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数日前から画像の容量不足のために写真が入らなくなってました。50MBに達してしまったのですね。古い順から写真を削除しながら入れてましたが、ふと思いついてもう一つブログを作ることにしました。 こんなときみなさんはどういう手を使って解決しているのか勉強不足の私には分かりませんが、まずは同じデザインで PART2 を作りました。当分はログイン、ログアウトを繰り返しながらどちらも書き込んでいきたいと思っています。 PART2 のURLはこちらです。 http://plaza.rakuten.co.jp/mottogennkinisod/
2007年12月04日

小学生の孫たちには、よく友だちが遊びに来る。家の中で遊ぶときはほとんどゲームだが、それぞれ別々にやっているようでも一緒進行で一つのゲームをやっているというから、結構、コミニケーションは取れているようだ。ゲームを覚えないでしまった私には想像が付かない。
2007年12月02日

早いものです、きょうから12月、ちょっと気がせきます。でも朝はウォーキング。寒くなると朝起きがちょっと辛いけど最近は朝歩くことも多い。朝焼けの空もまたすばらしいものです。 けさは霊園から右回りに北山・国見・と途中山道を越えながら一回り45分でした。 団地の公園はよく掃除されています。葉っぱの小さなもみじが朝日に輝いてきれいでした。
2007年12月01日

今年はどこも実ものが豊作のようだ。我が家の柿もたくさん採れて、焼酎抜きした分はとても美味しくできて毎日楽しみ、ご近所さんにも味わってもらったりしている。 干し柿にした分もすっかり渋が抜けて食べ頃になった。軒先に棕櫚縄を使って干した八谷柿、今度は取り込んで縄からはずしてざるに並べた。11月は雨も少なく天候が干し柿作りにちょうど良かったせいか今年は一個もカビず、鳥にも食べられることもなかった。 あとは新聞紙などを掛けておけば白い砂糖分が噴出してもっと甘い干し柿が出来上がります。
2007年11月28日

あと3日で12月、北風の身にしみる頃となりました。いつもは暮れも押し迫ってからやっている障子張りを珍しく終わらせてほっとしてます。 今年こそは小春日和の日に外で障子を洗おうと思ってました。それがひょんな仕事の分担で、きのう夫が障子洗いを引き受けてくれたのです。うふふっ!それではと今夜、頑張って8枚の障子を張りました。 以前は巻紙をくるくると張ってましたが、今や大判の障子紙。いずれにしてもやっているうちに要領を掴み一人でも何とかなるものです。だんだん上手くなってばっちりできる頃にはお仕舞いです。
2007年11月27日

早起きして夫と二人海辺の家へ。夏の間に伸びた枝々はどれも床屋さんを待っている。きょうはまず、目に付いた松を剪定することに。高くなり過ぎたた先端をのこぎりで切り落とし、後は見よう見真似で伸びた枝を切ってゆく。庭師さんがやったら、もちょっと格好が付くだろうにと思いつつばんばん切って、さっぱりしたから、まっいいか! 夫は釣りと二本立て、型のいいアイナメ10尾は嬉しい釣果でした。 帰り道、松島四大観の一つ、大高森の上り口、里浜からはるかに望む松島湾にも晩秋の風情が満ちていました。
2007年11月26日

「あら、雪かしら!」と、いつもは降るか降らぬに舞い落ちる初雪が、なんと今年は積雪となりしかもお昼になっても降り止まなかったのです。仙台でのきょうの積雪は平年より2週間早かったそうです。そして翌朝も庭はこんな感じでした。
2007年11月22日

高校時代の友人3人でお茶をしようと作並のお店を予約していた。ところが今朝の雪で予約していたお店の方から電話が入り、「周辺は30cmほどの積雪があるので、スタットレスタイヤでないと無理でしょう」と言ってきたのできょうは諦めた。 代わりに西中田の古民家を移築したというお蕎麦屋さんへ。帰りドライブで中将藤原実方朝臣の墓と樽水ダムを見て回りながら話は尽きず、次は桜の季節に会う約束で別れた。(やっぱり写真が入りません。画像を削るってどうしたらいいのでしょう?) 畑の小道を奥に進むと実方の墓があり、その脇の碑には歴史が詳しく記されてあった。時代は移ろい後の世に訪れた西行法師や芭蕉の歌や句も刻んであった。 「朽もせぬ其名ばかりをとゞめをきてかれのゝ薄かたみにぞみる」(西行法師) 「笠嶋はいづこさ月のぬかり道」(芭蕉) おおっ!写真入ったわ! 「フォト編集」から入って一番古い写真から20枚ほど削除したんだけど、この方法でいいのかしら? 楽天ブログで容量不足を起こしたとき、みなさんもこんな風に画像の削除をやっているのかしら? まっ、とりあえず、写真が入ることが分かったのでいいけど・・・。 実方の墓より少し西に走ると山間にひっそりと樽水ダム、間もなく夕陽が沈むところでした。
2007年11月19日
けさは驚きました。窓を開けると外は真っ白な雪景色。「そろそろ初雪かしら・・・」とは思っていたけど、突然の積雪でした。初雪は平年より4日遅く、積雪は2週間早かったそうです。(写真を入れようとしたら、残り容量不足ということで入れられません。ざんねん!)
2007年11月19日

和裁サークルでは毎年この時期に紅葉を求めて館外学習に出る。今年は大衡村の「昭和万葉の森」と宮床の原阿佐緒記念館を回ることになった。山の紅葉は終わりかけていたが風もなくぽかぽか小春日和のきょうはあちこち見て歩くには絶好の日だった。 予約していた農家レストランでの昼食のあと原阿佐緒記念館を見学した。 明治21年宮床の素封家の一人娘として生まれた原阿佐緒は、その美貌と多彩な才能、豊かな魅力ゆえに、多難な人生を歩んだ。詠まれた多くの歌や歌集、美人画や書簡類、そして手編みの帽子などゆかりの品々が多く展示され、静かな記念館には見学者も多かった。我が郷土にこんなすばらしい女性が生きたのですね。
2007年11月13日

伊達政宗の灰塚があることで知られる大願寺には黒漆塗りの、本瓦葺き向唐門というそうだが見事な唐門が建っている。その門前すぐ脇に、大きなタラヨウの木があり、この季節真っ赤な実をたくさんつけている。 このタラヨウ(モチノキ科)は市の保存樹木にもなっていて樹齢250年を越している。
2007年11月09日

八幡神社の東側に高校時代から親しくしている友の実家がある。高台の静かな住宅地の一角にあって、広い屋敷には今は誰も住んでいない。ただ、床高い大きな家と伸びすぎた庭木や草叢だけが、かつての生活を忍ばせている。 家の管理にときどき見回ってやることがあるのだが、きのうの帰り際に庭の朽ちた栗の木に黄色のきのこの塊を見つけた。傘が5,6cmのきのこの塊は日の光を受けて金色に輝き美味しそう。さっそく貰ってきて科学館に電話で聞いて見るとどうやら「ヌメリスギタケ」で食べられるきのこのようだ。用心深い夫は水槽の金魚をボールに入れてきて、その中に煮汁を入れて安全を確かめてくれた。かくて夕食にサトイモなどを入れてきのこ汁。すばらしいお味でした。 ばらばらにして水で洗ったので、ぬめりがたくさん出てしまった。すぐ写真を撮ればよかった。
2007年11月08日

ダンスサークルで毎週通っている市民センターの文化祭があり、私たちも日頃の成果を発表した。 練習やリハーサルを重ね、それぞれに緊張はあったものの本番には強く、とても華やかな舞台になりました。 終わった後はセンターの芝生に腰を下ろしての反省会。偶にはこんな動きもいいものですね。
2007年11月04日

道より少し高台にある庭に黄色のエンジェルトランペットがとてもよく咲いていました。 我が家のエンジェルトランペットもやっと蕾が膨らんできて、開花が待たれます。
2007年11月02日

わが街仙台を流れ下る広瀬川には市街地に11本の橋が架かっていますが、その中の一番上流が牛越橋です。けさのウォーキングでは牛越橋から次の澱橋までを歩きました。現在、この辺の住所は八幡○丁目ですが以前は滝前丁といいました。市内のあちこちに旧町名の表示が見られます。 牛越橋のすぐ上流河川敷ではいも煮会が盛んに行われます。これから寒さに入る前まで学生や家族連れで賑わうことでしょう。そしてこちらは澱橋。橋の向こうが市街地です。
2007年11月02日

名前に惹かれて今年初めて育てたアシタバでしたが、ここにきてこんなに大きくなりました。私の背丈以上です。葉を摘んで収穫していたときには知らなかったのですがなんとアシタバはせり科だったのですね。この調子だと採種もできそうです。
2007年11月01日

きょうから月が替わって11月。柿の色付きもちょうどいいところにきたのできょうは夫と二人で梯子を掛けて柿もぎをした。さらに高い所の柿は高枝鋏で切り落とし、下で網を構えてキャッチする。これが柿を痛めないいいやり方だ。 さあ、これから柿の皮剥きが待っているしぃー・・・いつもながらにまた仕事に追われそうです。
2007年11月01日

珍しく出かける予定のなかったきょうは畑で一日働いた。切り払ったった木の枝や廃材などが溜まった時には燃やすことにしているのだが、きょうは風もなく火焚きには打ってつけだった。 つねづね「いつか始末しなければ」と思っている溜まりに溜まった品々も、こんなときに火の勢いを借りてずいぶん整理することができた。町中ではとてもこんなことはできない。
2007年11月01日

濃い緑色だったオオウバユリの実の色が茶色に変わって割れ目がついてきました。種子がしっかり育った頃にこの実ははじけてまた形が変わります。
2007年10月30日

ずっと以前は、3本仕立てやおたふくなど菊の鉢作りに挑戦したこともあったが、畑で育てる菊はもっぱら切花用になってしまった。蕾から咲き始めの今が一番、菊の花のきれいなときです。パソコン教室に飾ってみました。
2007年10月30日

これも散歩道で出合った見事なカラタチ、鋭い棘いっぱいの繁みに金色の実がたくさん生っていました。 すぐ近くには粒の大きな赤い実がたくさん付いた背の高い木、これはなんという木でしょうかしら。名前が分かりません。とてもみごとでした。
2007年10月30日

「一雨ごとに○○が・・・」とはよく聞く言葉ですが、正に今がその季節で、畑への道すがら、紅葉がここ2,3日で一気に進んだ感じがする。風もあったのだろうか、落ち葉の量も半端じゃない。 散歩道で出合ったムラサキシキブ。薄紫の小粒の実がとても可愛い。なんか幼い頃、大好きだったお湯を注いで飲む「九重」、ブドウの香りのする甘い飲み物を思い出した。
2007年10月30日

きょうは新寺のお寺さんで法事があった。お参りが済んだあと、すぐ近くを大学女子駅伝が通過することが分かったのでさっそく写真を撮ることにした。 台風一過の駅伝日和、第2中継所から第3中継所に向かう新寺のカーブ、沿道で応援する人たちには小旗が配られ、選手たちが通る直前から交通規制が敷かれた。 私も選手のよく見えるカーブのところでデジカメを構えて待った。トップは立命館大、そして少しずつ離れて次々に勢いよく選手たちがカーブを走ってくる。応援団の大きな声。夢中でシャッターを切ったが、全20数校の選手たちはあっという間に通過して行った。沿道の応援はTVの実況を見るとは大分ちがった。
2007年10月28日
一日中激しく降り続いた雨もすっかり上がって、けさは台風一過の青い空! 昨夜銚子沖にあった20号は早やくも熱帯低気圧に変わって北海道はるか北東沖に去ってゆきましたが、週末のきのうの雨はあちらこちらで計画していた野外行事にとってはとても痛手だったようです。仙台の街中を10km歩くウォーキングを取材したラジオを聴いていましたが、周辺の県外から参加した人や家族連れも多かったようですので雨がたいへん残念でした。 そんな中、毎週ダンスの練習で通っている市民センター祭りもあり、そこのホールでダンスパーティーを開きました。雨で出足を心配しましたが、男性、女性合わせて60名ほど(珍しく男性の方が多かったかな?)のご参加を頂き、ワルツ、タンゴ、ルンバ、チャチャチャ、サンバ、ジルバと心地よい音楽にのって華やかな和やかなパーティーを楽しんでもらうことができました。
2007年10月28日

ブログも大分ご無沙汰だったが忙しいことも一段落、溜め込んでいた写真などをブログに入れだしたらどんどん勢いが付いてしまった。 朝夕の冷え込みで木々の紅葉も進み、オオウバユリの実も黄色みを増してきた。
2007年10月23日

草むらに忘れかけていた一鉢、紅色の濃い、ダイモンジソウが咲いていた。この前の市民センター祭りではダイモンジソウの愛好家グループの展示コーナーがありたくさんの種類のダイモンジソウの鉢が飾ってあった。それらは花が美しいことはもちろん葉っぱもきれいでバランスよく手入れされていてとってもすばらしかった。
2007年10月23日

お米を初めいろいろと実りの秋を迎えている。我が家の柿もそろそろもぎ頃のようだ。青空をバックに日々重くなる柿を枝が一生懸命に支えている。柿は孫たちが楽しみにしている干し柿にしようと思っている。 そしてイチヂクも、自然の甘味はどこか懐かしい味だ。
2007年10月23日

去年の晩秋、すっかり落葉も終わる頃、ケヤキの葉をかき集めて軽トラで何度も運んで作った自家製堆肥はすっかり熟成して何度か畑に鋤きこんで使った。とはいえ、その種のハードな仕事は夫の担当なのでいつも頑張ってもらっているのだが。 今年もまた落ち葉集めをする時期が間もなくやってくる。そこで去年の分をきれいに掻き出して新しい落ち葉を入れる準備をした。堆肥はどんな肥料よりも植物の生長によいようだ。堆肥にこぼれた種から生長したカボチャなどはどこよりもしっかり育った。
2007年10月23日

年中つやのある濃緑色の葉を楽しませてくれるツワブキに秋には黄色の花が咲く。筆をとって描けたらまたどんなにいいことでしょう!
2007年10月22日

朝のウォーキングで北山五山の裏道を歩いた。秋も深まり歩いても夏のようには汗をかくこともなくなり、ひんやりした空気が気持ちよい。青葉神社東隣りにある五山の一つ東昌寺にはそれは見事なマルミガヤの木があり、ちょうど今はたくさんの実を落としている。 ふつうカヤの実は細長いがここの実はほとんどまん丸で珍しくマルミガヤと名付けられている。保存樹木の表示には樹齢500年とあり、なお元気にすっくと立つ姿はなんとも立派ですばらしい。
2007年10月22日

若い頃に一緒に勤めたお仲間が海辺の家に遊びに来てくれた。もうかれこれ40年以上は経っているのだが集まるようになったのは2、3年前からである。持ち寄りの美味しいものを並べ、当時のことやその後の暮らし、家族や孫たちのことなど話のたねは尽きない。 その中にお茶を長く続けている方がいて、会の終わりが近づいた頃にお茶を立ててくださった。お月見の秋にちなんでうさぎやススキの和菓子を添えて頂くお手前はことのほか美味しいお茶でした。それぞれに健康でいい人生を過ごしていることを喜び合い「また来年も会いましょうね!」と次の会を約束して別れた。
2007年10月21日

きょうは和裁教室で通っている某地区の市民センター祭り。センターのカルチァ教室で1年間励んできた成果をステージや展示の場で発表することは発表する側はもちろん見に来る地域のみなさんにとってもたいへん楽しみにしている機会です。今年は特にシニアの方々も多数出向いてこられてたいへん賑わいました。 私は和裁の展示でしたが、やり始めると熱中してしまう私のこと、このところ縫いかけの着物の仕上げやバザー小物作りの方に夢中で、ブログを開く暇さえなかったのでした。展示室は会員の縫った着物のほかに残り布などで作ったアイディア小物も並べ、和裁を懐かしむ人や小物を買っていく人などで2日間とも賑やかでした。
2007年10月14日

畑はコスモスの季節も過ぎ、ダリアが咲き乱れシュウメイギクやフジバカマの季節になりました。
2007年10月13日

公開講座を聞きに行った帰り道、市民広場の「みちのくYOSAKOIまつり」に立ち寄った。お天気も上々でたいへんな人出だった。なるこを鳴らしながらそれぞれの振り付けで元気いっぱいに踊る各チーム、ステージと観客が一緒になって楽しめるとてもすばらしいイベントです。「みちのくYOSAKOI」も今年で10回目なそうですが、ジャズフェスタと共に仙台の街の野外イベントとしてすっかり定着し多くの市民に楽しまれています。 出場チームも様々でしたが、ステージを溢れて踊った袋原小学校児童146名、はじけるような声もそろってとっても可愛かったですよ。
2007年10月06日

この時期、海辺の家への通り道、宮戸島観音寺の彼岸花を見ることをとても楽しみにしている。 宮戸島の彼岸花は小学校を過ぎる辺りから緑の土手にあちこちに赤く咲いているのが見られるが、観音寺の彼岸花は数も多く格別で、表道りからお寺に向かう道沿いに真っ赤に群生する様はそれはそれは見事である。 島では稲刈りもほぼ終わったようだ。網を掛けた棒掛けの稲、ゆっくり乾かすお米はきっと美味しいことでしょう。
2007年09月30日

忙しさに追われてしばらく行ってなかった海辺の家の草刈りに行った。暑さも一段落して作業にはちょうどいい日だったが3時間ほど続けてすっかりへとへと。でもこれで今シーズンの草刈り仕舞いになるだろう。 草刈りが終わって足元はさっぱりした。あとは樹木の剪定、そのうち時間を見つけてやることにした。アケビの実はまだ割れてなかった。
2007年09月30日

中秋の名月、孫と一緒にススキを切り、なしや栗などささやかに秋の味覚をそろえて飾った。ほんとにこんなきれいな十五夜お月さんは久しぶり。いろいろありがとうを込めてお月さんを拝み、月見団子や果物を少しずつ分けあって頂いた。
2007年09月25日

去年の秋、色の濃いコスモスの種をあちこち探して採種した。それで今年は畑にいろいろなコスモスが咲いている。 本数は少ないが白いコスモスは一段と目を引く。
2007年09月18日

残暑とはこういう暑さのことだろうかと思うようなきょうのこの暑さです。 畑はちょっと引いてしまう感じで家の片付けをしていたところに「宅急便でーす!」の声、受け取ったのは、先日のマイブログ和裁教室を見た古い友から届いた箱でした。 なんと、本草木染の紬!藍染でしょうか浴衣地や帯までも、それにお塩や海苔など添えて送ってくれたのです。本当にありがとう。思いがけない頂き物です。これでは和裁も当分やめられないわっ。
2007年09月16日

学院大の公開講座を聞きに行った帰り、祭りの旗に呼ばれて八幡神社の秋祭りにお参りしました。どんと祭などの混雑はないものの昼の祭り風景はまた懐かしいものがありました。 明日はお神輿が出ます。役割別にみな装束が棚に準備されていました。
2007年09月15日

きょうは午後からパソコン教室があったがそのあと、夕方から県民会館できょうから始まった劇団四季のミュージカル「夢から醒めた夢」を観にいった。 久しぶりのミュージカルは歌、踊りと舞台全体がとても豪華で、人は死んだら・・・というちょっと重いテーマだが明るく後味のいい印象だった。ロビーパフォーマンスも評判通り人気だった。
2007年09月14日

この前咲いてから1ヶ月半経って今夜も一つ咲きました。あとふたつ、小さな蕾が出来ています。 バックの工夫が今一でした。
2007年09月13日

青く晴れ渡った空、日射しが強く気温が上がってもさらっとして汗をかかなくなった。 あちこちの庭にサルスベリの花が咲き始めてしばらくになるが、我が家の白花サルスベリもいい感じで咲いている。 夏休みで1ヶ月休んだ和裁教室もきょうから始まった。10月半ばのセンター祭りまでには今手がけているものを完成するようにそれぞれ頑張っている。
2007年09月12日

きょうの仙台の街は、第17回定禅寺ストリートジャズフェスティバルで沸き上がりました。 毎年この日を待っている夫と私は西公園にバイクを止め、カンパをしてプログラムを貰い、きょうはこけし塔のある西公園エリアから定禅寺エリア、市民広場エリアへと夕方までいろんな演奏を楽しみました。 秋田から参加のパワフルな大館ゴスペルクワイアー なんといってもこんなに大きなステージはない。演奏する人々も本当に嬉しそうだ。 福島郡山から参加の楽しいスチールパンの演奏にはたくさんの人々が集まって 感動のシンガーソングライタータテタカコ、三味線の浅野くんもインタビュー 勾当台公園も人々に溢れて。今回参加バンドは707グループ、90ステージ。この興奮は明日ももっと盛り上がることでしょう。
2007年09月08日

強い台風9号は宮城県上空は逸れたもののかなりの雨風をもたらし北上していった。昨夜は広瀬川上流ダムからの放水警報が鳴り響いていたが、台風一過、けさの広瀬川の様子を見に行った。空は真っ青、台風の運んできた南からの熱気できょうは真夏日の予報が出ている。 青葉城のふもと、大橋の下を流れる濁流。かつては台風の度に水害に見舞われた地域だ。 仲の瀬橋西の仙台二高は北陵祭らしい。早朝から落ち葉掃きをしていた。 台風一過とはよく言ったもの、きょうの仙台ジャズフェスタにとってはなんと嬉しい青空です。
2007年09月08日

強い台風9号が近づいているので畑で台風対策の作業をした。ヒョウタンやゴーヤの棚を補強しコスモスや菊は竹を立てて縛り、ナスにも支柱を増やして結んだ。 きょうの収穫 孫が給食の白衣を持って帰ってきた。「あれ、どうしたの、あしたは?」と聞くと、明日は台風のために休校だという。うわぁー小学校も打つ手がなんて早いこと! テレビからは刻々と台風情報が流れている。今夜9時過ぎ、大荒れの伊豆半島付近、瞬間風速54mなんて想像も付かない。今回は首都圏も暴風域に入るので飛行機の欠航を初めとして交通機関が混乱している。各地に大きな被害が出なければいいが。
2007年09月06日

台風9号が北上して来るらしい。激しい雨が降っている。きょう蒔いた種もちょっと心配だし・・・大嵐になればどれもみな心配だけど。 インゲンの収穫期は長い 種から育てたナスの収穫はこれから 可愛いゴーヤも生り始めました ネットに這わせたカボチャ こちらは苗で買った米ナス ヒョウタンも強風吹き荒れると心配 予報では9号が通過するには2、3日かかりそう、田や畑に被害なく行って欲しいものです。
2007年09月05日

あの暑さは何処へ行ってしまったのかと不思議に思うほど、すっかり涼しくなりました。郊外の田んぼの稲h穂も頭を垂れ始めました。今年はきっと豊作でしょう。 休耕田のガマの穂、はじけるのが楽しみです。
2007年09月02日

我が家は狭い敷地のため、住み始めた頃に植えた木がみな大きくなり混み合ってきてどうしようかと悩んでいました。この春、一大決心をして梅の木を切ったのに続き、きょうは30年来の柿の木を切ることにしました。 毎年楽しませてくれた木に、突然の伐採のお詫びと感謝を唱えながら切りました。枝に結んだロープを道側から私が引っ張り、数回に分けて夫が大枝を切って最後にチェンソーで幹を根元から切り倒しました。伐採された木はみな畑へ。庭がとても明るくなりました。
2007年09月02日

月末で練習がないのでダンスのお仲間16人で町のホールに踊りに行った。そう広くはないがエアコン付き会場で飲み物付きで3時間、自由に踊って1,050円、みんなそれなりに楽しむことができた。 家に帰って夕方からもう一つ、応募したサッカー試合観戦の券が当たって招待券が送られていたので7時からフルスタへ。ベガルタ仙台と京都サンガの試合、今宵は11,510名の観衆にまじって地元チームを応援し、1対0で京都サンガに競り勝った。うーん、勝ってよかったし映像では感じられない試合と会場の迫力、すばらしかったです。でも写真を撮るってなかなか難しいものですね。
2007年08月30日
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