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昨日のコノフィツム満開に続いて本日はアリオカカルプス属の牡丹類の開花最盛期
です。メセン類は秋~春成長型に対しアリオ牡丹は夏型で開花後休眠に入る。交配
して種を付けても綿毛中で熟すまで隠れていて、結実鞘は翌年5月末に顔を出す。
玉牡丹( Ariocarpus retusus f.major)
三角牡丹( Ariocarpus trigonus
)
双頭の玉牡丹
青磁牡丹( Ariocarpus furfuraceus 'Brebituberosus'
)
象牙牡丹( Ariocarpus furfuraceus 'Magnificum'
)

亀甲玉牡丹 ・ 玉牡丹Hyb
旧ロゼオカクタスの花色が出ている。
旧ネオゴメシア・アガベ牡丹×旧ロゼオカクタス・亀甲牡丹
現在はアリオカルプス属に統一されている。
三角岩牡丹(三角牡丹×岩牡丹)
三角牡丹の花色が優勢遺伝するようです。
本日も牡丹類の開花画像と品種名だけの手抜き記事です。
今日も来客者の対応でハウスの塞ぎ作業が出来なかった。
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