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色々、思うこともございますが、取り合えず終わりました。ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。え~?心配なんかしてなかったって??(笑)その前に何があってたのか知らないよな・・・苦笑。またまたレスが遅くなってしまってごめんなさい(って、いつものことだね・・し~ん)詳しい経緯を日記にしたかったんだけど・・・取り合えず、『誰でも掲示板』を見てもらえると分かるようにはしてますけど・・・(不満)この不満は、時間のあるとき、いつかどこかで・・・爆最初からつまんないことしなけりゃ、よかったんだよ(怒)しかし、皆さん、メールを送るときはお互い気をつけましょうね。そういえば、過去にもう一つ公開したいと思ってたメールがあったんだよね・・・○し○き某さんからのメール。(爆)とにかく今回の件で、私を危険人物だと思った人・・・あなたのその判断は正しいです。近づくんじゃないぜ・・・爆
February 28, 2003
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そこは、『敵』と『味方』しかない世界・・・『中立』は存在しない。どちらでもないは、『灰色』なのである。『灰色』は常に疑われる。目を付けられたら、終わりだ・・・疑心暗鬼になっている世界だからだ・・・人を信じることができない。心の病に冒されている。相手の状況など関係ない。平穏を望んで、そっとしておいてほしいだけなのに・・・1度関わったら、とことん付きまとうようだ。自分の要求に答えなければ、『黒』なのである。思いやりのかけらもない。相手が嫌がっていても関係ない。必要なことへの返答を求める。それも秘密裏に・・・それに答えなければ、『敵』なのである。メビウスの輪・・・永遠に問題が解決するまで続くのだ・・こうやって、噂が広がっていく・・・あそこには関わらない方がいいと。話せば分かると信じていたのに・・・その世界では、『味方』にミスはない。すべて『相手』が悪のだ・・・たとえ原因が『味方』にあったとしても。相手の事情など思いもつかないなぜ、そうなったのか・・・すべて答えない相手が悪いのだ戦争みたいなものだから・・その世界に安穏という言葉はない。悪意とともに闇の中をはいずり回っている輩がいる・・そこでしか自分の価値観を見出せないのか。とても悲しいことだね・・・心の病・・・
February 27, 2003
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第18話 トールギス破壊 ・・・ 準備中
February 26, 2003
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あの~・・・あの~・・・久々に吠えたら・・・苦笑・・・ちょっとご心配をおかけしました?心配してメールを下さった方までいたので、ちょっと昨日の日記への誤解を解きたいんですが・・・しかし、しみじみ・・○○ト○さんや○○mさんの優しさは感じてますので・・・ほんと優しいですねぇ・・・嬉しかったです。そのお気づかい・・・心配かけてごめんなさいね。えっ?私がどこかのターゲットになったように思われました??いや~・・・文がヘタだからな・・・別に全然、ターゲットなんぞにはなってません。サイトを荒らされたこともございません。でも、まあ・・・時々、何でゲストがこんなに多いんじゃ?と思うことがあったんだけど、何となく理由が分かった気がした私ですよ。だからといって、悪質なメールなど貰ったことは一度もございません。変なメールは時々貰うけど・・・笑。(その前にうちはゲストメールは受け取れないようにしてるけど・・・爆)12月末からのゲストは、seed日記数日分をめくってみてるのが分かっているので、別にいいんだけど・・・。 それ以前のゲストアクセスって・・・なるほどね。どっかで晒されてたんだね。ふ~ん。そのわりには少なかったな・・・爆。最高を記録したのは1月の例の件に関わった直後に1000越した時だったし・・・それも最近は落ち着いて来てたのにぃぃぃ~ だいたい誰だよ、そんなつまんないことしてるの。と言いつつ、そんなことやりそうな人の見当がつく私って・・・苦笑。 直接、自分では何もできないものだから、2chに書き込みしたってわけね。笑っちゃうねぇ~小心者の証明だわさ。そんなことやってる自分を自覚して、恥ずかしいとか思わないのかねぇ~。 自分の思い通りに荒らされなくって、超残念だったろうねぇ~。いや~気の毒な人もいたもんだ。何かにつまづいて、ちょっと鬱状態にでもなってたんじゃな~い? 醜いなぁ~。そんな嫌なことやってるときの顔を想像しただけで・・・。そうそう、昨日の日記について書くんだった・・・いや~・・・もしかしたら、親切メールだったのかもしれないけど、性格の悪い私は別の解釈をして、ちょっと切れた・・・というのが発端でして・・・だから、何もされてないの。ご本人の承諾があれば、そのメールを公開してもいいんだけど・・・どんなもんだろ。でも、みんな、そんなもの見たくもないよね・・・要するに昨日の日記は・・・勢いで書いた日記だったのでした。ども失礼しました。は・・傍迷惑な・・・とお思いになりました??
February 25, 2003
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いや~お久しぶりに吠えますよ、私。弱い犬だからな・・・がおぉぉ~(笑) 以前とあるサイトでうちの売りが『毒吐き日記』って書かれたことがあって、冗談じゃないぞ、こらっっ(怒)と思って、しばらく自制してたんだよね。(もう根にはもってないけど・・・すぐ訂正してくれたし・・・笑) それに1年ほど前は、建前ばかりのきれいごと書いてるサイトが超多くて、「あんた、本気でそれ書いてんの?偽善者めぇぇ~(怒)」みたいな管理人が主流を占めてたけど、最近はすごいよねぇ~ 「よくもまあ、そこまで書くかい・・読んだ相手のことも考えろぉぉ~(怒)」と思うことを遠慮無く書いてるとこや他人様のサイトのあら探ししてたりするとこまであったりして、少々の毒吐きじゃ目立たなくなってきたみたい・・・別に目立ちたくもないけど・・・苦笑。(それにしても楽天を憂いてる私です・・・嘘だけど) そう言えば、掲示板で会話するだけならまだしも(それでも私が嫌だなぁと思うサイトになるけど)、掲示板でケンカしてるのって、何?討論と言えば聞こえがいいけど・・・相手が出てくるまで、しつこく書きまくるっていうやつ・・・あれは一体何なんでしょうねぇ・・・嫌だなぁ~自分のサイトでそんなことされたら。 そう言えば、著作権違反やアダルト?違反を注意しまくってた人たちはどうなったんじゃ? 最近、見かけないなぁ~要するに自分の気分次第で注意してたわけだね・・・続かないことなら、中途半端に他人に嫌な思いをさせるんじゃねぇ~っちゅうの。ただ恨みを買っただけ、ご自分が損をしたことになるんじゃないかしら。何か後先あんまし考えてない人が、たま~っにいるよね。 それはいいとして・・・ 弱いヤツほど、よく吠えるよな・・・マジで。 1人で何もできないんだ。バックに仲間がいて、初めて、動けるっていうやつ?アホじゃない。何考えてんだか・・・と思ったことがあったもんで・・・ さあ、この日記は誰に向けて書いているでしょう?当ててみてね・・・って、当たらないよな。当人、まず読まないだろう・・・という予測の元に書いてたりして・・・苦笑。 でも、頭にきたんだもん。・・・心が狭いからな、私。親切のつもりなんだろうか・・・?よく分かんない。 それにしてもねぇ~自分らで勝手に色々やるのはいいけど、関係のない人間を巻き込もうとしないでほしいよね。何なんだ。その誘いに乗るアホと思われてるとしたら、超頭にくるんですけど・・。 だいたい人の考えなんて、どうでもいいことでしょ。自分たちに何か関係があるのだろうか。あんたらが全部、正しいって言うんかい。(別にどっちの肩を持つわけでもないけど・・)自分らの考えと違うモノは、許せねぇのか。ケンカふっかけてどうするんじゃ。まあ、私は誹謗されても屁でもないね。勝手にやってな。別にやましいことなんか何もないし。もし、自分が悪いことしてるのが分かれば、すぐに謝罪するし・・・どこで、どう書かれてるのか知らないけど、そんなこと教えてくれてどうしたかったんだろう・・・どういう返事を期待したんだろう。それも出所がちゃんと教えられもしないような情報をよこすなんて・・・。(はっきり言って、私は怒っています)とにかく仲間がいないと何もできないヤツが大きい顔をしてるのって、どうよ?関係のない第三者からみれば、そう見えるんだよ、徒党を組んで面白がって遊んでるようにね。ふん。
February 24, 2003
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第17話 裏切りの遠き故郷 ・・・準備中
February 23, 2003
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舞台がまたまた砂漠に戻ってきましたガンダムseed。第21話『砂塵の果て』でございました。うっきゃ~っっ最初っから、アンディ×ラコスタの会話だぁぁぁ~萌え♪(おいおい)何でザウートなんてよこすかねぇ~ジブラルタルの連中は・・バクーは品切れか? はあ、これ以上は回せないというで・・・その埋め合わせのつもりですかねぇ~あの2人は・・返って邪魔なだけのような気もするけどなぁ~宇宙戦の経験しかないんじゃ・・・ エリート部隊ですからね。だいたいクルーゼ隊って言うのが気にいらん。僕はあいつが嫌いでね・・・(そうだったのか・・・分かる気もする・・・笑)萌え萌え萌え萌え萌え~♪(今回のレビューはそっちに走りますので、同人要素が苦手な人は読まないでねぇ~) うしし・・・ ・・・ぐふふ うふっっ♪ 来たぁぁぁ~っっ、イザーク&ディアッカやっとのお出ましぃぃ~っっよっ、待ってました。この2人、今まで何してたんでしょうね。怪しい・・・おいおいおい。機体から降りてきて、まずは砂風に見舞われる2人。『なんだよ、こりゃ・・・ひでぇ、所だなぁ~』という発言から、やはりプラントは過ごしやすい気候に管理されていることが伺えますね。『砂漠はその身で知ってこそ・・・ってね。』 by バルトフェルド戦士が消せる傷を消さないのは、それに誓ったものがあるからだと思うがねぇ。そう言われて顔を背けるのは、屈辱の印とでも言うところかな?分析は、アンディの癖(習性?)なのかも・・・笑それにしても、イザーク色白だよなぁ~萌え♪(おいおい、嫌いじゃなかったの・・私。いや・・でも顔は好き・・お~い)怒りまくるほど頬が紅潮して、その色白さが際立ったりして・・・それをディアッカは止めながらも、はっっと目を奪われたりして・・・そして実は、時々わざと怒らせたりして・・・う・・・美しい・・・俺は何があろうと、お前に着いていくぜ・・とイザークに思いを寄せていたりして・・・おいおい・・イザーク(走り寄りながら)『バルトフェルト隊長っ。どうして我々の配置がレセップス艦上なんです?』アンディ『おやおや・・クルーゼ隊では上官の命令に兵がそうやって意義を唱えてもいいのかね?』ちょっと待てぇぇ~っっ厳しいじゃないのアンディ。ラコスタはラコスタならラコスタの言うことは、笑って聞き逃せるのね・・・ぐふふふ・・・イザーク『いや・・しかし、奴らとの戦闘経験では俺たちの方がっっ』アイシャ『負けの経験でしょ?』お・・・手厳しい・・・笑イザーク『何っっ?』すぐムキになるイザークを可愛いと思う人もいるのかも・・・(ほら、すぐ側に)・・ぐふふ。アンディ『アイシャ・・・』(苦笑)アイシャ『失礼』ディアッカ君、心得てますねぇ・・ぐふ。イザークの気持ちの鎮め方を・・・ぐふふ。所で、両肩に手をやったシーンが怪しかったんですけどぉぉぉ~(発病中)それはいいんですけどね・・・今回は戦闘シーンばりばりでしたねぇ~さすがサンライズって感じなんだけどね・・・迫力もあって、目が離せなかったわ。しかし、アンディの戦闘用スーツ・・・あれは何じゃ?虎の模様だけど・・・だから『砂漠の虎』なの?笑っちゃいけないけど、笑った私だ・・・すげぇ~センス(笑)(戦いながら、アンディの言葉を思い出すキラ)君の相手は私だよ・・奇妙なパイロット君。(だから、その戦闘服がぁぁ~)『くっそぉ~やってくれるじゃないの・・・虎さんよ。』 by フラガ(アンディの作戦により、アークエンジェル挟み撃ちされる・・・しかし、簡単には落ちない)キラ『バクーとは違う・・隊長機。あの人か?』アイシャ『なるほど、いい腕ね。』アンディ『だろ?今日は冷静に戦っているようだが、こないだはもっとすごかった。』アイシャ『何で嬉しそうなの?辛いわね・・アンディ。ああいう子好きでしょ?』アンディ『同行すると思うか?』アイシャ『いいえ。』素晴らしい動きっっ。さすがだ隊長!!アイシャ『熱くならないで、負けるわ。』アンディ『分かっている・・・』艦を任されたラコスタ君。がんばったんだけどね・・・火災発生・・・アンディ『ラコスタ君。退艦命令を出せ。』 ラコスタ『隊長』(完璧にラコスタの口癖)アンディ『勝敗は決した。残存兵をまとめて、バラディーアに引き上げ、ジブラルタルと連絡を取れ。』 ラコスタ『隊長・・』(通信を切る)アンディ『まだだぞ、少年!』キラ『もうやめて下さい。勝負は着きました・・・降伏をっっ』アンディ『言ったはずだぞ、戦争には明確な終わりのルールなど無いと。』キラ『バルトフェルドさん。』アンディ『戦うしかなかろう、互いに敵である限り・・・どちらかが滅びるまでなっっ。』(キラ覚醒・・・またかよ)アンディっっ(2人抱き合う)しくしく・・・涙。アンディが・・アンディがぁぁ・・・アンディがもう死んじゃった~~っっマジかよ・・・え~んぼ・・僕は・・殺したくなんかないのにぃぃぃ~ by キラ 激白(アンディ好きだったのにぃぃ~)・・・でも、殺しちゃったのね 。涙出そう・・・(滝涙)アイシャってパイロットだったのか・・・お手伝い用アンドロイドあたりだろうと思ってたのに(こら~っっマジかよ・・・笑)で、アンディと一緒に散ったのね・・やはり恋人だったのか・・・信じたくないけど。みなさんは、疑問に思いませんでしたか?今回のアンディのラコスタの呼び方『ラコスタ君』。君付け?おやぁぁ~~??今までは呼び捨てだったよね・・な・・な・・何故なんだぁ~??と考えた結果、一つの仮説が浮かび上がった・・・やはり、2人はできている・・・爆2人って?当然、アンディ×ラコスタ。(仮説立てるまでもなく自分の趣味でしつこく前から言ってけど・・・)アイシャは恋人なんだよね。恋人の前でラコスタを君付け・・・ほら、おかしいでしょ?隠してるんだよ。やましい気持ちがあるんだ、アンディの中に・・・そこでつい他人行儀な『君づけ』を・・・怪しい・・・やはりそうだったのか・・・こんなことにこだわる私の方が怪しいか・・・爆ガンダムなんだから、もっと考えたり、感じたりするところがあるだろうのに・・・すみませんねぇ~・・私ってこんなヤツです。話し変わって、それにしても予想通り、カガリ出撃しましたねぇ~スカイグラスパー2号で。前回のあの戦闘シュミレーションゲームはここに繋がってたんですね。だろうよ・・笑そこでおまけのフラガの迷言集・・・フラガ『うっひょぉ~っっやるねぇ~お嬢ちゃん。落ちるなよ。』でも、落ちちゃった・・・・爆
February 22, 2003
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う~ん・・・なんかスゴイ日記テーマがある・・・笑テーマ 『う~、おなかいっぱい。。。予は満足ぢゃ。。。』ということで・・・おいおい。 今日も忙しかった。勤務時間が終わった後に専門部のレポート作成のために専門の者たちが集まっての話し合いというか分担したレポートの推敲。よりによってそんな時に、部署のみんなで中華料理を食べに行こうということになって、私はそのレポート作成の話し合いが終わってから部署のみんなのいる中華料理店に行った。 もう、料理がなくなってるかも・・・と思っていたんだけど、すごい種類の皿の数に驚く。中華料理を食べに行くときは、人数が多い方が本当にいいなぁ~と思いましたわ。友人たちと行くときは、せいぜい4人だから、注文できる皿数も5種類がいいとこなんだけど、今日は10人だったから、色んな種類の料理が食べれたのだった。私は、美味しいモノを少しずつ、たくさんの種類を食べるのがいいなぁ~♪ コースではなく単品?でみんなが食べたいものを好き勝手に頼んだ結果の皿数だったようである(笑)。私は、車でそのままかけつけたので、お酒は飲めなかったけど、30分以上遅れて行った私(ともう1人)は、食べた食べた・・・これでもかっっっと言うほど食べた(笑)私たち2人が到着してから、皿がみるみる空になっていく・・・ついでに追加注文までして・・・お~い いや~話しも仕事の話からはかけ離れて、映画や趣味の話など多分野に広がって盛り上がったので、ほんと楽しかったわ。勿論、料理も美味しかったしね。ちょっと心残りは杏仁豆腐を食べ損なったことだけど・・・まあ、よしとするか・・・ お腹一杯で動けなくなった私だったりするんですけど、予は満足じゃ~~っっ(笑)・・・で、体重は増えたでしょうか・・・し~ん・・
February 21, 2003
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第16話 悲しき決戦 ・・・準備中
February 20, 2003
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先にお断りしておきますが、この日記は地方新聞がダメだとか批判のために書いているわけじゃございませんので、あしからず・・・ 大分県には、大分合同新聞という地方新聞がある。私は地方新聞も結構好きである。地方に密着して、ローカルな話題などでも詳しく内容を紹介している所などが気に入っている。しかし、時々、何じゃこりゃ?と思う記事もある。一体誰がこの記事書いたの??って思うときがある。やはり全国紙の記者のようなキレははいなぁ~と思ってしまうことがある・・・ 合同新聞には朝日新聞で言うところの天声人語みたいな(格は全然違うけど・・・笑)【東西南北】というコラムがある。数人の記者が交代で毎日書いてるようなんだけどねぇ・・・ときどき、この【東西南北】の記事の内容が偏っていて、失笑を買うときがある。結構差別的な思想を持った人が、交代で書く記者の中にいるようでね。 昨日、私は仕事後に女性ばかりが集まっての20人規模の座談会というかお茶会(1時間程度のものだったけど)に参加した。その場での話題に【東西南北】の1つの記事があがった。《2003年1月23日 全文紹介》 また爺バカぶりを発揮して孫の話かというなかれ。これは私事にして単なる私事でない ▼過日、兵庫県に住む小学六年の孫娘と電話でやりとりをしていた家内の報告によると、孫娘の口から「ジェンダー・フリー」という横文字が出てきたというのである。それみろ、やはり孫自慢じゃないか、小学生の分際でこんな難しい英語をしっているのだぞ、といいたいのだろう ▼いや断固として違う。彼女は初参りした小学四年の妹からおみやげとして赤い袋に入ったお守りをもらった。中学三年の兄がもらったのは青い袋。その兄妹美談からひと悶着が始まった。「女は赤、男は青(黒)と決めてはいけないのよ。女らしいとか男らしいというのもダメ」 ▼ランドセルの色から、ひな祭り、端午の節句まで持ち出し、孫娘はバァさんに「ジェンダー・フリー(性差からの解放)」をという言葉を用いて説明したというのだ。「ヘェー、そんな難しい言葉をよくしっているね」というバァさんが聞くと、「だって先生がそういったんだもん」。これですべて氷解である ▼先生の教えをよく聞く感心な子どもじゃないかと、本来ならばここで孫自慢をしたいところだが、頑迷固陋なジジィは、つい考え込んでしまう。真っ白いキャンパスのような無地の幼い頭脳にベタベタと、どぎついペンキを塗りたくって、これからの日本の伝統はどうなるのだろうかと ▼男らしさ、女らしさという性差があってこそ、文化というものに光と陰ができ、磨きがかけられ、奥行きが生まれるのではなかったのか。ジェンダー・フリーを唱えてひな祭り反対を叫ぶのは個人の自由だが、公教育の場には持ち込まないでください。 さすがだ、地方新聞。平気でこんなことを記事として載せるとは・・・。書いてる人自身、どんな考えを持とうが個人の自由だけど、公の新聞に自分の思想を持ち込んで書いてるところがスゴイ!!それも完璧に時代に逆流した考え方を堂々と述べているあたり・・・いやはや、恐れ入った・・・ どうやら女性部のジェンダーフリーを叫んでいる団体がこの記事目がけて動き出したらしい・・・その位、覚悟して書いたんだろうね・・・そうじゃなきゃ、アホだよな。考えが浅いとも言う(爆) さあさあ、みなさんはどう思われます?こんな記事を平気で新聞に載せる記者のことを・・・わたしゃ、顔を見てみたいと思いましたわ。(笑) 昨年、謝罪文をだしたホモ差別記事書いた人と同じだったらすごいことになりそ・・・苦笑。 結局、合同新聞も人材不足が深刻なのかなぁ~・・悶
February 19, 2003
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この曲を聞くと悲しくなる・・・切なくなる・・・時の流れを感じる・・・。大好きだったX(エックス)。過激な曲からバラードまで、どれも真夜中ヘッドフォンでフルボリュームで聴いたモノだった・・・ 正直言って、私はX-JAPANは初期の方が好きだった。あの初めて聞いたときの衝撃。最初見たとき、その格好から、当時はやっていたジャパメタバンドとなんら変わりなく、またこの手のバンドがデビューしたんだな・・・とちょっと軽く(バカにして)好奇心から見ようと思った。しかし、音を聞いて、その思いは吹き飛んだ。 -紅(くれない)-ただ、ホントにすごいと思った、その爆発しそうな激しさに・・・ 当然、1st?【BLUE BLOOD】購入。(笑) ただ、私はちまたに溢れていた熱狂的なfanとは違った。コンサートも1度しか行っていない。CDもすべて持っているわけじゃない。ビデオも2本しか持っていない。 それも初期のものばかりしか・・・当時、yoshikiの衣装なんかもナルが入っていてすごかったですよねぇ~♪toshiもケバかった・・・(笑)段々、大人しいメイクになってしまって・・・Hideだけは変わらなかったけど・・・ああ、hideのギターも好きだったわv(要するにみんな好きだったんだな・・・爆) 『Say Anything』は、X JAPANがまだ、X-エックス-と言っていたとき出した(確か2ndアルバムだったと記憶している)【Jealousy(ジェラシー)】というアルバムのラストを飾っているバラード曲である。 いや~この【Jealousy(ジェラシー)】はHR/HMの名盤でもご紹介したい位なんですけど・・・でも、やはりこの曲は特筆しておく必要があるかな・・・と私自身は考えるもので。 ハッキリ言って、クサイ!最初聞いたときは正直、私はのけぞった・・・爆 しかし、何度も聞いてるとねぇ・・・いいんだ。このクサさが・・・イントロが一瞬バイオリンかと思える音?のシンセから静かに入っていくんだけどね。 きゃ~toshiぃ~っっイイ声よねぇ~独特の声よねぇ~♪ それも去ることながら、yoshikiの音楽性をフルに発揮したピアノ・・・可憐だわぁ~・・ いや~さすがのHideもこの曲じゃギターをセイブして合わせてるし・・・笑 (サビのギターソロも歌ってますよぉ~一瞬、シェンカーを思わせる泣きが入りそうな音を出すよ・・一瞬だけど・・笑) You say anything 傷つけ合う言葉でもSay anything 断ち切れない心に You say anything...Say anythingNow you’ve gone away Where can I go from here?Say anything ...Say anything ...結局は失恋の歌なんだけどね・・・恋人が死んでしまったのかな?何らかの理由でいなくなった恋人に夢の中でしか会えない。何か言ってくれ・・・何でもいいから言ってくれ・・・ってな歌だけど・・・(英語の解釈に自信はない・・爆)いや~・・X(エックス)の曲の中で3本の指に入る名曲と私は信じています・・・誰が何と言おうと私はこの曲が好き。ついでに言うとアルバムはこの【Jealousy】が1番好き・・・1曲目の『Es Dur ピアノ線』でyoshikiのピアノからスタートして、2曲目の『Silent Jealousy』に移っていくセンスに驚いた印象が強かったので・・ この日記を書こうと思って、久々に聞いたんだけど・・・ああ、昔は良かったなぁ~・・もう、10年以上前のCDなのね・・・光陰矢の如し。その間に、色んなことがありました。Xにとっては、悲しいことの方が多かった気もするけど、それぞれのメンバーにそれぞれの場所で活躍して欲しいと切に思っている一ファンの私だったりします・・・歌詞を全部載せてるとこがあったので・・・ご紹介こちら
February 18, 2003
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第15話 決戦の場所南極へ ・・・ 準備中
February 17, 2003
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第14話 01爆破指令 ・・・準備中
February 16, 2003
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気になっていたアスランたちの日常が少しだけ?明らかになった今回のガンダムseed。第20話『おだやかな日に』でございました。きたぁぁぁ~っっっプラントに来たぁぁぁ~そうだよねぇ~・・いい加減、クルーゼ様やアスランが出てこないとねぇ~fanは見なくなっちゃうかもしんない・・・(おいおい、すっかりアンディに傾いてた私が言うか?)(今回はおちゃらけ無しで、真面目にレビュー書きます。・・・ホントかな。) 所で、旧ガンダムではスペースコロニーって言ってたものが、Seedではプラントと呼ばれているんですね・・・なるほど。宇宙に建設されたプラントには、コーディネータが主に住んでいるってことなんでしょうか・・・まだまだ分からないことが多いよな。 今回明らかになった主要キャラのプライベートについてまとめてみよう。 【ラクス・クライン】 予想通りのすっごい豪邸に住んでいた。それも自然の外観に恵まれて木々に囲まれ、かつ海?が見れる広いお庭付き・・・。近代化を思わせるモノは、せいぜい花を運んだロボット犬くらいだった・・・爆。テラスで優雅にお茶とビスケット・・人を愛するシーゲル・クラインを父に持ち、大切に育てられたって感じですね。 ネイビーちゃんいらっしゃい。さあ、お髭の子がオニですよ・・・【ニコル・アマルフィ】 いや~っっ、ニコル。グランドピアノを・・きたぁぁ~っっ。やっぱり期待を裏切らないなぁ~(笑) 息子を理解し?、信じ、誇りに思っている父と優しく美しい母の愛情を一身に受けて育ったようである。まさに絵に描いたような恵まれた理想的な環境。そりゃ、優しく素直に育つだろうなぁ~。趣味はピアノ(こりゃもう、同人で遊んでくださいって言ってるようなもんだわさ・・・トロワが横笛でどれだけ遊ばれたことか・・・笑)。 こちらの家も豪邸(7階建て?)だけど、ラクスの家ほど外観、周りの景色には恵まれていない。しかし、部屋に置いている調度品などにさり気ないセンスとこだわりを感じた。(う~ん、いい仕事してますなぁ~爆) テレビ・オフ【アスラン・ザラ】 16歳でスポーツカーを乗り回す。お前は花形満(@巨人の星)かっっ(笑)ちょっと家がよく分からなかったけど、父パトリック・ザラと離れて1人暮らししてるのかなぁ~と思ったけど、よく分かんない。(おいおい・・・)冷蔵庫の中には飲み物らしきもの3本とキムコ(冗談です・・笑)らしきもの1つ。ちょっとわびしい。 部屋に入る通路には、大切な思い出の写真を貼り付けている。その中には勿論、愛する(おいおい・・)キラとのツーショットも!!・・・あ・・怪しい・・・写真を撫でていた・・怪しい・・あの表情・・・笑【ラウ・ル・クルーゼ】 おおお~っっ、早速ベッドルーム公開か・・・と思ったんだけどね(おいおい・・萌え♪)。 部屋の中は、シンプルで飾りらしきものはほとんどない。ベッドでのたうち回るクルーゼさま・・・お労しい。やはり、どこかお悪かったのね・・・。遺伝子操作の副作用か何かしら・・・休日にデートどころじゃないようだなぁ~28歳独身(爆) ところで、毛布の下はパジャマ着てたのかしら?・・もしかして・・(自主規制・・・萌え♪)こら~っっ 益々、謎が深まってしまった・・・。 ふん、せいぜい思い上がれよ、パトリック・ザラ。 タイトル『おだやかな日』ということなんですけどねぇ~おだやかだったのは、ラクスとニコルだけだったような気がする私なんですけど・・・気のせいでしょうか。一番物騒だったのは、『戦争は勝って終わらねば意味がない』というアスラン父ことパトリック・ザラ。我らコーディネータは、もはや別の新しい種です。ナチュラルと共にある必要はない。共存する気はないと言い切ってしまいました・・・お~恐っっ(汗)我らは進化したわけじゃないぞ、パトリック。血を吐くようなこのシーゲルの呟き・・・かなり重い響きがありました。この2人の思想についても詳しくどこかで論じたいんだけど・・・難しいなぁ~。(ここはガンダム専用サイトじゃないしね・・・苦笑)ところで最高評議会で可決されたという『オペレーション・スピット・ブレイク』って何だろう?クルーゼに何をさせようと言うのだろう・・??謎。 アスランもなぁ~ラクスのとこに花束持って訪問したのはいいんだけど、何だか無理をしてる感じがしたし・・・婚姻統制されての婚約者なのか?だいたいラクスの家にいるハロは全てアスランの手作りなんでしょ?自分が送ったハロに戸惑ってどうするんじゃ・・・? わたくし、あの方、好きですわ。(イイ子だよなぁ~ラクス・・・)確かにラクスは無条件に可愛い。しかし、婚約してなきゃ絶対に会いに行ってないだろうなぁ・・・。(あのぎこちないキスも可愛かった2人だけど。フレイのぼけと大違い・・・あ・・感情的になってしまった・・) アスランがムキになるのはキラのことが絡むときだけのような気がする。トリィの件を知って目を輝かせた様子から、押さえきれないアスランの隠された心が見えた気がした。 2人は4,5歳の頃からの友だちだったのか。ふ~ん、ずっと月にいたのね・・・あとからキラもプラントに来ると聞いていたのね。待ってたのね・・・くそ~っ、無理なのか・・キラ。(車をぶっとばす。だから16歳で車を・・・) アスランの心の中は、いつもキラのことが引っ掛かってる感じだよね。それはキラも同じようである。(ラストシーン参照)怪しい・・・このアニメ。まあ、友情って言ってしまえば、それで済むんだけど・・・でもなぁ~なんかありそうだよな。深く考えると恐いことになりそうだから・・・やめようっっと。それにしても、キラ、よくやった。よくぞフレイを振り切った。ザッツ・オールライ(笑)【今回の話を見て残った謎】*プラントは全部でいくつあるのか、人口はどの位なのか?*ハロに感情があるのか・・・?*アスランとキラは何歳まで月で一緒にいたのか?*キラはなぜ、アスランのいるプラントではなく地球に行ったのか?*コーディネータに残された時間がないってどういうこと??*議長にはどんな特権があるのか、ただのリーダーじゃないのか?*クルーゼが仮面をしている理由をザフトの上層部は知っているのか?知らないで許しているのか?*クルーゼさまの真意は?そこでお久しぶりのクルーゼ様★の名言集はこれ!! ふん、せいぜい思い上がれよ、パトリック・ザラ。あなたが益々わからなくなりましたわ・・・クルーゼ様・・・地球でも色々あってたけど・・・長くなったのでカッーート(おいっっ)どうでもいけど、今回も絵が良かったので嬉しかったわ。それにしても、CMがすごいよね・・・今回は池山だなんてっ(笑)
February 15, 2003
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咳1週間続いています。風邪かな・・と思っていたんだけど、食欲はあるし、体調も全然悪くない・・・とっても元気だったんだけどね・・・ しかし、一昨日から急に咳き込みがひどくなった上にくしゃみ、鼻水、頭痛、目のかゆみ等々噂に聞く花粉症の症状が・・・(冷汗) そ・・そんなバカな・・・私が花粉症発症??マジかよ・・・爆フェリスはある朝突然に(@マシューブロデリックを知っとるけ?)・・・じゃないけれど、花粉症はある日突然に・・・??いや、まだ確定しているわけじゃないけど・・・みんなに病院に行けと言われてもまだ行ってない・・・爆いや~参りました。しかし、花粉症で咳っつぅのはないんじゃない?連続くしゃみも出るけど・・・タカを括っていた咳なんですけどね・・・昨夜は特に酷くて、眠れませんでした。次の日(って今日だけど)の仕事のことも考えて、珍しく0時前にはベッドの中で眠ろうと思って、安静にしていたのに・・・・せ・・咳がぁぁぁ~っっ・・ひ~~ん(涙) その咳のせいで、目が覚めて・・・きつかった。 それでも今日がんばれば土日はお休み・・・とか思って出勤。しかし、一日中頭痛が・・・やっぱり風邪かな・・・両方併発してたら、どうしよう・・・。しかし、午後になってショックなことが判明。朝から休日のことを考えて、気力でがんばってたんだけど・・・明日も明後日も完全には休めないということで・・・マジかよ・・(怒) 花粉症だろうか・・・?しかし、信じたくない。取り合えず、昨日ひどかった目のかゆみは止まった。しかし、今日も安静にして、とにかく咳を何とかしたいと思ってたりして・・・って、やっぱり病院に行かないとダメでしょうか・・・え~ん。(涙)極端に病院嫌いな私なんですけど・・・意地でも気力で治してやる!!とか考えてるんだけど・・・ダメかな、こりゃ。朝から暇を見つけては、花粉症について書いているサイトを見て回ったけど・・・1度なったら、治らないの?そ・・そんなぁぁ~っっっ。 気力で治ったら、医者はいらねぇ~か・・・(笑)全然話し違うけど、今日はバレンタインデーでした。・・・今年も何故かチョコやクッキーを貰った私だ・・・し~ん・・謎(笑)
February 14, 2003
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第13話 キャスリンの涙 ・・・準備中
February 13, 2003
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第12話 迷える戦士達 ・・・準備中
February 12, 2003
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マジかよ・・・ついに来たよ、チェーンメール。いや~昨夜、1通来たとき、思わず『誰でも掲示板』の方に書いちゃったんだけどね・・・怒って(笑) 朝起きて、メール開いてみてビックリ。また、同じヤツが違う経路から届いていた・・・すげっっ。メールの力って・・・。みなさんのとこには、届いてませんか?DASHチェーンメール。 その内容は・・・> >>>>あのねTV番組「鉄腕ダッシュ」でメールがどこまでつながるかをTOKIOが実験競争中だそうでスタートが北海道小樽市の加藤浩さんから始まってとうとう回ってきました。でこれを9人に回してください。このチームは、「長瀬チーム」です。この結果は3/2日(日)7:00pmからの「鉄腕ダッシュ」で放送されます。お願い絶対に> >とてなわけなんだけどね・・・どうですか、嘘くさいでしょ?よって、当然ながら私で止めちゃったけど・・・一体誰だよ、最初にこんなアホらしいことやろうと思いつくヤツは・・・(怒) なんで、9人に回すんだよ・・・回してどうなるんだよ。メールがどこまで繋がるかという実験という意味がわかんねぇ~っつんじゃいっっ(怒) だいたいDASHでそんな実験するはずないだろ。どうやって経路を辿るっちゅうねん。アホぬかせっって感じ。 暇だったら、発進元まで追跡してやりたいんだけどねぇ・・・生憎そんな時間無いし・・・と言いつつ、念のために3/2の放送はしっかり見ておこうと思うんだけど・・・でも、こんなイタズラやめてほしいなぁ・・・ 私はTOKIOが大好きだからなぁ~よけい頭にきたぁぁ~怒怒怒 ひと昔、話題になった『不幸の手紙』みたいじゃん・・・爆 蛇足ですが・・・ワガママで作った『誰でも掲示板』が、な、な、何と今日1万カウントを回りました・・・って、このカウンターって書き込んだだけで2,3軽く回るからな・・・私が1人でかなり回してるんだろうけどね・・・うしし。 それにしても、顔を覗かせて下さっている皆々様へ感謝申し上げますぅ~♪いや~まさか、こんな続くとは・・・以下省略。
February 11, 2003
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チョコレートと言えば、板チョコやチョコボールってな風に食べるものを想像しますよね。しかし、今日のテーマは『幸せなのみもの。』ということで日記書いてますので・・・・飲むチョコレートについてだったりしますのだ。 チョコレートが飲めるって、初めて知ったのは数十年前(笑)とあるマンガを読んでいたときだった。そのマンガとは萩尾望都さんの『トーマの心臓』だったと記憶している。ユーリの家にエーリックがやっかいになったとき、ホットチョコレートを飲むコマがあってたのだ。え~っ?チョコレートを飲んでる・・・おいしそうだなと思うとともに、マンガのストーリィの流れもあって、チョコのほろ苦さと甘さを温かさと一緒に飲み込んでいるシーンが妙に印象に残っているのである。 あ~トーマの心臓・・・ほんとに好きなマンガです。(チョコにはあんまし関係ないけど・・・苦笑) そのシーンを記憶の端に持ちつつ、でも日本じゃチョコレート飲めないなぁ~・・と気になりつつ年を重ねる。初めて旅行先で飲んだときは嬉しかったです。 実は私はチョコレートが大好き。ケーキは勿論ショコラ(笑)でね、でね・・・ついに大分で美味しいチョコレートを飲む日がやってきたぁぁ~♪ それは、モロゾフの喫茶店?でだった。1杯400円!! マジうまっっ♪モロゾフの飲むチョコレート!!ひと口飲んで、あ~っっおいしい・・・と幸せをかみしめた私だったのでした。(実は喉が渇いていたのかも・・・歩き疲れてたし♪) いや~エーリックが飲んでたのは、ホットチョコレートだったんだけどね・・・アイスで飲んでも美味しかったです。(笑)しかし、普通の喫茶店には飲むチョコレートってあまり見かけないですよね。わたしゃ、先日、大分では初めて見つけました。(私が知らないだけ?)勿論、東京や大阪や福岡ではあったけどね。大分での出会いに感動した私だったりしますのだ。いや~ほんと美味しかったわ。
February 10, 2003
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第11話 幸福の行方 ・・・準備中
February 9, 2003
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舞台がアフリカ北部の砂漠地方になってから、何故かBGMがアラビア風なのが気になるガンダムseed(笑)第19話『宿敵の牙』 でございました。えっっ?宿敵って、アンディ・バルトフェルドのこと?牙って?? 私は毎回の放送を、制作者が私たちに何を伝えたいと思って作ってるのかなぁと思いながら見てるわけですが(ホントかな?かなり趣味に走って見てるけど・・・笑)、今回の話も私にとって解釈がちょっと難しかったです。 小中学生向けアニメとして見るならば、そんな難しいこと考えながら見る必要なんて全然ないんだろうけど、長年ガンダムfanをやってきてる身としましては、何とかして意味を見出したいと思っていたりして・・・ まあ、単なる自己満足の世界ですな・・・苦笑あ・・君にはまだ分からぬかなぁ大人の味は・・・ (ぐふふふ・・・) by バルトフェルド ●今回の話の3ポイント (って私の思ったものだけど・・・爆)①キラの現状と取り巻く者の思いを知る。 自分を追いつめて(実は、フレイに迫られるのが嫌で)コックピットに籠もっていたのね、キラ・・う゛う゛・・ キラを心配するフラガ(28歳)とマリュー(26歳)って大人だよね・・2人の会話っていいわぁ~♪ マリュー『解消法に心当たりは?先輩でしょ?』フラガ、マリューの全身を眺める(視姦とも言う・・・爆)・・・自分はそうやって解消するのね(笑)マリュー呆れて、フラガを置き去りにして立ち去る・・・(笑)いいよねぇ~・・若者は・・・ by フラガ ②アンディ・バルトフェルドへの理解を深める。 どう考えても・・・これがメインだったよね。fanサービスだったのか・・? よって趣味に走って、後で詳しく・・・お~いマジですか・・・私(笑)③戦争に胡座をかいている者の存在の意味を考える。 戦争の影で金儲けだけしか考えない黒の商人が絶対いるんだよね。現実の社会にも通じて話しだな。戦争のために多くの者が泣く中で、何人か笑うヤツがいるのだ。その代表がアル・ジャイリーってわけだ・・・なるほど。どこの水でも水は水。飲めればいい。貴重な水は高うございます・・・お命をつなぐものでございましょう?足下を見て、多額を吹っ掛けやがってぇ~・・腹黒そうな顔して笑ってたよねぇ~(怒)(おまけ)サイの苦悩?を見る・・・爆 う・・・・あぁぁっ・・・・(ストライクに乗ったまま触れ伏して泣く) 可哀相と言っていいのやら、悪いのやら・・・惨めさを自分で噛みしめてた感じですね、サイ。この苦悩を乗り越えて、大きな男になってほしいけど・・・どうなるんだろ。まあ、フレイの気持ちは揺さぶったみたいだけど・・・あの涙は・・・以下省略と言ったとこでしょうか・・・悶 すっかりアンディが気に入ってしまった私には、見ごたえがあった?話でしたけどね・・・しかし、アンディのことを何とも思っていない人には、話の進展もほとんどなかったし、なんじゃ今回は・・・ってな感じだったかもしれませんね。 しかし、何となく今後、アンディがキラに影響を与えそうだな・・・と思っちゃったりして・・・(いや、そう願ってたりして・・・)。新しいOPに数コマだけ差し込まれてたアンディとアイシャの絵・・・あれ、一瞬で次の絵に変わるのでよく見ないとアンディたちって分かんなかったよ・・・(ということで今頃気づいた私です) それにしても、ガンダムseed・・・一体どうなっとんじゃいっっっ。主要キャラは、泣くか脱ぐかするように決めてるんだろうか・・・し~ん。今回は、カガリが入浴、サイ(おまけのフレイも)泣く・・・・爆 福田監督がどこかで言っていた「視聴者を喜ばせるための周到な準備」って、まさかこれじゃないでしょうねぇ・・・いや、確かに嬉しいけど・・・だけど、それだけじゃなぁ~・・。確かにカガリは可愛くって、サイには同情したけどねぇ・・だけど、だけど・・・何か意味があるんだ・・・きっと・・。そう信じたい・・・信じさせてくれ~。ということで、真面目な話はこの位にしておいて・・・っと。えっ、これ真面目な話し?(笑)【アンドリュー・バルトフェルト考】 ・・お暇な人だけ読んでね・・・爆●アンディって、お茶目なのね。服のセンスは単なる目立ちたがり屋ってな感じだけど、実はこだわりがあるタイプなのかも・・・赤と黄のすごい服がインパクトがあったけど、実は素材がすごかったりして・・帽子も一体何なのと思ったけど、ラコスタからのプレゼントだったりして・・・(おいおい・・萌え♪)サングラスをずらして、キラたちを見ていた彼は渋くて格好良かったわv●アンディって、実はお話好きなのね。基本的に社交的な人のようだったわ。じゃなきゃ、突然、2人のデートに参入できないでしょ。あんなケバブ(これトルコのファーストフードなのね・・・)のソースを切っ掛けにして・・・(実はキラをねらってたりして、ずっ~と機会を待ってたのよねv)しかし、このシーン深読みすれば、カガリのチリソース(ナチュラル)、アンディのヨーグルトソース(コーディネータ)と考えると・・・恐ろしいことになる・・・●アンディって、意外とすごいヤツじゃない?あの変装ぶりと話し方から、一見軽い感じも与えるけど、あの大きな町(バナディーア?)を結局は支配してるらしいので・・・。情報収集能力に長けており、何事も実は緻密に計算して動いているような感じだねぇ~あ~好きだわv(ブルーコスモスの襲撃まで予測していたとしたら・・・スゴイよな・・爆)ラコスタの愛の巣はどの部屋なんだろう・・・最上階だろうな・・・アイシャは入れません・・なんちゃって。(発病中)●アンディって、実はこの戦争を悩んでるんじゃない?厄介なモノだと思ってるんじゃない?そして、キラたちのことを気に入ったようだよね。戦争には、制限時間も得点もない、スポーツの試合のようなねぇ。なら、どうやって勝ち負けを決める?どこで終わりにすればいい?どこ・・で・・ 敵である者をすべて滅ぼして・・かね?やっぱり、どちらかが滅びなきゃならんのかねぇ~ という発言には、両方共存を望んでいる響きがあると感じた。●アンディとアイシャ(愛車)の関係って・・何? 何で、あんな身体のラインはっきりくっきりの服着てるんじゃ?普通は着ないよ、そんな服。その前に何話してるのかよく分かんなかったよ・・ビビアン。実は専用のロボットで、突然、車に変身したりして・・・(絶対ねぇよ、そんなこと・・・爆) でも愛人はラコスタだからな・・・お~い(萌え♪)・・・『隊長!』が口癖ね・・・ラコスタ、きゃわいいvv 私にとっての萌えシーンはほとんどなかったけど、とにかく絵がきれいで、アンディのアップや横顔が特に嬉しかったですわ。あと、カガリも可愛かったし・・・しかし、ドレスアップしたまま、砂漠の基地に戻ったんでしょうねぇ・・・笑。喋らなきゃ、完璧! アンディは何でも知ってそうだな・・・カガリの素性も。そして、そのうちにキラのデータも手に入れるんだろうな・・・歯向かう者には非情らしいけど、そうじゃないとやっていけないのかもしれないね・・・でも、置鮎さんの話しぶりがとても好感を与えるキャラにしてくれいてると思うんだけど・・・って私だけ?・・・と言うことで、また、クルーゼでなかったよ・・・なんなんだ。いい加減にザフト3人組やクルーゼ、アスラン出せぇぇ~(怒)
February 8, 2003
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第10話 ヒイロ閃光に散る ・・・ 準備中
February 7, 2003
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TV50周年ということで、NHKの特番?をちょくちょく見ている私なんですけど・・・そこで、テーマ『再放送してほしい懐かしのTV番組』ってことで、いくつか日記を書いていこうかな・・・と思っていたりして・・・。(誰もこのテーマで日記を書いてくれないので、自分で書いてたりして・・・苦笑)いや~、先日、NHKの人形劇の歴史みたいな番組を見ていて、思わず『ひょっこりひょうたん島』を録画しちゃったわけなんですけどね・・・聞く話によると『プリンプリン物語』の再放送も始まるらしいんだけど・・・それなのに、ああそれなのに・・・なぜ、『新八犬伝』は再放送をしてくれんのじゃ~っっ(怒)NHK歴代の人形劇数々あれど、わたしゃ、『新八犬伝』がやっぱり1番好きだったね。幼いながらも犬塚信乃に憧れたモノだった・・・(なんだ、当時から顔でキャラ選んでたんだね・・私。)南総里見八犬伝に出会う前に、この『新八犬伝』を見ちゃったからなぁ~♪辻村ジュサブローさんの人形もとても凄かったですよね・・・って、知ってる人は同年代だけだな・・・こりゃ。一番インパクトがあったのは、玉梓の怨霊だったけどね・・・。口がパカッと裂けるようになっていて、ほんとに恐かった覚えがあります・・・だいたい玉梓の怨霊が登場するときは、バックでどんどんどんどん・・・と太鼓が鳴り出し、しゃがれた声で『われこそは、玉梓の怨霊~・・・』と言いながら出てくるのであった。(笑)ちなみに以前書いた新八犬伝に関する日記こちらも読んでね(うふっっ★)もう一度見たいんですけど・・・新八犬伝、最初っから・・・。ひょっこりひょうたん島やプリンプリン物語ほど、新八犬伝が話題にならないのは何故なのか・・・不思議でならない私なんですけどね。みんなあんまし見てなかったのかしら・・・??
February 6, 2003
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第9話 亡国の肖像 ・・・準備中
February 5, 2003
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今日は立春。でも、曇っていたので寒かった。 昨夜、うちでは『豆まき』をした。その話を職場でしていたら、斜め前に座っているUさんが、『鬼の中にも良い鬼がいるかもしれないのに・・鬼に豆をぶつけるなんて、可哀相だ・・・』と言い出した。 ひょえぇぇぇ~っっ。 節分で豆まきするときに言う『鬼は外』の『鬼』って、家の中にある『不運』とか『不幸』など、とにかく『災いを起こす何か』のことを『鬼』と呼んでるんじゃない?と答える。 悪いモノは容赦なく叩き潰してしまう。これ当然! by ぎらん アメリカいやブッシュ、戦争なんか始めるんじゃないよっっ。(突然、脈略もないな)・・・しかし、Uさんの発言を聞いて、小学生の時に読んだ『泣いた赤鬼』という絵本のことを思い出した。しかし、内容はちゃんと思い出せないのである。誰かこの絵本のことを知っている人いないかしら? かすかな記憶なんだけど、『赤鬼』と『青鬼』が登場したような気がする。何かがあったんだ・・・この2匹の鬼の間で・・・日が昇るまでに99段の階段を作った鬼の話しもあったよな・・・ 小学生の時、結構、鬼が登場する本を読んだ気がするけど、しっかりと覚えていないモノだなぁ~。 『龍の子太郎』は覚えてるけど・・・(全然、関係ないけど・・・爆) しかしなぁ~、いや~っっ、人ってホント考え方色々ですねぇ~ でも、まさか『鬼に豆ぶつけて可哀相』と大人から言われるとは思いもしなかった私なんですよ・・・笑 それにしても、最近、豆まきしない家が多いですよね。うちの周りでやってたとこなかったみたいなんだな・・田舎のくせに(関係ないか・・・苦笑) 夜、声出してやるのが恥ずかしい環境だったりして・・笑 今朝、家の周りに昨夜の豆をばらまいたまま出勤。(おいおい・・・)夕方、家にもどると・・・鳥がしっかり食べたようでだいぶなくなってた。鳥もよく見てるよね。そうそう、先日、親戚ん家から貰ってきた干し柿をベランダに干していたら、突かれていくつか食べられちゃったし・・(私は鳥が突いている現場を目撃した・・・爆) 季節を感じさせる日本古来の?行事が廃ってほしくないなぁ~と思っている私なんですよね。
February 4, 2003
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第8話 トレーズ暗殺 ・・・準備中
February 3, 2003
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第7話 流血へのシナリオ ・・・準備中
February 2, 2003
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タシル焼き討ち(戦国時代か?)からスタートした、今回のガンダムseed。第18話『ペイ バック』でございました。 いや~・・バルトフェルト・・・やってくれましたねぇ~♪わたしゃ、すっかりfanになりました。もしかしたら、クルーゼ様よりプッシュってな恐ろしい?ことになりそうな雰囲気(おいおい、本気か?)・・・笑 きゃ~っっ、アンドリュぅぅぅ~っっ・・アンドレ(@ベルばら)じゃないよっって、誰も間違えないか・・爆 ハッキリ言って、こんなタイプ大好きです。マニアック過ぎでしょうか?結構マイナー路線まっしぐらかもしんないけど・・・王道から外れるのは私の十八番。(スラダンでは仙×越だったけど・・・何か文句ある?超マイナーでした・・・爆死。でも三井が一番好きだったけど・・・おいおい誰にも話が分かんないよってば・・)バルトフェルト×ダコスタはほぼ決まり!!ってか・・・お~い。まあ、クルーゼv&ザフト三人組やアス×キラで遊んだりもするだろうけど・・・(独り言なので無視してやって下さい) ダコスタ『隊長!!』(走り寄ってくる・・・きゃわいい☆・・マジかよ・・笑)バルトフェルト『終わったかぁ?双方の人的被害は?』ダコスタ『はぁ?あるわけないですよ。戦闘したわけじゃないですから・・・』 隊長へこんな口の利き方をしていいのか?軍の規律は??(うしし・・)バルトフェルト『双方だぞ。』 しかし、バルトフェルト一向に気にした様子もない・・慣れてます?うけけ・・・ダコスタ『そりゃまあ、町の連中の中には転んだの火傷したのってはあるでしょうが・・・』バルトフェルト『では、引き上げる。ぐずぐずしてるとダンナ方が帰ってくるぞ。』ダコスタ『それを待って撃つんじゃないんですか?』バルトフェルト『おいおい、それは卑怯だろ?おびき出そうと思って町を焼いたわけじゃないぞ。』ダコスタ『ああ、しかし・・・』バルトフェルト『ここでの戦闘目的は達した。帰投する。』 ニヤッと笑って、ダコスタを見たのは何故なんだろう・・・うしし・・やっぱり、この2人だね・・・ぐふふふふ・・・(町はそれどころじゃないってぇのっっ) しかし、ヤザン(@Zガンダム)のようにこける場合もあるからな・・・まだ、もちょっと様子見てよう・・・っっと。(萌え♪) いや~最初っから趣味丸出し失礼しました。まあ、これは私の感想日記だからな・・・別に構わないか・・・笑 『ペイ バック』・・・仕返しという意味ですね。要するにタシル焼き討ちは、砂漠の虎から明けの砂漠(おいおい、両方とも砂漠付きかよ・・呼称を何とかしてくれっって感じだな・・・爆)へのちょっとした報復だったわけです。う~ん、砂漠の虎は残虐非道・・なんて話は聞かないけどなぁ・・・でも、俺も彼とは知り合いじゃないしねぇ・・・(じゃ、誰と知り合いなの?) どうする?俺たちも行くか?・・ということでスカイグラスパーに乗り、空から町の様子を見たムウ・ラ・フラガ・・・思わず うわぁ~~ひでぇ。全滅かな、こりゃ。 と思ったほどみごとに丸焼けだったけど・・・命を落とした者ナッシング。(みんな驚く)警告をしてからやっちゃったのね・・・なるほど。 町がやられたと慌てふためく人たちの中で、状況を判断して指示を出すサイーブの冷静さが光ってたんだけどねぇ・・・しかし、『ふざけた真似を~どういうつもりだ・・・虎めっっ』と怒ったあたりを見ると・・・う~ん・・ 今回のお話で、砂漠の民の考え方が微妙に分かった気がした私です。ちょっと感覚がずれている・・・爆! しかし、誇り高く生きているというプライドがある人たちなんでしょうね。カガリがどんな存在になっているのか・・まだ謎だけど。フラガ『どうやら虎は、あんたらと本気で戦おうって気はないらしいなぁ~』サイーブ『どういうことだ?』フラガ『こいつは夕べの一件への単なるお仕置きだろう。こんな事ぐらいで済ましてくれるなんて、随分と優しいじゃないの、虎は。』カガリ『何だと?こんなこと?町を焼かれたことが、こんなことか?こんな事をする奴のどこがやさしい??(怒)』フラガ『失礼・・気に障ったのなら謝るけどね。けどあっちは正規軍だぜ?本気だったら、こんなもんじゃ済まないって事ぐらいは分かるだろ?』全然、分かってない・・・爆何が砂漠の虎だぁぁ~ by カガリ無謀にも『砂漠の虎』への撃墜をしかける。バルフェルトは、彼らへの選択の余地を残していたのにね・・・う~ん。バクーを引き連れて、ゆっくりとジープで戻っていく・・・ラコスタ『ふぅ~・・もう少し、急ぎませんか?』バルトフェルト『早く帰りたいのかね?』ダコスタ『追撃されますよ、これじゃぁ~』バルトフェルト『運命の分かれ道だなぁ。』ダコスタ『は?』バルトフェルト『自繰法とバクーじゃケンカにもならん。死んだ方がマシというセリフは結構よく聞くが、本当にそうなのかねぇ?』ダコスタ『はあ・・・』(横目で見る)(無線でレジスタンス追撃してきていることが分かる)バルトフェルト『やはり死んだ方がマシなのかねぇ』ボソッと呟くダコスタ『隊長!』バルトフェルト『仕方ない、応戦する。』当然、バクーの方が優位に決まっている。アフメドが吹き飛ばされる。追撃メンバー絶体絶命のとき、ストライク登場!バルトフェルト『ほう・・』ダコスタ『救援に来たのか?地球軍が?』この天然な発言・・・笑バルトフェルト、ストライクの観察。装備の変化と砂漠の熱対流を考えてパラメーターを早速打ち込んだことを見抜く。バルトフェルト『カークウッド、バクーを私と代われ!!』ダコスタ『隊長!!』バルトフェルト『撃ち合ってみないとわからないこともあるんでねぇ~』 とダコスタに言い訳?をする必要があるのね・・・うしし・・戦闘シーン(バルトフェルド)・・・発進シーンに加えて、今回の見せ場だね。動きがすごかったですね・・・さすがだわv 戦闘中でも冷静に相手の情報およびデータを分析する切れ者ぶりを披露・・・独り言をいいながら・・(笑)さあ、これをどうするかな?奇妙なパイロット君!! by バルトフェルト(キラ覚醒)恐いよ、こいつ・・・二重人格?というより・・・う~ん(謎)何?(一機やられる。)このぉぉ~っっ (ちょっとムキになる、バルトフェルト・・でも、やられる)後退する。ダコスタ!!は、はいっっとんでも無い奴だな、久々に面白い。 by バルトフェルト本気にさせちゃったのね・・砂漠を虎を・・・クス。(ちょっと負け惜しみに聞こえないこともないけど・・・おいおい、本当にfanですか私・・笑)今回の日記・・・すっかり趣味に走って、アンドリュー中心に会話を載せてしまいましたことをお詫び申し上げます。何度も日記の進捗状況を見に来て下さった方々には本当に申し訳ありませんでした・・・m(_ _;)mごめんなさ~い。クルーゼさま・・・今回も登場しなかったので名言集お休みです。ついでのフラガの迷言集・・・何とまぁ~、風も人も熱いお土地柄なのね・・ by フラガやっぱり、フラガも結構好きな私だったりするんですよ。マリューとイイ感じだよね・・・応援してます。(笑)最後につけ加え・・・キラ『死にたいんですか?こんな所で・・・何の意味もないじゃないですか・・』カガリ『何だと?きさまぁ~見ろ!!みんな必死で戦った、戦ってるんだ。大事な人や大事な物を守るために必死でなっ。』パーン(ビンタを張る!周りのみんなも、おっと驚いてたけど、私も驚いた)キラ『気持ちだけで、一体何が守れるっていうんだ?!』そうだ、その通りだ・・・気持ちだけでは何にも守れないって知ってるんだね、キラ。なら、フレイの言葉が何の意味もないことは分かってるってことだよな?だが、手だてはあるだろう・・生きてればさ。 by フラガバルトフェルトも同じ考えのようだけどね・・・
February 1, 2003
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