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(夢)
私は3人兄弟。いとこの姉妹が遊びにくる。部屋が散らかっているので、ドアを開けられたけど、着替えのため外で会うように(ミス 余蘊)お願いする。着替えていたら、弟も着替えていた。私のパンツに似たようなものをはいて(ミス吐いて)いた。
(自分の解釈)
私には弟がいます。後の一人は、遊びに来た姉妹の兄弟ですでに他界しています。先日守護霊になるような話を伺ったので、そのお知らせかもしれないと思います。パンツは(ミス 阿)グレーの植物柄(ミス 殻)のようなものです。唐草模様も連想します。解釈はよくわかりません。
A:その通りである。部屋とは、あなたの主人格の場所。そこに守護霊となれるかどうか、確認に来た。散らかっているとは、後回しにしている作業を早々に解決する事である。着替えは、これからの人生に必要のない運命の糸などの残骸を取り除く事を意味している。弟も同じ運命の糸を繋げている。立場が違うため、似ていると感じたのである。弟は、まだ異性で苦しんでいる部分がある。唐草とは、つるが重なり合っている状態、運命の糸が重なり合っている事を伝えている。弟は、この唐草模様と同様に運命の糸が絡み合う相手を選んでしまうのである。そのため、堂々巡りとなり、同じような道のりとなりやすい。しかし、弟は、この唐草模様の運命の糸の切断の後、かなり足枷は軽くなる。弟は、過去世に、サラオリジナルに88箇所の運命の糸を繋げてしまっていたため、そこにからみあう相手と奪い合いになり、三角関係や相手が浮気をしやすくなってしまうのである。また、弟本人も浮気と勘違いされやすい。以前にも、恋愛関連の運命の糸は切断しているが、さらに深い部分のものなのである。部屋の掃除、弟の運命の糸、これらの解決の後、強力な守護霊となる。あなたに足りない何かをサポートする。指導霊となる。
(夢)
父そっくりの声で、「雄二」と言ったのが、聞こえた。
(自分の解釈)
雄二は弟です。父が会いたがっているのかもしれないと思います。
A:その通りである。弟の運命の糸の件を、父親はあなたに託している。