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突然すいません写真の容量がいっぱいになったためFC2ブログに引っ越しました今後もよろしくお願いいたします引っ越し先はこちらですFC2ブログ「とあるサポータへの追憶」
2013年07月08日
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にほんブログ村2か月前琉球戦観戦をS氏が誘ってくれたにもかかわらず辞退しお留守番することを決意した私しかし・・・先週の試合後、猛烈に後悔・・・ああ・・・行きたい・・・見たい・・・応援したい・・・・現在の快進撃を沖縄の空のもとで見てみたい!!みんなとオリオンビールの見たい!!ちんすこう食べたい~!!イヤ・・少しは今からでもなんとかならないか努力しました飛行機の空き状況やホテルの稼働率結果、沖縄はハイシーズンとはいえ「金に糸目」をつけなければ出撃可能・・・しかし、このタイミングでの沖縄遠征にかかる資金はさすがに「予算オーバー」カマタマーレ主催の公式応援ツアーの格安さに感心することになりましたあれでもうけは出ているのでしょうか・・・トップツアー&ANA連合軍・・・すげぇ~!!来たるべき「秋の大一番」のためにここは自重・・・と自分言い聞かせ、青木は留守部隊として讃岐の地からエネルギーを送ります。頼んだぞ!!沖縄に向かう仲間たち!!お土産「勝ち点3」をそして心行くまで沖縄の空と海を満喫してきてくれ~道中の安全とカマタマーレの勝利を願っております。オリオンビールいっぱい飲んでね~!!沖縄でもこのような光景になりますように・・・・魂あずけます追伸ああ・・・・うらやましい・・・・にほんブログ村
2013年07月05日
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にほんブログ村う~ん楽天ブログの写真ホルダーが容量超えてしまい写真が晴れない・・・ブログを引っ越すかデーター整理して続けるか別のホルダーを使うかで迷走中とりあえず整理してこのブログを使うことに暫定で決意しました過去の記事は写真が欠落してる可能性がありますがご容赦を・・・・・すいませんヾ(゚д゚;) スッ、スマソではでは・・・フラッシュバック6月30日6月30日の試合は8968人のお客さんうどん県副知事 要潤氏の来場とセレモニーがありいつもと違う豪華なイベント大いに盛り上がった試合前でした選手バス到着のサポーターの盛り上がりその他いろいろなカマタマーレ動画情報goemonnさんのブログをどうぞ~goemonさんお借りします・・・(^o^)ノ < ありがとーキックオフイベントメインスタの神様お借りしますそもそも今日は分母が違う!!!なんたってこの人数・・・ひゃ~すげーえ!!うれしい!!!IMG_0743 posted by (C)がくおゴール裏の風景いやーうれしいですねぇ~IMG_0744 posted by (C)がくおしかし・・・しかし・・・・この華やかなイベントの裏では押し寄せる大切なお客様を安全に快適にそして何より「思いっきり楽しんで」もらおうと奮闘するカマタマーレボランティアの活動がある聞くところによると彼らは年間パスポートを購入しているがそのほとんどがまともにホームゲームを観戦したことがないとか・・・・頭下がります本当に本当にありがとう!!あるものは入場者数の正確なカウントのため2時間一心不乱に9000名弱のカウンターを押しつづけあるものはチケットをもぎ、マッチデイプログラムを配布し続けあるものは入場案内のコールをメイン2階へいざないあるものは無料券を入場券への変換作業でへとへとになりまたあるものは本部でVIPの対応に当たる高松大学の学生ボランティアさんはキッズアトラクションで子供たち相手に大奮戦今日来てくれた方に「次回も来てほしい」との願いを込め渾身のホスピタリティーカマタマーレ運営もその労に報いるべく「せめて交通費だけは」と支給すべく準備しているしかし、その交通費が入った茶封筒には「受け取り拒否」の文字が並ぶ「受け取り拒否、J2へ行きましょう!!」「受け取り拒否。カマタマーレがんばれ!!」「受け取り拒否。今日も勝つぞ!!!」受け取り拒否の封筒を見せてもらいつつ目から大量の汗が落ちる(大泣)そう、彼らも戦ってるのだ。キッズイベントコーナーの最高記録掲示黒板は某スタッフのポケットマネーキッズイベントコーナーの景品のオリジナルカードも某ボランティアの好意で作られている前日には快適に座席に座ってもらおうと渾身大掃除ゴール裏サポーターも渾身の応援で盛り上げる。彼らの活躍は盛り上がりに欠かせないその盛り上がりがリピーターを生む大いに飛び跳ね、叫び、歌う。オール 香川カマタマーレを愛するすべてのエネルギーがここに集う初めて来場した友人のお客様が感心したようにつぶやく「ホント、あの運営の人たち・・一生懸命で・・しかも、感じかとてもいい・・・」この一言は何よりもうれしく誇らしく思った某掲示板の書き込み紹介初めてサッカーというものを生で見たけど楽しかった 得点が入った時の客席の一体感とかいろいろすごいね 終盤選手も疲れが隠せなかったみたいで gdgdになってたけどそんなときのハラハラ感も含めて楽しかったです 今日見に来た9000人の中にはきっと定着してくれる人もいるんじゃないかな ええ、自分もまた見ようと思います 何よりこんな楽しいものが香川にあったというのが嬉しかったです カマタマーレは2年前の1万人動員してその後定着することはなかった残念ながらなかったしかし、進化してます。私たちも、カマタマーレも・・・・ボランティアの皆さん、高松大学の学生さんありがとうございましたご苦労様でした!!にほんブログ村
2013年07月02日
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にほんブログ村得点をもぎ取り勝利をもぎ取り勝ち点3をもぎ取り前期首位ターンをもぎ取り天皇杯シードをもぎ取る試合終了6分前におこった歓喜のシーンはまさに「もぎ取る」の表現がふさわしい流れの中から完璧に崩したわけではない可憐な個人技で翻弄したのではない死闘の末、PK戦で勝利したわけでもない相模原とカマタマーレと比較した場合その戦い方の「引き出し」がわれらがチームに多かったただそれだけなのかもしれない間違いなく試合は拮抗し何か起こるなら「ジャイアントキリング」のにおいがプンプンする試合観客はわれらが負けることを期待し、遠征隊は覚悟させられた試合の最終盤その流れをせき止め、一瞬で引き戻したのは多くのカマタマーレ戦士が蓄積してきた「引き出し」の多さではなかろうか得点シーンはこちらスタジアムの神様ありがとうお借りしますバックスタンド側からメインスタンド側からサッカー選手なら「スローインにオフサイドはない」は常識であるしかし・・・この事実を得点にする術を知っているだろうかいや、知っていても「経験」しているかどうかだ。ここ数年JFLの死闘の中で磨かれ続けたチームはその引き出しを持つ相模原はおそらくそのスローインが行われた瞬間そのロングスローが危険であるのか瞬時に理解できたかどうかは疑問だ。「百戦錬磨の狼」木島は自陣エリアからスローインが行われるの瞬間、気配を消し相手ゴール前に居残るさらに味方が触れた後のボールに触ると明らかにオフサイドになることからロングスロー直後、相手DFがボールをホールドした瞬間、猛然と襲い掛かる相模原DF 桝田 雄太郎 彼のタフで献身的な守備は今季初参戦ながら相模原躍進を支えているこの事実は間違いないしかし老練な木島が仕掛けたトラップに事態の把握がコンマ数秒遅れる近距離から最も危険な男が迫るあわてて前線にクリアーしようとしたボールは木島に当たりフィールド内側へ木島反転してドリブル開始ゴールはすぐ目の前決定機だ!!たまらず後ろからスライディング退場覚悟のプロフェッショナルファールかもしれない審判が駆け寄りFKの指示と2枚目のイエローカード桝田退場相模原フィールドの選手は10名引き出し その210名でのディフィエンスの約束事10名で闘う事への心理的負荷からくる混乱とその対処法相模原とて準加盟チーム。Jを目指す若者たちの集まりだものの3分あれば克服できるしかしそのすきを与えず翻弄する綱田と山本それを感知する野口2度交換されたショートパス??(というよりトリックプレー気味なパス交換)から放たれたラストパスはPKエリア外苑を迂回してきた野口の足元へ彼の左足から放たれたシュートがゴール右隅に突き刺さる爆発する歓喜ベンチに駆け寄る選手たち得点直後のサポータ席です勝利を勝ち点を前節までの重苦しい雰囲気を町田戦不覚を取った不安をすべてを吹き飛ばす快心の一撃・・・決勝点そうそれを「もぎ取った」試合はそのまま終了したその後の6分間も相模原は果敢にカマタマーレゴールを目指すしぶとい・・・称賛に値するしかし選手交代等でスタミナをリフレッシュしまたアウェイでのリードというアドバンテージを生かしカマタマーレが逃げ切る危ないシーンはその6分でもあったしかし必死にもぎ取った虎の子の1点を守り切ろうと選手もサポーターも懸命に闘う最後6分間の「戦え男たち」のチャントは何かが乗り移ったような魂の叫びだったかもしれないゆえに初観戦の「コメント主」の耳に残ったのだろうか守り抜いたもぎ取った得点をもぎ取ったカマタマーレの未来をその瞬間あきらかにその自覚があった追伸 ''';;';'';';''';;'';;;,., ザッ ザッ ;;''';;';'';';';;;'';;'';;; vymyvwymyvymyvy ザッ ザッ MVvvMvyvMVvvMvyvMVvv、 ザッ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ,/ヽ_ /ヽ__,.ヘ /ヽ__,.ヘ _,.ヘ ,.ヘ |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |_/ \_| |_/\\_| |_/ \_| |_/. /\ \ / / \ / / \ / \ | / \ | | / \ | | / \| .| | | | | | | | | .| | .| | | | .| | .| || .| | ( ⌒ ) l | / / ̄ ̄\ | ;▼ ▼ |⊂\ 皿 / 仲間大動員して歓喜の渦作られちゃ / ノ∪ もうやってらんないっすよ! し―-J |l| | ペシッ!! |\_ _/| )\_| |_/ ⌒) (⌒ ⌒ Y ⌒マモノ・・・・二度と来るなよ!!!!この後、マモノがどこか寄り道して近隣スタで大暴れしたかどうかは定かではない・・・・お読みいただきありがとうございましたぺこり追伸の追伸あくまで私の主観で作られております事実とは24万8千光年ほどかけ離れている場合がありますご容赦いただきましてお楽しみいただけましたら幸いです。ちなみに最終回までお読みいただいた場合次節武蔵野戦は強制的に来場する魔法がかかっておりますのでよろしくお願いいたしますちなみにキッズアトラクションのお手伝いしておりますぜひお越しくださいね!!スタジアムでお会いしましょう~!!もう一回「ぺこり」にほんブログ村
2013年06月27日
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にほんブログ村後半にはいり家木は徐々に安定してきたこうなるとビックセーブも出てくる体を張った堅守が光る2度絶対絶命のピンチを防ぐ共に相手アタッカーはフリーいち早くコースを塞ぎ、体を張る。結果、家木に直撃したボールは転々とセーフティエリアに転がるしかし相模原も通常のキーパーでないことに気が付いたか!?いやいやスタメン発表に気が付いているはずでは「安定してない」とみた故の作戦か??その後、執拗にアーリークロスなりセンターリングなり最前線のプレスなりやたらキーパーをターゲットにした「いやなところ」へ落としてくる久々の出番であり、試合勘がまだ整わない家木には厳しいところへ一瞬、ループ気味のシュートが大きく伸ばした家木の手の上を通過!!いわゆる「かぶる」状態その弾道は緩やかな弧を描いてカマタマーレゴールに吸い込まれたかと思った「あぁぁあああああ・・・ぎゃぁあああああ・・・」その一瞬先に帰陣していたカマタマーレDFによりボールはかろうじてかき出される「はぁ・・・・・」ビックセーブしつつもまだ安定には時間がかかりそうな雰囲気そもそも今日の試合で克服しろというほうが酷な話だそれでも懸命に家木はゴールマウスを守り続けたこの間、攻撃陣は別の問題に悩まされていた。苦戦するDFとGKをよそに「ノホホン」としていたわけではないなんども早い連携から突破口を見出そうと試みる前半のスタミナ温存策が効いたかプレス精度が落ちず果敢に組織的な連携を繰り出すしかし、そのテンポを狂わす相手のディフェンスよく鍛え上げられているそして彼らの前進を阻んでいたものがもう一ついわゆる「ホームの笛」というやつだ基本、私は審判の権威を汚すものではない彼らのジャッジがすべてだと思っている彼らのジャッジも含めてサッカーのだいご味だホームの笛で我々も助けられることがあるそれを否定しないただその笛が吹かれるタイミングがことごとく決定機の一歩手前でおこる今回の審判は極めて優秀・・・エンターティナー!!!!・・・なんだな・・・きわめて程よい湯加減にカマタマーレサポを導く(笑)なぜファールを取らん!!!なぜこちらのファールだ??!!今の完全にオフサイドじゃないだろ!!!止めるなよ!!アドバンテージだろ!!!!同どう考えてもうちのコーナーキックじゃん!!!!今シーズンもっとも熱狂と興奮を与えてくれるレフリーまるで何かに悪魔に魅いだされていたかのように・・・・(まぁ・・・あちらさんも審判には「ホームだぞここ!!カマタマよりじゃね??」とか思ってたかも・・・審判・・大変なお仕事です・・)結局、讃岐・相模原が決定的なチャンスをつかんだわけでもない双方互角な展開同じく決定機を決められず・・・か??試合は動かない時間は後半30分を回ろうとしていた追伸んん・・・・・まさか・・・まさか・・・・・ココでも貴様の仕業かぁ~!!!!!|\_/ ̄ ̄\_/|\_| ▼ ▼|_/ 魔法をかけておきました♪ \ 皿 / ★━⊂彡 ゜゚・*☆)Д´) >>(主審)にほんブログ村
2013年06月26日
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にほんブログ村家木は必死にゲームをスローテンポにしようと努力していた少なくとも私にはそう見えたGK出身の自分としてはリスタートのゴールキックやFKを充分な時間をかけている家木の気持ちがよくわかる。スクランブル発進で自分自身のマインドを制御することすら相当の勇気が必要だろうに今節まで満身創痍の仲間を気遣い少しでも前半での消耗を減らそうと苦慮しているあきらかに自軍のスタミナ温存策涙出ます。ただ、悲劇なことに瀬口が意図的にそれをする場合と家木がする場合では微妙にリズムが違うのだろうそれが余計にDFとの間で「ギクシャク」を生むついには家木遅延行為でカード1枚盛り上がる相模原応援団カマタマーレ応援側は歯噛みして耐えるそしてようやく・・・なんとか、どうにか前半終了「ひやり」としたキャッチが数度(?)「どきり」とするDFとGKのボール交換数度そのたびにわがゴールエリアに出現する相模原アタッカーああ・・・・今日はやけにDF最終ラインとキーパーの間のエリアが大きく見える前半終了 0-0ハーフタイムの光景「さすがに家木のあのカードは・・意味わからん・・・(家木どうしたんだ・・という意味?)」とベテランサポ「やっぱりほぼ2年のブランクは微妙に影響を・・・家木といえども・・・」「そうだろうなぁ・・・・。修正してくる後半に期待しますか!!」あとで聞いた話だがGKは「相模原の高さとスピードのある2人のFWに対する充分な警戒」というオーダーも出ていたそうで・・・さらに窮屈な判断を家木は迫られていたそうである前半戦カマタマーレ攻撃陣はシュート3本相模原はシュート2本現時点の戦況は本当に順位差が感じられない拮抗した展開いや・・危うさというか・・・奴が大暴れしそうな・・・・展開の予感はこちら側にぷんぷんにおうしかし・・・・・・・家木が自らに課したと思われるこの過酷な努力は最終的に実を結ぶことになるシュート3本というのは打っても打っても点が入らず気が付かないうちにスタミナを削られているわけではないまだわがチーム「自慢の攻撃陣」はほぼ無傷の状態で温存されているもっともスタミナに気を付けてあげたい切り込み隊長「木島にーさん」ですら元気いっぱい(本当は痛いところやしんどいところがあるのだろうけど・・常と比べたらという意味)その原因は1、気温2、中盤でのせめぎあい( GKのミスマッチ修正 )そして3、家木の勇気ある試合ペースコントロールすべての努力は虎の子の攻撃陣温存という結果をもたらしたその事実に気が付くのはもう少し後になるのだが・・・前半終了してベンチに引き揚げるカマタマーレ追伸おまえさんいつになく勤勉やなぁ・・・・いや・・ひょっとして必死??今年なんか苦労してない??うちに対する嫌がらせ・・・・・ -=≡|\_/ ̄ ̄\_/| -=≡ \_| ;▼ ▼ |_/ -=≡ \ 皿 / <ちっ・・しぶといキーパーだなぁ・・・作戦変更・・・ -=≡ ビューン □( ヽ┬U-=≡ . ◎->┘◎にほんブログ村
2013年06月26日
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にほんブログ村守護神 瀬口の不在しかし、これは逆に言うと守護神 家木の帰還マモノちゃんうちを甘く見たね瀬口不在でも家木がいるのよ!!!綱田・吉澤に次ぐカマタマーレ在籍の長い男チームをJFLに押し上げた鬼神の働き今季選手会長、チームの兄貴分 家木大輔戻ってまいりました~!!!!!だが・・・・しかし・・・・あれ・・・あれ・・・・なんか不安定な感じも・・・うーんもしかして・・・瀬口欠場は案外、すごく直前の出来事なのか家木といえど準備が整わないと苦しいところがあるDFとの連携、距離、フィードタイミングすべてがぎこちないこれは家木のせいでは明らかにない調整や成熟といった時間しか解決できない部分だ。カマタマーレ快進撃の屋台骨防御率0.53の鉄壁な防御力はなりをひそめざる得ないしかし、しかし、われらがカマタマーレはプロである全員少年時代は「キャプテン翼」「若林源三」である幾度とこのようなピンチを切り抜けたはずだ試合が進めばGKが最終ラインに必ずマッチするその時をかせぐため、サポも亀のように首をすくめてこの嵐の通過を待つこととなったがんばれー家木!!!前半は限りなく互角な展開がつづくしかし、カウンター気味に浴びる相模原の猛攻にたいしての恐怖は通常の2倍・・いや3倍か・・・・この状況でわれらができることは悲鳴を上げながらも大声でチャントを繰り返しチームを鼓舞する大声で「イエキ」コールを繰り返し彼を支えるそして祈る、信じるこの2年間JFL公式戦出場0回でも日々努力し続けた男の意地を信じる30名の遠征軍は今日は家木と共に戦い続ける事をその結果がどういうものであろうと受け入れる覚悟をこの時全員が心に抱いた(・・・と思う)追伸 ;;''';;';'';';';;;'';;'';;; vymyvwymyvymyvy ザッ ザッ MVvvMvyvMVvvMvyvMVvv、 ザッ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ヘ__Λ ,/ヽ_ /ヽ__,.ヘ /ヽ__,.ヘ _,.ヘ ,.ヘ |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| |\_/ ̄ ̄\_/| ▼ |_/ \_| ▼ ▼ |_/\\_| ▼ ▼ |_/ \_| ▼ ▼ |_/.皿 /\ \ 皿 / / \ 皿 / / \ 皿 / \ | / \ | | マモノ / \ | | マモノ / \| マモノ .| | | | | マモノ | | | | .| | マモノ .| | | | .| | マモノ .| || .| |頑張れ!!あとすこしだ!!!家木とDFラインがマッチするまであと少し・・奴らを一歩もここを通すな~!!大声出して、歌い飛び跳ねるんだ~!! ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ __ /__|__ /_了゚Д゚) (|〆/|) CL /|  ̄ | ∪ ∪ 相模原遠征軍 ラージャー!!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) ∠(`・ω・´) 真面目な相模原観戦記があると思いますのでこちらから・・・お探しくださいね にほんブログ村
2013年06月25日
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にほんブログ村さてユニークなうどんも食べたことだしおなかは満腹元気にスタジアム入場ゲートは1つなのね・・・・ホームサポもアウェイサポも階段あがったら相模原サポさんチャント練習中邪魔しちゃ悪い・・・足早に通り過ぎるう~んてっきりメインスタンドに入場したのかと思ったらバックスタンドに入ってた・・・面白い構造!?スタジアムのつくりだ・・・バックスタンドから見たメインスタンド本日の遠征部隊及び現地駐留軍は合計30名程度スタジアムがきれいで天気も良くのどかな雰囲気スタジアムDJも軽快でテンポいいだれが作ってくれたんだろうこの素敵なサッカー観戦の環境を感謝感謝感謝・・あれ・・・なんか先がとがった黒い尻尾の動物が今ちらっと・・・・・・・・・気のせいかな・・・・・気を取り直しDJから得た情報などでワイワイはなす。相模原応援マネージャーはグラビアアイドルしてるんだって・・・ふーんうちには春奈ちゃんがいるわ!!うちのマネージャーは最高です!!カマタマーレ讃岐公式応援番組「カマタマ」大好きです!!この場を借りてお礼と応援を。盛り上げてくれてありがとーさてさて試合前GK練習始まるさぁ、総員戦闘配備だカマタマーレコールが鳴り響く横に広がるサポーターが中央に集まる各エリアに散っていたサポがはけ寄ってくるギュッと密集いつもの密集陣形「さぁ、やるぞ!!相模原に目にもの見せてくれる!!!」入れ込み気味の私その横でSさんが冷静に呟く「あれっ・・・・瀬口は????」GK練習しているのは家木と石井私のJFLカマタマーレ観戦歴の中で控えにも瀬口がいない試合は・・・・・ない!!!!やってくれたなマモノぉぉぉぉおおおおおおおおお!!!!!!!!!・・・・・瀬口~どこいったんだぁ~ l二ヽ ) )/ ̄ ̄ ̄ヽ |\_/ ̄ ̄\_/|| (\/) | \_| ▼ ▼|_/ <とりあえず1つめお持ちしました~| > < | \ 皿 /| (/\) | □( ヽ┬Uヽ___/ ~. ◎->┘◎ キコキコ瀬口不在このどうしようもない不安と驚きから今節ははじまった。にほんブログ村
2013年06月25日
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にほんブログ村格安航空券を使い神奈川県相模原市へ朝6:00時 自宅出発まずは隣県のこの空港へ移動7:05到着7:45フライト9:05羽田へ到着京急線、相鉄線、相模原線と乗継スタジアム最寄り駅はここハラタイマ駅・・・・すげぇ名前のえきだなぁ・・この時点で11:10文明の力・・・すばらしい・・・電車内の道中スマホで某掲示板の相模原板なんか覗く「うどん達は田舎もんだから大観衆が弱い。3000人くらい動員して威嚇!!」みたいな内容を発見・・・ははは・・・確かにわれら田舎もんだが・・・・相模原線から見える風景はそんなに変わらんよわが故郷と。むしろこの風景・・・親近感がわく・・・神奈川県でも横浜駅周辺とは雰囲気が違う大都会にあるのどかな町のチームそれに、うち今、動員苦しんですけど前節は6000人弱動員しとるがな・・・JFLリーグにおいて初顔合わせ・・・・つまり我々にとって相模原は未知なる相手であるように先方にとってもカマタマーレはあんまり情報のない「未知なる四国の町のチーム」ということこの「書き込み」はそれを物語っているそういう意味では「やりにくさ」というか「不気味さ」というか「不安」が漂う移動時間を過ごしました駅を降り、徒歩でスタジアムを目指す駅から徒歩くこと25分山あり谷あり、鶏小屋あり・・・(心が狭いので田舎者といわれたことを少し根に持つ・・・笑)この道はスタジアムまでの実際の道です!!(人間の小さい私・・・笑)見えてきましたスタジアムへぇ~こりゃ立派だ~メインスタンドオーロラビジョンもピカピカでどこぞの「初代ファミコン」といわれる奴とはずいぶん違ういやいや・・われらが母なるホームスタジアムを悪く言っちゃだめだないつもありがとう丸亀競技場のビジョンくん速く新しくなってね!!長野ほどではないけどお客さん多数地元に愛されている感満載素敵な選手やスタッフが多いのだろうそのことがよく伝わる天候曇り時々晴れ気温26度極端に熱くはない雨が降っておるわけではない今日は灼熱の激戦にはならない根性とか精神論が入り込まなさそうサッカーの技術と技術がぶつかり合うきわめて「スマートな」展開になりそうな予感・・・快適な観戦環境に期待膨らむ時間だったことが記憶されている(笑)そう、そしてその予感はすでに奴が張り巡らした罠だったことをこの時は知る由もなかった・・・| | | ̄ ̄\/| | ▼ |/| 皿 / カマタマーレ・・・・| / |⊂ |追伸おいしそうなスタグルが並ぶ並んでいる・・・・・しかし、カマタマーレサポが並んだスタグルは・・・ココ!!!どこまでもうどん県民。うどんを愛する民族・・・・しかも今回は動画付!!相模原スタグルの神様お借りしますユーチューブで視聴できる名もなきカマタマーレサポが相模原でうどんをすする動画名もないどころか歴戦の有名サポさんですが出演者も撮影者も(笑)ちなみに私もこの横で同じもの食べてますしかし・・これって・・・うどんにはみえんなぁ・・・けどおいしかったよ鳥栖の「かしわうどん」と並ぶご当地うどんに認定します!!そのほかの相模原観戦記こちらから探してみてくださいね!!ぽちっと!!にほんブログ村
2013年06月24日
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2013年06月21日
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にほんブログ村昨年は前半戦16試合で前半終了勝点 31 9勝 4分 3敗今年は1チーム増えて前半戦17試合あるのですがあと1試合残して16試合消化勝ち点34 10勝 4分 2敗今年の試合の安定感は半端なく向上している得点数2位 失点数リーグダントツ最少だからこそ昨年と同じく夏場に失速することはありえないと信じている信じている信じている厳しい日差し昨年は5連勝の反動がGW前から5月末まで続き4勝3分3敗とスローダウンするも6月に持ち直し2勝1分 1試合なし結果 16試合中 9勝 4分 3敗実は本年とそう変わらない成績であったのである。その後7月の決戦にことごとく敗れ(9月再試合の長崎戦も含め)1勝4敗の大失速夏休み明けの明日なき戦いから秋の撤退戦へとつながる次に16節終了時点の得失点差しらべてびっくり!!昨年得失点差 16 (25得点 9失点)勝ち点 31今年度得失点差 16 (25得点 9失点)勝ち点 34えっ・・・・同じなの???もっと今年は余裕があったはず??おかしいな・・・・原因は6月の苦戦福島に引き分け、長野に引き分け 町田に敗れる3戦で勝ち点2しか積みあがっていない6月は勝ち点2しか積みあがっていない6月は3試合で1点しか得点していない6月は2失点しているしかし・・・・去年と今年は明らかに違うチームの雰囲気選手層の厚さコーチ陣充実JFLでの経験大丈夫だ。恐れることなく進もう!!だが真夏の悪夢は口を開いて我々を待ち構えているかもしれないその悪魔のような磁力から脱するためには決戦後の試合が大事だ昨年は首位攻防などの決戦をすませた後の試合をことごとく落としているわが愛するチームよ昨年との違いを見せてくれ決戦は終わったが次節待ち受けるのはホームで無敵を誇る相模原間違いなく難敵だ私はいつもここで気が緩む「首位攻防ではないから負けるはずがない」このこころが「鉄の意志」をむしばむここが分岐点ここが大切ここが肝心天皇杯シードはいったんおいておこうまずは初めて戦う相手にしっかり勝ちきることどんな不細工でもいいから勝ちきることそのために今週は前半戦「最後の力」振り絞って声の限り応援したい夏将軍2年間我々を苦しめた魔物は・・・・・・・奴はついに我々の前に姿をあらわした・・・・・こいつは、厄介な敵である今年は返り討ちにしてくれる!!!!!またも「油断してるのはお前だけじゃ~!!」「夏によわいんはお前だけじゃ~!!」とお叱りの声が聞こえそうですが・・(笑)追伸夏将軍視覚化するとこんなかんじ??でたな・・・・・・まぁぁぁあああああああたたたた、おまえかぁぁぁぁああああああ!!!!!!! 、i`ヽ ,r‐'ァ `ヽ:: ::´ ヽ ヽ , -‐--、 / / ヽ \ |\_I:::::::I_/| _/ / ┌──────────── ヽ ヽ \_| ▼ ▼ |_/,,/ , ' < 真夏フゥゥゥオオオオォォォオオオオゥゥ! ヽ ` ー 、,,\ 皿 /ュ_, -' r' └──────────── ` 、_ /::: `山'::::: / ヽ:::::::::::|::::::::"",r‐' 〉::::::::|::::::::::¨/ /;;;;;;;/;;;;;;;;;;/ /;;;;;;;/:::::::::::《
2013年06月18日
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にほんブログ村本日は決戦「VS町田ゼルビア戦」快晴・・絶好のサッカー日和・・・いや・・・・灼熱のサッカー日和だ今回はホームゲームということで「観客大動員作戦」とういうもう一つの戦いがある勝敗もさることながらイベントとして興行性の高い町田ゼルビア戦で万が一動員数が「不発(1000人台)」に終われば観客動員の戦いは絶望的な状態に陥る2週前からすべてのサポーター、ボランティア、スタッフは準備をしてきた2週にわたり各種チラシを配り、イベントで呼びかけ、仲間に呼びかけ前日には有志一同はポスターを商店街に張り、スタジアムの座席清掃を行う「明日はこれないから・・」と掃除だけ参加するサポもいたそうだみんなこの日の動員に並々ならぬ決意で臨むそして動員して終わりではない足を運んでくださったお客様に試合前イベントを楽しんでもらうべく全力を尽くしもてなす楽しんでもらい、「また来たい!!」と思ってくれなければ意味がないボランティア、これも一つの戦いだ安心して楽しく過ごしてもらえるよう細心の注意とホスピタリティをつぎ込む最近はアウェイの観戦のほうが落ち着く自分のチームの応援に専念できるよそ様の動員数など気にしなくていい何より試合前に体力を消耗しない(笑)しかし、「観客動員平均3000人超え」はカマタマーレを愛する人間すべての「願い」である。何があっても譲ることはできない課題だどんなにヘロヘロになったとしてもそのためなら喜んでお手伝いしますとも!!この広い丸亀競技場で頑張るすべてのサポーターボランティアは同じ気持ちだと思う今回の私の担当ボランティアは「通常の」キッズアトラクションに加え試合前ハイタッチイベントという場内イベントのお手伝いキッズアトラクションは呼び込みを11:40分まで手伝う大盛況次から次へとちびっこ来場うれしい悲鳴ですが担当ボランティアのお兄さんお姉さんは試合前にかかわらずちょっぴり「ぐったり」呼び込みする私今日は大盛況大幅動員成功の予感時間になり試合前イベントお手伝いのため1F本部へ出向くすでに健太コーチがイベント来場者に説明中ありゃぁ~すいません!!急いでお手伝い次々来場するイベント参加者いったん区切りを作り1今説明を聞いている集団2名札をもらい待機している集団3受付をこれからして名札を受け取る集団に分ける次々順番に申し送りをして待機してもらうちんびっこ多くて熱中症心配ピッチは暑そうだ一通り待機列ができ少し待ち時間目の前を短髪の大男(?)が通り過ぎるどこかで見たような・・・・「あ、あ、ああああああ!!」目の前を通り過ぎたのはゼルビア監督 秋田 豊氏うーんフットブレインなんかでよく見るがイメージはちがうなぁ・・・Kコーチがボソッと「大仏みたい・・・」ともらしたので吹き出しそうになる確かにあの特徴的なお顔は大仏に酷似してます。さて試合前イベントが始まるハイタッチ準備ちびっこは緊張気味ハイタッチ後は試合前練習の見学緊張感あふれます振り返ると開始1時間前でこのお客さんお入りいや~期待できるで~これは今日はNHKさんも中継してくれるスタジアムに来ない人もおうちで観戦できる知名度アップにとてもありがたい楽しそうな試合前イベントなどが流れれば一度か来てみたいと思うはずである。時間戻って・・・・試合前イベント開始直前ゼルビアサポと交流昨日京都でサンガ戦見てからの丸亀入りとかすごいサッカー好きな人たちだ前半ボラ終了後渡り廊下付近から撮影した風景試合開始15分前確実に3000人超えている振り向くとまだまだ車が入場してきているひょっとして5000人??・・・な感触遠くから「瀬戸の花嫁」が聞こえだすあわててゴール裏へ本日やっとゴール裏へ到着その後の記憶は・・・・・・ない!!!!!2-0ぐらいで勝ったんでしたっけ・・・?????気のせいか長野と勝ち点が詰まったような気がしますが・・・まぁ・・気にしない、気にならない私の中のカマタマーレ大本営は6月16日の戦いでは充分、初期の目的を達したため「転進」と発表されているみなさんお疲れ様でした~試合後イベントで活躍した参加者の皆さんです。追伸転進、転進、転進、ブツブツ・・・木島のPK成功の後、アランの逆転ゴール・・・石田ダメ押し3点目・・・お客さん大喜び・・・・わたす・・がブツブツ・・・・・ブツブツ・・・・青木さんお薬増やしておきますね・・・カマタマーレ病の・・・・にほんブログ村
2013年06月17日
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にほんブログ村両チームに得点が入るそして両監督とも失点直後に激しく動く先制を許した長野は59分より攻撃的なMF保戸田 春彦 、野澤 健一 を投入同点に追いついた後、この布陣のままでで一気に逆転を狙うしかしホームゲーム開催なので最後の1枚は切らない今節はついに終了まで切らずじまいだった対するカマタマーレ65分に同点弾を浴びるすかさず68分、73分に同じく攻撃型の選手を投入アンドレアや関原の出来が悪かったわけではないより前へボールを運ぶ推進力を得るためアランと太田に交代ここからの10分はやや長野の時間が多かったしかし、高い位置でボールを奪いカマタマーレも何度も長野ゴールに迫るちょっとしたタイミングと運次第で結果はどうにでも変わりそうなせめぎ合いが続く80分過ぎゴールに迫る木島の攻撃が不発に終わった瞬間33番はベンチに向かい左右のての人差し指をくるくる回して交代の合図。ベンチは即座に対応険しい表情ながら毅然と歩いてゆく33番33番は最年長でプロの経験が最も長い自走出来ない戦車など格好の的でありチームに迷惑がかかる自分で下がりたいという選手はいないだろうプロフェッショナルな決断だかれはエネルギーが尽きるまでこの試合ピッチ走り回った交代は・・・ええ!!・・・DF4番!!大杉!!FWを下げDFを投入・・・そうですか・・監督・・ここはアウェイ。。勝ち点1を死守・・OKです。ここからが北野マジックありえん・・・信じられん・・・・大杉はそのまま木島の位置へ大杉は、フィジカルモンスターと呼ばれる屈強な男はDF登録でありながら間違いなくFWで登場したしかもしかも「強い!!」ボールをホールドしたら簡単には奪われないさらにの前へ力づよく運ぶ これには長野も戸惑ったか木島とは明らかにタイプの違うFWだしスカウティングにも無い情報だろう。ついに、この一進一退の攻防は90分+3分の時間では決着がつかなかった試合終了のホイッスル讃岐・長野ともにお疲れさん!!本日のゲスト解説者の武田氏の声が聞こえてきそうである。選手は厳しい表情で挨拶けれど敗れたわけではない昨シーズンとの違い、首位の位置から主導権を握り闘い続けられるいまはそれができる。胸を張って香川に帰ろう。長野パルセイロとの戦いはまだまだ続くのだから追伸マジでゴール裏のサポも力尽きるまで応援しましたこの屈強な百戦錬磨のサポさん2人が試合後座り込んだぐらい(私も撮影しながら芝生でへたり込んでました)今季もっともタフな試合だったかもしれませんみなさんお疲れさまでしたああ・・・ここからが・・遠い・・お家は7時間のかなた・・・・頑張って帰ぇるべぇ~ にほんブログ村
2013年06月15日
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にほんブログ村そういう歌があるんです「思い出すことも、悲しむことも許されずに戦いつづける・・・」歌のタイトル「MEN OF DESTINY」(男たちの宿命)カマタマーレにかかわる男女を問わずすべての勇者たちへそして自分自身へ・・・・おそらく、かれは「思い出すこと」も「悲しむことも」自ら封印し新しい戦場に向かうのだろう。この状況下でチームを離れる悲しみ・悔しさどれほどのものかそれを押し殺して自らのサッカー人生を燃やし尽くすために旅立つピッチを戦場とする漢たちの宿命に従い上記の歌にこういう一節がある「 今日で命が 燃えつきるとしてもそれでも人は 明日を夢見るものかそれが運命でも I WANNA GET A CHANCE 」サッカー選手の寿命とは恐ろしく短い・・・・今日でその寿命は尽きるかもしれないゆえに夢をつかむための決断の瞬間は時と場所を選ぶことは許されないしかし、それがどんなに苦しく悲しい決断だったとしても「手に入れたいもの」があるのだと思う。われらとてうつむいてどうする今「手の中にある」ものを離してどうする彼を愛したなら彼と同じものを抱きしめて戦うI WANNA GET A CHANCEかれはプレーヤーとしてピッチで戦いたいのだそのピッチに立つチャンスを巨大な恐怖と戦うことと引き換えに手に入れたのだ私たちはJリーグ昇格の大一番を迎えるチームはすでに昇格条件の3勝1敗ペースを維持できるぎりぎりのラインまで降りてきている次節、直接、町田を倒さねば、また今年も「真夏の悪夢」を繰り返す。彼が至高のものとして選んだ「 GET A CHANCE(勝利・夢かなう道)」は今、私たちの手の中にもあるのだあまたのカマタマーレ戦士の汗と涙と選手生命をつないで作った結晶が今、「昇格」という道が私たちの手の中にあるあと48時間だけ思い出すことも悲しむことも許されずに戦おう志半ばで去って行ったあまたのカマタマーレ戦士たちのためにそしてまだ「戦いつづける」彼の心と共に追伸彼を大好きな仲間たちはたくさんいるだからこのブログに異論反論あっていいと思うお叱りもあるだろう今の気持ちに正直に書いた岡本秀雄選手にサッカーの神様の祝福が多からんことをにほんブログ村
2013年06月14日
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にほんブログ村「カマタマーレ被弾!!!」その瞬間、長野側の歓声はスタジアムを揺るがさんばかりの「ワァ!!」というものだったカマタマーレが先制した10分後、今度はオレンジ色の応援団が揺れるそのうねりはやがて横にスライドをはじめパルセイロゴール裏名物「ラインダンス」に代わる失点シーン&ラインダンスゴール裏の神様お借りいたしますこの「被弾」状況は遠くカマタマーレ側のサイドからは見えにくい覚えていることはその時間、執拗にボールをサイドに振られたことそのことによりDF間が徐々に間延びし相手アタッカーが仕事をする空間(スペース)ができたと思われる長野のラストパスの刹那、カマタマーレセンターバック野口の懸命のジャンプ!!そのほんのわずか頭上をボールが通過したこと野口を飛び越えたボールが通過する空白のエリアにオレンジ色の10番が飛び込んでいったこと最も危険なストライカー「宇野沢」が飛び込んでいったことわれらが「木島にーさん」得点のにおいを半端なく感じるようにパルセイロにとって彼は「宇野神」と呼ばれるくらい得点期待度の信仰が厚いらしい「カマタマーレ被弾!!1-1」この事実を冷静に受け止め時計を見るまだ充分時間はある互いに引き分けで終わらす時間ではないゲームは振り出しに戻ったそう戻っただけなのだ回りを見渡せばそりゃみんなショックだ失点が気持ちのいいものであるはずはない声を大にして叫びたかった「そもそも、あのまま終われると思ってないわい!!!さぁ、決着つけようぜ!!」しかし場の空気というのもある私の思いはむしろ「つぶやき」に近くなった。しかし、相手は長野である。首位攻防である。私が叫ぶまでもなくみな同じ気持ち。心のどこかに「このままでは終わらない・・」という覚悟があったと思うこの3年間、幾多の絶望と恐怖を乗り越えた屈強な仲間たちだここには戦いに来ているのだ掲げる大旗を持つ手により力が入るより大声で歌い叫ぶ戦局は最後の展開に入った追伸このくそ暑い日に暑苦しいブログですいません(´・ω・`)ショボーン屈強な固定読者30人の皆様ホントに感謝申し上げますが・・・あの~本当に・・・・いいんでしょうか・・みなさんの大切な人生がが浪費されていないか心配です(笑)にほんブログ村
2013年06月13日
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にほんブログ村「カマタマーレ、先制!!!」その瞬間「涙目」の笑顔で振りかえり同じく歓喜の爆発の一瞬瞬間手前のカマタマーレーサポに抱き着くおおきく腕を広げて大の男たちが抱き合うぐるぐる輪ができて渦巻きのように回る来年全面改装の南長野スタジアム後半開始9分長野のこの日初めてきわめて不用意で危険なパスをしてしまうこれを猛然とインターセプトし、鬼神の形相で長野PKエリアに突入してくる通称「にーさん」彼がボールを持ち、相手ゴールへドリブルしてくる瞬間は得点への期待が半端なく跳ね上がる。実際、高い確率で本当に得点してしまう。木島にーさんのスピードはその初速が今まで見たどの相手FWより「けた違い」に早いサイボーグ009の加速装置でもついてるんじゃないかと思うぐらい速い一瞬にしてDFを置き去りにしゴール裏から見て右サイドから侵入してくる「少し鋭角すぎるか???そのままGKの脇をぶち抜け!!!」心が叫ぶ長野はこの戦いで初めて犯したミスで絶体絶命のピンチを招いたその自覚があるから「ファールしてでも止める!!」の気迫が伝わる急速に長野DFの3番が接近、渾身のスライディングタックル続いてFWの8番 がフォローに入り、さらにセンターバックが猛然と帰陣してくるその時・・・・その8番の背後にまるで気配を殺し追走する白いユニフォームの「送りオオカミ」がいた木島が動き出したとき長野がもっとも警戒すべきFWは大沢と西野ここが幸いしたか??少し遅れて西野もPKエリアに進出してきた。本来「山本」をケアすべき長野のDFは一瞬、西野に気を取られるまた神出鬼没な「舵取り」役は完全に気配をけしついには「するする」とDFの陰からゴール前に進出に成功する長野DFラインは最も危険な存在である「にーさんに」にスペースを与えたもっとも危険な男に侵入を許したこの状況を脱出するために自らを「盾」にしてシュートコースをつぶすしかないその気迫や献身的な守備意識は彼らの中で脈々と受け継がれる「木島への恐怖」すべての条件が重なり侵入してきた「26番」は無職透明な存在だった。3番に続きGKも猛然とにーさんにダッシュしシュートコースを狭めるGK背後には浮き球ならヘッドでかき出すべく新たなDFが帰陣瞬間シュートコースは失われたかに見えたにーさんがひきつけたこの瞬間の相手は3人そしてゴールを目前のにーさんお足から放たれたのは・・・・優しい弾道のマイナスのパス!!そしてそこには・・・・足をいっぱいに伸ばし、ややスライディング気味にボールを押し込む26番ボールは「てんてん」と2回はずみ、しかし確実にゴールネットを揺らした歓喜が爆発する3200人中たった100人の歓喜がスタジアム中にこだまする1点がこれほど至福をもたらしたのはレッズからもぎ取った同点弾以来だ歓喜の渦の中でベンチに走っていく山本の背中が見えたなぜかこのシーンが印象的に記憶されているとてもとても幸せな時間だった得点シーン長野のサポさんありがとう使わせてくださいねユーチューブより得点シーン
2013年06月12日
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にほんブログ村HT・・・控えの選手も円陣を組み何やらミーティングアップをはじめないさすが首位攻防・・・慎重で真剣だなかなか終わらないので控え選手のコールをあきらめる各自休憩その場にへたり込む私いやぁ~気合入る分疲れますトイレを済ませ水分を購入その間何人ものパルセイロサポとすれ違うも会話はせず・・お互い勝負は瞬きも許されないぐらいの「一瞬」でつきそうであることを覚悟しどちらがその勝者となるかサッカーの神様が思案中であることを理解しお互い・・・無言・・・それほど緊迫した互角の内容お互いのサポは必ず思ったはずだ「やはり今日の相手は・・・手強い・・・」カマタマーレのサポーターとしてこれほど高いレベルで集中しているのに今シーズンで最高レベルの気迫で臨んでいるのに事前に準備した対策は「はまりつつある」のにまったく優越感に浸らせてもらえない相手はこれまではなかった長野の監督をはじめフロントのスカウティング能力の高さがうかがえるたゆまぬ努力に裏打ちされた選手の高い能力に驚くそれを支えるこの大応援団にそれはカマタマーレに対して思う長野サポの心情も同じだろうここにいたり両サポーターがにできることはただ、愛するチームを信じること「必ず相手ゴールをこじ開けてくれる」と信じるだけである。HT終了間際戻ってきたサポさんで控え選手のコール引き続き「勝利のために~共に戦おう~」の後半入場チャントを合唱運命の後半がいよいよ始まる。追伸長野のちびっこにも大人気!!!すごいぞ!!素敵だぞ!!頼もしいぞ!!!感動したぞ!!!!ありがとう!!オ・カマタマン!!!長野に現れた非公式マスコットオ・カマタマン!!長野の少年たちと交流するにほんブログ村
2013年06月12日
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にほんブログ村「カマータ・マーレ!! (どどんどどん) カマータ・マーレ!!」チャントが始まる。今日のリードはMっつさんこのおなじみのコール、アウェイ会場では「総員戦闘準備、各員持ち場につけ」を意味する。開始1時間前ののんびりした風景おなじみの「どこからきましたか~」タイムのはじまり~結構、新潟、富山の人も多い。この写真の状況から一変南長野会場を散策していたカマタマーレサポが一斉にゴール裏に戻ってくる(ように見えた・・)横長く広がったゴール裏のサポさんたちが中央に密集し始めるメインスタンドアウェイ側(中立エリアと思われる場所で)では手拍子を合わせる選手入場の10分前すでにアップは終了し選手は一度控室に戻り待機しているアップ中の風景しずかに見守るゴール裏3200名の入場者数に対してどう大目に見てもカマタマーレは側は100名に満たない(駆け付けた信州の木島ファンを入れてもそれぐらい)大応援団のコールにかき消されないためにもコールは早めになる。選手にエネルギーを送電しなければならないしょっぱなから「大声」全開だ今日の私の「持ち場」は旗振りアウェイで担当さんがいないときは代役で振らせてもらっている結構責任重大・・・・(゚A゚;)ゴクリ南長野のスタジアムの構造上後ろに下がり旗を振ることはできない僭越ながら一番前で旗を握り声を出すやがてコールは「瀬戸の花嫁」信州の町に響き渡る瀬戸の花嫁この瞬間が最も高揚します。さてさて試合がはじまる比較的静かなはじまりカマタマーレのパスはいつもワンタッチでボールを「はたく」ことが多いつまり、トラップをあまりしないこの特徴が某ブログで紹介された「切り替えの早さ」の元であることは確かだし強さの秘密だしかし素人目にはあわてた感じのパスに写ることもあり「どうしてボールを落ち着かせないのかな??」とおもうこともある少し制度の悪いワンタッチのパスは頻繁にインターセプトされるボールを持った長野は逆に「ボールをおちつかせ」いやなところにパスを縦につなぐ今度はカマタマーレは球際の強さ1対1の強さを発揮してボールを奪取またワンタッチでボールを前へ運び始める前半はこの繰り返し確かにワンタッチパスは好機を演出するに効果大しかしカウンターを浴びるボールロストもそれなりに気が小さい私はむしろロスト後のカウンターのほうが記憶に残る有利という実感はなかったしいて言うなら「相手陣地でそこそこ時間つかえたかな・・・??」程度同じパスをつなぐチームなのになんか対照的な相手だしかし、共通する点があるお互い球際に強い。1対1に並々ならぬ気迫を感じる半ば強引とも取れる強い当たりでボールを止めているぶつかり合う音、倒れながらもボールをキープする姿を再三目にするパスチームはお互いどこで「奪うか」が明暗を分けるがつがつガンガン体を寄せ合うこうなるとボールを保持していないほうがキープする側より若干優位ボールから自由なだけDFのほうが有利なのだこの状況はお互いの攻撃陣が決定的な仕事を封じられていることを指すセカンドボールの奪取率もほぼ同じくらいしかし・・・最初に変化が現れたのはカマタマーレのほう(・・・だったように見えた)ここなアウェイの地微妙な判定は基本「ホームの笛」これは仕方ない我々も恩恵にあずかる場合はあるしかし、結果が伴わないフィジカル合戦(=とってくれないファールと戦うことは)は体力と気力を削られる前半は「ややカマタマーレ有利の展開」との感想は・・・たぶんそうなのだろうしかしエネルギーパックの摩耗率は明らかにこちらが2割増しで進んでいた(・・と思う)必要に絡まれやや足が重くなりつつある(ように感じられる)木島にーさん接触して頭を負傷し、包帯を巻いて戦線に戻る西野も何らかのダメージはあるだろうチームは全員で必死で戦っているむしろ押している。当然、危険な場面もあったことも認めるしかし、事実、最終ラインはじりじり前進を続けているそして、それと引き換えに個々の機動力は徐々に失いつつある交代のカードとそのタイミングがこの試合一つのポイントなのか・・・・??少し頭をよぎる審判の笛が鳴り前半が終わった。前半はは長く感じたお互いいいところが出た感じ・・・0-0・・・のスコアふぅ・・・・前半終了のホイッスルと同時に大きくため息をついたのを覚えている息が詰まる攻防とはこういう試合のことを言うのか・・・にほんブログ村
2013年06月11日
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にほんブログ村長野パルセイロとは不思議な縁である地域決勝予選 高知ラウンドで生まれてはじめてみた対戦サポがパルセイロだった長野から高知まで応援に来るとは…スゲーなぁ…正直な感想同期のJFL昇格幾度となく戦いお互い手の内はわかっているそのあと映画クラシコなんか見て個人的には「何とも熱くうらやましい」チームだと思った身を焦がすような愛情と感情の牙むき出しに挑めるライバルを持っているこれだけはおそらくカマタマーレは生涯手に入れられない・・・・と思う少なくとも私が生きているうちはオール香川で戦うだろう彼らは神々しき山々のある都市成績は充分J昇格基準を満たす(2年連続2位、昇格初年度も2位)熱狂的なサポーターを持つチームカラーは究極の暖色オレンジ日本最高レベルの蕎麦が名物我々は豊かで穏やかな瀬戸内の海を持ち過去2年は通算成績はあきらかに長野が上位・・・でも通算直接対決ではかれらといい勝負をする(ひょっとしてうちのこと・・苦手!?)そして、かれらが欲してやまないJ規格スタジアムを持つ熱狂的なサポーターのいるうどん県のチーム笑えるほど真逆でたがいに持っていないものを持つゆえに惹かれあうのか??地域決勝市原臨海で応援席入れ替えでのエール交換祝福し激励する「ちょっとした」交流から始まる不思議な縁今回もスタグル見学中のO君は見ず知らずのパルサポさんに遠征の労をねぎらわれ五平餅をいただいて帰ってくるゴール裏にパルセイロサポ親子の来訪地決の際、子供がお世話になったと大量の高級山椒を携え訪ねてくる私もスタジアム見学中にパルセイロ・ボランティアに呼び止められ談笑成績やスポンサー、今話題の南長野改修事情など教えてもらう彼らにとってカマタマーレは「松本山雅」とは違う触れて交流したいタイプのライバルのようである今回も面白いエピソードに気づく長野パルセイロは今シーズンホームゲーム無敗カマタマーレ讃岐は今シーズン、アウェイゲーム全勝。常勝VS不敗の究極の盾矛対決これからもいろいろな名勝負が繰り広げられそうである。試合内容は一足先に紹介されたブログがほぼ事実を語るリンクして紹介するサッカーのある暮らし個人的で少し怪しい試合感想は今書くとなんかアンフェアというか・・影響されそう(笑)ぼちぼち書ければということで・・・スイマセンスイマセン・・・・・追伸スタジアムグルメうまかった揚げたてカレーパン!やきとり??次は町田ゼルビア戦気合い入れていきましょう!!にほんブログ村
2013年06月10日
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2013年06月09日
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にほんブログ村動員に大苦戦のカマタマーレどんな方法でも動員に結びつくなら何でもします!!今回は観音寺市の商店街でW杯最終予選(日本代表の試合)のパブリックビューイング(以下PVと表記)があると聞きお邪魔することに。サッカー日本代表をPVで見るくらいの人たちであるサッカー好に違いないまたサッカーの感動や興奮をみんなで味わいたい人たちだカマタマーレにもはまってくれる素養がたっぷり代表戦の雰囲気を大事にしつつ「カマタマーレへの来場」のお願いをしたいと思いました。6時40分観音寺の会場に到着カマタマーレの担当者であるKさんが来ていて挨拶・・一言二言会話を交わす私自身チラシとポケット日程表を持参してきたことを告げるこのことが後で思わぬ、うれしい展開になるしかし、会場にカマタマーレサポの姿がまだ見えておらず少し不安・・・ナビの場所とも少し違うので「もしや会場間違えたか??」ぐるぐる近所を調査・・いや間違ってない・・他ではしてない・・・首をひねりながら戻ってみるとみんな勢揃い!!そうですよね・・みんな仕事終わりぎりぎりで駆け付けたんですね!!!疑ってすいません・・・(;´∀`)スマソすでにユニは着用最初は(まだKさんと私だけのときは)「何!!この場違いな人??」的な視線が痛かったがそののち大挙おしよせたカマタマサポをみて「あ~この人たちが最近話題の・・」的な興味の視線にかわる会場の風景Kさんは開始前挨拶日本代表の健闘とカマタマーレの動員のお願いをステージで呼びかけその後ユーストリームなるネット配信動画に出演してまたも動員よびかけその後はサポーターの「H」さん続いて女性サポーター「N」ちゃんとユーストリームでカマタマーレを熱く、かわいらしく、カマタマーレ愛を披露!!固く、熱く、柔らかく、かわいらしくさまざまなタイプのインタビューを展開Nちゃんのインタビューがあまりにノリがよくしかもかわいらしく「カマタマーレの応援がどれほど雰囲気いいものなのか」を伝えていたので、インタビュー後、おわずNちゃんに握手!!拍手!!「Nちゃん!!ないす!!相当好感あるチームとしてアピール成功よ!!」当然、カマタマーレ事務局「Kさん」の固めのお願い歴戦サポーター「Hさん」の熱い情熱も伝わっております!!ユースト機会があればご覧ください(すいませんどうやってみたらいいかわからんもんで・・・・誰か教えて・・番組名・・)試合開始と同時に乾杯!!その後も続々カマタマーレサポが集結してくる来場者の3分の1近かったのでは???開始前の緊張の瞬間代表の試合が始まり、応援に熱が帯びてくるとさらに新たな化学反応が・・・・!!来場者は各自興奮ぎみに応援しているが応援!?とうより大規模観戦??な感じ。隣のサル○ン氏が「う~ん。応援の統制が・・・」ウズウズしたのでしょーか??なんと代表のコールーをリードし始めてくれるさすが歴戦のサポーターだ。「ニッポン!!にっぽん!!日本!!」「おーバモ、にいっぽ~ん、にいっぽん!!にいっぽん、バモにいっぽ~ん」などおなじみの奴からJサポ経験がないと知らない「個人チャント」までリード当然、コールリードされると我々は反射的に声が出てしまうまるでカマタマーレのゴール裏にいるような日本代表への大音量コールカマタマーレに来たことのない人もつられてコール代表試合会場から遠く離れても雰囲気味わえたのでは??われらサポもこのくらいのコールならお手のもの。&疲れ知らず!!盛り上げるためにいくらでも応援いたします。結構盛り上がったのち前半終了。ハーフタイム再度、ご来場のお願いとともにカマタマーレ事務局K氏が「サポーターからのプレゼントです。おーい、青木さん~!!来場お願いチラシとポケット日程表配ってあげて~」私が持ってきたチラシとポケット日程表を配るように指示あり持ってきたチラシとポケット日程表を一セットづつ、1人づつサル○ンさんと2人で手渡していくみんな興味津々で眺め、いろいろ質問あり、お礼ありで・・・私・・・・感動!!チラシをこんなに喜んでもらえるとは!!!とどめはハーフタイムに闇の中から「オ、カマタマン」登場!!!子供たち大人気!!オカマタマンカードを配り女性にも大うけオ、カマタマン登場この写真は少し怖いけど明らかに盛り上がりました!!!ありがとう!!オ、カマタマン!!うちのゆるきゃらは見た目だけじゃない!!トークも炸裂だ!!いずれ一平ちゃんをしのぐキャラに成長するだろう(笑)参考資料 J2愛媛の名物キャラ 一平君代表の試合はご存じのとおり本田のPKで同点に追いつき来場者全員が大盛り上がり。知らない者同士でハイタッチの嵐!!めでたく日本代表はW杯出場を決めるイベント終了後はカマタマーレのポスターを配り、どこか店舗等に掲示することをお願いするポスターもみなさんすべて受け取ってくれるさらに来場者から「カマタマーレコール」もいただくおお!!感動的だ!!最後に主催者側から盛り上げてくれてありがとうの言葉をいただくこちらこそ告知活動していただきありがとうございます。とてもとても動員の手応えある活動になりました当然代表のPV観戦も十分楽しめたこんな「お誘い活動」ならまたしたいものである追伸ブログに登場してない参加者の皆さんもちらしくばりやポスターのお願いなど活躍されてました本当にご苦労様でした観音寺商店街のPV企画者様にも改めてお礼申し上げますありがとうございましたにほんブログ村
2013年06月05日
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にほんブログ村昨日の試合後はるか昔にきいたCMを思い出しました一つ一つが短いメッセージで構成されているとても美しいCMでした。その中のお気に入りのフレーズはいろいろなメッセージの最後に出てくる「夢見ることは、戦い続けることだ」・・・・・というものでした。昨日の福島ユナイテッドはわがチームを最大限リスペクトし充分な準備をもって臨んでいたようです福島ユナイテッドの公式HPに試合の結果とコメントがあるのを見つけました正確には某掲示板に紹介されていたのをみつけた・・だけなんですが・・・笑 やるね!!・・・・という感情やってくれるね!!・・・・という感情入り乱れますなぜなら昔の私たちもそうだったから・・・試合終了後のクルーダウンを眺めるサポーター本文とは関係ありません(笑)まだJFLですら実績のない時代にリーグ最精強な「松本」に挑んだとき、あるいは天皇杯で「横浜マリノス」「サガン鳥栖」「浦和レッズ」などという名だたるJ1チームと闘う際に、充分なスカウティングと相手をリスペクトするメンタルをもって選手たちは闘いに臨んでいたことを思い出します。そのことを後で知る度、彼らを誇らしく思ったものです。そして同じことを福島が準備してきて昨日は勝敗のつかないゲームになった。やるね!!やってくれるね!!とてつもないライバルが現れた自覚があります。今後、何シーズンも死闘を繰り返す相手となろう未来が想像されます。さらになぜかうれしい。しかし、私たちが彼らより何年か先を歩いていることもまた事実です。私たちは今年得た最大のチャンスを逃すわけにいかないのです尊敬すべき新たな強敵を「めでている」だけではダメなのです。ライバルを倒し、強敵を倒し、尊敬に値する挑戦者を退け勝ち続けなければ恋い焦がれる夢の門は開かないのです何と過酷な道のりか・・・そしてふと思い出しました。CMが教えてくれたこと「夢見ることは、戦い続けることだ」私はカマタマーレが香川県で史上初のプロスポーツ団体になることを夢見ています。ゆえに動員やスポンサー増加のためにビラ配りや友人お誘い活動、ボランティア、ゴール裏での応援、そして試合結果に対する喜怒哀楽の感情を持て余します毎日夢見ています。毎日楽しく闘い続けております人生の充実した時間を得ることができてますカマタマーレありがとうさぁ!!次回はパルセイロが相手だ!!同級生ライバルもわれらの来場を首を長くして待ってるはず。がんばっていきましょー!!Jリーグを夢見る以上、いろいろなものと戦いつづけなければならない・・・あたりまえなことを自分に言い聞かせている今日この頃です(笑)追伸キッズアトラクションに粋な差し入れ!!33番木島カード!!子供に大人気でした!!人気者だねぇ・・・木島兄さん!!にほんブログ村
2013年06月03日
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にほんブログ村福島ユナイテッドFC調べれば調べるほど不可解なチームいや、不気味なチームというべきか・・・・登録選手中、元Jリーガーは10名を誇るその他のメンバーも強豪地域リーグか大学出身。JFLに昇格してくるぐらいであるポテンシャルは充分高いその証拠に5勝2分6敗とほぼ勝率5割でここまで来ている昇格初年度でレベルの違いに戸惑うどころか堂々と互角に渡り合っているこれは(現時点では見えていない)相当高い潜在的なポテンシャルがあるということこのチームを有名にしたのは昨年の天皇杯カマタマーレだってJ1の鳥栖倒して浦和と「いい勝負」したのに武蔵野さんもFC東京破ったのにジャイアントキリングとして日本中の注目を浴びたのはこのチームだった2回戦でヴァンフォーレ甲府を3回戦でアルビレックス新潟を次々とJチーム撃破して年末12月15日まで天皇杯勝ち残りチームとして大いに盛り上がったつまり究極のジャイアントキリング体質今年の勝利の中には圧倒的不利の前評判、アウェイ大観衆に囲まれたJFL開幕戦「対 町田」の勝利も含まれる彼らは不利な条件が重なれば重なるほど闘志に火が付くのか何かのスイッチが入るようであるしかもすべて「ホームの大応援に後押しされて・・・」ではない孤立無援の究極のアウェイで相手チームのサポーターを凍りつかせている甲府で新潟で町田で恐るべき東北人魂の反骨新と粘り腰・・・・誤解を恐れずあえて書くとかれらは「応援に駆け付けられない人たち」に特別勇気を与える使命を背負っているTVの向こうで応援している、あるいは遠くから祈り続ける人々の願いをエネルギーにしていることもまた事実である次節をの前評判を客観的に分析してみようここまで福島は11位の成績。うちは首位。このまま首位を走りたいカマタマーレ。この後に2位、3位との直接対決が控える。カマタマーレとの対戦について評論家の前評判は当然のことながら「福島圧倒的に不利」との見解が多い彼らをサポートする「アウェイ遠征の福島サポ」は1ケタが予想されカマタマーレ側は観客動員の問題もあり3000人動員に向けての試金石のイベント節当然なりふり構わず動員入れてくる・・・彼らは周り敵だらけ(笑)みなさん・・・・なんか・・・「ぽちっ」・・・というスイッチが入る音・・聞こえませんか??すでに我々は累積で「木島にーさん」はお休みが確定しています。かわりに「炎のストライカー」や「ブラジルの黒ヒョウ」「スピードスター」が控えており、一見万全に見える(考えてしまう)ところがむしろ彼らの大好物に見えてしまうのは・・・・私だけでしょうか・・・・最後に彼らの対戦データ通算成績は5勝2分6敗しかしアウェイ成績だけ抽出するとびっくり!!!3勝2分け・・・・1敗6回に1回しかアウェイでは破れていない警戒!!!警戒!!!警戒!!!!すでに彼らの快適な環境を「こちらが揃えてしまった」可能性あり厄介な厄介な難敵が讃岐の地に来襲してきます決戦前の・・・何とやら・・・では断じてない!!!今回も死力をつくしてどんなにどんくさくてもいいので泥臭くていいのでかっこ悪くてもいいので勝ち点奪えるよう・・・・・おうえんするんだぞ!!!おれ!!!!例により自分に言い聞かせてます油断してるのはいつもお前だけじゃ~!!!というお叱りが聞こえております今節も頑張りましょ~!!!ではでは・・・・にほんブログ村
2013年05月30日
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にほんブログ村Honda戦に思うこのチームは新興勢力のJチームより遥かに歴史が長く名門でそれゆえ得た経験が半端なく豊富だその経験から好調時、不調時関係なく実に安定した試合運びをする彼らと闘うに「J」チームと対戦するのと同じ気構えが必要死力を尽くして「五分五分」との覚悟が必要この3年間で得た教訓である通算成績1勝3敗その1勝も「なにもかも失った」昨シーズン終盤開き直り、無心で挑み、拮抗した闘いの中でようやくロスタイムに飯塚選手の決勝弾で「初勝利」生島で雄たけびを上げた事を覚えているこの勝利は「門番から得た」初めての勝利でこの瞬間ようやくわがチームも昇格を現実のものとして意識できるチームになったのではないか??・・・と感慨深かった。「Jの鍵」はホンダロック製とはあの人の名言だがその「鍵」を守る門番達の最強は間違いなくこのチームだ(発展途上の下位チームに勝ち続け、最後のこの経験豊かな門番から鍵を奪わなければJへの扉は開かない。これまで全ての昇格チームが通ってきた道だ)その門番に2-02点取り0封する前半38分に先制し後半猛攻を浴びるも得点を許さず後半も38分に追加点を得る得点も崩した形から得たPKとセットプレーから完璧なヘッドわが愛するチームはあきれるほど進化を遂げている試合が終わり選手のクールダウンを眺めながらSさんにつぶやく「これまで散々煮え湯を飲まされ続けたホンダに2-0で勝つとは・・・」「そうやね・・・・」Sさんは地域リーグ時代からこのチームを見守っているので私よりさらに深い感情があるだろう。・・と思うが・・(当然そんな気配は表に出さないけど。)その後は会話をつなげず、ただただ選手のクールダウンを眺めるすると不意に声がした。ゴール裏最前列からこちらを見上げながら私達にむかって「福島も相模原も強いよ。間違いなく強い(笑)」その声は明らかに「私達の声にでた感慨」に同調してくれてるしかし「まだ何も手に入れたわけではない」事も再確認を促しているように声のした先にコールリーダーたたずんでいる。「そうですよね。これからまだまだ大変ですよね」元気に返答するまだ何も始まっていない。終わってもいない。門番をホームで倒しただけだ次回はアウェイで闘わなければならない新昇格組も未知数で計算できない何より首位を倒して名乗りを上げようと牙をむいて襲いかかってくるだろう彼らは負けても何か得るものがあり負けて失うものが(基本)ないこういう相手というのは強い、そして恐ろしいかっての我々がそうだったようにそして誰も声に出しはしなかったが新鋭チームとの対戦のはざまに今年度の決戦も控えるまだまだ続く1戦1戦 相手がどこであろうと「絶対に負けられない闘い」がそこにあるのだ追伸携帯をお家に忘れて写真なしの観戦記いや~カマタマ検定参加してくれたちびっこ達ありがとうございました!!またきてね~!!!!にほんブログ村
2013年05月27日
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にほんブログ村涙出そうなほどうれしかった事中古車情報誌MJ7月号(5月20日発売)カマタマーレの選手とサポーターの愛車特集基本「愛車自慢」のページであるしかし選手代表「ヒデさん」「神さん」含め掲載者のほぼすべてが「カマタマーレ素敵です!!」「見に来てください!!」「選手の活躍に感動します!!」・・・的なコメント・・・(涙)車自慢は一言もせず、ほぼ全員「動員を呼び掛けるコメント」を記載しているみんな・・・なんて素敵な奴らだ・・・・一人でも多くの方が来場してもらえるよう「少しでも」カマタマーレの露出機会があると身を挺してカマタマーレを発信してくれている・・・・(笑)いつか報われる日が遠くない日に訪れます。みなさんありがとう!!ご苦労様でした。先日カマタマーレに質問できる機会を得る当然リスペクトし問題のない程度の返答で構わないので教えていただきたい旨告げると明確な返答をいただく質問は以下の通り1、観客動員について考え方回答まずは観客動員について動員が苦戦している事は認めるしかし、無料の動員では経営的には意味がない現状「タダなら見に行く」という傾向の観客が明らかに増加している6月1日の試合は客層が違ったし、ポスティング中も「タダですか?」という質問多い。今年はここの改善に取り組みたいまた、J側にも指摘されているJ2でチーム経営を考えた場合「少なくとも50%以上は有料入場者であること」と故に観客動員のため大掛かりな無料招待は極力控えたいと考えている・・・とのことまた前向きな努力を「日々続けているの」とのこと。ご理解いただきたいとの事詳しくは書けませんが団体動員での集客6月は各種新割引、新商品が準備され、試合当日の盛り上げを企画しているようです2、(私が参加しているボランティアである)カマタマ検定イベントについてカマタマ検定に使用した3種類は、今後、常時2種類にして1種類はお休みする事について青木は「3種類でも何回も挑戦する子供がいるので動員的にはむしろ増やすべきでは??」との問いかけ回答は次回への楽しみを作る事「今週はドリブル検定なかったから次回はあるかな?? 次回もこよう~!!」こんな感じの動機付けを狙うのが1つ次に来場者の安全性共通スペースである以上イレギュラーボールでの事故を防ぎたいお年寄りや幼児も多いスタッフで一定の安全水準を確保できるギリギリのアトラクション数にしたい特にスピードガン、ストラックアウト(的抜き=お城祭りで使用)などは真剣に力いっぱい蹴るので「少し危険が伴う」同時・同会場には難しいと考えるまたストラックアウト(的抜き)はまだカマタマーレとしては購入していない購入したいとは思っている要望を見て決めたい成るほど・・・・了解した又ボランティア数からしても2種類が適性かもしれな位との事今後ボランティアも募集しないと大変だなぁ・・・と個人的に思う3、選手のお見送り制度変更について青木個人は選手と観客の触れ合いの貴重な機会そして初来場者へのインパクト新規客への「誘い水」として今後も有効なので存続すべきでは??との意見する回答長年継続して「何か新しい触れ合いの仕方を模倣する時期に来た」との事お客さんも気を使っていたり特定選手の負担が増えたりあるいは選手のセキュリティー上「J昇格後」ではそぐわない形になる可能性がある今のうちに選手も機構側もお客さんも喜んでいただける「触れ合い」の場を模索したい・・・・との事成るほど了解・・・カマタマーレはいつも最大限努力し最善の方法をいつも模索しているボランティア、サポーターと同じく日々より良い形を作ろうとがんばっている今回のブログはともすればすれ違いがちなスタッフ、ボランティア、サポーターが共通の情報を共有できればと思い掲載させていただいているカマタマーレスタッフはあれだけ真剣で熱心なのに奥ゆかしすぎて考えている事が伝わらずよく誤解を受ける遠慮なく「ドーン」とHPで伝えてくれればいいのに(笑)ココが歯がゆくて少し残念だわれわれはあなたたちの味方だ!!安心してくれ!!(笑)取って食べたりしないから・・・ですからあえて今日おせっかいでも今のカマタマーレの方向性をこのブログで紹介しましたやっぱ・・・おせっかいかな???まぁ・・いいか・・・はははははは・・・・今週も頑張りましょ~!!にほんブログ村
2013年05月24日
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にほんブログ村タイトルは「ごぶのじょう」「(ロスタイム)5分のうえ」ではありません(笑)戦に勝つということは、五分を上とし、七分を中とし、十分を下とする(出典 戦国浪漫・面白エピソード/名言集・武田信玄編)つまりこういう意味だそうです五分の勝ちであれば今後に対して励みの気持ちが生じ、七分の勝ちなら怠り心が生じ、十分つまり完璧に勝ってしまうと、敵を侮り驕(おご)りの気持ちが生まれる。カマタマーレはマリノスや横浜FCが本拠地とする(した?)三沢ニッパツのスタジアムでYsccと対戦ニッパツスタジアム すげ~!! こんなんサンポートにあったら・・・!!相手は昨年昇格ながら技術の高い都会の洗練されたイメージのチーム昨シーズンJFL得点王を輩出しチームの指導力の高さもうかがえるしかし、昨日のカマタマーレはそのYsccに89分まではいわゆる完璧なゲーム運び4-0の「10分勝ち」山本選手のお子さん誕生もあってお祝いムード、充実ムード全開で今回の遠征が終わっていたと思います山本選手2点目のゆりかごダンスそれはそれで素晴らしいことかもしれません昨日が最終戦ならまったくOK しかしまだまだシーズンは続きますこれからは昇格ライバル、最強門番、首位攻防の直接対決が控えていますラスト5分の2失点選手は晴れやかな顔から一転難しい表情で試合終了後も連携相手の2人でまたは複数人で集まり真剣な表情で修正点を確認していました。2メートルとなりで私達が横断幕撤収しているのも気がつかないくらいに(通常遠慮と秘匿性があるのでそんな話私達の近くではしないんじゃないかな・・・」機能は私達に気がつかないくらい緊急性と重要度が高かったのかも??まぁ・・ニッパツはありえんくらいピッチが近いですが・・・)ピッチと横断幕の距離はこんな感じ昨日カマタマーレは充分実力を発揮しそのうえで大いに反省を伴う収穫を得ました「五分の勝ち」です今後に対して「励み」の気持ちを讃岐に持って帰る事ができます。そしてそれはわれら「サポ」も同じです。さぁ・・・いよいよ、正念場だ。動員、応援・・その他、私もできることを精いっぱいがんばりたいと思いますがんばっていきましょ~追伸横浜に駆け付けた遠征部隊香川に残り集客活動した留守部隊ともにお疲れさまでしたありがとうございました今週また生島でお会いしましょう。今回はこんな感じの人数でしたその他の遠征隊のブログがこちらにあるかも??是非探してみてくださいね!!にほんブログ村
2013年05月20日
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本釜、本釜、応答せよこちらうどん一号三沢まで後一時間の横浜中華街に潜伏中げっぷ…うまかったー(=゚ω゚)ノ
2013年05月19日
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にほんブログ村先程もカマサポ友人より「ポスター掲載可能な店発見!!」との連絡偶然にも私の職場から近いこともあり青木隊が出動することになりました光栄であります!!しっかりチームの為ポスター貼って頂けるよう頑張ってきます。( ゚Д゚)ゞ リョーカイ!!寝ても覚めても・・・子供が運動会で走っていても・・・・動員の事が頭をよぎります(笑)今回は動員成功例その2うちの猫を病院に連れて行った際カマタマーレのウエストバック使いました夏になればなるほど男性はお財布を入れるところがなくなります長財布だとズボンぽっけも入らんし小銭入れや名刺入れ、車や家の鍵・・・結構多い小物を入れるスぺースが必要仕事は別としてプライベートはこのカマタマーレウエストバックとても便利ですこれ!!50個限定販売品また弟君の移動用バックも兼ねてますこのバック背負ってUSJとか行きましたおねいちゃんは半狂乱でしたが(なんでこんなとこまでカマタマーレなんじゃ~!!・・・とお怒り。いいじゃんカッコイイから・・・)このかばん・・・あまりカマタマーレを前面に押し出してないデザイン結構使い勝手いいですで・・・動物病院で何があったかというと・・・・お支払いをするためにバックから財布をとりだそうとすると看護婦さんが小さい叫び声!!「あっ!!カマタマーレじゃないですか!!Aさん、見に行ったことあるんですか??」「見に行くも何も・・・ほぼ皆勤賞でして・・・・」「一度行ってみたいと思ってたんです!!どこでしてるんですか??いつしてるんですか?」ここからは昨日紹介した、ポケット日程表と後援会招待チケットの出番。ついでに若い女性は日焼けが気の毒だから「丸亀」からの方がいい事を付け加え動員1名ゲット!!!!つまり何が言いたいかというと・・・・スタジアム以外でも使えるアイテムは身につけておくとその行為自体に結構な宣伝効果がある・・・ということ発見。うちの娘のように難しい年齢だとそうもいかんかもしれんが何事もできる限り・・・ということで・・・ウエストバックが生んだ動員これだけでもこのアイテムを作ったかいがカマタマーレ商品開発部にはあるというものであるうーんラッキーではではにほんブログ村
2013年05月18日
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にほんブログ村現在危機的状況な動員数報道ではすでに、今後4000人オーバーで動員できなければJ昇格の3000人がクリアーできないとのこと対して対岸の岡山は毎回10000人の動員を達成しチームもJ1昇格のプレイオフラインに付けているこの違いはおいおい検討するとして我らにもできない事はないそういう勇気を岡山さんからはもらっているのだ・・・という訳で「できる事から行動を・・」といろいろ行動ベースの活動をしている手始めに話しやすい方にカマタマーレの話題を振る「見に来てください!!」ではべたなので「どうしたらお客さん来ますかねぇ・・・・」と振るまずはじめに私自身が熱心なファンであることを知らない人が多く、相手は驚く。そして私も驚く!!(笑)私自身が宣伝不足だったのだ聴かれた方は私に「いろんな質問」を投げかけ、その後個人的な意見を言ういつしてるのか知らないどこでしてるのか知らない入場料はいくら?JFLリーグとJリーグの違いってなに?まとめてみるとこのあたりが主たる原因後援会、スクールの招待券がいくばくかあるのでお礼とともに1枚差し上げるしかしこれでは問題の解消にはならない結局チケットをもらっても「いつどこで試合をしている」はこの瞬間しか覚えていないかもしれないいくら声を大きく「6月16日が決戦です!!」といっても「その日はいけないや・・・」で終わると実際の来場は遠のくしかし今年は一工夫・・・今年はポケット日程表なるものが配布されている試合会場で「友人に配りたいから余分にください!!」と申し出れば10~20枚はいただけるポケット日程表とはこれ・・・見おぼえあるかと思いますここには競技場の場所、試合日程、チケット代金、シートの説明、選手ありとあらゆるカマタマーレ情報が名刺サイズのブックとなって凝縮されている日程、会場、料金、座席説明、対戦相手等々の情報満載選手紹介ポケット日程表の提供企業名は限りなく小さく目立たなくなっているので公式アイテムであるようなイメージで「ストレスなく渡せる」よう考えられている渡した相手は結構喜んで詳細まで眺め、そして質問してくるかなり反応いい。最後に「俺、今度見に行ってあげるわ~子供連れて・・・」そう日程を眺めながら言ってくれる。これまでの社交辞令とは一歩進んだ会話になるこのポケット日程表は昨年、地方某人気野球団の営業で修業を積んだカマタマーレ営業Y氏の発案によるものらしいチケット差し上げる仲間に来場をお願いするその際に是非ポケット日程表をつけるこれはとてもいい武器になる言葉の説明を捕捉するに余りある効果よろしければ皆さんも試してみては??追伸この記事は純粋に日程表活用の勧めですが記載企業がなんか聞いたことある会社なので勘繰られることを承知で・・・・・(笑)けど本当にあれ・・使いやすいんですよ・・・う~ん、言えば言うほどドつぼかな・・・(笑)にほんブログ村
2013年05月17日
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にほんブログ村油断したつもりはないのだけれど彼らのいかす横断幕「プリントダイナマイト」と勇敢にも1人で乗り込み声援を送った印刷サポさんをサッカーの女神は愛でたのだろうかホームゲームでしたが0-0のスコアレスドローカマタマーレサポとしては残念な結果になりましたけれどここまで8勝2分1敗2位に勝ち点3をつけて文句なしの首位悲観したり、憤る必要はありません3勝1敗が優勝ペースならば12試合消化時点で27勝点でいいわけで次回12節はたとえ引き分けでも総勝点27点になりなおも優勝ペースで我がチームは爆進しているといえます当然次節引き分けでいいとは思っていませんが油断せず、相手をリスペクトして自然体で臨もうと思います試合以外でも新たな試みが通常のボランティアメンバーさん以外の人達で試合まえイベント開催通称「かまたま検定」丸亀お城祭りの会場でもしていましたがそのまま試合会場でも行いました。サッカー少年たちの技量をスピードガンやストップウオッチを使い計るイベントです。本日、検定したのはシュートスピード、ドリブルスピード、キックホールインワンの3種目シュートスピードはガン機械が珍しいので多くのちびっこ達が興味津津「おれのいま!!なんキロ??」食い入るように計測のおねいさんを眺め結果に歓喜していましたちなみに一番は飛び入り参加のカマタマーレユースのお兄ちゃんの96キロ現役選手にぜひけってもらいたかったなぁ・・(笑)ホールインワンサッカーは小さい子に人気!!ドリブルスピードトライアルはみんなの真剣さにびっくり!!最後は控えの選手も見学に来たりカマタマーレの社長が見に来てちびっこが緊張したり「社長が見に来てくれたぞ!!将来トップチームにいける子いないか見に来てるぞ・・・」ちびっこ・・・カチッ・・あれ・・固まった・・・う~ん・・・冷やかしすぎたカマタマーレにある機材を使いこんなイベント面白い!!だれが考えたのかグッドアイデア!!!無料のゲームがこんなに少年たちをひきつけるとは思いもしなかった試合まえの充実した時間を過ごせたなら何よりです。後はもう少しちびっこ来場者が増えることを期待しつつ今回参加した少年少女が伝道師となり山のようなちびっこ集団ひきつれて・・・夢が膨らみますこの手のイベントは今後の集客には必ず役に立つと思います更には試合のあと早速、このイベントの反省会が催されたそうです私は所要ありで欠席でもいろいろ改善案も浮かびつつあります提案してokであればまずは私もまず行動してみたいと思います。カマタマーレにお金をかけさせず素敵なアイデア・・・・う~んがんばってみますか!!!!みなさんお疲れさまでした子供の絵がをがたくさんあって幸せな試合まえでした追伸でも子供のパワーってすごい・・・試合まえなのに・・・ぐったり・・・ああ・・・体力不足・・・にほんブログ村
2013年05月13日
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にほんブログ村基本的にこのブログは私の独断と偏見に満ちており読者の皆様の「やれやれ・・・又テキトーな事を・・・」の空気をエネルギーにして続けております(笑)更には私に対する「戒め」・・・代表戦やJ1を見て過ごした青春ゆえ、このカテゴリー(JFL)を甘く見る傾向に対する「戒め」を兼ねています特に今回対戦する様な相手にはその傾向が顕著です。次節対戦する相手、「佐川印刷SC」はそのネームングからほのぼの癒されそうにになります。町田ゼルビア・長野パルセイロ・最強門番 HONDA FCなどいかにも強力で(うちから見て)邪悪そうなネーミングに比べるといかにも印刷屋さんのサッカークラブ・・・・何とほのぼの感あふれるお名前なのでしょう・・・・調べてみると「監督、スタッフ、選手全員が佐川印刷の社員である。選手も他社員と同様に社内で仕事をしている。」なんと素晴らしい「社会人サッカー大好き」チームなのだろう・・・仕事をしながらサッカーを愛する若者たちは素敵だ!!高校野球の清涼感すら感じる故に険しいプロへの道を歩む我がカマタマーレは万一にも負けてはならん相手であり「負けるはずがない」と考えてしまう。ここがダメ!!!!ダメダメダメ!!!!!お気づきだと思うが昨年4位フィニッシュし、3位の佐川急便が脱退した関係でここまで実質3位相当扱いの対戦カードでシーズンは進行してきているつまり昨年の成績順の「びり」の方から対戦しているわけで節を追うごとに昨年の上位ランカー(強い)と対戦してるのだ昨年カマタマーレは4位佐川印刷は7位琉球・秋田・金沢・ソニー・MIO・・これまで対戦したどの難敵よりこの相手(佐川印刷)は番付が上なのである当たり前だが・・・・・調べてわかったのだが印刷さんとの闘いは必ず「激しい点の奪い合い」になる過去4度の対戦で6失点必ず失点している昨年アウェイ雨中の激戦 印刷戦なぜかこの「ほのぼの」と名前の相手はうちに牙をむいて猛烈なモチベーションで襲いかかってくる試合まえ「帰って仕事がんばってな~」とか「ピッチで怪我しても労災きくでー」「出張あつかいですかぁ~」とか冷やかして談笑した後私は必ず凍りつく・立ちつくす・・・・・つよい・・・・・彼らの選手の履歴を調べるもとJリーガー7名有名Jリーグユース出身3名Jを目指すJFLチームに所属していた経験者2名その他のメンバーもJでの実績なくとも青森山田・流通経済大など名門チーム出身ここはアマチュアチームではないこれからJリーガーを目指す「ギラギラ」したハングリー精神の集団そのものだ辛勝の昨年開幕戦ゴール裏我がチームだって練習終われば(ほんの一部の選手を除いて)何らかの収入を得るためサッカー以外のアルバイトをしている事は周知の事実だ(弟くんはある選手に会いたいから必ずスポーツデ○でサッカー用具を購入する)このチームはむしろ印刷職員として一応安定した収入を得つつもJリーガーを目指す練習環境が整ったJリーガへの登竜門施設を兼ねており実際、Jリーガーを多く輩出している事だろう彼らはJを目指すチームにアピールしなければならない我々のチームにアピールしそして我々を偵察に来ているJチーム及びJFLライバル準加盟チームにアピールし自分のサッカー人生を切り開かなければならない彼らはどの相手よりも我々に対して牙をむいてくるJFL首位を独走するチームを倒し勝ち名乗りを上げ自分をアピールしなければならないそう、彼らは決してほのぼのしたさわやかな「羊」ではない凶暴な牙と大きな野心をもった空腹なオオカミなのだ夢、夢、油断めさるなよ・・・・おれ!!!!(自分に言ってます)追伸油断してるのはお前だけじゃぁ!!!!!という声が聞こえてきますスイマセンスイマセン( ゚д゚)ポカーン …にほんブログ村
2013年05月08日
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2013年05月06日
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2013年05月02日
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にほんブログ村今回の試合は5月1日 15:00キックオフまぁ、「何とか休みとって…」と思っていたら自分自身も以外とこの時間に駆けつけるのはハードル高いギリギリまで調整続け何とか観戦したく思っています。…が熱狂的な(というか私みたいなほとんど病気状態(笑))サポですら生観戦にはかなりの努力が必要で苦戦してますから初めて観戦の人やファミリーサポはかなり来場のハードルが高い。私のブログコメント欄に「学校終わったら子供と駆け付けます!!」という力強いコメントが寄せられております。これは嬉しい限り!!!しかし、今もぎりぎりの調整をしてる人も相当数いらっしゃると思います。更に幸か不幸かTV中継まである。お家でリアルタイムでみれるのである。恐らく動員的にはGWにもかかわらず大苦戦だろう。チームは前節アウェイで死闘の末、武蔵野を倒しついに単独首位にたった。こんどは敵地で2度追いつかれて3度勝ち越した開幕から2カ月・・・その戦績はほとんどが1点差の辛勝いかに激戦・死闘を死に物狂いでくぐりぬけてきたのかがわかる先発選手は全員満身創痍であろう。あちこちが痛いだろう出ていない選手のこんな光景も見た武蔵野戦前日スクールで(香川の地で)子供たちを熱心に指導する太田選手を見た試合に帯同できない悔しさが見ていて伝わるしかし、それを押し殺し陽気に真剣に子供たちにサッカーを教えてくれる最後に「先生も試合頑張るから5月1日みにきてな!!」と少年たちにチラシを渡たす。今、チームはレギュラーも控えも一丸となり戦っている「だから見に来てくれ」とは申し上げないだがチームが一歩でも半歩でも前に進もうとしている今私もできる限りのことをしようと思う今回どうしても参戦できない友人は自分1人の動員減を補うべく2日連続でカマタマーレの夢タウンでのチラシ配りをかってでた私も観戦が現時点では危うい状態である・・・が後半だけでも最後の30分だけでも丸亀に駆け付けれるように今現実と奮戦しているカマタマーレを愛する戦士達よ後15時間だけあがいてみようではないか私ももう少し頑張ってみるつもりですそして幸運にもスタジアムにたどり着いた者はスタジアムにたどり着けなかったものの「魂」を抱いてチームの後押しをしよう明日スタジアムでお会いできる幸せがみなさんに訪れますように・・・・そしてたどり着けなかった方、魂お預かりいたします。安心して仕事戦士・家庭戦士の責任を全うしてきてください。追伸今の気分はこんな感じさぁ・・・行くか・・・ いいか・・・一人でも突破しアクシズ艦隊に辿り着くのだ 我々の真実の戦いを・・・後の世に伝える為に・・・!! [アナベル・ガトー] 機動戦士ガンダム0083~STARDUST MEMORY~ 駆け抜ける嵐より抜粋またそのネタかぁぁぁぁあああああああああああ!!!!!!!スイマセンスイマセンスイマセン にほんブログ村
2013年04月30日
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にほんブログ村次節はアウェイの地で武蔵野戦通算成績 3勝1敗JFL昇格初勝利 は武蔵野さんから(2011前期)ロスタイム勝ち越しのエキサイティングな経験も武蔵野さん(2011後期)3-0の完勝体験も武蔵野さんから(2012前期)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨秋・・・ここまで無敗で相性いいだろうと(私が)油断してかかった「ジャイアントキリング決戦」で(注・・・前の週の天皇杯でカマタマーレは鳥栖を武蔵野はFC東京を破っているため)見事ホーム逆転負け・・・鳥栖戦は何だったんだぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!と叫んだあの日(笑)ぼー然と立ちつくしたのを覚えています。当時ほぼリーグ戦で昇格順位への到達は神風レベルの幸運を必要とする程度に下降した武蔵野戦(2012後期)このチーム・・・JFLの醍醐味をすべて味あわせてくれます。直近の対戦では負けているという事実うちとの対戦は何かをつかんでいるかもしれない曲者チーム今回も敵は手強い某サッカー番組のJFL特集で身の丈に合う経営と地域密着を心がけあえて「J」を目指さない事を公言していた社会人チーム「横河武蔵野FC」 今節は昇格を目指す我らの前に立ちはだかる名門「門番様」との試合である。JFLに楽な相手、格下は存在しない今回は老獪で試合巧者な「門番」が相手厄介きわまりない強豪であるついでに西野選手が前節レッドで出場停止う~んだ、だ、・・大丈夫!!(震え声)痛い目にあった武蔵野線(泣)追伸今回は家庭行事でアウェイ観戦お休みします~スイマセン・・・現地へ向かう遠征隊の皆さま「魂」預けます!!!!!気をつけて言ってきてくださいね~私は5月1日の琉球迎撃要員として直援機に徹しますあっ・・・武蔵野アウェイに一度も行かずにJFLが終わるようで・・・少し残念・・・・にほんブログ村
2013年04月26日
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にほんブログ村かつて評論家が松本山雅の試合を評した「不思議なチームだ・・・勝っても負けても何らかの満足がえられる。それがお客さんをリピーターにしている・・・」以前ファジアーノ岡山の社長が「勝敗は時の運で仕方ない。しかし後半最後の15分間は勝っていてくれ。1点勝ち越す、同点に追いつく、1点返すでもいい・・。最後の15分間だけ切り取れば必ず勝利しているそれだけでもお客さんのイメージは違う。喜ぶ、満足度は高い、また応援したくなる」どちらもJ1にひけを取らない大サポーター軍団を擁するこの2チームが同じような認識や考えをもつカマタマーレの動員が苦戦するのは現場のせいでは断じてないしかし、今日の結果はカマタマーレの営業さんや動員を頑張るサポーターに何と心強い援護射撃であることか・・。「勝つか負けるかは分からない。けど何か伝わるものがある。カマタマーレの試合は面白い」この一言を自信をもって言えることがどれほど初めて誘う相手に説得力をもつか・・・今日の試合は3-0で完勝した試合と同等の価値を感じる晴れた日のデーゲームで波乱の要素は無い、この結果は実力でもぎ取ったのだ。開始前スタジアム今日、カマタマーレは微妙なジャッジ・ちょっとした不運・相手の出来などの不幸な条件が立ち上がりから重なり開始早々失点、更に後半は相手より1名少ない状況になり追い打ちをかけるように2点目を失う当然ゴール裏で勝つことをあきらめる者はいないしかし、敗戦を覚悟するに充分な材料だ1人少ない方がより積極的に攻撃せねばならないのだ守備を手薄にして猛攻を続けるしかないその間、逆襲を食らい万一失点すればそれは試合を決定的なモノにする後半8分に絶望の色を一層濃くする2点目を奪われてからカマタマーレは反撃に出た3点目を奪われれば本日はもう「終わり」であるがこちらが得点できなければ0-2だろうが0-5だろうが結果は同じだ。全員で攻め、懸命に守る10名となってからは10の鬼人のごとくひたすらボールを追いかけるゴールに迫る前半あれほどまでにカマタマーレを苦しめた相手チームの世界的スターもこの気迫に押されたかその存在が希薄なものになる後半16分鬼と化した右サイドバック 吉澤 佑哉が魂でPKゲット木島にーさんがこれまた鬼の形相でフェイントキックに成功アップ中の木島にーさん後半41分大沢に代わり投入されたスピードスター岡本の渾身のシュートで同点ゴール裏は世代性別を超えて抱き合い咆哮しハイタッチし興奮のるつぼ2-0から追いつかれたのではない0-2から一人少ない振りの中同点に追いついたのだ相手は世界的選手を擁する藤枝MYFC彼らは今回もカマタマーレに負けなかった彼らからすればこれでわがチームとの対戦成績は「1勝2分無敗」無敗記録は継続したかもしれない・・・しかし今日は敗戦に等しいダメージを負ったかもしれないのだ・・・今年のカマタマーレは2点差で一人少ない状況程度では死なないのだこれは恐怖だそして、この恐怖は必ず再戦のアウェイでカマタマーレに幸運をもたらす彼らはもうカマタマーレの事を「相性のいい相手」という認識は持てない精神的なゆとりはないのだ今年のチーム本当に「強い」追伸試合後のサッカースクールもみんな明るく大盛り上がり最後に「みんな5月1日も来てくれるかな~!!」上村コーチが大きな声で聞く「は~い!!!」子供たちの元気な歓声がこだました(笑)サッカースクール風景5月1日・・・・学校休みにならんかな・・・・仕事は有給とか使えば・・・・・次の試合が待ち遠し~!!!!!!!幸せな1日でしたにほんブログ村
2013年04月21日
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にほんブログ村タイトル「自分が変わるほど、相手が変わったように見える」当たり前のことで何をいまさらの感がある自分の周りの境遇を嘆き、対人関係においても先方の性格を嘆き周りの環境が激変することを切望し、そうならない事を嘆く・・・その間、周りの景色は何も変わらない動員についていろいろ考えていた「香川県民はスポーツを見る習慣がそもそもない」「ゆえに有料の動員はハードルが高い」「サッカー好きがサッカー観戦好きではない」「サッカーを見に来るのではなく人(有名人)を見に来るので今のメンバーでは厳しい」「そもそも球場の立地が悪い」「少年団は練習と試合でほぼ観戦は不可能・ついでにその親も不可能」「JFLは草サッカー扱い・・・」全てのネガティブ要素を検討しそれの解決法を考え最終的には「専用街中スタジアムがないと無理・・・・」「スポンサーがついて予算がないと無理・・・」と結論付け思考を停止していた事に気がつくさびしい動員が続くカマタマーレの試合丸亀昨日から頂くコメント欄へのメッセージブログ村での議論ハッと気がつく指向すること以外に私は何を行動してきただろうか箇条書きしてみると自分が思っていたよりはるかに少ない「行動して自分を変える努力をしてきた」とはお世辞にも言い難い自分が変わってないのに周りの景色が劇的に変わる訳がない観客動員に対する閉塞感は自分自身の中にあったのだ毎日同じものを見て、毎日違う「様々なこと」に気づくべきだったのだそう決意した瞬間、衝動的にとなりの席の同僚に後援会でいただいたチケットを渡した「開幕の時も誘ったけど・・カマタマーレの試合・・見に来ません??」「今週は予定があるけど・・・・」「じゃあチケットはいつでも使えるから・・・・」お互い少しばつが悪いめげずにもう一歩「また別にさしあげるから『たちまち日曜に見にきたい人』いたらあげて!!」おたがい顔がぱっと明るくなる「それなら・・・・!!子供無料なの??」「夢パス作れば小学生はタダ!!スタジアムで作ってくれる・・・」「どうやって小学生の学年を証明するの???」「げげ・・・・・知らない・・・」小学生手帳なんかあるわけないし、サッカー見るのに健康保険の保険証もっていく訳ない・・・ご覧の通り私は観客動員を嘆くばかりで何も行動に移してなかったようである。(笑)夢パスの知識不足はその証拠・・・すぐにカマタマーレ本社に電話して教えていただく「試合会場で学校名と学年をお書きいただければそれだけで結構です」との回答すぐにその事を伝えると同僚はポスターの前で日程を確認し「私も秋には見に行きたい・・・」とつぶやいた人にはそれぞれ事情があるのだろう秋までは日曜のスケジュールが埋まっている人もいるだろうだからと言って今からあきらめる必要はないのである秋に動員1名増が期待されコアなファンになってくれるかもしれない。その後、私は事務所応接室に貼っているポスターを1枚事務所入り口のガラス部分に移動させた最も人通りの多いところに貼りなおす。ポスターだけでなく張り紙も新たに加えた「子供無料!!お気軽に当事務所までお問い合わせください」見える景色が違う実際、物理的にポスターの位置が違うのも事実だが・・・(笑)今日も暑苦しい私のブログと違い「クール」なカマタマーレブログはこちらからにほんブログ村
2013年04月19日
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にほんブログ村人になんと言われようが物事をポジティブに冷静に都合のいいように分析してみる何の事かと言われれば「観客動員」ホーム戦の動員実績開幕戦 1858第3節 1058第5節 1037第6節 1211見事に1000人台昇格最低動員の3000人の半分にも満たず2000人にも一度として届いていないかなり悲惨・深刻な状況とも取れる開幕戦のメインスタンド風景しかし、開幕以後はどうしても集客は落ちるJの各チームでも落ちる桁が違うだろといわれるかもしれんが彼らの運営費用も桁が違う選手の給料だって桁が違う素の動員数だけで単純比較はできないそして4月14日の試合でついに前節割れ止まった1037人から1211人の20%UP!!!ついに底を打ったのだここからは上昇する実は昨年も4月15日の金沢戦から観客数は回復しているサッカーを見ることに慣れていない香川県民は「開幕直後(3月)はまだ寒いし、盛りあがってないし、個人的に忙しいしもう少したったらみに行こう」というメンタルそれが4月に入り「最近勝ってるし、がんばってる。夢パスで子供タダらしいし、個人的にもスケジュール落ち着いたし連休でもないので遠出できない。カマタマーレ見に行ってみよう~」にかわる。昨年の傾向を分析するに4月15日以後夏休み過ぎまでは開幕戦の観客動員を下回る日はほぼない観客の増加とチームの成績が反比例し秋以降成績的に昇格が難しくなりとどめのライセンス取り下げが響き秋以降はは開幕戦以下の集客が続いた。しかし基本的に県民の傾向として春以降の動員は増えるのだ昨年秋のホンダ戦 手に汗握る試合だったのに1400人強そして今年は「夢パス」がある昨年はなかった子供は「無料」のパスポートこの効果は必ず徐々に出てくる前回の当日券売り場で「子供はタダなんですか???」という問い合わせが多かったらしい「夢パス作ればタダですよー」的対応を丁寧に繰り返したらしいこれは夢パスが浸透してきていない現れであるかもしれんが逆に考えれば「夢パスの口コミ 宣伝人 伝道者」の量産が開始されたといってもいい「カマタマーレみてきたよ!!子供は無料!!子供のお金かかんない!!夢パスて言うのがあってね・・・無料!!いろいろ出店も出てるし、開始前のイベントとかもあって・・・試合は興奮して面白かった!!!」県下でこういう会話が生まれ始めているはずであるだが夢パス効果や例年の集客傾向から上向くのがわかっているからといって例年通りの3000人ではもう足りない5000人、7000人、10000人の大爆発が必要なのである初のナイター開催 丸亀競技場 「こんな雰囲気味わいたい!!」・・という人はまだまだいるはずそこの仕込みそこの工夫その起爆剤ここを見つけ出さないといけないポイントは生島開催去年より開催数が多いしかし生島にはそもそもの入場者数のキャパシティーが低かったり屋根がほとんどなかったり、トイレが少なかったり、条件は結構厳しい大量動員にはその障害となる制約が多いのだしかし、制約があるからこそ人は考え進化する「生島」という材料をどのように使うか必ずストロングポイントはあるはずであるサッカー・ラグビー専門球場は選手に近くて臨場感あり高松市の人口は県下最大ガイナーズも近くで試合している公園の中にある(子供はサッカーボールを持って来場し、試合まで芝生でサッカー出来る)まだなにかある・・・何かあるはずであるそれを見つけ出さねばその答えはもうのどから出かかっているようにも思える追伸夜明けまえが一番暗いのだみんなくじけずがんばっていきましょ~まぁ、今週は丸亀開催なんですが(汗)おれ・・・長田うどん連れて行ってくれるならいってもいいという人が近くにいたなぁ・・これもヒントになるかもしれん・・・・(笑)にほんブログ村
2013年04月17日
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にほんブログ村昨年・一昨年と2年連続、春先のスタートダッシュに成功し一旦首位に立つ一昨年は一度首位陥落後は再び返り咲く事はなく年間を通して上位から中位へとずるずる後退した。サポもチームも死に物狂いで闘ったがJFL上位チームとの差はいかんともしがたく「血涙の退却戦」を経験した(泣)4月14日ソーニー仙台戦メインスタンド付近のお客様昨年は開幕5連勝。その後、連敗もあったが6月末までは首位奪回、陥落を繰り返し天皇杯JFLシードまであと一歩のところまで迫った(一昨年もあと一歩だったが)後半は天皇杯において「Jチーム」との死闘があり、チームが疲弊し成績が落ちるもののその後のラスト6戦は無敗でフィニッシュ総合順位を4位と大きく上げて終了したしかし「GWの闘い」「7月の決戦」という上位陣との正念場天下分け目の決戦にことごとく敗れた(GW中、長野に勝利したのみ)特にアウェイ長崎戦はラスト10分に勝ち越しに成功したものの残り8分で3失点の大逆転負け。まさに「運命の8分間」後半最大の反撃拠点を失いひと夏かけて準備した総反攻作戦が「とん挫」し秋以降はすべて「明日なき戦い」モードとなった。結果、決戦で受けたダメージからの勝点の回復がかなわず動員的にも追い風が吹かず最後は運営会社がライセンス申請を取り下げることで終戦チームもサポも目的を失ったまま秋以降、最終戦までを戦うこととなったソニー仙台戦 試合まえのアップ風景動員的なターニングポイントは6月の3連戦で全て3300人以上動員しながら1分2敗でおわりその後の動員に弾みをつけられなかった。当時の新規お客さんの口癖は、(今となっては笑い話なんだが・・・)3回目来場のファンさん「まだ勝ったとこみた事ないんだよ~」ゴール裏サポさん「スイマセン!!今日は勝ちますから!!!必ず勝ちますから・・・!!」でした。ただ現場は必死にやっているのだから不満はない昨年成績15勝8分9敗とは昨年はおよそ4回に1回しか負けてないのだチームは「少し運がない」と申し上げたいだけだアウェイの敗戦数とホームのそれとが入れ替わっていたら動員は違ったものになっていたかもしれない(敗戦 ホーム6試合 アウェイ3試合)その「ついてなさ」が少し残念なだけだまぁ、アウェイに出かける事が多い私としては相手サポが負けて下向いて家路についているのを横目に胸張って相手スタジアム出れる感覚は何事にも変えられない「快感」ではありますが(笑)ソニー仙台戦 ゴール裏風景今年省みてどうかチームは4月14日に昇格以来勝利どころか得点すら許されなかった難敵ソニー仙台を2-0で破り、通算成績5勝1負・得失点差5チームの状態は開幕からの最初5戦は全て1-0(負け試合も0-1)いわゆる「ウノゼロの美学」がつづく本音を言えば少々物足りないかもしれない、不安かもしれない新規客に対しては地味なスコアに写るかもしれない・・という心配・・・しかし今年のカマタマーレは昨年とは違うその違いとはまだ多いなる「伸びしろ」を残しこれからさらに調子が上がる予感を感じさせつつこの成績(5勝1敗の現在2位)なのだ・・・・・ソニー仙台戦 勝利のあいさつ4戦目で自慢のFW陣が得点5戦目で新加入選手が得点し6戦目で初複数得点(そして見せる男2名がその期待通りの得点)その間DFは無失点を続けるDFもFWも控え選手の層は明らかに昨年より厚く、更にけが人がこれからどんどん回復する。勝ち星を挙げつつも更に状態が上向いてきている玉砕覚悟で片道分だけの燃料を積んで駿っている(ような感じの)決死の「逃げ馬」ではない「馬なり(余裕を残した伴走状態)」で先頭集団に取りついているのである(・・ように見える)過去はそうする(玉砕覚悟の逃馬作戦)しかなかったのかもしれない戦力も資金もが決して潤沢ではないカマタマーレがリーグの主導権を奪取するにはいち早く首位に躍り出なければならないそれには開幕時でチームの状態をピークに仕上げねばならないいけるとこまで貯金を作り夏以降、2段目ロケットを点火して逃げ切るこういう青描写を描き、過去2年は夏前にライバルに補足された今年は違う戦力が上向きつつ更に加速の予感を感じつつ首位「長野パルセイロ」をついに射程圏内(1節で逆転できる位置)にとらえた少し高揚感がある昨年と違う高揚感があるほじめて感じるこの高揚感が今途方もなく嬉しいのである追伸その高揚感を誰でもわかるわかりやすいたとえで説明しよう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・バーミリオン会戦でラインハルトを捕捉したヤン・ウェンリーぐらいの高揚感・・・艦橋オペレーター『敵艦補足!!!総旗艦ブリュンヒルトです!!!!』トリハダ~!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ・・・・そんなん知らんって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・オタクでスイマセン・・・・・・( "・ω・゛)ヨボーンにほんブログ村
2013年04月16日
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にほんブログ村住谷社長と初めて話したのは2012年の2月入っての事と思う新しくできたポスターやのぼりをいただきにカマタマーレ本社に入った際わざわざ会議中なのに中座してあいさつしてくれたその時はとても緊張したがフレンドリーに接してくれたその時のブログその後、試合会場でお会いすることもしばしばスタジアムグルメのあたりをいつもぐるぐる視察していてその際にいつも息子と二人で「社長!!こんにちは!!今日も勝ちましょうね!!」と声をかけるとにこにこと「よろしくお願いします」と頭を下げてくれる。アウェイでもよくゴール裏に挨拶にきていただく「遠いところをありがとうございます」と一言声をかけてくれる募金活動の時も息子はサッカーボール型の貯金箱ごと社長に渡す息子なりの応援・激励だったのかもしれない8歳の少年にていねいに感謝の言葉をかけていただいたブログ「募金」アウエイの帰りへろへろで高松駅にたどり着きタクシーに乗ると社長の経営するタクシー会社の車運転手さんに「カマタマーレ応援してきました!!」というと「お!!それは御苦労さま!!勝って良かったねぇ~!!うちの社長もいってるよ~今年はアンドレアがすごくて(2012年の話)××××・・・・」とてもサッカー好きな社員さんでした。自宅まで心地よくサッカー談議社員さんがこれだけサッカー好きなら社長はもう想像できないくらい大好きなんだろうなぁと思った事があります。その後もサポーターミーティングで何回かお会いしたこの場は試合会場とは違い厳しい表情だったと思う私は基本的にはJFL昇格後に本格参戦したサポなので住谷体制しか知りません社長も元高松商サッカー部、名門サッカー部員その方がシーズンを残して社長職を辞し、相談役へ退く少しさびしい気もするしサッカーチームの経営の何と難しい事かしかしJFLで闘うための体制強化特にスポンサーの(ケーズデンキさんをはじめ)大幅な増加はやはり社長の力に負うところが大きいと思う地域リーグに所属する1チームにすぎなかったカマタマーレをJFLの上位チームに成長させリーグ準加盟までにした功績は大きい任期は今月末までヨシッ!!任期いっぱいまで無敗で勝ち進み、花を添えよう住谷社長お疲れさまでした。週末は生島に集まれ~!!!専用スタジアムの興奮をあなたに!!!にほんブログ村
2013年04月12日
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にほんブログ村昨年夏、対戦相手の紹介「ソニー仙台に勝つには!?」を書いたこのチームがいかに失点が少なく相性のいい相手には「とんでもない攻撃力」を発揮しそれ故に負けが「極端に少ないチーム」か書いた昨年ナイターで行われたホームゲームカマタマーレ対ソニー仙台は結果引き分けた当時のソニー仙台は8勝8分4敗という5回に1回しか負けないとてつもなく頑丈なチームカラーそのままにカマタマーレのホームゲームからも勝ち点1を奪っていったそこから9か月・・・・・結局、今シーズンもその頑丈さに磨きをかけて我がチームと対戦することになるソニー仙台 現在 2勝 3引分 勝点9・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うちより順位下でもやっぱ負けてないじゃん!!!!5回に1回も負けてないじゃんゴラァァァァァ!!!!!! ヽ《 ゚Д゚》ノ ゴラアァァァァ!!!!!本当にJFLには、「J」に昇格させない為になんと厄介な門番達が存在するのだろう・・・・しかも得点4失点1負けない失点しないに磨きがかかってるどっかで見たことあると思ったらカマタマーレと全く同じ得失点差相手も琉球・YSCC・印刷・MIO・Honda攻撃的な相手をほぼ零封してここまで来ているおまけにソニー仙台現在3位前回も2位3位対決なら今回も2位3位対決ですはははははは・・・・・長野が負けない以上はなされる訳にはいかない上位対決で大変だろうと頑丈な相手だろうと何としてもゴールをこじ開けねばならないチームのイメージとしてはとにかくタフゴールまえきっちり精密機械の正確さとパワーシャベルのようなフィジカルで守るそして燃料切れを起こさないソニー仙台出身の天羽選手をイメージいただければ想像しやすいカマタマーレのサイボーグといわれる彼はスタミナ、フィジカル、技術が後半になっても落ちない彼みたいなタイプの選手がザクのようにいっぱい量産されているイメージ(笑)過去の対戦成績は2011年は震災の影響で1回だけ対戦 0-3 で完敗昨年 アウェイゲームで0-0 ホームゲームがナイターで 0-0通算 2分 1敗 (アウェイ2回 ホーム1回)まじで勝つどころか「1得点」すら取れていない考えようによっては清算する時が来たのであるこれまで2年間昇格にチャレンジしてソニー仙台さんからは勝点2しかいただいてないのであるもし「9」なり「7」なりいただいていたら過去のシーズンで昇格できたかもしれない今度は順位や勝ち点だけでなくJFL卒業試験としてソニー仙台から得点するそして倒すそれが成長のあかしでありJの扉に手をかけるい事になるこの後にも厄介な門番もっと譲れない昇格ライバルとの対戦が控える今回も挑戦者Jへの挑戦者としてリスペクトしてゴール裏で戦いたいと思う追伸ソニー仙台さん昨年のカマタマーレとの対戦の後、なぜか調子を落とす夏の疲れか・・・・・・ラスト10試合で3分7敗・・・・カマタマーレ戦士よ、安心してくれ。彼らとてサイボーグではない人間らしく疲れもすれば、あわてもするし、落ち込むサッカー選手対サッカー選手なんだ思い切ってのびのび自分たちのサッカーを貫いてほしい大丈夫必ずいい結果が出ます!!!生島ではまだ対戦してないし流れも変わってるよ~!!!楽しみです追伸の追伸動員まずいなぁ・・・お客さんこないなぁ・・・・みなさん~ぜひスタジアムにお越しください生島はサッカー・ラグビー専用グランド選手もプレーも近い迫力ありますよー!!!!!!是非是非ご来場をにほんブログ村
2013年04月11日
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にほんブログ村朝、ボランティアするために8:45分出発高松中央ICから高速に乗る振られる振られる・・・今日大丈夫かいな・・・・まぁ、以前台風が来て消防車やパトカーが走り回る中試合したしこれぐらいはできるかここまでは楽観的だった会場に着いて「本日は看板の設置は最低限しかしません~」事態の深刻さを知る・・・・看板設置せず、グルメも出店しないとなると試合会場入場口はこんな感じ・・・・さみし~しかししかしこの最悪な天候の中、現れる勇者「秋田サポさん」お顔をお出さない事約束して1まいとらせていただくありがとうありがとう動員心細い時のアウェイサポさんほどありがたいものはない無事にお家に着いたかしら試合終了以後は天候も回復したので何とか飛行機も飛んでると思う本当にありがとうございました。スタグルでうどんがなくてごめんなさいね。前節は首位戦線生き残りをかけ闘い今節は首位挑戦権をかけて戦うわが愛するチームは奥ゆかしくホームの勝率が悪い不安材料だ。「約」ですが3回に1回しか勝たない(笑)引き分けもほとんど追いつかれてのものだから同じ勝ち点1でもダメージがあるしかし今年はホームでも勝たねばどのみち昇格できない外弁慶とかいってる場合ではないのだシンプルに今日勝つ事のみ、集中すればいい。前半は猛攻を浴びる我が右サイドを面白いように突破されるそして大きく左にサイドチェンジここには必ずフリーな秋田サイドアタッカーがいて縦横無尽に走られるカマタマーレはそのたび丁寧に慎重に防戦するボールの保持率は秋田が上だった印象こちらの右サイドも何度かアンドレアが突破するが決定機には至らないHT直後「秋田・・・強い・・・・」わかっていたが思わずつぶやく。周りのみんなも同感といった風何か打開策を監督・コーチが考えてくれるだろう後半期待後半その通りになった球に対する一歩が早い1対1で負けないこうなると細かくつなぐパスワークも生きる何よりすごかったのは木島にーさん最前線からボールを追う、追う、追う!!!とうとういっぱいに伸ばした足で秋田最終ラインからボールを奪うこのシーンは相当感動したそのプレーに勇気をもらったか前線はさらに活性化するアンドーさんがおしいシュートの後太田と交代その直後に得点が生まれた木島にーさんからのパスを背番号8大沢が振り向きざま一閃のシュートゴールの右隅に突き刺さるキーパーが反応してないので一瞬何が起こったかわからないオフサイドフラッグが上がっていないのを確認し、はじめて事態を知るスーパーゴールだ観戦歴が短い私は「キーパー反応できず」的なシュートは初めて見たきょうも周りの人と抱き合い喜ぶその後もお互いチャンスはあったが得点には至らず試合終了ジョージ与那城監督率いるなまはげ軍団を何とか下し「単独2位へ浮上」最近ゴール裏には緊張感があるここで勝てなければまずい。だから今日も必ず勝たせる。・・・という思いを持って歌い跳ねる選手にそれが聞こえていて勇気がわくなら本当の一体感ここまで4点で4勝、失点1強いとは言わない只、例年より全てが死に物狂いなのであるけど・・・勝てて良かった~(笑)追伸2位(秋田)3位(讃岐)攻防戦が終わりさて次節は・・・と思うと次節も2位(讃岐)3位(仙台)攻防戦息つく間のない闘いホーム三連戦まぁ・・・たのしんですけどね次節もがんばっていきましょーにほんブログ村
2013年04月08日
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にほんブログ村次節の相手はブラウブリッツ秋田ブラウブリッツ秋田チーム名由来 (公式HPより抜粋)TDKサッカー部クラブ化実行委員会が一般公募し、にかほ市の女性のものが採用された。「ブラウ」はドイツ語で「青」、ブリッツは「稲妻」の意味である。エンブレムは、TDKサッカー部の魂を受け継ぐ形で形は変わらず、中に秋田の象徴なまはげと稲妻(ブリッツ)をとり入れたエンブレムには思いっきり雷を放つ「なまはげ」が描かれているうちの「ほのぼのエンブレム」とはえらい違いである電機系の強そうなポケモンみたい昨年の対戦成績はどうかというと昨年ホームゲームは 吉澤、石田、西野の3発で快勝試合中歓喜アウェイゲームは西野の2発でリードし終了間際に1点返される展開一昨年もJFL昇格1年生ながらホーム戦では台風接近の中大雨のコンディションで魚雷戦のような展開の中逆転勝ちアウェイ戦は比嘉と松田の2発を被弾し無得点で敗れJFLシーズン初の4連敗を経験させられた。通算成績3勝1敗なぜか闘えば必ず決着がつく相手不思議と引き分けがないひょっとしたら目指すサッカーが似ているのかもしれない相性がいい??からといって油断大敵いやむしろチャレンジャーで臨まねばならない現在チームは3位上には2チームしかいないそのうちの1つがこの「秋田」なのである今年の秋田は初戦こそ0-3で大敗したもののその後3連勝前節はあのホンダから前半後半1点づつ奪い完封して3連勝(2-0)初戦で大敗し「-3」から始まる得失点差を+2まで持ってきている3試合で5得点 0失点目下攻撃陣・DF陣が絶好調といっていいかもしれない巻き返しに成功しているその快進撃を支えるのは与那城ジョージ監督日系ブラジル人で日本に帰化し日本サッカーの創世記を歩んだ男あのラモス氏をブラジルから呼び寄せヴェルディの基礎を築いた男ヴェルディがない時代に「ミスター読売」と呼ばれた人少年時代初めて買った「サッカーマガジン」にマンガ「ジョージ与那城物語」が載っており何度も繰り返し読んだ記憶がある。そのマンガで紹介されている世界と日本の違いに感嘆した記憶があるいや、あまりの距離に絶望したという方が正確かその与那城監督が率いるなまはげ軍団に(サッカー少年のころ漫画の中でしか会えなかった私的には伝説の人に)次節丸亀で会えるとてもとても楽しみである追伸JFLに楽な相手はいない今日の相手は大丈夫と「たかを括り」何度煮え湯を飲まされた事か昨年の相性など関係ない今節の相手・敵将は間違いなく「手強い」個人的にはそう思う次第である(なにしろ初心者なものでよく慢心に陥る・・・笑)追伸の追伸エンブレムは対照的だが食文化としては秋田もうどんを愛する食文化であるつまり「うどんダービー」である讃岐うどんは稲庭うどんに負けるわけにはいかないのである(笑)日曜日、頑張っていきましょー!!日曜日に向かっていろいろ情報満載のブログがこの村で発見できるかも!?ぜひのぞきに行ってください~にほんブログ村
2013年04月05日
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にほんブログ村現在カマタマーレの観客動員は2試合の合計で2916名(泣)一試合3000人来ないとダメなのに2試合あわせても3000人超えてないのであるこの後どんなにお金持ちクラブになってもチームが30連勝してもこの動員数が続くなら昇格できない・・・・と思うこりゃかなり焦るレベルである。2試合で3000弱・・・行政だって支援しにくいだろうという訳で動員作戦の反撃のきっかけになるべく丸亀競技場周辺の清掃活動に参加集まった勇者5人拾う拾うバリバリ拾います「どうか快適になった丸亀競技場にお客さんいっぱい来ますように・・・」祈りを込めて拾う集めたごみの・・・獲物を前に記念写真(笑)拾い終えた後その足で夢タウンでチラシ配布活動恥ずかしながら高松の夢タウンと思っていて危うく高速に乗りかかる(笑)こちらも忙しい時間を割いて20名の勇者が集まる配って配って配りまくるチラシはこれみんな頑張るすべての出入口とエスカレータ乗り場で配る神様・・・・・・たくさんの人がカマタマーレに興味を持ちスタジアムへ来てくれるようお願いしますその願いが通じたか???1000枚あったチラシがあっという間にはけた何回か子供連れのお母さんに「がんばってね~」と言われた少し期待なんか好転する予感さぁ、闘いの舞台は丸亀に移りましたいよいよ「丸亀開幕!!!!」みなさんよろしくお願します。がんばっていきましょー集まってくれた方ご苦労様でした。ありがとうございました。ぺこりカマタマーレ次節に向けたみんなのチャレンジの記録がここに!!!・・・・あると思います~(笑)にほんブログ村
2013年04月03日
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にほんブログ村前半は「次の一点」の攻防に終始したしかし、ここはアウェーの地このままゲームを終わらせてもカマタマーレには何の問題もないつまり「試合を動かそうとする相手」の出方に合わせてカードが切れるいわゆる「主導権」を握っている状態で終了する。後半、意外にも先に動いたのはカマタマーレ少し足が止まりかけていた木島にーさんに代わりアランフレッシュな快速FWで縦への突破を図る前線はリフレッシュした。金沢はまだ動かない後半15分ごろ、ついに金沢が動く。この瞬間がカマタマーレゴール裏全員が最も緊張した誰にでもわかる金沢の明確な反撃合図16番 山城 純也 OUT 7番 清原 翔平 INついに出てきた・・・昨シーズン17得点をしてJFLベスト11に選ばれ2011シーズン王者 SAGAWAの若きストライカー今季、金沢さんの大型補強の象徴「清原 翔平」がついに登場この手のストライカーはワンプレーで戦局をひっくり返す可能性があるしかし、しかし・・・・万全なら最初から使うはず先に動きたいはずの金沢が後半15分まで動かなかった。最後30分限定の総攻撃要員と決めていた感がある。そうであればコンディションは万全でない。逆にいえば30分しか使えないのだ。充分カマタマーレDF陣は対応できる。結果その通りになったように思う主導権のあるカマタマーレは自陣ゴール前ではシンプルにプレーすればよいヘディングで大きく前線へ押しかえすワンタッチで競り合いの中からボールをタッチラインに蹴りだす。サルポンさんに教えてもらったのだがこういう展開のカマタマーレDFラインは強い波多野はヘディングでは絶対の自身を持っている。あの浦和でも波多野からは制空権を奪取できなかった。更にフィジカルが強い野口がいる。当たり負けしたところを見た事がないCBの二人はストロングポイントを前面に出して防戦することができる足元で細かくつながれてもフィジカルでワンタッチでつぶしてしまえるし後方からパワープレー気味に放り込まれても空中戦で大きくクリアーできるしかししかし後半金沢の「シュートが1本」と実感できるほど余裕はなかったカマタマーレのCBが長所を活かして防戦しているのに気がついたのだろうか??途中からは大きくコートを使い始める菅原 康太というこれまた昨年17得点のFWと清原を活かすスペースを作るべく金沢は執拗にサイドチェンジやロングフィードパスを繰り返すそのたびにDF陣は釣り出されそうになる。何とかMFの帰陣により、真中の数的有利を維持清原・菅原に決定的な仕事をさせない。カマタマーレもいい攻撃はするが得点場面までにはいかないしかし、今はそれでもいいのだカマタマーレがボールを保持しているだけで時間が進み勝利に近づく金沢は次々に攻撃的な選手を投入最後は菅原を下げ「高さのある選手」を入れパワープレー勝負に出るカマタマーレは故障明けの吉澤を下げ石田を投入この交代により西野が最前線から2列後退し右のサイドバックの位置にはいるこの試合でカマタマーレが最後に切ったカードだそしてその交代直後石田が相手DFの裏を取りCB2名に挟まれながらシュート~!!おおお!!!おしぃいいいいいい!!!僅かにゴール左(私たちから見て)にそれる後半最も盛りあがったシーンだこのワンプレーにより警戒を強めた金沢DFは少し最終ラインを下げる結果、カマタマーレを苦しめた金沢のサイドチェンジもなりをひそめる。終了直前の最後のピンチ金沢のコーナーキックもシュートまでいかず大きくクリアーその直後に終了の笛。やったー!!!!!今回は「攻め破った」のではない「守り勝った」感じ前半5分過ぎに得た虎の子の1点を「守り抜いた」勝利カマタマーレは通算3勝1敗首位パルセイロは今節も勝ったが離されず追走しているいつか雌雄を決する大一番があると思う。今はこれでいいのだ。カマタマーレは前節の敗戦を修正し再び胸を張って前を向きました追伸金沢サポさん「藤田コール」ありがとうまさかコールしてくれるとは思わなかったので気がつかず返礼せず失礼しました。後で「あれうちの藤田へのコールだったの??金沢さんに藤田って選手いないよねぇ・・」状態でした後でゲンゾーにみんなでお礼を言いました。ゲンゾー君もありがとうね「え~っと・・・お名前は・・パッサーロ君だったっけ???」っていじってごめんね(笑)追伸の追伸勝利のグルメ!!!日本海の海の幸をふんだんに使った「加賀丼」うまし!!うまし!!勝ったからなおのことうまし!!!カマタマーレ次節情報はこちらからにほんブログ村
2013年04月02日
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にほんブログ村キックオフ直後カマタマーレのパスワークは美しかったキックオフ直後西野がいったん最終ラインにボールを預け左前線へ駆けだすそれを受けた野口が右翼前線へ大きくフィードそこにいたのは今までなら大沢しかししかし・・・今節はカマタマーレの「NO10」吉澤が駆け上がるやわらかいトラップでボールを納めるこの漢のありがたみを今節ほど痛切に感じた事はない今までピッチに存在するのが当たり前の男が重要で余人をもって代えられない働きをしていた事に改めて気づく 「ありがたみ」を感じてなかった自分を反省をする。素早く前線へフィードそこにおなじみのNO8大沢が走り込むこの段階で金沢左翼はかなりカマタマーレの侵入を許しているPKエリア手前でで中央へ大沢がラストパス金沢DFの足に当たりもうひとりのDFがルーズボールの回収に成功するも背後から33番が猛然と襲いかかるたまらずタッチに逃げるすぐさま吉澤がボールイン大沢が受け吉澤に返しワンツーで返し今度は吉澤が右サイドを突破しセンターリング!!前節まで大沢ー木島のラインは吉澤ー大沢ー木島、吉澤ー大沢ー吉澤、吉澤ー木島ー大沢など多彩なコンビネーションが出来上がるこのコンビネーションが金沢左サイドを翻弄する更に木島にーさんの決定力を恐れてかボールを落ち着かせる事ができないタッチに逃げざる得ないそしてCBがより右側に引きずり出される。そうすると・・・・・カマタマーレの左側のアタッカーは西野、そしてアンドレア特にアンドレアには充分走り回れるスペースが生まれる相手は3バック右サイドのうるさい攻撃に人数を割かなければならずアンドーさんは比較的自由だ。息つくまなく次は左から猛攻立ち上がり金沢はカマタマーレの長所であるサイド攻撃を浴び続けることになった右から吉澤と大沢・左から西野とアンドー真ん中で浮遊砲台のような木島にーさんセカンドボールの奪取率も大幅に改善され、ほぼボールもキープされているこの時間は「我慢」と割り切ったか金沢はボールをタッチに押し出すことを徹底していた運べても中盤までカマタマーレのプレスがきいている得点シーンは高い位置でボールを奪ったカマタマーレは左サイドに現れた木島に供給おそらくポジションチェンジ??していたのか??フリーの木島にーさんが数十メートルドリブル独走でPKエリアに侵入したところでラストの横パスここでマークが外れていた西野がきっちり決めて先制応援中とてもとても美しい得点シーンのみ「切り取れば」ありふれているかもしれません。しかし、木島のドリブルスペース、フリー状態の西野など全ては右サイドを突破する吉澤の存在が大きいと思う。カマタマーレが主導権奪取に成功した立ち上がりだった。それに対して「金沢さんおとなしい・・・」との印象が残る丁寧にボールをつなぐのはいいことだと思うが昨年丸亀で「大暴れした」フィジカル強い荒々しい昨年のイメージではない彼らもまた戦術の熟成に苦心しているのかもしれない。ホームゲームはアドバンテージもあるがプレッシャーも大きいのだろう少年たちが見ているからダーティーなプレーはできないそれはわかる。しかしダーティーとアグレッシブは紙一重のところはあるカマタマーレも実はホーム勝率はあまり良くない同じ悩みを抱える似たものチームかもしれないと思ったその後もゲームは優位に進む。しかし得点は生まれないホームチームの金沢が相手に2点献上する事は限りなく勝利から遠のく。逆に1点返せば自慢の攻撃陣が奮起し反転攻勢ができる。ホームのお客さんに勝利をチームに勝ち点3をもたらせれるのだ。次の一点どちらが奪うかで勝負は決するという雰囲気が漂う戦局はノーガードの打撃戦の予感は消え我慢比べの攻城戦へと様変わりした双方「一太刀で戦局を覆そう」とじりじりとした間合いで闘う。試合が動かない1点を堅持し追加点を奪取し試合を決めたいカマタマーレ早い時間に追い付き、自慢の攻撃陣で試合をひっくり返したいツエーゲン時間だけが過ぎていったスコア 0-1 次節に向けた楽しいブログはこちらから~!!!にほんブログ村
2013年04月01日
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にほんブログ村もう2日たったのですが金沢戦の追憶を・・・3月29日時点から・・・・カマタマーレは前節(3月24日)ホームでHOYOさんに終了間際、痛恨の失点で敗戦連勝は2で止まり通算2勝1敗。順位は5位に後退した。昇格を本年の唯一無二の目標としている我がチームはこのリーグ戦を優勝(自動入れ替え)するか最低でも準優勝してJ最下位チームと入れ替え戦に臨まなければならないという事は必然的にに優勝ペースで勝ち点を積み上げねばならず過去顧みるに優勝チームの総勝点は70~75点年間34試合であることを考えると「ほぼ3勝1敗ペース」「連敗はしても1回まで」が条件なのである。ゆえにここで連敗し、更に順位を落す事は昇格プランにかなり深刻なダメージを負う事になる。さらに今節の相手は今年「これでもか!!」という大型補強を敢行し生まれ変わったがごとくパワーアップした(前節ホンダFCと引分け)金沢さんと敵地 西部緑地公園陸上競技場 で闘う今回は「絶対に負けられない闘い」状態で金沢に出撃したサポーター達の追憶である。試合前のあいさつ心なしか今日は厳しい表情だったように思うさてさて・・・試合開始5分過ぎ・・・・「西野がドフリーぃぃぃぃぃいいいいい!!!!!」その瞬間カマタマーレサイドのゴール裏は叫んだ!!一瞬の沈黙の後「わっ」という歓声前半左サイドをドリブルで突破した木島がラストパスを西野へ供給した次の瞬間豪快なシュートが「ドーン」という感じでゴールネットに突き刺さる本人にいわく「合わせるだけだった」というFWによる今シーズン初得点前半での得点試合の主導権を奪取した証の先制弾いろいろな意味があるだろう。嬉しくないはずはない。しかし、誰もが抱きついて喜びを表したり雄たけびを上げたりはしなし「ヨシッ!!」短く、気迫ある声をかけ、片手ハイタッチをわずかにする程度で再度気合を入れなおす。そう、絶対に負けられない闘いで「主導権」の奪取しただけに過ぎないという事をゴール裏のだれもが理解しているからである。大量得点も期待できるが終了間際「マモノ大暴れ」のシュチュエーションが整っただけかもしれない(笑)誰もが今日の試合の行方が「何も決まっていない」事を自覚している。相手は名だたる「新型FW」を前線にもベンチにも配備している。そして、それは釜軍とて同じである。ベンチ脇には第2次攻撃隊の主力としてアラン・石田がアップしている時計を確認前半7分「打ち合いになるかもしれない・・・・」その時、そうおもった。しかしその思いは意外な形で裏切られた。打ち合いになるかもしれないと「覚悟した時間」が思いのほか長かったからある。そして長い時間が経過後、そうならないことを知る。3月30日 PM1:08分の金沢は晴天・少し肌寒く、風が吹くコンディション。「本日、天気晴朗ナレド、波タカシ」その時はまだそんな気分だった。イケー!!━━━━━━( ゚Д゚)┛━━━━━━!!金沢さんも気合入ってました次節に向けたカマタマーレブログはこちらから!!にほんブログ村
2013年04月01日
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にほんブログ村今シーズンからカマタマーレ讃岐応援マネージャーに就任した本多春奈さんカマタマーレ讃岐公式応援番組「かまたま」配信この番組を見て少し涙ぐむネット配信でもうれしい私達のチームをレポートしてくれる女の子がいる事が・・・・スタッフが苦心して作り上げたイベント・グルメを紹介してくれる事が・・・・試食させてもらい「後でちゃんとお金払いますから~」ええ子や~(おじさん涙・・・)選手お出迎えの際に最後列にカメラを伴い現れ「すごい!!みんなメチャクチャ踊って、歌って・・・応援してますよ~」目を丸くして感嘆するとともにその場の一体感・高揚感を見事にレポートしてくれているこれを見た人たちは「おお!!結構人もいて・・・大声で盛り上がってんじゃん!!!」「今度、行ってみようかなぁ~!?」と思ってくれそうなぐらい(カメラアングルとか駆使して)雰囲気伝えてくれてます。さらにさらに気がついたのですがのりがいいんです。本多春奈さん。F氏から被り物を譲り受けそれをかぶって「カマタマーレ選手とPK対決」にでる自虐・体当たりレポートぶりです。ゴール裏もその「努力とノリ」にこたえ春奈ちゃんがキックの時だけ「たのむぞ~キーパー!!!セーブしてくれ!!」「石井君頑張って~!!!」と反対応援を繰り広げイジリ倒す始末・・・・(それまではキックする少年たちをコールし応援していた・・・笑)それでもめげずにきちんとPKを決めちょっと「ヒール役」を演じてみたり雰囲気を読める、お客さんを楽しませる事のできるタレントさんだと感じました。2CHでも芸人さんでも番組でもサラリーマン川柳でも「自虐的な」ものが人々をほっとさせてくれる時代です。そういうものに好感を皆がもちます。つまり「こんなのあったらいいなぁ・・・」と思っていたイメージズバリの番組これからも配信楽しみにしています。今年最もカマタマーレのイメージを新しくしてくれる方なのかもしれません写真は「春奈さん、一枚いですか~??」「いいですよ~」ぱちり「ブログに載せてもいいですかぁ~??」「ぜんぜんOKですぅ~」感謝感謝感謝感謝当然芸人さんではないタレントさんだ。ちゃんとかわいい。キャーキャーにぎやかでほほえましいおじさんに言われても嬉しくはないかもしれませんがこんな娘がカマタマーレを愛してくれるなんてとても幸せで嬉しい。末長くよろしくお願いしますにほんブログ村
2013年03月27日
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にほんブログ村敗戦にはいろいろ理由はあるのでしょう昨日は試合でも動員でも残念な結果でした。しかし、失敗なしに成功できないのは天地不変の法則同じ「過ち」を繰り返さなければ良いのかと思いますその「過ち」の原因・・・・敗戦の理由は素人の私にはわからないです。しかし、どんなに見たくなくても昨日の敗戦のビデオを何回も見なければならない宿命の人物が存在し、どんなに苦しくても次節の動員を考えなければならない人がいる。その方達がしっかり次節修正して臨んでくれると思います。監督さん・ヘッドコーチ・運営スタッフさんははホント大変な仕事です。ただ収穫もありました個人的な収穫けど嬉しい収穫観戦に来た我が家の女性陣が口をそろえて言うのです母、妻、娘が言うのです。「戦え男達」のチャントがとても素敵だったと(笑)チャントは性質上、その声量意が大きすぎると「何を言ってるかわからない」発音にこだわると「声量に迫力がない」という状態になります。レッズや代表の試合は歌詞カードがあればわかるのですが耳に聞こえるだけでは「今のところは・・・どういう歌詞なんだろう???」となる事があります。しかし今年最新型のこのチームチャント声量豊かで歌詞も鮮明に分かり「耳に残る」のだそうです。確かに帰宅して試合の中継録画を確認しましたケーブルさんはゴール裏にマイクを設置しているわけではありません(NHKさんは設置してますので多少は鮮明にチャントが入ります)つまりメインスタンドで聞こえているのと同じ声量でマイクが拾うとすれば・・・ホホホ・・・結構いいじゃん・・・俺達・・・(ニヤニヤ)大声を張り上げ懸命に歌っているものからすればこれほどうれしい言葉はありませんこれからもこの歌で選手の背中を押したいと思います。いや、もし今落ち込んでる選手、スタッフ、サポがいるなら改めて歌いましょう闘え男達俺らがついているどこまでもともに駆け抜けろどこまでもともにいざ進め大丈夫・・・・俺たちがついてる!!!!追伸私の場合「憑いてる」カマタマーレが私の体に憑いてる・・・・・・けど心地いので問題ない(笑)にほんブログ村
2013年03月25日
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にほんブログ村アンドレアが今年不調なわけではない彼を含めた前側の健闘が少なからず相手DFを摩耗させるプレスが緩くなったころを見計らい高速移動できるアタッカーを投入している前回も今回も後半15分「木島」にーさん、その2分後、前回とは逆、アランさんに変えて岡本さんと立て続けにカードを切る試合を動かす交代とわかる木島にーさんはやっぱり凄い。年齢的な事(スタミナ)やいろいろやんちゃなところがあるらしいが上位カテゴリーのバリバリのJリーガーでも不思議はないそれも(ひょっとして)J1クラスなのかも知れないボールのおさまり方が違うポジショニングが違うライフさんの写真であるように「ふくろはぎ」の大きさが違う(笑)彼がボールを持つと得点のにおいがする重戦車のようなドリブル同じJ1クラスと思われる西野さんとは全く違ったストライカーだ(いや西野さんもすごいんだけど・・・・)アランをケアしていた相手DFは別なエリアに出現した新型ドリブラーに対応できないアンドレア対策の2名のMFはその対象がいなくなりファジーな位置取りとなる木島、岡本両名が突破するスペースが徐々にでき始めるこうなればボール保持率が改善し、他の選手もセカンドボールを競る際にゆとりが出るセカンドボール奪取率が上がり始めた結果、悪戦から「一進一退の攻防」に変化するつまり危ないシーンも満載終盤は足が止まりかけ相手アタッカーに裏を取られキーパーと1対1「うわぁ~」もう目をつぶりかける。瀬口も判断を迷った感じで飛び出しがぎこちなかったしかしその被弾決定機も外れる。あわてた??ロックストライカー??ああいうの、大好物なアタッカーがそちらには一人いるのだが・・・その方は怪我でベンチ入りしていない(笑)正直、イッチーがあの場面、相手の前線にいたらと思うとゾッとする。しかし・・今年の特徴かもしれないが・・・アウェイで「引分け・勝ち点1」なんて鼻から考えてないように見える危険を顧みず「攻撃を続行する」意志を感じる中盤のバランサー的役割(私にはそう見えたのですが・・・汗)の堀河ちゃんまで下げより攻撃的な関原ちゃんを投入。時間は82分。しかし試合は動かないフレッシュな選手の運動量も落ち始めそれに従いまたパス成功率が下がる「さて・・・引き分けか・・・・」 少し頭によぎる覚悟はできている・・・相手もサッカー少年を大勢招待し、カマタマーレに雪辱しようと必死だ。ロック少年団の懸命の応援はこちらにも届いている。800人の観衆はロック選手にとっては負けることが許されない頼もしい大応援団なのだろうこちらは攻撃の生命線ともいえる木島へのパスが通らない通っても窮屈なところが多いし、さすがにあのスペースではどうしようもない唯一岡本さんが右スペースを再三突破しラストパスを供給しようと試みるが相手DFの防御ブロックを崩せないう~ん、得点のにおい・・してるんだけどなぁ・・・・だんだん重くなってきた応援旗を支えながら額の汗をぬぐう一瞬目をピッチから離すこの旗重いんです・・・試合展開によってはさらに重さが増します(笑)下から撮影その時「わっ」という歓声あわててピッチに視線を戻すと木島にーさんの足元にきっちりボールが収まり猛然と右サイドのスペースにドリブルを開始するこの場所でこの人にこのスペースを使われては苦しい即時にDFが防戦に当たるがその勢いが強すぎた。木島にーさんが倒れる。「ピーッ」PKエリアすぐ外、キーパーからみて左45度地点でFKを得る実はこの時すでにATに突入していたらしい私に自覚はなかった早く取らなきゃ終わっちゃう!!程度の焦り。セットした大沢さんが素早く右サイドに展開していた岡本さんへパス壁の裏側に決定的なラストパスを通そうとする。カマタマーレFW陣は雪崩を打ってエリアに侵入してきている対してロックDF陣は体を反転させねばならず半身以上遅れた!!大チャンス!!!おそらくボールに触れるだけではいる「ピピーッ!!!!!」えええええ!!!!!やり直し!!??なんでー!!!???リスタートが早すぎとの判断ぐぐ・・・数少ない決定機なのに・・・・コラー━━━━ヽ( `皿´ )ノ━━━━!!さてここから大沢さんはとてもゆっくりボールをセット昨年までならこの場面一か八か「直接狙う」しかし、大沢さんはまるでサッカースクールの少年達にでも出すかのようにやわらかいフィードで壁の上を超え、壁とGKの中間地点に落ちそうなボールを供給するその瞬間水色のアタッカーたちが雪崩のようにゴールにむかって進む赤い防波堤を飲み込みすすむ頭一つ水色の戦士が飛び出てこれしかないというタイミングで首を大きく振るその瞬間がスローモーションのように見える「ガシャ」ゴルネットとボールがこすれる音がしゴール内でボールが弾むフィールドプレーヤー全てがそのボールを見つめる歓喜の渦が爆発するみんなでハイタッチウオォ!!!だれ??のぐち??野口だ!!!野口・ノグチ・のぐぅううううう!!!!!!応援旗を振る大きく大きく8の字を描くように振る試合が終了したのはその後のキックオフ1分後であった。試合終了 1-0 カマタマーレ勝利かたずけながら「今年は獲れそうで取りこぼす・・みたいなのがないですねぇ」とサルポンさんとしあわせな会話「応援旗と一緒に写真お願いします~」とのお願をファミリーにされ、快く応じる後で知ったが実はとある選手の家族だった・・・はびっくり!!帰り道もいろいろあり(ガス欠騒動も・・・最後までSさん、すいません・・泣)大変でしたが無事に夜中の2:00自宅にたどり着きました幸せな今季初アウェイ観戦でした。追伸勝利の帰り道は時間が早く距離も近くに感じるはずが・・・やっぱり遠いイスカンダルからの帰路みたい大分 臼杵 PM8:30分次節に向かって準備するカマタマーレサポさんのあ地ブログはこちらから!!にほんブログ村
2013年03月21日
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