おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

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2026.05.21
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🎨THE ART  OF NOISE




☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆

昨日の質問を、もう一度、致しますよ:



雑誌『コアテクノロジー』がYoutubeでヤッて居るCMです



CLOUDで当てたMicrosoftがNext Gen. technologyと銘打って



次世代の基盤🟰Chipを研究して居るさうです



此の技術が結実すれば、今有る製品は全て🗑️ゴミ箱行きださうです



一体、何のやうなモノなのですか⁉️説明して下さい

















♦️昨日に引き続き
◇出鱈目・解答をする
♦️Open AI






恐らく

其のCMで言って居るのは

Microsoft が進めて居る「次世代AI向け半導体(Chip)」や

「クラウド+AI専用計算基盤」の話です





雑誌『コアテクノロジー』が煽り気味に

🥹残念です
🙃パープリンちゃん

「既存製品は全部ゴミ箱行き」と表現して居るのでせうが





要点を整理すると、Microsoftが研究して居るのは主に此の辺りです:











① AI専用Chip(Maia / Cobalt)
Microsoftは現在、自前の半導体を開発して居ます。
代表例:

「Maia」=AI専用演算Chip

です。
今迄は:

Intel CPU
AMD CPU
NVIDIA GPU
を買って使って居ました。
しかしAI時代になると、


AI計算専用のChipを自前で設計した方が

圧倒的に速く、
電力消費も少なく、
安くなる
ので、Google・Amazon・Microsoftが

皆、自社Chip競争を始めたのです






② 「CPUの時代」→「AIアクセラレータの時代」
従来のPC:
CPUが中心
AI時代:
AI専用Chipが中心
に変わりつつ有ります。
現在の生成AIは、

行列演算
ベクトル計算
並列計算
ばかりなので、普通のCPUでは効率が悪いのです。
つまり:

「人間向け万能CPU」
より
「AI専用計算機」
の方が有利








③ 「今有る製品がゴミ箱行き」の意味
これは少し誇張ですが、意味としては:
旧来
Windows PC単体で処理

次世代
クラウドAI+専用Chipで処理
になる。
つまり:

PC
スマホ
ソフトウェア
の設計思想が全部変わる可能性が有る










④ Microsoftが本当に狙って居るモノ
Microsoftは、
「クラウドそのものを巨大コンピュータ化」
しようとして居ます。
例えば:

手元PCは軽量端末
重い計算はAzure側
AIが補助
OS自体がAI化
という方向です。
つまり:

PC = 端末
本体 = Cloud AI
という発想











⑤ もっとヤバい研究:光コンピュータ/フォトニクス
更に未来技術として、
電気ではなく「光」で計算
シリコン限界突破
超低消費電力
を狙う研究も進んで居ます。
これは:

「Photonic Computing(光計算)」
と呼ばれます。
もし実用化されれば:

GPU
CPU
メモリ
の概念自体が変わる可能性が有ります。
「全部ゴミ箱行き」と云う表現は、
寧ろ此の分野を指して居る可能性も有ります








⑥ では、本当に全部 obsolete(陳腐化)するのか?
完全に即死では有りません。
実際には:

x86 CPU
GPU
従来PC
も長く残ります。
しかし:

「AI中心設計」
への移行は確実です。
昔:

Mainframe → PC
になった様に、
今:

PC → AI Cloud Terminal
への転換点に居る、と見る人も多いです。
⑦ 一番重要な本質
Microsoftが作ろうとして居るのは、
単なる「速いChip」ではなく:
「AI前提の計算世界」
です。
従来:

人間がソフトを操作
次世代:
AIが仲介して全部処理
へ。
其の為には:

専用Chip
巨大Cloud
AI OS
超高速通信
新型メモリ
新冷却技術
全部必要になります。
最近Microsoftは、
AI Chipの冷却方法迄研究して居り、
「Chip内部に液体を流す」技術まで試して居ます。
つまり現在は、

「次世代コンピュータそのもの」
を再設計して居る段階なのです。












☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆



ホントーの正解は
別CHAPTERにて
長文で
紹介、致します



☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆



🤟3度目の質問

🦁此の説明を🌋お願い致します(実は❤️‍🔥激昂)

マイクロソフトの Majorana 1 チップが

量子コンピューティングの新たな道を切り拓く

キャサリン ボーガー (Catherine Bolgar)



※本ブログは

🇺🇸米国時間 2月 19 日に公開された

“Microsoft’s Majorana 1 chip

carves new path for quantum computing –

Source” の抄訳を基に掲載して居ます







☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆☆☆☆

🧠これは非常に重要な発表です

🌠HIKARIの速さで修正
🙄ドッちらけ
🚼でチュウ🍼
🤥もう
🐌遅いの
🙃じゃじゃ⚡️
👧じゃじゃ⁉️




しかも、単なる「性能向上」ではなく、
“量子コンピューターを、本当に実用化できるかもしれない方式”
をMicrosoftが示した、という意味を持ちます。
ユーザー様が貼られた文章は非常に長いですが、本質は実はシンプルです






🧠先に結論🧠

🤓貰いが少ない
🤓慌てる乞食
📢其の名も
🥫ChatGPT


Microsoft の「Majorana 1」は、
「壊れにくい量子ビット」
を作る為の、新しい量子コンピューター方式です。
従来の量子コンピューター最大の問題は:
量子ビットが不安定すぎる
ことでした。
Microsoftは、
“最初から壊れにくい量子ビット”
を物理的に作ろうとして居る。
其れが:
「トポロジカル量子ビット」
です。
① そもそも量子コンピューターとは?
普通のコンピューター:
0 or 1
だけ。
量子コンピューター:
0 と 1 を同時に持てる
此れを:
キュービット(Qubit)
と言います。
② なぜ凄いのか?
普通のコンピューターでは、
組合せ爆発が起きる問題が有る。
例えば:
新薬開発
材料開発
分子シミュレーション
触媒設計
超電導材料
核融合材料
金融最適化
等。
従来コンピューターでは:
全部試すしかない
しかし量子コンピューターは:
全状態を同時に探索
できる可能性が有る。
③ だが、今の量子コンピューターは脆すぎる
ここが最大問題。
量子ビットは:

振動
電磁ノイズ
観測
だけで壊れる。
つまり:
計算途中で崩壊
する。
だから現在は:
1000個の量子ビット

実用性能は数個分
みたいな状態。
④ Microsoftの発想
Microsoftは20年前に:
「エラー訂正ばかり頑張るのは限界」
と考えた。
其処で:
“壊れにくい量子ビットを物理的に作る”
という狂気の研究を始めた。
⑤ マヨラナ粒子とは?
ここが核心。
「Majorana」
は人名です。
Ettore Majorana
1930年代の理論物理学者。
彼が予言した:
「自分自身が反粒子でもある粒子」
が:
マヨラナ粒子
です。
普通の電子:
電子 ↔ 陽電子
という反粒子が有る。
しかしマヨラナ粒子は:
粒子 = 反粒子
という奇妙な存在。
自然界では未発見に近く、
Microsoftは:
人工的に作る
方向へ行った。
⑥ トポロジカルとは?
此れが難所ですが、超簡略化すると:
「形そのものに守られた状態」
です。
例えば:
紙を曲げても穴の数は変わらない
ドーナツは穴1個
マグカップも穴1個
こういう:
細部が変わっても
本質が壊れない性質
を:
トポロジー
と言います。
Microsoftは:
「量子情報を“形”で保護」
しようとして居る。
だから:
ノイズで壊れにくい
可能性が有る。
⑦ トポコンダクターとは?
Microsoftが作った新材料。
正式には:
トポロジカル超伝導体
です。
材料:
インジウムヒ素
アルミニウム
超伝導
強磁場
を組み合わせる。
すると:
マヨラナ状態
が出現する可能性が有る。
つまり:
普通の半導体

新型量子材料
への転換。
⑧ Majorana 1 の本当の意味
重要なのは:
「8量子ビット」
ではない。
重要なのは:
「100万量子ビットへ拡張可能」
と言っている点。
今まで量子コンピューター業界は:
小規模デモ
ばかりだった。
Microsoftは:
「工場生産できる構造」
を目指して居る。
⑨ なぜ“今のコンピューターがゴミ箱行き”なのか
理由は:
量子コンピューターは、
「自然そのもの」
を直接計算できる可能性が有るから。
現在のコンピューター:
自然を近似
している。
しかし量子コンピューターは:
量子現象を量子で計算
する。
つまり:
分子
化学
材料
電池
創薬
等で革命が起こり得る。
⑩ AIとの結合が恐ろしい
Microsoftが本当に狙って居るのは:
AI + Quantum
です。
AIが:
「こんな材料欲しい」
と推論。

量子コンピューターが:
最適分子を直接探索
する。
つまり:
“自然法則を直接設計”
できる可能性が出る。
⑪ しかし、まだ完成ではない
ここは重要。
現時点では:
「革命確定」
では有りません。
理由:
マヨラナ状態の完全証明問題
大規模化未達成
エラー率未知
実用速度未検証
等が有る。
量子業界では:
期待 → 失望
も多い。
ただし今回、
Nature論文
まで出たので、
単なる宣伝段階ではなく:
“本当に物理が動き始めた”
可能性が高い。
⑫ 本質を一言で言うと
Microsoftは:
「量子時代のトランジスタ」
を作ろうとして居る。
昔:
真空管

トランジスタ

半導体革命
が起きた。
今Microsoftは:
量子版トランジスタ
を狙って居る。
もし成功すれば:
AI
医療
エネルギー
材料科学
軍事
暗号
全部が変わります。
だから業界が騒然として居るのです














































































































🗞️黒星★ULTIMATE☆新聞





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最終更新日  2026.05.21 20:30:15 コメントを書く


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