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てか、もうトラブル発生済です、多分〓 結婚式のスピーチの件ですよ……。 彼の両親が離婚されているので、披露宴の最後の挨拶、 ●彼のみ ●彼ママ→彼 ●彼ママ→ガブ父→彼 の3パターンで考えてました。 多分、どれでもそれほど失礼ではないハズ、と思っていました。 彼ママも、それで良いんじゃないかと言ってたんで、安心してました。 甘かった……〓〓〓 法事があったので、新幹線や宿泊の手配の件を、彼ママがママ兄姉(彼の伯父・伯母です)に聞いたそうなんです。 そしたらば。 ・交通の手配などは全てしてくれるのが当然 ・てか、「嫁」になるなら最後の挨拶に新婦側が出てくんな ・さらに、「女」がしゃべる場でもないから彼ママも出るな ・彼伯父が出ようではないか! ……という方向になっていってしまったのだそうで。 あは。 すんごい保守性に、笑うしかありませんなぁ…〓 彼ママ、兄弟の中では自分が一番下なので、強気でお断りしきれなかったと言ってました。 ちなみにガブじい・ガブばあは、上述のような保守派ですので、考え方の理解「は」できます。 納得は……正直言ってキビシイですね〓〓〓 彼ママは、昔風に言えば、それこそ他家に嫁に出ている人なのだから、伯父伯母が他家の嫁入りに口出しする筋合いはないはず〓です。 それに、ガブ彼を育てたのは彼ママなのだから、ぜひ表に立っていただきたかったのになぁ。 「女は出るな」じゃ、あんまりだと思ってしまいます。 さて。 我々は伯父挨拶、受け入れるしかないんですかねぇ…。 それともここは、ブチ切れ〓ても良いところなんでしょうか(笑)
2010.07.27
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いよいよ、ホテルから「第一回打ち合わせのご案内」という恐怖の招待状が届いてしまいました前回、成約した際にウェディングサロンの担当者から宿題として言われていたことは・招待客のリスト(名前・住所)を作成してくること・招待状の文面(親の名前をどうするか)を考えてくること・宿泊部屋数を確認しておくことだったのですが…。見事に、どれもいまだ手をつけてありません!!でもですね。ガブりえるは作ったんですよ(途中まで^^;)。で、彼の親戚のリストはわからなかったので、とりあえず彼の従姉が招待した招待客を参考にリストを打ち込んだんです。で、先月末の彼兄の結納の際に、彼にそのリストを持たせたんです。「彼ママに親戚はこのメンバーでOKか、聞いてきて!」と言って。そうしたら…。何が起こったかというと。「兄貴が、自分たちも招待状を発送する作業中だから、その親戚リストがほしいんだって」ほほぅ…そうきたか。いやいや、いいです。ここまできたらもう、ガブりえるたちが作ったのに!!とかそーゆー子供っぽいことは申しません(笑)お好きにお使いくださいまし。「自分たちの発送が終わったら、リストの空欄(親戚の住所など)を埋めたやつを送ってくれるって」ふーん。じゃ、まぁ待ちましょうか。という、今は「待て!」の状態なわけです。で。今日。実家に届いたんですよね、彼兄たちの結婚式招待状。(あーこれでやっと正式に招待されたよ……苦笑)招待状の宛名、プレ義姉が手書きで書いたらしいです。でも…………ガブりえるの漢字、微妙に間違っていたんですけどいや、何故そんな宛名に目がいってしまうかというと、理由があるんです。決して決して、プレ義姉に文句が言いたくてあらさがしをしているわけではありません。彼ママが言ってくるんですよね。「○○さん(プレ義姉です)は習字をやってらっしゃったので、宛名を手書きで書くんですって」「ガブりえるさんも習字やってらっしゃったんでしょう?(というか、職業柄書けるでしょ?的なニュアンスが含まれてます…)あ、ガブりえるさんならお父様も、きっともうそれがお仕事だから、字もお上手よねぇ」「うちの姉も字を書くことを仕事でやっていたりするんだけれど、私が姉に頼むのはちょっと気がねだったりするけれど、ガブりえるさん自身が字が書けるなら気楽だし、お父様なら頼むにも気楽よね」などなど。確かにガブりえるは習字をやってました。字を書くのがある意味仕事といえば仕事です。父も字を書くのがある意味仕事といえば仕事です。でも、とてもじゃないですが、招待客全員分の宛名を書くような時間はありませんし、父も最近会議続きで遅い帰宅なのを見ると、とてもじゃないですが頼めません。というか、「自ら手書きで書く」という発想はそもそもガブりえるの中にはありませんでした最初っから、お金を払ってでもお願いしてしまうつもりでした。けっこうガブりえるはそそっかしくてミスが多いので、その点も心配ですし。実際、プレ義姉の招待状のガブりえるの名前、間違っていたわけですしね…。(と、ここにつながるわけでした。)それを彼ママみたいに言われてしまうと、とっても困るんですよねぇ……。ガブりえるorガブ父がやらない、と言ったら「いいわよ、姉に頼んであげる」と言われてしまいそうなのも、また気兼ねですし…。「業者にお任せしちゃいます」という言葉を何と言ったら、彼ママにスムーズに伝わりますかねぇ??打ち合わせよりも何よりも、まずはそこから!という感じです、はぁ~~~。
2010.07.12
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実はガブりえる、二度転職しています医療関係から某独立行政法人へ。そこから現在の職(非常勤)へ。というわけで、正採用になるための試験を受けてきました。多分、あまりすべてを公開してしまうことはできないので、断片的なお話になってしまいますが、すみません。試験は二日間連続で、小論文と専門試験と面接でした。小論文は…書きにくかったですがまぁまぁ。とはいえ、去年と同じようなコトを書きましたので途中でガブりえる自身が飽きてしまいました(><)専門試験は、日々の勉強の成果が如実に現れる部分で、まぁ…ね。という感じです。面接は…。一つのテーマに対して集団で討論をして、結論をまとめ上げるという集団面接だったので何と言いますか…。ガブりえるの印象としては、「ワールドカップに出る直前の、岡田JAPANみたい!!」でしたまとまりがない、と言えばいいのでしょうか。ガブりえる的には、初めて同じ職種の人が集まって同じテーマについてしっかりと語れる場だったので(面接ですけどね)けっこう期待していたのですよ。おもしろい議論ができるのではないかと。それが、一通り全員が意見を述べただけで、議論自体は全く深まることなく「で?」という感じで終わってしまいました。うーーーん。めったにない機会だったので、とても残念でした。結果はまだ先ですが、まぁあまり期待せず、日々の仕事に精進したいと思っています
2010.07.12
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