全2349件 (2349件中 1-50件目)

さらに部分塗装です。箇所も難易度も少なめですのですぐにブースなしで塗装しました。触っても大丈夫なくらい時間をおいて後は艶消しクリアーを吹きまして終了。暗くて地味な色なので見栄えが心配でしたが、しっかりディテールなど把握できます。やはりテカリがない方がきちんと形状など見えますね。続いては武器周りやオプションパーツになります。それが終われば塗装は終了になります。
2026.07.27
コメント(0)

乾燥後ひとまずマスキングを剥がしました。マスキングするのは大変でしたが、以外と剥がすのも時間がかかりました。多少修正が必要な箇所が出てしまいましたが、部分塗装が残っているので一緒に行なっていきます。こうやって仕上がっていくところをみてみると部分塗装して良かったと思えますね。
2026.07.25
コメント(0)

引き続きマスキング地獄です。段差同士の隙間が色分けされていたりして0.2ミリくらいにマスキングテープを切り出したりしていてスキルがあがったかもしれない。とはいえ気がおかしくなりそうな難易度です。なんとか終わりました。着色です。ゴールドがかなり余るくらい残っていたのですが、蓋をしないで倒してこぼしてしまい、かなり少なくなってしまいました。仕方ないので無くなったら調色します。吹き付けは部分塗装なので問題なし。他の調色した塗料も無駄を省くため、シンナーで薄め、すぐ塗装できる様にしました。これで武装の塗装終わり、といきたいところですが、後1段階あります。
2026.07.24
コメント(0)

マスキングが終わりましたので塗装しました。少し暗いかなと思いますが、ゲーム内などは明るいくらいだと思いますので黒のパーツと差がはっきり出ているので良いかと思います。この後はさらに部分塗装になります。
2026.07.22
コメント(0)

ようやく武器のマスキングが終わりました。まだ武器のオプションパーツが残っていますが。塗装に入ります。調色した色ですが、あんまり色の差がありませんでしたが、マニュアルと同じくらいの比率で作りましたので、吹けば違いが出るかと思いまして行いましたが...見た目やっぱり変わんねー!ということでグレーは残りの色に色々混ぜてオリジナルの比率でいきたいと思います。まあ、ブラックの方はいい感じなので乾燥後マスキングしてからグレーの塗装に入ります。
2026.07.20
コメント(0)

やっとこさマスキングが終わりました。とはいえ、これだけでも丸2日かかっています。ということで全体ではかなり日数が経過していて、気温も高くマスキング浮きが心配なところではありますので確認しながらの吹き付けになると思います。でもかなり困難なマスキングでしたので充実感もあります。パーツ分けされている様な仕上がりになればいいのですが、どうでしょうか?とりあえずは集中し過ぎて肩が痛いので作業は控えます。1日空ければなんとかなるでしょう。
2026.07.18
コメント(0)

レザスラのマスキングをしました。まず、どこが何色になるかを調べるのにいつも通り時間がかかります。そこから今回は小さい円や段差がありますのでかなり細かい作業となりました。結果丸一日がかりで完成。まだランセツ本体が残っています。どのくらいかかるか。というか、スライサーもまだ展開バージョンがありますので気が遠くなりそう。
2026.07.16
コメント(0)

肩と首の痛みですがさらに頭痛も加わり辛くなってきて仕事にも差し支えています。というか仕事からの影響が大きいのですが。マスキングもなかなか集中できず。というわけで先に武器用の色を作りました。こう見るとどちらも変わらない様に見えますが。左がブラックで右がグレーです。よく見るとグレーはグレーに見えますが、ブラックはメタリックが強いので明るく見えるのではと思っています。この辺は塗装して調整するしかない様です。まあ色も出来ましたのでモチベを上げていきましょう。
2026.07.15
コメント(0)

ランセツのマスキングに入るので部分塗装の確認をしていましたところ、かなり間違えていましたので再塗装、塗装を忘れていた部品もありましたので合わせて塗装しました。まあ、マスキングに集中し過ぎていたのでいい気分転換になりました。で、頼んでいた塗料も届いたので調色の準備も整いました。で、ゴールド部を先に塗装しましたが、マスキングが難しく、他の色を先に吹いてマスキングして最後に塗装のほうが楽みたいなので変更します。今後も見落としやら思い込みなどで確認作業に時間がかかりそうです。
2026.07.14
コメント(0)

武装のマスキングに入りますが、いつも武装のマスキングで苦労します。パーツ分けできないんですかね。本体を優先しているのかもしれません。これでも2時間以上かかりました。曲面や薄い段差などミクロの精度でテープカット、貼り付けを行うので集中力を削られます。これで武器の半分くらいでしょうか。あとまだランセツ本体と恐怖のスライサーが待ち受けています。
2026.07.13
コメント(0)

慎重に色を確認し、まずはゴールドを着色しました。というのは他の色は調色して新たに作るのですが、足りない色がまた出てしまって注文中なので今出来ることを進めています。これが部分塗装が相変わらず多いので手間暇が本体よりかかりそうですね。まあ、多くのネクストを仕上げてきてはいるのでなんとかなるでしょう。ランセツの胴体が長いのである程度接着しましたが、本体製作の癖でABSだと思い込んで専用の接着剤で行ってしまいました。塗装に入ってから気がついたのできちんとできているかは不明。見た目接着できている様です。ゴールドですが、結構色を足して調色していたせいか遮蔽性が低いことがわかりました。脚の着色時にムラが出ていて気にはなっていたのですがスルーして今回塗料少し薄めて吹き始めて気がつきました。まあ、ムラができてもそれが味になればよし。
2026.07.11
コメント(0)

かなり前に何用で購入したかは忘れましたが、アクションベースセットを購入して組み立てたはいいがその後どうしたかなあ。この度ふと思い出し、スティルヘイズを飾るのに使えないかとさがしてなんとか使用できるパーツが揃いました。接続部を加工してスティールヘイズの接続部に差し込める様になりました。飛んでいるポーズも撮れて格好いいい姿を見ることができるでしょう。
2026.07.10
コメント(0)

マスキングと柄の取り付けも終わりました。武装はABSはないのでそのままサフ吹きです。と、その前に先日吹き残しがあったパーツの艶消しを吹いておきました。やはりパーツが大きいと埃が入りやすい様です。武器用の色指定があるので色を作ります。少ない面積のところから塗装していった方がマスキングが楽か考えてみます。
2026.07.09
コメント(0)

本体の塗装が終わりましたので、武器、ブースターなどの表面処理を行います。基本はゲート処理だけ、状況により平面出しを行います。結構抜きで段差が出ているので無理して形が崩れるよりより情報量として処理します。磨き終わりました。結構パーツが多いので2回に分けるか、ダボのマスキングをしつつ検討します。
2026.07.08
コメント(0)

一晩乾燥させ、マスキングをサクッとできそうなので着色。問題なく、軽く乾燥させトップコートを吹きました。ダボのマスキング剥がしをしていて腰の横のアーマーの見えにくいところなんですが、艶消しを吹き忘れているのを発見。これも考え事の影響か?まあ、いつでも吹き付けできますので武装の表面処理に進みます。
2026.07.07
コメント(0)

メイン色をベースに部分塗装をするとマスキングテープの消費がめちゃ多くなりますね。で、また早朝から着色を行う。数時間おき、残りの部分塗装のマスキングをし、午後から着色。全体のトップコートを吹きましたが、最後に足首の部分塗装をしていないのに気がつきました。左下のですね。まあ気がついただけでもよし。おまけにシリンダー部分のシルバーも片方を吹いていないことが判明。今日は吹き付け作業に集中できず体調のことなどいろいろ考え事をしてしまっていたたように思います。ひとまず間を開けましょう。
2026.07.06
コメント(0)

本体ももうじき終了しますので、その他の塗装の準備を。こちらも部分塗装で難儀しそうです。どこが何色になるか調べやすい様にまたまたゲームから色サンプル画像を制作しました。https://youtu.be/xPSLkRiw12Aとはいえ、これでも識別できない箇所も出てくると思いますのでトークライブなどと睨めっこになります。
2026.07.05
コメント(0)
10円玉の消費に取り組んでいますが、1円、5円も結構あるので、まあ、1円はアルミニウムなので有事には国に寄付すれば良いので5円も組み込んでいきます。セルフレジは硬貨は30枚まで入れられるので計算して、10円玉15枚、5円玉14枚で150円プラス70円にて硬貨が29枚で220円の買い物ができます。親が料理をしていて鍋が熱いので持ち運びに苦労していたので軍手を購入しました。普通の鍋つかみは親指しか動かせないので取っ手など掴んだりするのに短時間では便利です。こんな感じで日常の生活にて役立てられればと思います。
2026.07.04
コメント(0)
長らく病んでいました肩の痛みが首の痛みも伴いパワーアップして辛いので、整形受診してきました。結果、首の付け根側の骨が2ケ削れて薄くなりズレていて神経を圧迫してしまっていました。というわけで、神経系の薬の内服と、とうとう牽引デビューです。でも仕事でハードな作業をしていますので改善するかは分からず様子見となります。模型制作やゲームもあまり姿勢的にはよくないので長時間の作業は控えたいと思います。スティールヘイズも丸々1日没頭していることもありますので。
2026.07.03
コメント(0)

着色にこぎ着けました。画的には同じなのですが、製作記録として挙げていきます。ということで、2回目なので要領よく進みました。やはり塗料の希釈加減で塗装のしやすさは変わりますね。朝イチから始めましたので湯上がり後にはマスキング始めます。
2026.07.02
コメント(0)

接続部にマスキングテープを貼り、取っ手をつけました。サフ吹きです。サフの濃さをミスってしまい手間取りましたが、なんとか仕上げました。塗料の品質、性能のおかげです。サフをラフに吹いても表面が綺麗に塗膜が張ってくれます。で、1つパーツでトラップ。普通は差し込んで見えなくなるところにモールドが。とりあえず仕上がった方も部分塗装します。ちゃくしょくにはいれるかとおもいましたが、たれや埃が入ってしまいましたので乾燥し磨きを入れてからになります。ので空いた時間で左脚のマスキングテープ剥がしをします。
2026.07.01
コメント(0)

続いて右脚に取り掛かります。こちら分解していなかったのは部分着色がどのパーツになるかを把握するためでした。あとは左足の着色済みのパーツを見て塗装できます。ということで分解してゲート処理をします。手慣れているのでサクッと仕上がりました。膝のシリンダー部のみ接着行いましたので硬化待ちです。集中しすぎたためか、歳をとり歯並びが悪くなってきており無意識に食いしばって口の内側を噛んでしまっていたようで痛い〜。ここ数年口のいろんな場所を噛んで口内炎になり、口内炎軟膏治療剤のお世話になっております。これがすごいのは軟膏なので唾液で溶けて飲みこむのではと思いましたが、きちんと溶けずに患部を保護して数日で治るのです。まあお世話になりつつ仕事を進めましょう。
2026.06.29
コメント(0)

続けてマスキング、部分塗装していきます。場所もなのですが、色が分かりづらかったりするので専用動画と睨めっこしながらになります。ようやく部分塗装終了。数時間乾燥後にマスキングを剥がし、トップコートとなります。寒暖の違いやら湿度の違いでブラシ塗装もシンナーの割合など変化します。塗装しながらテープの糊が残っていないかなど確認しているので時間がかかります。というわけで終了しました。続いて右脚の製作に入りますが、やることは同じなので確認作業など省けるのでスムーズに行くと思います。
2026.06.28
コメント(0)

マスキングは大変ですが、そのおかげで塗装は問題なく終わりました。続きましてこの上にまだ部分塗装するものがありますので行っていきます。
2026.06.27
コメント(0)

左脚部のマスキング地獄が終了。マスキングもですが、どこが部分塗装になるかを確認するのも一苦労なんであります。マスキングは大変ですが、塗装は少ないのでサクッと行くでしょう。
2026.06.26
コメント(0)

早朝からサフ吹きです。面積の広いパーツが多いので埃が目立ちます。これを予想して早起きして準備していました。3時間乾燥後に埃がついたところを磨きます。そして基本色の塗装です。こちらは埃なしでうまくいきました。室内灯だけでこの角度でみるとゴールドが赤みを帯びて見えます。そうそう、こんな感じを狙っていたのですね。この角度ではいいですが、真上から見ると緑っぽく見えます。さて乾燥後は恐怖のマスキング地獄が待っております。
2026.06.24
コメント(0)

カメラですが、60Dは50~なので机の上のものを撮影するには近すぎるようです。で、思い出しまして、購入した時にもう1個レンズが付いてきておりまして、当初は屋外撮影ばかりやっていましたので放っておかれまして、そのうちにタムロンレンズに移行していました。というわけで保管ボックスを探し、ハケーン。M2と同じ18~55mmとなっております。これで室内も撮影できます。これでボケなし撮影ができればいう事なし。ということでタムロンさんがいかに優秀であったかという事ですが、きちんと適材適所で使用すればこちらも活用できる事でしょう。
2026.06.23
コメント(0)

バラしましたパーツのゲート処理など表面処理を行いました。パーティングラインは意図的に残していますが、さすがにシリンダーと足首のところは処理しています。ダボのマスキングと柄付けをして準備完了。だが明日は仕事だ。片足だけでこのボリュームですからねえ。ブログの写真、.pngに変更しっぱなしですがやはり容量が倍くらいになるので次回より戻します。
2026.06.22
コメント(0)

EOS 60Dが使えるようになりましたが、レンズが変わり画質が心配なところではありますので、比較してみました。60Dが55-250mmでEOS M2が18-55mmなので同条件ではありませんが、同じ風景モードで撮影してみました。こちらが EOS M2こちらがEOS 60Dほとんど変わりません。ピントの合う場所が違ってその差くらいか。思っていたより60Dがクッキリ撮れていてM2と変わらないという印象です。あとはステーィルヘイズが完成したのちに比べてみましょう。
2026.06.21
コメント(0)

脚部の制作に入りますが、その前に塗装済みパーツの取手などを外しダボ部のマスキングを剥がして部位ごとにまとめました。これで脚部の制作に入れます。出来上がったパーツの組み立ては最後に取っておきましょう。
2026.06.20
コメント(0)

デジイチの方を修理に出すか、悩んでいましたが、ふと接点復活剤つけたら治るんでねえの?と閃きまして、それなら500円くらいで済むので一か八か挑戦しました。結果は?見事復活です。ですが、調子こいていじっていたタムロンレンズが完全終了となりました。というわけで、元からついていた55-250レンズに戻しました。画質はミラーレスのがいいと感いましたが、ちょい比べてみるこちらミラーレスこちらデジイチこれだけだとあんまり違いがわかりませんです。いろいろ撮影して比べないと、といったところです。
2026.06.19
コメント(0)

腕、腰部は乾燥中。続いて脚部へ。左脚をバラしていきます。シャープな箇所が多いのでバラすのも気を使います。毎度脚部は面積があり、パーツ数も多いですので片脚づつ製作していきます。やはり写真が綺麗。
2026.06.18
コメント(0)

今回のパーツでこれが塗装4色で今の所最多です。あとはトップコート待ち。部分塗装残りを吹いてトップコートを吹きました。暖かくなってきたせいか、マスキングテープの糊が残っているのが出てきています。きちんと確認しないといけません。これにて腕、腰の塗装は終了しました。部分塗装大変ね。で、頭、胴は無視しようと思いましたが、頭部のここだけは目立つので塗装しようと思いましたが、塗り直すのが面倒なのでマスキングテープを着色して貼り付けました。あとは接続部のマスキングを外して終了です。写真を見ていただくとわかりますが、ミラーレスの方がピント、鮮明度がいい気がします。
2026.06.17
コメント(0)

引き続きマスキング、塗装を行なっています。で、もう少しで部分塗装も終わるので着色が少ない分トップコートを半分吹きました。肩のエンブレムのデカールも貼って乾燥させます。で、肩のブースターがクマに見えてしょうがない〜。終わりが見えてきて余裕が出てきました。でも次に脚部、武装が控えているのであった。
2026.06.16
コメント(0)

残り半分のマスキングを行い、部分塗装と初めてダークブラウンの塗装をしました。マスキング困難かと思いましたが、なんとか細かくマスキングテープを貼り付ける作戦でいけました。とにかくやる気を維持するのが大変になってきました。ダークブラウンは吹きつけたところダークグレーをあんまり変わらないのでは、と思いいましたが並べてみるとやはり違いますね。で、この上にさらに部分塗装するパーツがありますのでまだまだ続きます。
2026.06.15
コメント(0)
デジイチ60Dがカードが読み込めなくなり使えなくなりました。で、ミラーレスの方も同じ症状が出たりしているので原因がわからず。今の所はミラーレスがなんとかカードを認識している状態なのでひとまずはミラーレスを使用します。ボカシなしが風景モードになるみたいなのでボカシ無しは撮れませんがまあいいでしょう。結構長い事使用していますので不具合が出ても仕方ないですね。で、以前SDカード側の接点の摩耗で使えなくなり、SDアダプターを使ってマイクロSDを使用に変更していましたが、今後はアダプターをつけっぱなしにしてマイクロSDカードを抜き差しする事にしました。データはまめにバックアップすれば良いですが、パソコンやカメラが認識しなくなるのはまずいですからね。カメラ自体に写真のデータを保存できませんのでどうにもなりません、パソコンのSDカードスロットも使えなくなりましたですし、カメラも一緒に運用変更しておけば良かったですね。
2026.06.14
コメント(0)

マスキング地獄の始まり〜1パーツ30分くらいかかりまして集中力が続かない。できたところまででマスキングが浮く前に塗装します。続いて残りのと、さらに2段、3段とマスキング必要なものもあるのでまだまだ地獄は続きます。
2026.06.13
コメント(0)

気合を入れて段取りを開始、色分け必要なところを確認。さらに分けるところが出てくるので徹底的に探す。というわけでなんとか塗装に入りました。単色のところはそのまま行い、色分けが必要なパーツは単色と分けてマスキングしやすい色から塗装しました。続いていつものマスキング地獄が始まります。
2026.06.12
コメント(0)

サフ吹きを行います。スプレー用に薄めたサフが少なくなったのでつくるのですが、瓶サフも少なくなってきました。そちらをシンナーで薄め、移し替えつつ瓶は洗って調色用にしようという作戦。上手くいったのですが、薄めた瓶を倒してしまい、半分以上流れ出ました(悲)。というわけで無駄に使わないよう、形状確認、ゲート跡、磨き傷がなんとか埋まる程度の使用に留めました。続いて着色です。その前につまづきましたのでちょっと一息入れます。
2026.06.11
コメント(0)

進められるとこまで進めました。ゲート処理など表面処理を終了。接続凸部などのマスキングと柄付けを行う。このあとはプライマーとサフを吹きます。あとは普通に着色できるところを行い、部分塗装に入っていきます。上手く気合いが入るといいですが。
2026.06.10
コメント(0)

なんかモチベが下がりっぱなしですが、サフ吹きまでは通常営業できますのでなんとかそこまでは進められればなと。各部位ごとに分けて進めます。猫の爪とぎは3台ありますのでちょうどいい。それにしてもある程度は色ごとにパーツ分けしてあると思い込んでいましたので油断したなあ。
2026.06.09
コメント(0)

壽屋の動画でもわからない色の配置がありますのでゲームの方にてわかるかもと思いまして動画を作成しました。https://youtu.be/RBnoFfVEAokナイトフォールの時は色味の確認でしたが、こちらはどの色がどこになるかの確認用です。さらに細かいところにもあることがわかりました。これを参考に塗り分け方法を考えていきますが、脳の処理能力を超えています。まあ、ここまでくるにも時間かかっていますので一つづつ解決していきます。
2026.06.08
コメント(0)

腕部のバラしをしていてちょっと色が気になり、壽屋の動画にて確認をしていたところ、けっこう部分塗装が必要になることが判明しました。アセンブリマニュアルでは細かいところの色情報がわからないのでこの段階で事の重要性に気がつきました。元は肩関節の根本の色が気になったのですが。あれ、部分塗装しているところがあるぞい。となった次第。ということで実物を出して確認。前腕、二の腕両方ともありますね。手首、ガードにもありました。腕の裏側も見てみる。肩の後ろもかなり塗り分けが必要。肘や前腕外側、肘関節なども部分塗装になります。ということで腰も見てみます。腰上がブルーですね。塗り分けです。後ろ、金色のところも塗り分けですね。というわけでかなりの数、高難易度の部分塗装だらけです。色によるパーツ分けにも限界があったというわけか。作り手が頑張らなければ。とはいえかなり大変そうなのでモチベ急降下。まずはゲート処理、表面処理を進めましょうか。
2026.06.07
コメント(0)

墨入れをしようと思いましたが、行わないことにしました。理由は黒の墨入れ塗料がエナメルしかなくABSが割れるリスクがあるのと、製品が初期ロットでモールドや形状が非常に素晴らしいのでしなくても映えるのではと思いまして今回は無しです。で、トップコートは艶消しです。最初はツヤありギラギラでいく予定でしたが、壽屋さんの動画を見てこちらの方が形などきちんと見えるなあと思いまして決めました。ということで一気に吹きましたっ。このまま放置で完全硬化させます。仮組から放置していましたが、塗装するにはいい季節になってきましたのでできるだけ進めたいと思います。次は腕と腰ですね。今、並行して制作動画も作っていますが、BGMをジャガーノート戦から拝借しましたが、ずっと戦い続けるのも大変だと思いましたが、退避のため両サイドの堀にはいり、あっ、ここにいれば時間稼ぎできると閃きまして、無事長時間録画ができまして20分くらいはループせずにBGMが流せるようになりました。
2026.06.06
コメント(0)

連休だった為ガッツリ着色しました。ブルーは専用色で。胴体がメインなので塗料は1本で足りそうです。続いてゴールド。自分は劇中では赤が強いと思って調色しましたが、出来たものは緑感が強く苦戦しました。あまり赤系を投入しても変わらず着色しましたが、塗装したところ頑張った分若干赤みが出てきました。ダークグレーは色味は問題ないですが、少し白が足りなかったか濃いめになりました。薄いと安っぽくなることもあるのでまあ、いいでしょう。このあとは墨入れをするか決めてトップコートを吹きます。
2026.06.05
コメント(0)

サフ吹きの準備です。接続部のマスキングをしてクリップに取り付けます。数が多いので、ブースターは後回しにします。パーツの半分以上はABS樹脂です。のでプライマーを先に拭いておきます。これで1体吹き切れるか心配でしたが、意外と伸びがいいのでサッと吹いただけで馴染んでくれるのでスプレーの容器の半分くらいで全部吹けましたので大丈夫でしょう。というわけでサフを吹き終えました。確認したところ必要な色が揃っていなかったので注文しました。購入した色2色以外は調色作成です。変なこだわりがあるのでどうなることやら。
2026.06.04
コメント(0)

最近、肩の痛みがひどく、脊柱管狭窄症ではないかとの疑いもありますが、いろいろ試行錯誤して改善しないか、模索しております。ボディパーツの表面処理を行います。各パーツがなんなのかわかりませんが、磨きを入れてある程度関っていきますと記憶力がなくてもどの部位のパーツかわかるようになるので不思議です。AC6の初見全く歯が立たないのがやり込んでくうちに最終的にSランク取れる感じです。ゲート処理が綺麗なのでゲート部の平面出しだけで済むので思っていたより短時間で済みました。ということで数日かかると思っていましたが1日ですみました。続いて塗装の準備です。
2026.06.02
コメント(0)

頭部だけでは少ないので胴体もバラして一緒に塗装します。で、他のパーツに埋め込んでしまっているのもはそのままでは取り出せません。なので裏側が見えなくなるところなのでピンバイスで穴を開けそのまま裏から押し出します。勿論押し出すパーツに穴を開けてはいけないのだ。ということで全部バラしましたが、今度はパーツが多い!ABSとPSと材質も違うのが混ざるので管理が大変そうだし大変だなあ。まあ、バタバタしてもうまくいくはずもなし、落ち着いて取り掛かります。
2026.05.31
コメント(0)

なかなか外的要因によりモチベーションが上がらず、先に30MMの方が出来上がってしまいました。あちらはサクサクっと組めてしまいますからね。ということでひと段落しましたのでボチボチ本命の制作に入ります。頭部から。ある程度ゲート処理は済ませていたようで(覚えとらん)ペーパーがけで終了。アイパーツは塗装指定がありますが、このままの方が光が入って見栄えが良いと思いますので塗装せず。合わせ目やパーティングラインも状況に合わせて処理していきます。
2026.05.30
コメント(0)

カッティングマットは以前使っていたのは面積があり重宝していましたが、その大きさのせいか、普段から色々なものを置き、よくコーヒーカップも置いていたせいか、熱で変形してしまい波うって使い物にならなくて破棄、その後は百均の小さいものでしのいでいましたが、ようやく百均で大きいサイズにお目にかかりまして購入。珍しく大、中、小と3種類揃っていました。勿論大サイズなので300円なり。B4サイズなので模型以外でも利用出来て助かります。まずは取扱注意ですな。
2026.05.29
コメント(0)
全2349件 (2349件中 1-50件目)


![]()