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旅行四日めには 一時間ほどの列車旅で 念願の「モネの家」に・・・まさか 自分が訪れて 庭を歩けるなんて草花の生い茂る庭を歩きつつも 夢心地家の前に立っても 信じられない思いでしたこの部屋で このアトリエで画集のページを彩った作品が 描かれたのですね壁にも 溢れる程の絵が有りましたそして・・・クライマックスは そうです あの睡蓮の池に向かいます一日の時間毎に変化する 光の醸し出す 水面の美しさに驚き 何枚となく睡蓮の池を描いたのが・・・ 自然光で鑑賞できる 壁全面に睡蓮の池の モネの部屋が実現されたのが・・・理屈抜きで 体に浸透してきました
2016年07月26日
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写真を繰って 思い出しながらの日記も きょうで 3日目になりました午前中は自由行動 と計画書にありますがさて どんな散歩になりますやら 先ずはセーヌ川に沿って歩けば安心昨日 子供達の姿を追いながら訪れた 建物を目印に ゴーパリの空気を満喫しながら 橋を渡って 目にとびこんだのが あった あった 旅行誌に載ってた 恋人たちの 愛の誓いの南京錠重みで橋げたがこわれそうなので 撤去の予定もあるらしい がこんな 南京錠の壁が 何箇所もあるのに驚きましたもう一個の橋では 大きなキャンパスを立てて橋向こうの建物を描いてる人が絵の出来はわかりませんが スケールが大きい 文字も言葉もわからない自分が 一人でセーヌ川の橋を歩いてるのも 極 自然な感じになりましたもう一度 ルーブル美術館に あしを向け人混みのなか タップリ フランスを吸い込み約束の時間に 息子達と 無事合流 予約してた お店で お洒落なランチ午後は二晩お世話になった 紅いタイルのバスタブの部屋にお別れエッフェル塔正面のホテルに移動さすがに就寝時には 足にタップリ 湿布を張りました"^_^"
2016年07月24日
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歩けるか・・・?子供達は心配してくれますが ここパリに 足を踏み入れたら 膝の痛みなんて 頭から消えましたサントシャペルの 全面のステンドグラスに息を呑みノートルダム寺院の天井画に・・・口があんぐり・・・ルーブル美術館が 革命記念日で特別無料開館でしたが 驚くような長蛇の列に 予定変更美術館を見渡しながら 中庭を抜けて (庭をあるきながらも美術館が見えるだけで感動)コンコルド広場近くの オランジェリー美術館へ入場制限されていて やはり長蛇の列でしたが事前にチケットを購入していたらしく (諸手配は全て息子夫婦にお任せ(^_-)-☆)並んでる人達を横目に 以外とスムーズに入館この美術館では・・・そうです お目当ての モネの部屋があります写真では表現できませんが 自然光で とのモネの想いが実現された部屋私も 中央の椅子で 一日中座っていたくなりましたが 駆け足観光では 叶わぬ夢 また来る事も有るでしょう なーんて引きつるような足に 一鞭入れて セーヌ川に沿った道を歩き パリを味わいました
2016年07月23日
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以前より 息子夫婦に誘われていた 海外旅行本当は 主人の健在な頃から 計画してましたが・・・ 五月の 旅立ち直前に主人が倒れ 家族全員心残りではあったのですが その後は 皆で介護の毎日 あれから何年経ったのでしょう 息子夫婦の計画は 消えてなかったようです膝を痛めてる私が元気に歩けるうちに と 息子の二人の子供を 娘が引き受けてくれて実現叶わないと思ってた 夢のフランス ドイツ を廻りましたj一日目のホテルは いかにもヨーロッパ風で 小粋バスタブもあって ホットしました治安が悪いのでバッグ等持ち歩かないように息子に言われ買い物も無しの 目に焼き付けるのみの 旅行でしたが 少しだけ カメラを手にするチャンスに撮った画像 おもいだしつつ 旅行を振り返ってみる気に日記にならない日記を何日か 書いてみましょう
2016年07月22日
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花や樹の 小さな苗を求めて 育てるのが好きです専門的知識も無いのですが 子供の成長を見守る気持ちでしょうか 皆さんもきっと 同じような 気持ちを おもちでしょうこの ガジュマルの木も 何気なく 名前に惹かれて かったものです 小さな葉が4~5枚付いた 小さな苗でした今では もう50センチ位の 高さ 鉢も二回位 植え替えてますが・・・根っこの この逞しさをみると まだまだ伸びそう"^_^"嬉しさ と心配で ドキドキ
2016年07月10日
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梅雨の合間に 愉しく花遊びの 一日最初に材料を配って 私の意図を説明すると 最初は 怪訝な面持ちで いらっしゃるのですが・・・ 何時も 想像以上の傑作が ならびます皆さん 素晴らしい 芸術家揃いです
2016年07月09日
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アメリカの独立記念日では ありません 亡くなった主人の 誕生日が七月四日なのですあまり 触れずに通り越そう と思ってましたが主人のブログ仲間の方から 「 四日はお誕生日でしたね」のコメント亡くなって 二回目のお誕生日を まだ心に留めて下ってる方もいらっしゃる 嬉しさと 寂しさの入れ混じった 気持ちの高まり・・・早々に お墓に 報告に行きました私にとって 主人が居るのは 自宅の仏前より やっぱり お墓!夕方には 今年より 東京で一人学生生活を送り始めた 孫娘よりメール「お誕生日おめでとう N子は元気にしてるよ」 っておじいちゃんに伝えて との伝言依頼 すぐ仏前で お線香あげて 報告しました・・・が優しい 一言に 嬉しくて 涙がでました
2016年07月05日
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着物のお稽古風景も こんな事ではいけないのですが花遊びと違って 自分も一緒になって 動いているので ついつい写真まで 気が回りません皆さん 気例に着こなしていらっしゃるので ブログ上でも もっと紹介すべきですよねそう反省して 珍しく カメラに収めたのにそれを公迂開するのを すっかりわすれてました(だめだねー)帰り際に思い出したようにとりとめのない写真が撮れてました後ろ姿に 目がと止まってしまいましたこの季節ならでは のツバメの帯 素敵な 前の胴帯の写真は 無い(~o~)これからは もっと正しくお稽古の様子が理解出来る写真を撮りましょうね!
2016年07月04日
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