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COUNTDOWN JAPAN 08/09 WESTのAURORA STAGEのカウントダウンがエレファントカシマシ。行けなかったけど、2009年幸先のよいスタートになりました。新年一発目が「ガストロンジャー」!30日の幕張会場でのラストは「ゴクロウサン」。ライブの選曲はいつもとても考えるそうです。私は選曲も気になりますが、その日ならではのライブ感やアレンジ等の方が印象に残るかも。今年は出来るだけエレファントカシマシのライブに行くのが目標です。ガストロンジャー / エレファントカシマシ
2008.12.31
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「コミックマーケット」と冠しているけれど実際は漫画ばかりではない。その分野が本当に好きで、それを表現している人が多いから、ネットなどで情報があふれる中でも得られない情報に出逢える。そしてPDFとかではなく、印刷されたり具現化されたモノはそれだけの存在感と浸透力がある。買ってきた本を前にして、あの圧倒的なサークル数と混雑の中からよく見つけたなと思う反面、今がそれを知るときだったのだとも思う。そこから興味を広げ、また今までの知識を深めたり明確にして、形にしていきたい。近年、この時期を年末年始とあまり捉えなくなった。けれどもやっぱり、関わったすべての皆様・当ブログへご来訪頂いた方々へこの気持ちでいっぱいです。今年もお世話になりました。良いお年を。
2008.12.31
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日本最大の同人誌即売会/コミックマーケット75(有明・東京国際展示場)へ行ってきました。とてもたくさんのジャンルがあり、その中でも細分化された作品の数々に圧倒されまくり。例えば「鉄道」と言っても廃線、CD(車内アナウンス編、電車の走行音など)、DVD(車窓の映像など)、擬人化漫画他…深い。。また何より皆楽しそう。友人の上司は趣味に忙しく、愚痴や人間関係などに悩んでいる暇などない!そうです。自分の好みを掘り下げ、明確にするよい機会になりました。写真はその帰り道の風景。真ん中辺りにお台場の観覧車が見えます。■コミックマーケット75のご案内 >>■一般参加者サポートページ >>
2008.12.30
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「頑張れリスモ」は一般の方が作った携帯の待受Flashで、リスモが曜日や時間によって色々な行動をします。基本的には機種がFLASHに対応していれば使えるようです。ちなみに私はsoftbank。話を聞いたときは金曜日の夜。リスモは「ナウシカ」を観ていました。で、それが終わる時間帯にはエンドロールが流れる画面に。。。確かに宮崎アニメは金曜夜に放映されることが多い!他にもちょっとブラックだったりシュールな場面が多々あり、用も無いのに携帯をチェックしてしまいます。月齢は現実±2日とのこと。今はほぼ新月時期なので、うっすらまん丸の月が見えます。写真では読書をしていますが、今の時間は、星空をバックに湖の船の上で音楽を聴いています。気持ち良さそう♪ダウンロードはこちらから >>
2008.12.29
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24日夜にエレファントカシマシの新曲関連情報が発表されました。新情報を待っていたのでクリスマスプレゼント!と思ったのですが、色んな意味でテンション上がったり下がったり(笑)。新曲の題名は「絆」で、映画・相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」の主題歌とのこと。映画の公式サイトでエレカシの宮本さんは“「相棒」の世界観に刺激を受けて、広い意味でのラブソングのつもりで書きました。”とインタビューで語っています。 >>過去に相棒シリーズで主題歌を付けたことはないそうで、30組以上のアーティストの中から選ばれたそうです。まあ、お互いのファンから色々な意見があるかと思いますが、ここはひとつになって盛り上げてまいりましょう!(と自分に言い聞かせて…)このニュースは本日6時台にテレビ朝日「やじうま」でも流れたのですが、7時台では例のニュースばかりとなってしまいましたo(;_;o)(o;_;)oそして、通勤時に記事掲載の東京中日スポーツ購入。せっかくなので新聞の自販機に初挑戦。面白かった。↓原作「鑑識・米沢の事件簿~幻の女房」“オリジナル作品で作者が異なるため、(相棒と)少し色が異なる”と評している方がいらっしゃいました。そっちに期待…。
2008.12.25
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先日、美術館のデザインショップで写真やポストカードを手軽・お洒落に飾ることのできる雑貨を見つけました。このPhoto Hanger(フォトハンガー)を使ってみると、紙も痛まずに飾ることができます。フレームに入れると雰囲気が変わってしまったりするので、かえってこういうシンプルなモノが好き。+d.では、デザイナー達がこだわりのアイテムを商品化していて、さりげなく小さな視点で楽しいグッズがあります。 >>他に「道端の小さな花を飾ってみよう」がコンセプトの「ミチクサ」という小さな花器もいいなあ。
2008.12.24
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本日12/23は東京タワーの開業50周年の日。それに伴い、新しいライトアップ「ダイヤモンドヴェール」を実施しています。タワーが7色に変化し“愛、地球、環境、平和を守る心をはぐくむ”等と、その色ごとにメッセージが込められているとか。点灯時間は決った日程の2時間限定。20:00~20:10 「ダイヤモンドヴェール・スペシャルレインボー」20:10~22:00 「ダイヤモンドヴェール・ホワイトダイヤモンド」写真は「ダイヤモンドヴェール・ホワイトダイヤモンド」東京タワー公式サイトより >>東京タワーは小さい頃から、旅行から東京へ戻ってきた時に見て「帰ってきたなあ」と思える存在。今でも東京散策をしていて、ふと見えると嬉しくなります。
2008.12.23
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部の忘年会で「iPodのここが好き!」で盛り上がった時に、薦められたのがシュアーのカナル型イヤホン。あまりにも音が入ってこないから、街歩きの時には視覚をフル活用して歩くように心掛けているとか(笑)。また、シュアーのイヤホンはプロのミュージシャンがステージ上で演奏音を聞き取るための技術から生まれたそうで、iPodとこのイヤホンの組合せは多少の音響設備よりもよっぽど音質が良いよ~と絶賛されておりました。写真は昼寝するネコ。影の耳が可愛い。私もこんな風に公園のベンチで日向ぼっこしながら音楽鑑賞したいわ★SHURE SE310 カナル型イヤホン シュアー
2008.12.20
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12/21の「M-1グランプリ」を楽しみにしている。それは「NON STYLE」が出るから。漫才も面白いけど、フリートークが更に楽しい。GyaOで「ヨシモト∞」でのフリートークを配信しているので観ることができます。 >>全身白い衣装の石田さんの暗さと陰湿さ(本人談)がイイ。でも相方の井上さんよりは真っ当だと思う。NON STYLEにて
2008.12.20
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ランチの帰り道に同僚と公園を通ったら、小さくて丸っこいカラスが日向でじっとしている。あまりの可愛さに写真を撮ろうと「こっち向いて~」と言ったら、こっち向いた(#^.^#)この年頃のカラスをじっくり見たのは初めてで、小動物に今まで感じた事のない程の愛らしさと綺麗な目を忘れられない。ちょっと弱っていたのか、心細そうだったので、どうかこの寒さに負けずに元気でいて欲しい。このところ改めて、日本を含む世界のカラス伝説について調べていた事もあり、そんな時のこの出来事。こうやって想いは深められ、またこの先を行くかと再考する分岐点が示されるものなのかもと思う。
2008.12.17
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2008.12.13の7時頃は月が今年一番接近するそうです。しかも満月なので見ごたえがありそう。最近どうも月が目立つなあと思っていたのも偶然ではなかったようです。で、それについて検索していたら、12/13の深夜から14日の未明にかけて「ふたご座流星群」が一番の見ごろとなるとか。満月の月明かりの影響も受けますが、数が多い流星群なので流れ星を見つけることはできそうです。この夜は満月と流星群と「ブラタモリ」!BGMはもちろんエレファントカシマシ。歌詞の「今の自分を信じてみなよ」がココロに沁みる“流れ星のやうな人生”を☆彡
2008.12.12
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やどりぎ(MISTLETOE/ミスルトゥ)はヨーロッパでは「幸運を呼ぶ・魔よけ」として年末年始には玄関の上に飾ったりするそうです。また日本では大友家持の万葉歌が残っています。「(訳)ほよ(宿り木)をカンザシにして、千年の命を祈念した」と。そんなMISTLETOEのキャンドルがあったので試しに買ってみました。そのYANKEE CANDLE(ヤンキーキャンドル)は高級アロマオイルを他社比較で3倍使用し、リアルな香りが特徴とのこと。香りのモノは好みがあるので、どうしようか迷ったのですがこれは気に入りました。甘すぎず、きつすぎず、ほんのりと緑(葉っぱ)をイメージする香りがふわ~っと部屋に広がります。↓このお店は説明が丁寧で写真も綺麗。YANKEE CANDLEに興味のある方にお勧め。◆クリアカップティーライト(4個入り)◆サイズ・ジャーS用のガラスシェード「炎の熱が逃げにくくキャンドルが溶けやすくなるので、中心だけ溶けてしまうトンネル現象を防ぐことができます」とのこと。これいいなあ。
2008.12.12
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「のだめカンタービレ」の映画化が決定したそうです。来年5月から5カ月間の長期撮影を行ない、公開は2009年12月の第一弾と2010年春の第二弾。★のだめ映画化!樹里&玉木コンビ帰ってくる >>今年のお正月に放映したヨーロッパ編もかなり良かったので期待できます。原作は中断していますが、映画撮影の頃には終了しているのかな。とすると原作者の意図やストーリーを踏まえたうえでの映画になると考えられるので、今から楽しみでしょうがない♪【のだめカンタービレinヨーロッパ(DVD) 】
2008.12.11
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「心を開けばすてきな人ってたくさんいるのね」とは「エースをねらえ!」のお蘭の言葉。色々あって頑なだった彼女がそう言ったシーンはとても印象的でした。そして「brigde '07.Autumn」でエレファントカシマシの宮本さん×渋谷陽一氏の記事は、更にそれを深めるような内容でした。(宮)“でも人間って不思議ですね。巡り合わせってのは。やっぱ心を開くと、仲間が新たにできる”(渋)“いつでもいるんだよ、そういうひとは。(閉じているだけで、必ずその時々に出会っている)”“君は(他の)人がいいってことを言っているんだけれども、人がいいんじゃくて君がいいからこの状況が生れているわけで。”そうなんですよね。そういう状況となるには「心を開く」だけじゃないんですよね。相乗効果というか、そうなったら雪だるま方式で大きくなっていくというか。それにしても優れた編集者というのはセラピストのようです。村松恒平さんのメルマガも「文章上達」となってますが、それ以上のモノがいつもあって何度も読み返してしまいます。村松恒平 文章上達<秘伝>スクール >>
2008.12.10
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クンツァイトのペンダントヘッドを作りました。サイズは約5mm×8mm×5mmというミニミニサイズ。この透明なライラックピンクの固まりを眺めていると、その光の無限の大きさや深さに引き込まれ、スッと本来の自分に近づけるような気がします。そういう光の宝箱…そんなイメージのペンダントヘッド。原石の美しさも良し、磨かれて整形されて美しさを発揮するも良し。それぞれがそれぞれの美しい光を発揮しているのに接するのは本当に楽しい。◆この技法のお教室の先生が個展をされています。 東京・目白にて 2008.12.13迄 >>
2008.12.09
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写真家・星野道夫さんのカレンダーを購入しようと調べてみたら三種類ありました。私は卓上タイプを愛用していますが、今年は大判も欲しくなったのです。動物写真が好きな訳ではなく、星野さんの写真から感じる“何か”にとても惹かれます。◆(壁掛)「Northem Dream」◆(壁掛)「悠久の大地 星野道夫の世界」山と渓谷社 >>◆(卓上)「2009年版 星野道夫卓上カレンダー」 >>
2008.12.08
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先日、とても感じのよい店員さんに続けて会ってとても元気になれたことがありました。あまりにもリラックスできて気持ちも明るくなったので、これは何だ?と思っていたら、それを上手く表現しているコラムがありました。“人から、きめの細かいサービスを受けたり、トラブルに対する迅速なきちんとした対応をしてもらったり、食べ時を見計らって、ひと手間かかった料理を出してもらったりすると、感動してうれしくて、おへそのまわりがやわらかくなってきます。そうすると呼吸が楽になり、おへその指三本ぐらい下の「丹田」に元気が満ちてきて、よぉし、自分は自分の分野でがんばるぞ、と力がわいてくるのです。人が自分に誇りを持ち、自分を信じて仕事や生活をしている時、あたり前のことをしているつもりでも、知らないうちに、まわりに感動を与えたり、元気を与えたりすることがあるのです。”★からだはやっぱり知っている >>私が会った店員さんはふたりとも正にこんな感じでした。自分の身体とココロはつながっていて、まわりの人々とも影響を受け与えあっているのですね。写真はそのひとつのお店の人が紹介してくれたコーナーにあった雪の結晶のヘアピン。捜してたんですよ。こういうの(^_-)-☆
2008.12.04
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銀閣寺の「幸福守」をいただきました。最初に見た時には、この表面の四つ葉が単なるシールに見えてしまい「(シールのデザインが)ダサ!」と思ったのですが、よく見たら本物の四つ葉でした!それがハート型の中に配置されています。裏面には四つ葉×2と吉祥紋(多分)が織られていてすごく可愛い。約3×5cmのミニサイズというのも好み。お守袋コレクターの私の中でベスト1です(笑)。四つ葉のクローバーは幸運の象徴とされています。諸説ありますが、それぞれの葉に「faith:誠実,hope:希望,love:愛,luck:幸運」の意味が込められ、それらが揃って「Genuine=真実・本物」となる…というのがグッときます。
2008.12.03
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「木星と金星の接近」について先日書きましたが、ずいぶん稀なことだったんですね。“石垣島天文台の宮地竹史副所長(60)は「数年に一度木星と金星が近づくことはあるが、月と、それも三日月と組み合わさるのは珍しい。見た人をにっこり幸せにしてくれる」”とのコメントがろまんちっくでイイ☆★12月1日、金星・木星・月が競演(ナショナル・ジオグラフィック記事) >>★夜空に笑顔 金星、木星、三日月が共演 >>
2008.12.02
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