PR
カレンダー
コメント新着
おはようございます!
今朝も寒いっすねえ。
きょうは、ずっと前から気になってはいるけど、
まだ読んではいない本の話です。
まだ読んで無くて、人に紹介なんて
と思われるでしょうが
気になってます。
どこで、知ったのかと言いますと
車の中です。
いつも聞くFMラジオで本の紹介コーナーがあります。
耳を傾け聞いていた所が私の興味を引き付けました。
あくまでも、私の浅い考えたから来る意見ですが・・・・。
ガキ大将の考え(思う)
この本を読みたいと思う訳
1.将来ある学生、特に大学生へ向けての“就職について考える”が
裏テーマになってんじゃないでしょうか 。
2.自分も将来移住するという未来予想図がありまして、海外に住むための
心構えなんぞ、少しでも役立てば・・・。とも思いました。
3.人の成功は、なるほどと思うだけで、自分の心には長く留まらないものです。
人の苦境は、その人が強いて話したがらないものであって、なかなか耳には入りません。
だからこそ、如何にその一番苦しい時を乗り越えたかそこが知りたい。
ETC
では、気になってる本ですが
![41poiI3QvFL._SL500_AA240_[1].jpg](https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/85/0000992485/78/img49b723b4zikezj.jpeg)
高野秀行著書『放っておいても明日は来る』
です。
内容ですが、大まかに私が聞いた所まで。
世間からズレ、ハチャメチャな著者が
某大学のの講義で話した内容で成り立っているようです。
9名(?)の海外移住者の前途多難な生き方。
現代、石橋を叩いても渡らないこの時代。
こんな話に聞き入る大学生。
現代の若者が忘れかけている
将来の『夢』を追いかける
後押しをしてくれる9名の先駆者。
その本を今日、買ってこようと
思います。