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昨日中学生の孫の練習試合を見にいきました未だレギュラーでは無いので出番は少ないのですが ユニフォーム姿をみるだけで 成長が実感できて おばーちゃんとしては大満足子育ての時期は子供の部活のお世話など「大変だ!」と思ってましたがそんな頃が自分の人生で輝いてたような・・・ チームの中の孫を目で追いながらとても幸せな時間でした複数の学校が参加した練習試合ですが試合を待つ間の子供たちに又感激先生の指導の下でやってるのでしょうが 自分の試合の合間に お借りした施設の 草を取ったり 落ち葉を拾ったり その姿にも感動よき(昭和の日)でした
2014年04月30日
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ゴールデンウィークの真ん中(?)なのに 雨 しかもとても寒い!自宅横の焼酎の素となる薩摩芋畑植え込みは済んだものの これで育つの?って思うくらいひからびてましたでも今日の雨できっと元気に育つでしょう昨夕 あめの予報を信じて植え込んだサルビアと鶏頭 上手く根着いてくれるといいなー何か植えると 嫌でも草を取りますから これからも少しずつ花を植えてみましょう
2014年04月28日
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浴室前の坪庭も草で覆われていますが羊歯の根がはびこって 大変困ってました そこで 羊歯の根から掘り起こし(こんな時は腰が痛くてもがんばる!) 畑の隅から移植したのが この紫欄 昨年は移植ご最初の春で 花が寂しかったのですが今年は家に活け込んだり さまざま使っても寂しくならないほどの花盛り以前育っていた場所にもちらほら堀残しの紫欄に花がついてますが 草取りや刈り込みも忘れてましたら 可愛い(野いちご)が実をつけてました少々手をいれても 自然には勝てません来年はジャムが出来るくらい茂るかも・・・
2014年04月26日
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一泊の同窓会解散のあと幹事の打ち上げ と称して二次会(?)なる宴に招待して頂いた遠方から帰ってきてホテル泊まりの女性達を労うはずが・・・ 何故か地元の私もメンバーに加わってた 地元とはいうものの 親兄弟が住まいしてるわけでは無いので 近くのホテルにもう一泊小高い丘のうえに建つホテルで窓越しに日向灘と青島が望める この丘の下辺りに 中学校があった 自宅から線路沿いの通学路は 田んぼと畑だけだったのに すっかり住宅地になり 流石に歳月の流れを感じます
2014年04月25日
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何時も仲良しの小中学校の同窓会に参加してきました周囲の人達も羨むような仲良し揃い…君…ちゃんと呼び合って 毎年同窓会をひらいてます今年は70歳を迎える私たち 古希記念同窓会として 国立公園霧島への一泊バス旅行になりました宿泊したホテルは神話発祥の地といわれているので玄関先には神楽に登場する (ににぎのみこと)の石造が・・・私は車酔いをするタイプなので「大丈夫?」と皆に声をかけてもらい・・・かえって迷惑かけましたとても70代の団体さんにはみえない賑やかさでした関東 関西 を始め九州一円から集まった皆「次は喜寿の旅行が愉しみね」そう云いあって名残惜しく別れました
2014年04月24日
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白い花のばかり書いてたような気がしますが自宅前の道路脇のフェンスには紫の藤の花が見事 昨日通った道端には濃い紫の菖蒲が群れ咲いてました 背高ノッポの桐も今が紫の花盛りですね日一日と季節が進んでいくのが実感できます桐の花を眺めて自宅に戻り 目を上に転じたら・・・そこには赤い花水木 此処に越して以来 最高と思えるほど花がついてます白い山法師の方は残念ながら今年も花がついてませんカレンで赤い花水木を部屋に と思いましたが高いところで手が届きません そこで主人の部屋に持っていった 造花の花水木の残りを我が家に
2014年04月20日
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最近暖かさが増すと共に雨も多くなりました暦によりますと 四月当初の(清明)は暖かさが増し木々が芽吹き 中旬の(穀雨)では芽吹いた葉が育ち始めるとか・・・夢にまで庭の草の成長に脅かされているのにこれから本格的(?)に成長!いくらぼやいても草は待っててくれません 仕方なく主人のもとに出かける前に たとえ数本でも草を取るように決めてますそんな草と敵対するような毎日ですがこのタンポポは何故かスミレと共に残してました もしかしたら・・・この綿毛が見たかったのかも・・・話は変わりますが昨日は高校生の孫が自宅近くに学年遠足でやってきてました殆どの生徒が自転車でやってくるのですが何時もの登校が遠距離で両親の送迎に頼ってますそこで今日も朝は母親が送ったようですが帰りは直ぐ近くの私がお迎えにいきました そこで私の気をひいたのが 駐輪場の自転車・・・ 駐車場を取り囲むように整然と並んだ様は さすがに高校生!と嬉しくなる風景でした
2014年04月19日
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十数年まえにこの地を求めて越してきた頃家の周囲の殆どが葉タバコの畑でした ここ数年嫌煙権や健康上の問題で 喫煙者が少なくなったとの情報どおり 目にする範囲に タバコ畑は無くなりました焼酎会社との契約栽培の薩摩芋の畑や 人参 ホウレン草 キャベツ 里芋その他諸々の野菜畑に変身 しかも3~4枚の畑が1枚に統合され会社経営みたいです 耕作は大きなトラクターで行われ 勿論 農薬の散布も一気にトラクター 運転手一人でアットいうまに終えられます収穫の時期は近隣の主婦の方々が大勢揃って行われますこの人たちも社員待遇(?)なのか仕事始めは大体9時で終了は17時みたいです我が家のすぐ裏の畑はホウレン草畑一昨日収穫されてましたが 昨日や本日はお休みみたいです きっと出荷調整も考慮されてるのでしょうね
2014年04月18日
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最近白い花ばかり やけに目について木香薔薇の香りに酔いしれてましたら 直ぐ近くに 小でまりと一緒に ヤマテラシがアジサイのように大きな花をつけてました 我が家を訪れた方に「何の花ですか?」 尋ねられて意識しました自分の目の高さばかり見てましたでも・・・やはりヤマテラシより小でまり が可愛いかな流れるような枝を愉しみたくて床の間にも投入れてみました
2014年04月17日
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宮崎の田んぼでは早期米の田植えが殆ど終わりました田植えも機械での植え込みですから手植えと違って水田の水に溺れそう(?)な細い苗ですがもうすっかり根ずいてシッカリした緑の苗に育ってます 近くの田んぼも田植えのじゅんびが始まり 昨年まで見られた蓮華畑が今年は見当たりません子供のころ蓮華畑に座り込んで蓮華の花の首飾りを作った楽しい情景が すっかり無くなりました 休耕田の見直しによる 農業政策の表れなんでしょうか なんだか寂しく感じられます
2014年04月16日
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自然の中の花で感じることですが何となく同じ時期には同じ似通った色の花が咲くように思われます 菜の花の頃は 我が家の庭も 黄色い花で賑わってました それが・・・今では白い花のお出ましです雪柳が風に舞い落ちたら 小でまり が開きスズラン状の花をつけたドウダン躑躅も白でした裏の畑では ブルーベリーも白いスズランのような花をつけてますそして・・・一番今が盛りの花が木香薔薇凄く元気のいい植物で 毎年刈り込んでも蔓状の枝を大きく張り香りの良い花を咲かせてくれます何とも品の良い香りでまさに名の通り木香玄関先を通る度に心地良い香りを愉しんでましたが室内にもこの香りが欲しく 活けこんでみました
2014年04月14日
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先日は夏物に着替えたくなる暑さとかきましたが一転今日はとっても肌寒い日曜の朝を迎えました 自分が歳をとり感覚が可笑しくなったせいでもなさそうです 地球全体の季節の移ろいが変化してるようにも思えます部屋の植物や庭の花たちは惑わず季節を教えてくれますこの花キリンもそうです 主人の自宅介護を諦めて施設にお世話に・・・ そう決めた頃に心の慰めとして買ったミニ観葉植物 指一本ほどの丈に 白い小さな花を2~3個つけた可愛い姿 それが 今年は5~6倍の大きさになり 花も沢山付けて二年の長さを物語ってます同じ頃求めたミニ植物の全てが立派な観葉植物になり怖いような月日の流れを感じます もしかしたら・・・私が育て上手(?)
2014年04月13日
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庭の草に悩まされつつも草に負けじ と咲いてくれる季節の花に心安らぎます 浴室前の坪庭も、当初のイメージと異なり自然の草原に近くなってますが その中で 季節を告げるように花たちは咲いてくれます子供の頃育った祖父母の家の庭に溢れるように咲いてたシャガ庭に置いたのも、よく通る山道に花をみつけ持ち帰ったのでした 僻地勤務で県北の学校にいたころ 山間の杉林から見下ろすような傾斜地に 群れなすシャガを見たときの感動は今も鮮明ですバックの赤い葉は馬粋木 花と見まがうような赤い新芽をふきますシャガの花と共に思い出の花は三椏やはり僻地の学校勤務の頃市内の自宅との往復で超えた峠道に群れなす花に驚きました言葉ではコウゾ 三椏 と紙の原料なることは知ってましたがうっすらと花びらの縁を黄色でそめた可憐な花にうっとり それを思い起こさせてくれたのが先日の東京散策夜桜能に合わせて靖国神社へ向かう折抜けた皇居桜も勿論きれいでしたが 何となく胸にキューンとくるような花木に沢山出会いました この三椏は赤いはなびらでしたが・・・ 主人が元気だった頃のことを蘇らせたてくれました
2014年04月11日
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毎年同じことを考えるのですが霜が降りなくなり 暖房器具を必要としなくなって 春が着たんだーと喜んでる間に 桜も あれよ あれよ という速さで散ってしまい のどかに春を愛でる時間がなかったように思われます車の運転をしていても 腕が焼けるように暑く感じられ 窓を開けなくては走られません冬の衣類を少しずつしまいこんではいましたが以前に遣ってたように間着の必要性を感じません 大半は夏物を引っ張りだしました庭の花は間違いなく 四月の花 ドウダン躑躅 が白い花を一杯つけてくれましたスズランのような小さな花が可愛いのでしつないでも眺めたく赤い躑躅と活けこんでみました
2014年04月10日
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私にしては過ぎたひの写真を使っての日記は初めてどうにか四日間の旅行記を書き終えましたまだまだ写真は山ほど撮ってたのですが 複数まい使用するだけで 私には時間の掛かる 疲れる作業でした横に助っ人がいないとパソコンに向かえなかった私からは卒業これからはもっと変化に富んだ編集を目指したいと思います四日目の日記を書き終える迄に福岡のお教室も済ませ昨日久しぶりに自宅で寛ぎました福岡から宮崎に向かう道すがら桜の美しい時期も終わりだな~ そう思いつつ帰った自宅の玄関前では 満開の芝桜が迎えてくれました
2014年04月07日
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パソコンに慣れるため とはいいながらあまり面白くも無い 自分自身の気持ちだけの日記いよいよ今日が最終四日目 息子夫婦と孫との昼食を楽しみ 後ろ髪引かれる思いで帰路につきました上京する際は飛行機のチケット等も全て娘にネット予約で取って貰ってます 私が喜ぶように往復とも 富士山を望める側の窓席を確保してくれるのですが・・・折角の配慮が生かされず今回は行きも帰りも 雲に覆われ富士山とのご対面は叶いませんでした でも雨でも曇りでも 雲の上はこんな青空! の実感が叶いました介護生活に明け暮れる私に元気をつけるためにこんな楽しいユックリした時間を許してくれた子供達に感謝
2014年04月06日
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東京散策のシリーズも今日で三回目になりましたこんなに真面目に取り組んだら きっとパソコンも上達するでしょう三日目の今日が今回の東京旅行の真の目的だったのです 午前中は上野公園の桜を横目に 美術館を二箇所まわって 桜より多いと思われるような人混みに揉まれてきました昼食は息子の事務所の近くの京橋で済ませここから次の目的のひとつ 三菱一号館美術館に・・・三日目となると流石に足にきてますがまだ本命は今から 皇居を抜けて千鳥が淵の桜に向かいますここは私の一番好きな桜相変わらずの人 人 人でしたが混雑もきにならない満足桜をたっぷり堪能したあとは こんやのハイライト 靖国神社の夜桜能
2014年04月05日
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今朝はとんでもなく激しい風の音に起こされました宮崎は暖かいと思ってらっしゃる方も多いでしょうが どうして どうして とっても寒い一日になりそうです昨日の東京散策(1)は写真が倒れてましたね下書き保存で確認しなさいと、いつも言われてるのに今度からはもっと落ち着いて編集いたしましょうさて・・・東京二日目 息子が休みを取ってあいてしてくれました最初は来月半ばに引越し予定のマンションへの行きかたを教わり 月島や佃の近くなので 老舗の佃煮屋さんで買い物午後は柴又の帝釈天へ以前弟に川魚料理を食べに連れて行ってもらったのですが 夕食時間だったので帝釈天の門も閉まって お参りも出来なかったし・・・ ユックリありませんでしたが 今回は名物のお団子でお茶して・・・しっかりお参りも済ませ寅さんともご対面(?)してきました
2014年04月04日
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昨年は暖かくて思ったより早く桜が開花楽しみにしていた孫との花見は実現しませんでしたそこで 今年は早めの準備 桜満開を堪能してきました出かけたのは3月30日(日曜日)宮崎は晴れていたのに東京は傘も飛ばされそうな雨 風 その雨の中 息子のマンション近くの駅まで 合羽姿の三歳になる孫がお迎えに来てくれてました夕食は近くのスカイツリーの「そらまち」へひどい雨なので 七ヶ月になる孫とお嫁さんは自宅待ち 残念ですが息子と三人の夕食になりました明日から三日間いるから ま、いいか 遅れた日記になりますが これもパソコンの練習と思い明日から随時アップします お楽しみにお待ち下さい (こんな生意気な書き方して・・・誰が見てくれるのじゃい)
2014年04月03日
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