PR
Calendar
Freepage List
先日検診に行ってきたときに、先生に赤ちゃんの性別を聞いた。
断定は出来ないようだが、女の子だろうという事だった。
私は男の子でも女の子でも赤ちゃんが授かっただけで何も
言う事は無いので、どちらでも嬉しい。
主人は男の子の名前は考えていたようだし、主人の実家でも
長男の家なのでやっぱり男の子を望んでいるのではないだろうか?と
思うとなかなか話せなかった。
検診の時の映像をビデオに撮ってくれるので、夜見ているときに
「性別聞いた?」と言われたので、「女の子だろう」と言われたといった。
主人はどっちでも元気に生まれてきてくれたら嬉しいといってくれた。
「女の子か~」となんだかとても嬉しそうだったので、その姿を見て
ホッとした。
主人には実家に電話で報告。母に「長男の家として男の子を望んで
いたと思うけど、女の子と言われた」というと、母は
「元気だったらどっちでもいいし、また来年二人目を作ればいい」と
言ってくれた。
そんなに気を使うと体によくないからと心配をしてくれた。
両家の実家ではとても孫ができる事を喜んでくれていたので、
元気に生まれてくれるだけが私の願いでもある。
ジャガー横田よりは少し下というだけで、同じ高齢出産と言う事で
きっと大変かもしれないが、後2ヶ月間は大事にしたいと思う。
Comments