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過去、タバコを吸っていた自分としては変な気持ちになる言葉良くも悪くも、このタバコ増税で禁煙をやろうと思っている人、多いんじゃないだろうか今までもタバコの増税は幾つも有ったけど、今回のが一番増税率が大きい一箱110円~の値上げなので、一日一箱吸う人は、110円×30日なの3300円になる月計算でこれだけものお金を払わないといけないし、健康にも影響するタバコはお酒と違って、百害あって一利なしなので、この増税で止めれる人はタバコを止めたほうがいいと思うタバコの止め方だが、人それぞれいろんな方法が有る俺の場合は、急に吸わなくなった理由としては、お金が掛かるのと、やはり健康を気遣って止めましたお金は働けばなんとか稼げる健康はお金では何とも出来ないかもしれないしね・・・後は副流煙の問題と、吸う場所が少なくなって来ている以前、タバコを吸っていた時に友達がタバコを止めるのに、ニコンチとタールを以前吸っていたタバコより少ないのにしていると、友達が言っていた記憶があるこの方法でタバコを止められるのなら是非やって禁煙を目指そう! 俺の場合は、この方法は絶対にやらないけどねwやるならこうだ!と言う禁煙方法は無いが、強いて言うなら・・・タバコが絶対に無い状態にして、灰皿も捨てて、口が寂しくなったら飴とかガムを食べるようにする飴、ガムは、低カロリーがおすすめそれでも我慢出来ない人は肺ガンになっている画像などを検索し見てくださいタバコを吸っていても肺ガンにならない方も居るかもしれないけど、なった場合自分の肺もこうなるんだと頭に入れておいて下さいこれは意思の問題なので、この方法で止めれない人はその他の方法もあると思います医者に行く、友達に相談し協力してもらう、いろいろ試してくださいそれでもタバコを止めれない人は、意思の問題なので何もいいますまいwタバコを止めて早9ヶ月になるが、今ではタバコを吸っていた頃に使っていた灰皿を見ても、もう一度タバコを吸いたい気持ちにならないのが、何気に気分が良いwそれ以上にタバコに使っていたお金が、今では小遣いになっているので、趣味の釣り道具を買って釣りに出かけられるようになったのが嬉しい(*´ω`*)ポッタバコを止めたい!と思う方は頑張って下さい!応援しています(○゚ε^○)v ィェィ♪
2010/10/11
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持病の潰瘍性大腸炎の為にステロイド(プレドニゾロン)を十数年飲み続けている潰瘍性大腸炎の初期段階での投与は、患者の体調を見て医師が飲む量を決める殆どの方は最初そのやり方でステロイドを飲まれているのではないでしょうか私の場合も同じでしたただ、飲み続けないと行けない、自己判断で薬を飲むのをやめてしまった場合、反動が出やすい(初期症状以上に体調が悪くなる)なので、自己判断ではこのステロイド入りのクスリはなるべく医師と相談してやめるようにした方がリスクが少ないだが、小~中期的な体調不良で飲まれる場合はステロイドはすごくよく効く薬だと思います体調が悪く、手術するかステロイドを大量に服薬しないといけないぐらいの症状の場合は、辛いですが長期的な治療が必要と判断されるでしょうその場合、ステロイドを長期間飲み続けなければいけないので、精神的にも肉体的にも辛いものがありますそんな場合は、出来るだけ素早く医師に相談するか、友達に話を聞いて貰ってストレスを発散させると言った方法を、私は取っていますまだステロイドを数十年飲み続けている私ですが、今では飲む量もかなり減ってきています入院当時は60ミリ(12錠)飲んでいましたこの数字はかなり多い数値ですこの60ミリを約一ヵ月半飲み続けましたこれ以上飲んでる人も居ると思いますが、当時は医者もあまりこの潰瘍性大腸炎に関して、日本では研究されて居なくて医師でもどれぐらいの量を投与すればいいのか手探り状態今思えばかなり危なかった記憶しかなく、当時中学2年生だった私ですが、腹痛の為、睡眠時間は一時間、痛みですぐ起きてトイレ、そして布団に入ってまた一時間ぐらい寝てトイレの繰り返しそれを5年間我慢して、中学校、高校と卒業して、専門学校に行ってる最中に今までに無いくらいの腹痛に見舞われてすぐに病院にいって内視境検査をして、即入院当時は点滴と内服薬で一気にステロイドを飲んで、すぐに病気を治すやり方での治療でしたその時の入院期間は、約2ヵ月半でしたその後、一年ぐらい通院して薬の量もかなり減ってきて、体調も調子よかったので勝手に薬を飲むのを止めてしまいました飲むのを止めて一年ぐらい放置していたら、どんどん体調が悪くなり、病気で言うところの「再燃」と呼ばれる状態になりました医者からすれば、折角直りかけていたのにまたぶり返して・・・なにやってるんだ!って怒られた記憶がありますその後、またすぐに入院して治療を開始今度は前回より少し大変だった前回は普通の点滴でよかったが、今回は首の辺りに点滴用の管を通して絶食という・・・なんという荒業の治療だまぁ潰瘍性大腸炎の場合、食事制限があるその場合、医師によるが食事が有、食事無し、この二つの場合がある普通の点滴程度の治療なら食事はあるだろう私の場合は、首からの点滴で栄養分を補給するタイプなので、もちろん絶食辛かった・・・絶食がここまできつい物だと思わなかった・・・トイレに行くにも点滴棒をガラガラ音させながらだし、24時間点滴しなければいけないので外出出来ないし、同じ病室に居る他の患者さんの食事の時間は談話室なる場所に行って時間を潰さないといけない絶食中の食事の匂いはストレスだ。゚ヾ(´A`)ノ゚。ゥワァーンまぁそうなるまで病気を甘く見ていた私に責任があるんだけどねっ!(○゚ε^○)v ィェィ♪そうこうしている内に、絶食にも慣れてきて病気も安定してきたので、絶食から開放される日が来たやっぱり人間食事は大事!!病院食だったから味付けは薄いけど、すごく美味しかった記憶がある病気も安定してるので、少しの間なら外出も許される事に外の空気、この自由な感じ、すごく開放的な感覚になった事を今でも憶えている時は流れ、入院当時20歳だった私も、入院中に21歳になりその一ヵ月後に退院をしました退院後はちゃんと前回とは違い、毎日薬を飲むようにしていますなので、今の所潰瘍性大腸炎での入院はしていません話が長くなった訳ですが、ここからが本編ですw入院中に看護士に聞いたのですが、ステロイドには副作用が多くあるステロイド投与で効く病気が一桁しかないとしたら、副作用がその百倍糖尿病、白内障、ステロイド皮膚炎、ステロイドを飲み続ければこれらの病気を併発する恐れがあるその辺は、「ステロイド 副作用」で検索かけてもらえれば分かります 今ではステロイドで効く病気結構あると思うけど、当時はハイリスクノーリターン的な感じで投与してましたなので、ステロイドを長期間飲み続けている私ですが、その都度、副作用に悩まされてきましたまず、ステロイド白内障これ、若年性白内障とか年を取るとなる白内障ではありません先程も言ったが、このステロイド白内障はステロイドを飲むことによってなる副作用の一種なのです22歳頃、昼間は気にならなかったのですが、夜間に車の運転をすると対向車のライトがかなり眩しくて夜間の運転に支障を来たしていましたその状態のまま約2年程放置していましたそしたら、視野のほぼ8割がすりガラス状態になり、昼間の運転も危険なぐらい見えなくなりましたこのままではいけないと思い、当時主治医だった医師に相談した所、眼科に行って見てもらってと助言を受けたので、見て貰う事に眼科医「あ~、これステロイド白内障だ。今すぐに治療しないと完全に見えなくなるよ」そんな事言われてもどうするんと思い聞いてみる事にどうすれば治ります?眼科医「手術だね」手術(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル でも、見えなくなるのも困るので泣く泣く手術に・・・手術と言っても簡単?なもので、入院して3日ぐらいで退院出来ましたその後は、今までに無いくらいスッキリ見えて快適でしたその後も、ステロイドによる副作用で、ステロイド皮膚炎、関節痛、食欲増進による肥満など、後遺症が結構ありました今現在は体重も普通より少ないぐらいで、顔の腫れも無く、関節痛はたまに起こるぐらいなので気にならない程度ステロイドは万能みたいな感じの薬だけど、副作用でいろいろな病気になっても、その病気を治療するのにまた通院しなければならず、お金が掛かる病気が治る事は無いが、安定させる為にステロイドを今後も飲み続けなければいけない今現在ステロイドを飲んでいる方はいろんなサイトを見て、知識を得、今後どうすればいいのか、自分なりに考えてみてはどうだろうか
2010/10/02
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