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先進国の反対は後進国になることで、金持ち国家・貧しい国家が思い浮かぶように経済的な部分をたくさん占める..
金持ち家庭は民主的で、貧しい家庭は民主的でないという言葉を納得することができないように、経済先進国と民主主義は別個の問題になったりもする..
私の家庭が民主的になることを願うことより、両親の問題や子供の問題を直すことで願っているだろう..
金持ちになることを強く望むことも..
国民が、自分が願うことが民主主義というよりは、国家・社会の問題を直すことで望んでいるのに、民主主義という正当性で社会の問題を合理化させている国家..
奴隷が願うのは、解放(自由)になるだろう..
解放(自由).. 拘束と抑圧から抜け出すことを強く望むだろう..
民主主義を望む人は、拘束と抑圧から抜け出すことを望む人になる..
拘束受けて抑圧されていて初めて、望む人になる..
独裁者の抑圧に苦しめられる人は、民主主義を強力に望むだろう..
自由を望むだろう..
民主主義は私を拘束して抑圧することで、自由にすることだ..
独裁の反対が民主になるのも.. 米国が自由を叫んだことも.. 抑圧される社会から抜け出して自由に生きることを望んだためだ..
民主主義は、私の自由のために他の人の自由も保障することになる..
どのようにすれば、お互いの自由を保障することができるか悩んで色々な民主主義国家の憲法は作られていると信じている..
憂鬱にも色々な国家の憲法は、放置されているのではないか..
倉庫に放置された文明の自動車は、見た目が良くない姿に変わってしまう..
民主主義を実現するために法を修正して作る政治家は、何のために法律を修正して税金を使っているのか??
自由を守護するための米国の努力は、もう米国という帝国を守護するための努力に変質した...
帝国を拡張するための侵略戦争..
中東の人が空港で長時間検問に遭ったり、搭乗を拒否されることが当然のように新聞に載ってきている..
イスラム宗教家とコーヒーを飲んで髭でも育てるならば、不審者尋問を受けて海外に拉致され拷問を受けるかも知れない..
拷問はもう秘密でもなくて、当然だというようにブッシュが穏健派の政策を批判して合法的な方法だと話している..
深刻なのはグアンタナモ収容所が廃止されるとしても、ブッシュ当時にあった拉致,拷問の関係者の席が廃止されるのではないので、内容が持続されることもできる..
米国の民主主義は、かなり以前に帝国主義に変わった..
米国を基準として民主主義を論じるのは、民主主義を放棄して帝国主義の道に行こうとする野望になるのか..
ローマ帝国の元老院が民主的に見えるかも知れないだろうが、彼らの野望は帝国建設にあるだけだ..
中東が終われば、次はアジアをテロリストで追い立てて、旅行はさておき米国の機関に拉致されないだろうかと恐れなければならないかもしれない..
イ・ミョンバク大統領は米国が守ると約束したと言うが、外交的成果を持ってきて言われても、実際に状況が差し迫れば、敵に対応して発射することが戦争というものだと言うのを忘却しているようだ...核の傘が守ると言うのに、その核の傘のためにアジアが威嚇受ける格好だ..
北朝鮮の核や米国の核でも同じように、アジアの威嚇になるだけだ..
世界的な経済危機という話に抱合されているのは、帝国の没落だ...
米国という帝国を完成させた功労者は金融になるのか..
株式というものが笑わせるように変わって、20%の持分だけ持っても企業を持つことができることになった..
やはり巨大企業を持つことになれば、維持費がだいぶかかるから維持費を減らすために大量解雇をするのがいいのか...
度々解雇してみるならば、耐えられるのが難しい経済危機に崩れる場合があるので正当に労働者管理しようという心を持ってくれたら良いだろうが..
20万円の月給でも集まらなかった仕事に、5万円にも応募者が続出するだろう..
やはり巨大企業が皆自分の土地で事業するのではないために、経済が崩れれば賃貸料も落ちて...
金で買うことができなかった国営優良企業の電気のような公企業.. 崩れれば安値に引き受けすることも!!
経済危機の中で競争会社は、上手にすれば破綻させることもできるから...
そうするうちに何か歪んだり、ばれるようしたならば戦争で???
戦争で金を儲けることは良くないことなのか.. 取得した武器会社は在庫解決に.. 再建費用投資も...
経済をより最悪へ推し進めるために計算しただろう-_-...
市民の生命を担保で、帝国のゲームは何を残しているのか...
アレクサンダー映画の格好よい姿??見物だけなら分からないだろうが、その刃物に死ぬことが自身ではないことを祈る。
呪いのエクスカリバー..力のパラドックス… March 24, 2023
経済-武器体系で確立されていく同盟-ウク… May 5, 2022
ウウクライナ - ビルマ(ミャンマー) April 30, 2022