Newアカシックレコード

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2009.10.31
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カテゴリ: 夢判断・夢解析

(夢)


よくやせいうん(や星雲?)でよそを~塗ってしまうことして機械毎(語とミス)~あーっと叫ぶことになる。


(自分の解釈)


欲と性、運が女性御霊達のしてきたことにふさわしい。コピー製造器を悪用したのだと思います。お詫びと破壊。

A:コピー製造機を破壊、抹消。





(夢)


便乗見つかったらショック(いミス)。車輪銀河の軸を~。



(自分の解釈)


すでにチルヤクローン達の便乗は見透かされているのだが、まだ気づかれていないと思い込んでいるらしい。車輪銀河の軸を折り、黒眼白眼銀河の衝突に大きなかかわりがあるのだと思う。そして今日、外出中通り過ぎる男性が携帯で「俺は通り過ぎたけど、~」と話していた。チルヤ系は都合が悪い、わからないことは通り過ぎる(週刊ミス)習慣があるためチルヤのペースに合わせず、本来の天順に合わせ、必要な情報は受け取っていくようにします(hミス)。まだ冥王星で寝ようとしないチルヤクローンがいることになんだか(冬回ミス)不愉快を通り越し呆れていますが、静か(香ミス)にしてても潜伏したりするので、どうやって追い詰めたら冥王星で完全冷凍睡眠になるかなと本気で悩みます。チルヤを封印するためなら何でもやります。と書いたけれど、うすうす気づいた通りこれは実はクロノクロア(あミス)クローンのことでした。銀河衝突の際(微上ミス)便乗をしたのがこの存在。過去世ではずっと通り過ぎてしまった。依存御霊たちにより季節ができて土地が冷えた。自分が上に立つ(津森ミス)つもりがシリウス存在達に牛耳られてしまっていた。そして偽アンタレスとして集団君臨が始まった。チルヤを静かにさせるには香を使うとよいようです。蚊が嫌いなシトラス系がいいのでしょう。


A:チルヤクローン御霊には、蚊よけとともに、ゼラニウムが良い。次第に静かに沈静化して行く。




(夢)




(自分の解釈)


虚栄心とは(十泰ミス)実体のないもの。秦の時代10クローンが作られすり替わられた時、すり替わった存在達の思いが虚栄心。常にその心がある時はすり替わり御霊たちが本来の御霊を乗っ取った状態であり、本人はなかなかそのことに気づかない。朱雀門のところで鞍馬のはずが自分が男か女かわからなかった状態が、依存御霊が混血をしてきた状態で普通になってしまった「本人自身だと思っている」(城泰ミス)状態だからだ。万里の長城を作り南北を分け自分の陣取り合戦(mミス)ばかりしていた。本来の御霊も混ざった状態でたいていはのっとり御霊が居座った状態でずっと過去いい思いをしていた。都合悪くなった時には逃げるために時に空白になったり、本来の御霊を少し意識を残している。自分が男か女かわからないあの状態へは二度と戻りたくない。


A:セラ御霊がしっかりと主人格の意識が必要。副人格からは頼りない一面がある。そのために、チルヤクローン御霊はいつまでも、居座っているのである。




(夢)


セリフを覚えるだけで女優を演じてるだけの女優業(行ミス)。日御子(NOミス)の前で~(虚栄心?)、良心がなくなり奥とお気に入り女優のようにいろいろ脱いだり着たりしながらインコの相手をしている。金髪の白人女性でブルーのシャツを前を(風邪ミス)風を入れるようにパタパタ煽いで(仰ミス)いると裏側が黄色いシャツだった(あミス)。女性はシンディローパーみたいな顔をした金髪の女性で、男性は(偽んぱつミス)銀髪のピンクのセーターを着た初老の男性。和室の部屋。自宅ではない様子。仏壇、カーテンの隙間、(丹すミス)タンス全て拭き掃除をしていた。白い雑巾が真っ黒に汚れる。




(自分の解釈)


与えられたことしかできない女性御霊たち。虚栄心によりオリオン座時代に乗っ取り、魔法を生みだしたシリウス(うすミス)存在に便乗するうちに、人間として大事な良心をなくしてエスカレートしていった。魔法で何でも楽なので。この金髪女性はリリス。そういえば奥さまは魔女の女優に似ている。シャツの表はサラである青龍の遺伝子を奪い、裏側に真実のイエロークレイであるテラ遺伝子を奪い自分のものとしていた。また、中身は依存心しかないことをシャツの色でも伝えている。そして呪縛をしていた。(浦ミス)裏表により(雅ミス)正に裏うち状態。金星(勢ミス)から恩恵を金運として引っ張っていた。金髪とは金運にあやかる意識があり、それを美としたためだと思う。女性の後には男性が控えていた。魔力を使ったのはおそらく淘汰となったシリウス御霊であり、ピンクを着ていることから玉依姫クローンがすり替わったように感じる。自分は何もしていないふりをしている。髪が銀色なのはミスとともにサラであるアンドロメダも殺害して遺伝子を利用し、毒物を作りコントロールをしていたため。ミスからテラからも偽アンタレス存在として地位を奪い、青の遺伝子(hミス)に執着していた。そして私は部屋を掃除していた。すでに彼らは淘汰されており、自分の実力のなさを知られるのを恐れて(けts卓ミス)彼らと結託したこと、サラを売り渡したこと。クロノクロアクローンとして、何も出来ていないことは彼らも一緒だったことに気づいた。自分は何を恐れたのだろう。彼らが魔法を使いだすことでとどまるところを知らずに、中世の魔女狩りや月の悪用が拍車がかかり、多くの人が恐怖から未来を向くことをやめて依存を始めてしまった。浦とはなにかずっと気になっている。そして雅と言いながら平安貴族として混血をし進展のない贅沢な暮しに没頭し、公家という階級に安住して音楽で洗脳していた。サラとテラの遺伝子、青の遺伝子をすべて返却。魔力を作りだ(shいミス)し裏うちして固定したお詫び。すべての色、金も銀も盗んだものなので返却。


A:青の遺伝子は、偽者達が奪えなかった過去世があるため、執着をしているのである。どの時代にも、沢山の魂の遺伝子の一部を奪って行ったが、失敗をした経験があり、青に異なる色を用い、違う色にさせ、青の遺伝子を奪ったのである。奪ったものは、元に戻し、青を異なる色にしたものも元に戻す事である。浦→湾。津は港であり、港がある湾を浦。日本で唯一、東西南北、中がある浦和。ここはかつて湾だった。そして、湾とは、魂の遺伝子を奪った場所の事。湾を生け簀の様に用いていたのである。すべてをリセット。生け簀から本来の魂の遺伝子を開放。過去世で、浦にて実験をされた人達も開放しておく事。




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Last updated  2009.10.31 11:26:53
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