、毛虱保有者との性行為の後、すぐに他人と行為に及んだ時点で感染の危険はあるらしい。通常、毛を剃ると全滅は早いらしいが、そういう勇気はなかった。僕はあまりのショックで早く帰りたくなり、また来ますと伝えて服を着た。「塗り薬と消毒様の石鹸を出しておきますからね、後は窓口で聞いて下さい。」「はい。ありがとうございました。」薬をもらって早速、トイレで股間に塗りたくって病院を出た。(原因はこないだのデリヘル嬢か、彼女だなぁ。だけど、デリヘル嬢って結構毛を剃ってたし、なんかヘンな味もしたしなぁ。。。多分デリヘル嬢だなぁ。。。となると・・・)デリヘル嬢と遊んだ後、彼女の家に行って一戦交えた事を思い出していた。彼女にうつっていたら、かなりヤバイことになりそうだなぁ。。。そう思いながら数件の会社を回って会社に戻った。なかなか落ち着かないので、早めに帰ることにした。「今日は歓迎会なんですけどねぇ・・・行きましょうよ」「ごめんなさい。体調があんまり良く無くてね。今度、別でやりましょ」「女性陣の言葉もろくに聞かずに家路に向った。」家で、よくよく見てみると、確かに、動いている。自分の股間股間でムシが動いている。かなりびびった。こんなのと同居しているのか。貴様はだれだ!!俺を住処にしやがって!!なんて、この毛虱に訴えていてもしょうがない。1週間~2週間ほどでいなくなると言っていたので、頑張って塗り続けようと決心した。途端に携帯の電話が鳴る。・・・彼女である。「ハイ」と出た瞬間。声が大きくて良く聞き取れない。アノ時はそれほどでもないが、この時は耳に付くでっかい声だった。「あなたねぇ。毛虱もってきたでしょ?ちょっと私びっくりしちゃったわよ。どこでもらってきたかは知らないけど、こういう事だけはやめてくれる?別に浮気するんだったらしてもいいけど、バレないようにやってよね!ちょっと聞いてるの?何とか言ったらどうなの?」「いや。すまん」僕は事前にシミュレーションしていて、君って可能性もあるんじゃない?と聞くつもりにしていたが、無残にもそのチャンスはなかった。「どういうこと?すまんですむ問題?もう・・・本当に・・・」「悪かった。これから会えるか?行くけど。」「会いたくないわよ。こんな時に・・・サヨナラ!もう電話しないで!」「プツッ」かなりの怒りバクハツである。彼女が激怒したのはこれで2度目だが、1回目はたわいもないいたずらだったので許してくれた。飼っていた猫にお絵かきした件だった。しかし、今回はちと状況も違っていたので、盛り返すにはかなりのパワーが必要だと感じた。しばらく時間を置いて謝罪するしかないだろうな。(今、何を言っても聞く耳は持ってないだろうなぁ。。。)この件、悪戦苦闘中です。遊びはしばらく自粛しようかと日々思い悩む小麦19です。皆様のお叱り、ご意見、応援をお願いいたします。
Oct 10, 2005
コメント(12)
9月30日(金)とても蒸し暑い金曜日である。しかも月末となると、会社の同僚に誘われるのが毎度のパターンだが、僕は予め客先周りから直帰するためにボードにNRと書いて、上司にわざわざ直帰すると伝えて会社を出た。今日のお客は不動産会社の親父で、とにかく金色が好きなおっさんである。このおっさん、はげ、めがね、ちび、デブのくせに、すごいグラマーで綺麗な若い奥さんがいる。たまにとってもすごい格好でお茶を持ってくるが、今日は不在。少し残念だった。この不動産会社の社長も風俗が好きで、何度かいっしょに飲みに行き、遊びを教えてもらった事がある。ちょっと癖のあるおっさんだがそこそこ面白い。このおっさんの話はまた別の機会にしたいと思う。お客さんとのミーティングにも身が入らず、仕事もそこそこに終えると18時までもうすぐという時間。今日は久しぶりにデリヘルに行くつもりだったので、予約していたお店に電話を入れた。このお店は初めてだったが、僕好みの新人娘が入ったことをWEBで知っていたので出勤日を確認しながら作戦を考えていた。写真見学も勧められたが、楽しみはとっておきたい心境だったので、20時に予約を入れて待つこととした。「Kちゃんてどういった感じの娘ですか?」「この娘はまだ入ったばかりで今日で3日目ですね、素人からの入店ですが、かなりHですよ。かわいい顔してますけど・・・」ちょっと以外だったが、もう少し聞いてみた。「へぇ、そうなんですか。素人っぽい感じかなーと思ってましたけど。胸は大っきいの?」「スタイルは上から・・・90のE、60、88ですね。グラマーな娘ですよ。」「何時頃予約できますか?」「現役のOLなんで、20時過ぎですね~・・・いかがいたしますか?」「じゃあ20時でお願いします。」1時間コースで予約を入れ電話を切った。確認の電話をする様に言われていたので、お店に電話を入れると恵比寿のホテルを教えてくれた。20時まではまだ時間があるので、渋谷のパチンコ店に向かい、スロットで時間つぶしだ。この時間からだとお金を無駄に使いそうだったので、しばらくギャラリーとなってウロウロし、サラリーマンのおっさんが打っていた台をしばらく見ていた。吉宗という台で1箱キープしていたが、190回転ほど回して帰っていった。その台に4000円ほど突っ込むと、300回転を越えて最初のBB、その後、BB-RB-BB-RBと信じられない結果。今日のデリヘル代も稼ぐことができ、ホテルへ急いだ。(まぁこれがケチの始まりか・・・)部屋に入って電話すると、「お客様、大変申し訳ありませんが、本日Kはお休みになりまして、、、宜しければ当店の人気No.2の娘が空いておりますのでいかがでしょうか?」(うわ~やられた・・・。ホテル入る前に電話するべきだった。)空いているNo.2って?なんでNo.2が?なんて思いながらも「どんな娘ですか?」「とてもスタイルのいい娘で、胸が大きく、ウエストは細いですよ。20時から一時間だけ でしたら大丈夫ですが」まぁ、嘘を言っている様子でもなかったので一時間コースでお願いする事になった。「じゃぁ待ってますんで」僕はホテルと部屋を告げるとだいぶ待たされてやって来た。第一印象は、ちょっとケバイ感じのキャバ嬢っぽい感じ。スーツ姿がなんともいい感じ。少し身長が高く、綺麗な顔立ちでなかなかいいスタイルをしている。(もしかしたら当たりかな)内心ちょっとホッとして部屋に入ると上着を脱ぐとソファーで自己紹介が始まった。「Nです。宜しければお店に電話しますが・・・いいですか?」上着を脱ぎながら聞かれるが、シャツの上からもわかる位に胸が強調されている。というかデカイ。デカスギル・・・あまり大きすぎるのも遠慮したいのであるが、今日はスロットの勝ちで変な余裕があったようで、「いいですよ。」と答えた。電話をするときに髪をあげる仕草がなんとも色っぽく、僕はストーカーの様にじっと見ていた。Nちゃんは電話が終わると、恥ずかしそうに笑っている。「やだぁ。あんまり見つめないで下さいよぉ。恥ずかしいじゃないですかぁ・・・」僕はちょっとどぎまぎしていた。「あ・・・いやぁ、Nちゃんがあんまり綺麗なんで見とれてしまって・・・」「またまたぁ。お世辞が上手ですね。シャワー浴びてもいいですか?」「いっしょに入ろうか」「えっ・・・恥ずかしいから駄目ですよぉ。。。」彼女はシャワールームの方へ向かいながら返事をする。僕は後を追っていき、「って言われると入りたくなるんだよねぇ」僕は間髪入れずに服を脱ぎだした。「マジでぇ・・・じゃぁ電気消してもいいですか?」「ダメダメ!早く、服を脱がせてあげるから」彼女の後に回り、胸元のシャツのボタンを外しながら左手をすべり込ませると、タワワな果実の様な胸がブラに圧迫されていた。とっても張りのある胸だ。もう一方の手でボタンを外し、首筋にキスをすると微かに声が漏れてきた。「っん~・・・んん」シャツのボタンを全部外し、彼女のブラの中へ手を入れようとしたが、窮屈でなかなか入っていかない。ブラを下にずらすと片方のおっぱいが現れた。褐色の乳首は既に固くなっていて、敏感に反応している。「やさしく・・・してぇ・・・」いったんブラを外すと、大きな重量感のある胸が波をうつ。ロケットの様なおっぱい。(ん・・・だけど、なんかヘン・・・かなぁ)僕は壁に寄りかかる形になり、Nちゃんも寄りかからせながら胸を揉んでいると、彼女の片方の手も上から参加してきたが、もう片方の手は僕の股間のあたりを探っている。(やっぱりこの胸なんかしこりみたいなのがあるなぁ・・・)彼女の胸は何か入っているような感じで、揉んでいるとヘンな形に変形する。(これは、所謂偽パイか・・・ショック・・・)初めての感触に驚きもあり、違和感もあり、微妙に冷めてきた。彼女はそんな僕の思いを知ってか知らずか、半分勃起しているところを探り当て、股間から棒の先へ手を動かす。「はやく・・・シャワーしましょ・・・」僕は正直な下半身を否定する事もできずに彼女の唇を塞ぎながらタイトスカートを上げ、下から内腿のあたりを摩りながら手の動きを徐々に上へ上へと早めていく。(もうここまできたらしょうがないかぁ・・・)「ふぅ~・・・っん・・・っん・・・っん」彼女は片足を交差させて力が入っている。「も~っ・・・シャワーしてから・・・ね」もう少し楽しみたかった僕は斜め後ろからNにキスをする。目を閉じた顔がまたセクシーである。舌を絡めながら、ストッキングの中から手を入れる。「あんっ・・・もっ・・・」湿り気を帯びて温かくなったあそこはこんもりして周辺がぷよぷよ。ヘアはきれいに処理されていてチクチクしているところもあった。僕らは服を脱いでシャワーを浴びた。少し冷め気味の僕は、いつものシャワールームでのイチャイチャもそこそこに体を洗って出た。ベッドに戻り、しばらく世間話をして、彼女の事をいろいろと聞いてみるが、なかなか話がはずまない。かなり時間を気にしている様子だった。(よーし、ベッドプレイでヘナヘナにしてやる~)そう思ったが、あまり胸は触りたくない気分だったので、よつんばいにして後ろから2穴攻撃を始めた。お尻を軽く攻めながら秘所を攻めると、彼女の声が変わった「は~っ・・はっ・・はっ・・は~ん」ものすごい大きな声にまたひいてしまったが、手はそのまま動き続けた。「あ~ん・・あっあっあっ・・・あっあ~ん・・・んっんっんっ・・・」「イキそうだったらイッていいよ」「あっ・・あっ・・あっあっあっあっあーん・・・イクっイクっイックー」彼女のあそこが一瞬しまり、腰が少し浮いた。足の指でグーしてかなり力が入っている。なんどか腰が上下に動いて力が抜け、ベッドに横たわった。なんとなくしらけていた僕も横たわると、彼女は早速くわえてきた。なるほど、口は得意らしい。唾液でべとべとにしてかなり激しくこする。(これでイかそうとしているな。まだまだだ)なんて思いながら、彼女を仰向けにし、あそこを口で攻撃する。毛はないが、かなり剃っているみたいだ。口の周りがなんかチクチクする。(ん?・・・なんかピリピリする感じもするが・・・)あまり気にもせず、クンニを続けると、敏感に反応して足を抱え込む。(おぉ、これは誘いのポーズだな)そう思いながら聞いてみた。「これでこすっていい?」「うん。いいよぉ」僕はナニであそこをこすりながら反応を見ていた。目を閉じたまま、足を抱え込んでいる。「はぁ~っ・・・ん~っ・・・ん~っ・・・んっ」先っちょを入り口にあててみると、まだ目を閉じている。「気持ちいい?」「う~ん。だけど、だめよ~・・・んっ・・・んっ・・・あっ」言葉とは裏腹に腰を動かしてきて奥深くまで入ってしまった。多少、股間のあたりがチクチクするが、気にせず、激しく腰を動かした。「あっあっあっあ~・・・あっあっあ~ん・・・んっんっん~・・・もうだめ・・・んっん~」「イク?またイク?じゃぁ、僕も」「お願い、中に出さないでぇ・・・んっんっん~っ」「わかった・・・」「イクっイクっイクっ・・・あぁっあぁっあっあっあっあぁ~」「イクよ・・・」僕は彼女のおへその辺りに放出した。(ふぅ・・・今日も得したなぁ)そういう思いで彼女に軽くキスしてまもなく、いっしょにシャワーを浴びた。彼女はまた指名してくれと言って、自分の携帯とメアドを教えてくれた。僕はきっとまた指名すると伝えてホテルを出た。この日はスロットでも勝ち、No.2のデリヘル嬢と一戦交える事ができ、非常に満足した一日だった。(なるほど、No.2である理由がわかる気がする)作り物の胸に初めて対面した驚きもあったが、達成感を感じていた。しかし悪夢はこの数日後にやってきた。・・・続く
Oct 7, 2005
コメント(2)
バスローブをはぎ取ると、小麦色の肌に白いお餅の様な胸が呼吸とともに隆起している。僕は恵美にキスして、白い乳房を左手で包もうとするが弾力ある乳房は手に余った。「すご大きくて張りもあってこんなきれいなおっぱいって初めてだよ」「男の人は大きなのが好きなんでしょ?だいたいそうだよね。でも昔はコンプレックスあったんだよ。これでも」僕はピンと立った右の乳首周辺を舌でころがしていた「あっふぅ~ん。優しくされるのが好き~きもち・イ・イ・」右手でもう一方のおっぱいを優しく揉み始め、左手を腰から足の方へ移動させお尻の感触を確かめると、僕の股間に恵美の手が伸びてきた。「うわっ・・・」彼女のソフトな指のタッチに一端離れる。「ふふふ。今度は私のばんよ」僕は仰向けにされると上から恵美に攻められる。優しくキスされ、徐々に舌をからませて来る。左手は僕のアナル付近からゆっくりと上の方へあがってきて微妙なタッチで袋を弄ぶ。その攻撃はあまりにも気持ち良く腰が浮いてくる。「ちょっ・・・これ気持ちいい。我慢できなくなるから・・・」「ダーメ。まだよ。ふふ」彼女は乳首をなめながら僕の竿を握り親指で先端をスリスリする。「ぅっわぁ~・・・こんなの初めて・・・気持ちいい」「んふふ。あっ・・・なんかでてきたよ~・・・なめちゃおうかなぁ」すべりの良くなった先端はますます脈をうってくるが、それを確かめるように恵美の舌が滑り出す。この攻撃に感覚がなくなり、我慢の限界である。「やばい・・・出ちゃうって・・・」恵美は笑って握り締める「こうやれば大丈夫でしょ?」出したいのだが、出せない。この状態は本当に辛い。とても辛い状態がしばらく続き、また動き出す口と手。今度は咥えながら舌を回転させている。。。(くーっ・・・たまらん。マジでイキそうだ。しかし、こんな感じは初めてだ。もしかしたら商売女かもしれん)そういう思いがだんだんと強くなってきた。が、また焦らされる。「もうイキそうっ・・・イッてもいいでしょ?」「ふふふ・・・じゃぁ、ちょっと待って」彼女は口に咥えたゴムを上手に装着すると、そのまままたがり手で誘導して入り口付近にはさまった。「あぁぁぁぁ・・・んっ・・・」徐々に彼女の中に吸い込まれていく。中はとても熱い。こんなに熱いのも初めてだ。しかも、まとわりつく様に中も密着している。「はぁっ・・・んんっ・・」少し動いたかと思うと、仰向けの私に抱きついて体を密着させながらキスを求めてくる。「はぁっ・・・はぁっ・・・」お互いの声が交差し、舌を絡めあいながら僕は少しだけ腰を動かしてみる。「いやぁぁっ・・・だめだめ・・・動かないで・・・」彼女は僕の腕を強く掴んで動きが止まるが構わず下から突き上げる。「あっ・・・はんっ・・・いやぁっ・・・あぁぁっ・・・だめぇっ・・・お願いぃっ・・・」彼女は裏返った声を押し殺すようにつぶやく。「どう?さっきいじめたお返しだよぉ」「えーっ・・・いじわる・・ねぇ・・・でも、なんか奥にあたってヘンなぁっ気分~・・・あぁ」彼女の体を起こして僕と向かい合うと、自分で腰を動かしてくる。「あぁーーーーふんっ・・・ぃやぁぁああ・・・あぁんっ・・あぁん・・あん・・ぁんっ」だんだんと高速になってきて、僕も腰が浮いてくる。「恵美ちゃん・・・なんかイキそうっ。」「あぁぁぁ・・・あたしもっ・・・あぁっ・・あぁっ・・いやぁっ・・あぁっ・・んんっ・・んぁっ」彼女はの喘ぎ声がだんだん大きくなったところで、散々焦らされていた僕は果ててしまった。「イクっ・・イクっ・・イクぅ~~っ・・はぁっ・・はぁっ・・・あぁっ・・・」座ったままイッてしまった。恵美を横に寝かせて、隣に添い寝すると目をつぶっている。僕は恵美の口元に唇を持っていくと、荒い息が漏れてくる。「はぁっ・・・あぁっ・・・はぁっ・・・」「恵美ちゃんてすごいね。いつもこうなの?」「こういうの嫌い?あたしスグイッてしまうんだぁ。だから、最初に攻めたいの。」「こんなに攻められたの初めてだったし、焦らされたのも初めて。あそこも気持ちよかったし。。。」「いじめるのが好きかなぁ。攻められると、オカシクなりそうで・・・」「じゃぁ、今度はたっぷり攻めてみようか?」「えぇ~。。。ホントに駄目なんだって。おかしくなるんだって・・・」「だって気持ちいいんでしょ?限界知ってみたいでしょ?」僕は恵美のアソコに手をあてるととても温かくなっている。中指でなぞってみると、まだ濡れていて第一関節までヌルっと吸い込まれそうになる。「あっ・・・んんっ」足をいやらしく絡ませてくるが、僕は指を動かしながら更に奥へと進ませる。「もぅっ・・・だめっ・・・ぃやん・・・はぁっ・・・ぃやぁ~~ん・・・」温かくなったあそこは中指と人差し指を包み込んで液体が絶え間なく流れてくる。(すげぇ・・・これって潮?)中指と人差し指を出し入れしていると彼女の腰が浮いてきて、おなかのあたりが震えている。「あぁ~~ん・・・いやぁ~ん・・あぁっ・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・だめっ・・イクっ・・イクっ・・イっちゃう・・あぁ~~っ・・・」彼女の体はピクンピクンと痙攣してあそこからは大量の液体が溢れ出てくる。「うわぁ・・・すごいね。かなり濡れてるよ~」「はぁっ・・・はっ・・・いやぁ・・・恥ずかしぃよ~・・・言わないでぇ・・・」赤くほてった顔で恥ずかしそうに背を向けるが、シーツは既にびっしょりだ。僕は後ろから彼女のおっぱいを強めに揉みながら乳首をいじる。「もう・・・ちょっと待ってっ・・・ん~あぁん・・・お願ぃ~・・・」この後、明るくなる頃まで合計4回のH。彼女は何回くらいイッたのだろうか。。。いつの間にかベッドで寝ていた。目が覚めると彼女も裸のままとなりで寝ている。こんなにすごいHは初めての経験だったので、夢の中にいる心地だった。朝起きると股間が痛い。彼女が起きるのをTVを見ながら待っていた。「オハヨ!なんかいっぱいHした・・・ね!シャワーしてくる」「俺も入ろうか?」「だってもう時間ないから」彼女は笑いながら起きてきた。この変わりようは・・・疲れているそぶりもない。彼女はシャワーから出てきて早速例のボディコンに着替える。僕はまたジッパーをおろしたくなり、身づくろいをしている後ろから胸を掴み、ジッパーを下げようとする。「ホラ、もう時間ないよ。さ、出よ。」こうも変われるものかと思いながら、ホテルを出た。ホテル代も彼女が払い、フラフラと歩きながら駅に向かい、タクシーで根岸の彼女のマンションまで送り届けた。それから、恵美とは約2年のお付き合いだったが、このとき彼女にいろんな事を教わった。Hに関しては特に・・・今は結婚して二人の子供がいると聞いた。こんなすけべな僕になった事を後悔してはいないが、たまに恵美との激しいHが懐かしくもある。
Sep 28, 2005
コメント(0)
公園のベンチに腰掛けていろんな話をした。短大卒業後、大手デパートに就職して既に4年目。最近付き合いだした彼は年下の後輩社員。マザコンにうんざりしているらしい。彼女は甘えん坊なのだが、なぜかこれまで付き合ってきたのは年下ばかり。最初は大人の女性というイメージが強かったが、彼女と話していると同年代のノリだった。彼女は特に美人という訳でもないが、時々見せる笑顔がかわいらしくどんどん惹かれてしまう。妄想が膨らんでいた先ほどとは違い、仲良くなった事に満足し始めた頃、「どうしよっか。お友達といっしょだったでしょ?」確かに、気にはなるが適当に言い訳の効くやつらなんで忘れていた。「うん、まあ明日適当に謝っておくから大丈夫かな。恵美ちゃんこそ置いてきたの彼氏でしょ。職場いっしょだと辛いんじゃない?」「んーだけど、こういう事になっちゃったし・・・今更ねぇ。なるようにしかならないでしょ。責任重大だよ~」完全に開き直っていた。既に11時過ぎ。「飲みに行こいうか?」「とか言って、もう結構酔っ払ってるよー私。もう飲みたくないな」「じゃぁ送って行こうか?」「大丈夫だよ!まだ終電あるしね。ちょっと歩かない?」「そうだね」ここで話していても先に進めないので公園を散歩することにした。腕を組んで公園を散歩して中華街方面へ歩いて行った。時々腕に触れる胸の感触がとっても気になり、服のチャックをおろしたくなる。やっとホテルの看板が見えるところまでたどり着いた。「ちょっと休んでいい?」「そうねぇ、とか言って・・・ヘンなこと考えてるでしょ(笑)私もちょっと疲れちゃったし・・・」僕は恵美の腰を抱えて入り口から入る。この時間では泊まりになってしまうが、まぁ成り行き上しょうがないと思い、空いている部屋を選んでボタンを押した。「いつもこういうことしているの?強引だよね・・・」エレベーターのドアが閉まった瞬間、恵美の唇をふさごうとした。「いや・・・もう。ちょっと休むだけでしょ」僕は構わず腰を引き寄せ唇を合わせる。「ぁん」今度は恵美の方から舌を入れてきて息遣いが激しくなってくる。すぐにドアが開いたので部屋の方へ向う。303号室だ。部屋へ入り先ほどの続きでキスをすると恵美はかなり積極的に舌で攻撃してくる。こんなキスは初めての経験で圧倒された。僕の手は恵美の腰から胸へと移動し、感触を確かめる。「うぅぅ・・ん。やさしくして・・・」僕は恵美をソファーへ連れて行き隣へ座る。「お酒臭いね、二人とも。。。だけど疲れたなぁ。眠いよぉ」恵美が寄りかかってくる。「このまま寝るの?シャワーしない?」「んー・・・眠い。だけど、汗でベタベター・・・シャワーしてくる」「俺もいっしょにするから」「やだよォ・・・恥ずかしい」僕は恵美の手を引いてシャワールームに入り、キスをしながら洋服のチャックをおろし始める。「これやりたかったんでしょ?」「そう。わかった?男心をくすぐる服だもん」ジッパーをおろすと、恵美の豊満な胸が現れた。ブラジャーの脇からはみ出しそうなおっぱいに興奮している。「いや。恥ずかしい・・電気消して・・・」「駄目。僕目が悪いから。全然見えてないから。ね」もったいない気もしたが服を脱がして後ろから抱きついた格好でブラから右手を滑り込ませると、柔らかい胸の中心に乳首が固くなっている。僕は人差し指と中指の間に挟み、ゆっくりと揉んでみると恵美の声が漏れる。「あぁああ・・ん~・・んふっ」片方の手をちょっと膨らんだお腹の方からパンティに潜り込ませると、既に潤っていて恵美の鼓動が早くなってきた。「いやっ・んふっ・・シャワーしよっ・・・あん。お願い・・・」「いっしょに入ってもいい?」「もう、入るだけだだぞっ。」服を脱いでシャワー室に入り恵美は体を洗い始めるが、僕が途中から参加し豊満な胸を洗い始める。下から持ち上げる様に洗うと、おっぱいがプルンプルンと暴れる。少しピンク色の乳首も固くなっている。乳輪付近を軽くつまむと声が漏れる「あぁぁん・・・」僕は恵美の後ろからキスをしながらおっぱいを洗うと、石鹸のついた手でお尻の方から手を忍び込ませ、秘所を探り当てる。「いぃっ・・・やぁん。もう、早くシャワーしてよぉっ・・ん~っ」「だってもう我慢できないよ・・・ほらぁ」恵美の手を僕の固くなったものに近づけると、彼女も石鹸のついた手で優しく触ってくる。(やばいなぁ。これはすぐいってしまう)「ねぇ、入れていい?もうでちゃいそう」「だーめ。ちょっと待って」恵美は僕の股間を上手に洗った後、しゃがんで口に咥える。片方の手は袋付近を触っている。こんなに気持ちのいいのは初めてで、僕はあっという間にイッてしまった。「うわっ・・・出ちゃうよ。出る・・」恵美の口に放出してしまった。彼女は、出した後も僕のをきれいに舐めている。その後きちんと洗ってくれた。僕はそのままシャワールームを出てベッドで放心状態となり急に眠くなった。恵美がバスローブをかけて戻り、隣に寝そべる。「気持ちよかった?ねぇ。」「恵美ちゃんてうまいんだね。あんなふうにされたの初めてだったんでビックリしちゃった。」「そんな事ないよ。普通だと思うけどなぁ。ねぇキスしてぇ」僕は軽いキスをしながらバスローブを剥ぎ取った。続く・・・
Sep 25, 2005
コメント(2)
この時期になると思い出す女の娘の話です僕はあまりお酒が飲める方ではない。最近は付き合いなども増えて以前よりは飲める様になったみたいではあるが、酔わされるたちである。そんな僕が友人三人で初めて飲みに行った時の話である。また、飲み屋で初めてナンパできた、まだ大学に入って1年目の夏、場所は横浜の関内の出来事である。夏休みも終わろうとしている頃、悪友3人と初めて飲み会の約束をした。このメンツで酒を飲むのは初めてだったが、お互い夏休みの出来事をおおげさに自慢して盛り上がっていたのを覚えている。出てくる話はオンナとケンカの話がほとんど。僕よりもお酒を飲めないやつもいて、早々と出来上がってしまった。2軒目、カラオケのある飲み屋で、女性3人のグループを発見して早速2人で突撃してみる。あんまり混んでいる店でなく、その女性グループとカップルが2組ほどいるだけ。あんまり良いノリではなかったが、隣の席へ移動し始めた。飲めないやつは動く気配がないので女性に興味がないのか聞いてみると「俺には高校の時から付き合っているオンナがいるから、そいつ以外は興味がないんだ。こういうところを彼女に見られたら大変な事になるしね」彼女と遭遇する事はあまり考えられないし、このアホなやつが何故いっしょに飲んでいるのかわからなかったが、皮肉を込めてお世辞を言う僕「へー、お前って硬派なんだねー見かけによらず」「まあな、俺は一穴(イッケツ)主義なんだよ」(こいつイカレテル)先行してナンパしている二人は徐々に盛り上がりを見せるが、僕らの会話は長続きはしない。僕はカラオケのセットへ向かい、勝手に歌い出す。1曲歌うと飲み屋も騒々しくなってきて席へ戻る。カップルで飲んでいる女の娘の視線を妙に感じるので、選曲しながらチラチラと見ていると、やはりこっちを見ている様子。髪はロングで日焼けした感じの丸い顔、当時流行りの白いボディコン姿。(知り合いじゃないよなー・・・たぶん)僕は記憶を掘り起こしてみたが、知り合いではなかった。しばらくして男がトイレに立った。男は20代半ばでイカシタ感じのやつだ。僕は一人になった彼女にさりげなく手を振ってみると向こうも手を振り笑っている。(意味がわからん。彼氏と来ているというのになんでやろ?)どうしたらいいものか少し悩んだが、そうそうチャンスはないと思い、カラオケの選曲用紙とペンを持って彼女のテーブルに近付いて選曲用紙とペンを差し出した。選曲用紙の裏には『名前: 電話: 教えて』と書いていた。彼女は紙を見るとにっこりしながらすぐに書き始め、僕は席に戻った。すぐに回収するつもりだったが、すぐに男が戻ってきた。(まずーい!回収できないじゃん・・・)そう思っていると今度は彼女が席を立ち、トイレに向かっている。(ここは最後のチャンスだ)、僕も急いでトイレへ向かう。「ちょっとトイレに行ってくる」と硬派君に伝えて席を立った。そこのトイレはお店の外なので、僕は一端お店から出て彼女を待っていた。しばらくすると彼女が出て来てまた笑っている。彼女は小さなバッグから紙とペンを取り出して僕に渡す。「ホントに書いてくれたんですか?ありがとう!」「へへへ、学生さんですか?盛り上がっていて面白そうですね」「いやぁ、いっしょにいる奴が堅物なんで、なかなか話がかみ合わなくてね、お仕事されてるんですか?」「えぇ、仕事帰りにちょっと。。。私もなんかつまんなくてね」「彼氏でしょ?あの人」「んーえぇまぁ。。。」こんなにうまくいくなんて思ってなかったが、あっという間に仲良くできてしまった。僕はだめもとで勝負に出た「このままエスケイプしない?」「えっ??」「すぐここ出口だからさ、誰か来る前に!」「ちょっ。。。えぇっマジ?」困惑気味の彼女だったが、手を取ると素直に着いてきた。エレベーターを待つ時間がとても長く感じ、何度もボタンを押す。(はやくこいこいエレベーターいそげぇ)やっとエレベーターが着て乗り込んだ瞬間に汗がどっと出た。「忘れ物とかない?」(あったとしても今更取りにいけないが)「んー・・・たぶん。だけど、どうしよ。ホント・・・」「僕もドキドキしてて。。。えっと、めぐみさんですよね」(さっきもらった紙を見ながら聞いてみる)「はぃ。」「どこ行きましょうか?」「・・・」「少し散歩してここから離れましょうか」うなずく彼女の手を取りエレベーターを出て大通り公園の方に歩いて行くと彼女から腕を組んできた。(うそー。。。しかもちょっとおっぱいあたってるしぃ。。。)酔っているのか、顔が赤く染まっている。僕は平静を装い話かける「結構飲んだの?」「そうね、あまり話もしないから、勝手に飲んじゃったら酔っ払って」彼女の服は胸元から真っ直ぐ下までのチャックがついていてかなり気になった。(はずしてみたいなぁ・・・)当時はOLさんは大人な女性という感じを持っていて、学生とか子供を相手にしないんだろうなと勝手な妄想を抱いていた。続く・・・
Sep 23, 2005
コメント(0)
ベッドルームに戻りY美を待つ間、浅い眠りに入っていた様で、気がつくとタオル姿のY美が隣で寄り添って目を閉じている。寝息をたてている顔がとてもかわいらしかった。映画だとここでおでこあたりにキスするんだろうなぁと思ったが、だいぶ酔いの冷めた僕はそっとタオルの一部をはぎ取る。ぷるんと張りのある豊かな乳房が寝息といっしょに揺れている。露になったY美の乳首はピンク色で少し陥没気味。僕の大好きな乳首だ。(まだ寝てるかな)左の手でそっと触れると柔らかくて良い感触である。優しく撫でると少し反応があったので、乳輪の周辺を触れるか触れないかの微妙なタッチで優しく責めてみると、乳首が起きあがってきた。寝息がだんだんと大きくなってくるのがわかる。今度は左の乳首を攻撃しながら左手をおへそ付近からだんだんと足のつけ根付近まで撫でる様に下ろしていく。(ここからが大事なところで、そのままYの字の真ん中へ行くと楽しみは半減する。そこで中心をずらして太股を手のひら全体でかるーく撫でる)最初は外側から内側へ回す様に撫でると、反応するどころではない。目は閉じているものの、足の動きが妙にいやらしく、たまに力の入るつま先がかわいい。(本気で感じてくるサインである)「どう?気持ちいい?」「んーzzzz すーzzz」寝息をたてているが起きているのはわかる。「寝てるんだったらやめようかな。俺も眠いしぃ」「・・・ぃゃぁ・・・」とても小さな震える声でささやく。「ん?起きてるんでしょ?眠いの?」「ぅん、でもこの感じがいいんよぉ。眠いけど少し気持ちよくって。。。」僕は徐々に茂みの方へ手を這わせていく。「んー。ぃじわるぅ。。。はぁん。。。ゃーぁん」僕はじらすだけじらせてようやく太股の付け根あたりから茂みの方へ滑らせていく。Y美はあまり毛が濃くない方で、あそこのぷりぷりした感触に指も喜ぶ。人差し指と中指・薬指の3本で割れ目に沿って下から上になぞると、中指の先にヌルっとしたものを感じた。「大洪水だね。」「ぃやぁん。。。あん。。」足をくねらせて力が入っている。同じ動きを数回繰り返した後、中指の先を割れ目から挿入してクリまでたどり着く。と愛液が溢れ出してくる。「すごいよほんと」「えー。。。もぅ。こんなんじらされんのぉ、ぃややぁ」中指でクリちゃんをコネコネするとY美の下腹部がぴくんぴくんと合わせて動く。「あぁっ。。。んーっ。。んん。。はぁっ。。んん」もうあそこはびっしょり。手の動きがだんだん速くなる。「はぁー。。。んー。ぃっちゃぅ。ぃっちゃぅ。ぃくぅ、ぃくぅー」目を閉じたまま、Y美の動きが止まったが、つま先は力が入っている。(イクときは昔のままだなぁ)なんて思いながら、Y美の唇に吸い付く。目を閉じたまま舌を絡ませると、Y美を座らせた。「疲れた?」「んーもー。しんどいわぁ。だけど気持ちぃぃしなぁ」何気に僕のものをいじっている。「んじゃ、もう一回(笑)」「あかんよぉ、もぅ、今度はあたしの番や」Y美も酔いがさめたのか、顔から赤みが抜けている。僕の股間に顔をうずめて始まった。なんとも言えない気持ち良さだ。我慢できない。「入れていいか?」「もうか?あかぁん(笑)もう少し我慢して」「ぃやばい、いきそうになる、待ってよ、」「ほんまにぃ?」すんでのところで離れてくれたが、半分いってる感じだった。「じゃぁ、ゴムつけるよ」「ナマじゃだめ?」「あかんよぉ。何考えてんのぉ」さっさとゴムをつけられてしまい、僕の上にまたがり勝手に入れてしまった。「あっぁっぁっあん。。はぁーぁっ」挿入したとたん、Y美の腰がグラインドする。僕はこういう動きだと長持ちするのでなすがままだ。「はぁっはぁっ。。。はぁはぁはぁっ。。。気持ちぃぃーんー」たまに腰を浮かせると体がのけぞる。おっぱいも揺れてとってもかわいい。僕は少し起き上がるとY美を抱きかかえて正常位に。最初は足をM字型にさせて動かす。「いやぁん。あん。あん。あぁーん。。」それから、両足を肩に乗せておおいかぶさる。「ぅんー。。はぁっ。。はぁっぁぁーん」あまりの気持ちよさにイキそうになる。「いっていい?」「あかんよ。最後にあの気持ちいいのやって?」「あぁ?あれ疲れるから、普通のでいい?」「だめだめ、最後はあれやってん」少しだけ説明すると、彼女の腰を浮かせた状態で挿入するやつで、彼女はこの体位が一番好きらしく、すぐにイッてしまう。だがこちらは半座りの状態なのでかなりきつい。これをやると腰が痛くなる。「わかったよ。けどちょっとやぞ。もう歳だし」それからはもう1分もかからなかった。体を震わせながら「いくぅ~いくぅ~ぁん。。。っはぁ。。。っはぁーぁぁ」僕は既に限界で、Y美におおいかぶさったまま動けなかった。Y美はシャワーをしている間にまた寝てしまった。こういうときの男の姿はとても情けないと思う。ティッシュにまみれたまま寝ていた。Y美はシャワーから出てくると元気に着替え始めた。「もう帰るの?」「そろそろやばいやろー泊まる訳にもあかんし。」てきぱきとしている姿を見ているとなんか情けなくもなってくる。明日は彼氏とデートらしい。「そか、じゃぁその辺まで送るから少し待ってて」シャワーをして着替えて、一緒にホテルを出た。また大阪来たら連絡すると伝えY美をタクシーに乗せた。久々に会ったY美は関西娘になっていたが、Hだけは昔と変わらなかった。結婚するのは悔しい気もするが、幸せになって欲しいとは本当に思っている。だけど、次も会ってくれるだろうか。。。Y美!幸せにな!
Sep 14, 2005
コメント(0)
また台風がやってきているみたいだ。今回、関東方面は大丈夫そうだが、この時期やたら台風が増えた気がする。東京駅で新幹線を待ちながら思った。週末の出張ははっきり言って辛い。移動だけでヘトヘトになる。行く前から仕事ボイコット状態に陥りそうになるが、午前中の大事なミーティングに備えて仮眠をとる。名古屋の手前で起きると携帯にメール受信の表示。「おっはよー 仕事終わったら連絡してね 久しぶりだから楽しみぃ 何着ていこうかなー♪」Y美からのメールだった。大阪に泊まりで出張する事が急遽決まったため、久しぶりに連絡してみるとY美からOKの返事。夜に食事する約束をしていた。Y美とは3年ほど前に知り合ってからの付き合いだが、実家の大阪へ戻った昨年からはたまにメールが生きているか確認する程度であった。Y美は大学を卒業した後、東京でOLをしながらデリヘルで働くという二足の草鞋を履く女性だった。僕達はデリヘルで知り合ったのである。Y美は東京の有名女子大に通う学生時代から風俗で働いており、ヘルスとソープを行ったり来たりしていた。ヘルス時代に付き合っていた青年実業家が異常な性癖の持主で、快楽街道を突き進む。人気ヘルス嬢として雑誌に掲載されたのが致命傷となり親だけでなく知人にも知れ渡る。一時休学して大阪へ戻り実家の手伝いをしていたが、大学を卒業したいと懇願して再度上京。一年送れての卒業だったらしい。超有名企業へ就職したものの、夢のOL生活の現実は精神的にも金銭的にも厳しく、妻子ある上司と不倫関係に陥り愛人関係となる。上司の転勤を期に愛人関係を解消、二度とやるまいと思っていた風俗のアルバイトだったが露出が少ないといった理由でデリヘル嬢となる。Y美とはそのデリヘルで出会った。場所は恵比寿。初出勤日にたまたま遊んだ後、また同じ日に指名したほど僕は気に入った。彼女とはいろんな面で妙に波長が会う。付き合っていた訳ではないがY美が家庭の事情で大阪に戻るまで、会うのはY美のマンション。良く朝までHしていた。お互い新しい技を試す為に会っていたようなそんな関係だった。午後のミーティングを終えた19時にY美に電話すると「遅いわー!遅すぎや!お腹空きすぎたよー」関西訛で話すY美。「いや、今日はびっちりやってん。すまん、これからホテルチェックするから来れるか?」僕も妙な関西訛で返す「Tホテルやろ?もう30分前から待ってるでー、ハヨ来てよ。今日はおごりやな~」やばいラストの仕事が豊中だったので、梅田までまだ30分ほどかかりそうだ。(1時間も待たせたら怒るやろなぁ)「急いで行くから、もう少し待っといてー」「んもー、じゃぁちょっとこの辺ブラブラしてるから着いたら電話してぇ」なんとか待っててもらうことにしてホテルまで急いだ。30分後チェックインし、Y美に電話をかけると疲れた声で話す「着いたんかぁ?お腹すいたわぁーとってもホテルのロビーで待ってるよー」「了解、1分で行くから」シャワーも浴びずに部屋を出てエレベーターに乗りロビーへ。Y美は待ちくたびれたという感じでいきなり「腹へったー。はよー食事ぃ」と笑っている。とても短いスカートに谷間がまぶしいTシャツ姿である。以前よりややぽっちゃりした感じで服のせいか胸もかなり強調している。(久しぶりーとか会いたかったーとかないんかいなぁ・・・)と思ったが「そやな、レストラン予約してあるから行こか」とても上品なレストランに二人で入った。「メールで大阪来る聞いて嬉しゅうなったわぁ。ホンマに久しぶりやんなぁ。」(他に誰も捕まらなかったとは言い出せなくなった)「Y美に会うために来たようなもんだからねぇ(笑)」「あんたホント口だけで生きてる感じやねぇ、何時間待たせんねん」などと話ながら最近のくだらない出来事を面白そうに教えてくれる。(昔からこんなにおしゃべりやったかなぁ。)最近は真面目に働いていて職場で彼氏ができたらしくプロポーズされたらしい。彼女も嫌な相手ではないと思っているらしくあまり大っぴらに男と遊ぶ機会が減ってきたという話を嬉しそうに話している。こういうのをノロケ話というのだろう。ワインもそろそろ空きそうになり、酒の弱い二人は顔を真っ赤にしてロレツもおぼつかなくなってきた。彼女の話しを聞いていると少し嫉妬みたいな感じもしていたが、嬉しそうな表情を見ているとこっちも嬉しくなってきた。既に21時である。「もう少し飲むか?そこにBarあるけど」「もぅ飲めへんて、よぅ知ってるやろー飲めへんのぉ(笑)ちょっと休憩しよ。」「部屋行くか?」手を引っ張ると戸惑いもせず、腕に絡み付いてきた。「なぁ、何もせんて約束してくれるか?ちょっと休憩するだけやからな」僕は返事もせずにエレベーターに乗った。Y美は部屋に入る足もフラフラだったが、ソファーに座るとTVをつけてボーっとしていた。僕は隣に座った。「シャワーしよか?」「入るんやったら一人で入りぃ。今TV見てるし(怒)」「そか、じゃぁ先に入ってくれば?汗かいてるやろ?」Tシャツの下から手を入れてみたら少し汗ばんでいた。「ちょっと何すんのぉ相変わらずスケベ爺やなぁ(怒)昔とは違うんよ」振りほどく手を押さえて抱きかかえ唇をふさぐ「イヤやってん。あん。。。ん。。。」舌を絡めていくとY美の力が抜けていった。「もう、あかんよぉ。。。んー。。。怒られる。。。ん」僕は久々に興奮していた。Y美の唇はとても柔らかく何度キスしても飽きる事はない。それと今の彼氏に嫉妬していたのだろう。しばらくキスを続けていた。「んー、ハ、ちょっと苦しいよ!お願い」「ごめんごめん(笑)昔を思い出すなぁー」「お酒のにおいすごいよぉ。あぁ、酔っ払ってる。。。」ほっぺに手をあてて顔を赤くしている。かわいいしぐさだ。僕は手を取りシャワールームへ連れて行った。「もぅ、何もせん約束やったやん。んー。。。もう」僕はTシャツに手を入れてブラのホックをはずし柔らかい胸を左手で揉む。白い肌の感触は以前と変わらずモチモチしている。「おっぱい大きくなったやろぉ(笑)、今の彼氏マザコンやからよぉ揉まれんねん。うふん。」「お前少しぽっちゃりしたんちゃうの?」この状況で彼氏の話をされると盛り下がるので左手でスカートをまくりお尻の方から手を入れると既にあそこは湿っている。「あぁぁん。んー。。。ちょっと。。んー」Y美は膝がガクガクしてドアのノブにつかまっている。「昔と変わってないなぁ。かわいぃ」パンティを脱がしスカートも取り、下半身が露になった。立ったままクリを攻撃すると足が震える。「いやぁ。あぁ・・・ん・はぁぁん。」座り込みそうになるが、そうはさせずに指をあそこに滑り込ませる。「はぁ。。ん。あぁぁん。もうだめぇ~ん」すでにグチュグチュ音をたてている。「シャワーしようか」「んー。ハァッハァ・・・」Tシャツとブラを脱がすとY美は先にシャワーに行き、僕は服を急いで脱ぎ合流だ。「お待たせー」「待ってへんよー触らんでなぁ(笑)触ったら金取るでー」聞くのもそこそこに胸に手を伸ばし、柔らかなプリンとした胸に石鹸をつけ、後ろから洗うとY美の声が漏れてくる。「あぁーん。もうエッチなのは相変わらずやなぁ。。んー」後ろからキスするとY美はこっちを向いて舌を入れてきた。Y美はキスがとても上手である。Y美はいつの間にか僕の股間を洗っている。洗われているだけでイキそうになるくらい微妙なタッチで攻め立てる。「んーっちょっとタイム、まずいイキそうになる。」「ふふふん(笑)」今度は口である。舌技は健在ではやくもフィニッシュしたくなった。「入れてえぇか?」「ふふふ・・・口でもいいよ」「いやぁなんかもったいなくて」Y美の手を壁につかせて後ろから挿入しようとしたが、フラフラしてうまくいかない。Y美が手で誘導する。「あは・・・ん。んーぁぁ・・・」Y美が崩れそうになるが、後ろから支えながら腰を動かすとすぐイキそうになる。「イッていい?」「ぅん。。はぁっ。。。もう立てへん。限界や、はよイッて」「中でもいい?」「外に出して・・・んん・ん・ん」僕は我慢できずに抜くとすぐに放出してしまった。Y美は腰くだけ状態で座りこんでいる。「ハァっ・・・んー頭痛ったーい。やっぱ飲み過ぎだよー」「Y美は相変わらずかわいい。先に行ってるよ」僕は先にシャワールームを出てソファーに戻った。続く・・・
Sep 12, 2005
コメント(0)
早いもので風俗に通ってはや20年。これだけ通っても飽きないもので、いまだ現役である。このブログを通じて私の活動状況と成果を伝えていきたい。しかし、ここ数カ月は想定していない仕事が増え、忙しい事もあってなかなか満足できる報告ができるかわからない。毎日のアップは難しいと思うが、ご了承頂きたい。2005年9月/風俗ギャルT台風が過ぎ去ったおかげでとても暑い!こんな日に真面目に外回りなどしていては体がもたん。薬局に駆け込み、リゲインをグイッと一飲み。「よし、今日は新しい店を開拓しよう」とても外にはいられない。こういう日はパチンコか風俗と相場は決まっている(かな?)午後に客とのミーティングを控えているのでパチンコはきりがないと思い、前々から気になっている渋谷にある性感マッサージの店へ向かった。僕はたいてい新人の娘を写真で選ぶ。当然だがお店のホームページで顔が出ていない娘をチェックしておき、出勤状況をマメに見る。胸はEカップ位が丁度良く、極端に痩せている娘は残念ながらパス。お店に電話して込み具合を確認する。既に皆さんやられているとは思いますが、店員の応対やお店の感じを掴むためには面倒でも必ずやった方がいいっすよ。えーと元にもどしますね。AM11:00に渋谷の駅から電話すると出勤しているのは10人程度。すぐにでも案内できると、バイトっぽい店員の言葉に「じゃぁ5分後到着できますので」と伝えて店に向かった。店に着くまでにかなり汗かいた(汗臭いと言われそうだ)インターホンを押して中へ入るとTシャツの店員が写真を数枚見せてくれた。店内には大げさなポーズをとったヘルス嬢の写真もたくさん飾ってある。私は写真を見比べながら気になっていた新人の娘Tの写真を見た。んー顔が隠れている時はかなり期待していたが、写真を見る限り良くも悪くもない。田舎っぽいにおいもする。すぐにでも入れるという事でその娘を選んだ。「30分でお願いします」すぐにでも入れると言われたが5分ほど待たされて案内された。部屋をノックするとTがドアを開け、「こんにちわー、お仕事中ですか?」「こんちわ、暑くてねぇ」こんな会話をしながら僕は服を脱いでいった。実物のTは写真よりもぽっちゃりしているが写真よりも印象は良い。Tも服を脱ぎ出すが「脱がせてあげよか?」といいながらスカートをあげると恥ずかしがって「いや大丈夫自分でやりますから(笑)」恥ずかしがるTの手を遮りスカートの上からお尻を触るとかなり張りのあるお尻だ!手でガードされたので、今度は服の中に手を入れて乳首をコリコリと指先でやさしく包んでみる。なんとも良い感触の胸だ。「あぁ、いやん 早くシャワー行きましょうよ」「そだね」そそくさと服を脱がせてタオルを巻いてシャワーに行く。あまりきれいでない狭いシャワー室で洗ってもらった後「洗ってあげよか?」「えー触るだけでしょ(笑)」なんて言われるのも待たずに石鹸のついた手で胸を触ると乳首がピンと立った。片方の手で茂みを探ると結構毛がふさふさしている。「ここも洗わないとね」「やだぁ、自分でやりますから、あっホント声が聞こえるから、あっ・・時間なくなっちゃいますよ」「確かに。じゃぁ先に部屋に行ってるね」僕はさっさとタオルを巻いて部屋に戻る。待たされるのかなぁと思っていたら、Tはすぐ追いかけてきた。「時間短いからあまり拭かずにきちゃった」ほんとに肩から背中が濡れている。背中を拭いてあげながら、「下も濡れてるみたいだね」と手を伸ばして下から擦ってみるとジンワリとしている。指の先っちょでトゥルンとなでてみるとだいぶ濡れてきた。「結構濡れやすいんだねぇ」「だって触るからぁ。。。あん、あぁ鳥肌たっちゃうよぉ。今度は私がやってあげるから」「ダメダメ、今度はベッドに座って見てよ」「時間なくなっちゃいますよ、んーもう」ベッドに座らせて後ろから胸を揉み揉みすると足をくねらせて感じている。僕はこの体制が好きなんですよ。すでに両方の乳首は固くなっている。「はぁ。。。んんっ」左手を茂みの中にしのばせようとするとほんとに鳥肌がたち、つま先が反り返っている。「Tちゃんていやらしいね」少し言葉攻めしてみる「感じやすいんですよ、んっ・・はぁっ、もうヤバイって・・あぁっ・お願い・・」感じる姿を見ているのは至福の喜びである。Tちゃんがのけぞったかと思ったら動きが一瞬とまった「イクときは教えてね」「はぁっ、はぁっ、もうヤダっ、はぁ」「イったの?」Tはうなずいている。「教えないといけないじゃない、じゃぁもう一回」「ヤダ、ほんと、くすぐったいからぁ・・あっ・・ホントに、あっ」「なんだぁ好きなくせに」僕は指でGスポットをこするとかなり熱くなっている。「ホント、だめ、今度は私の番だから・・・あん、あーっ、ん、んーん」「延長するからいいよ気にしなくて」「あー、んー、はぁっ、いやん、あぁっ、んん」こうなるとこっちのものである。とにかく攻め続ける私(^^)「ヤダーまたイっちゃう、あぁん、あぁっ、あぁっ、あっ」またTはのけぞったと思うと動きがとまった。すかさず僕はジュニアで茂みをこすりながら聞いてみた「気持ちいい?入れてみよか?」「ハァっ、ハァっ、えー・・だめですよぉ、はぁっ」「ちょっとだけだよ、ゴムつけるから」「ハァ、ハァ、えー・・・ホントにちょっと?少しだけなら・・・」僕はゴムをつけ先っちょをちょっとだけ入れてみるとヌプヌプーっと吸い込まれていった「ハァーんっ、あっ、動かないでぇ、あぁっ、あぁっ」僕は静かに腰を動かし、Tちゃんを抱きかかえ密着する。Tちゃんは腰の動かし方があまり上手ではなかったが、気持ちよさそうな顔を見ているととてもうれしくなった。正上位に戻し、背中をのけぞらせるようにしてフィニッシュした。Tちゃんは息があがっている「気持ちよかった?」「ハァっ、ハァっ、もぅー、今日は仕事できないじゃない・・・ハァでも気持ちよかったし、あーもう時間ないじゃない、けどもう立ち直れない。シャワー行きましょうか」Tちゃんはふらふらと立ち上がってバスタオルを僕に渡し、いっしょにシャワー室へ「じゃぁまた来るね」「また来て下さいね、名刺はどうします?」「一応、もらっておこうかなー」名刺の裏にはメアドが書かれていた。営業用かなとも思ったがあまり気にせず店を出た。さっきのメアドに軽くメールして思った。30分は忙しいけど、なかなかいい娘だった。あまりかわいいと言える娘ではなかったが、とても得した気分だ。また指名してみようかな♪Tちゃんありがとー!!
Sep 8, 2005
コメント(3)
全15件 (15件中 1-15件目)
1