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近所に新しくオープンするスーパーにパートとしてつとめる事になりました。 オープンまで別のお店で研修を受けているのですが、お店から最寄りの駅までまっすぐな道を1キロちょっと歩くのです。木陰か、せめてコンビニでも道中にあれば良いのですけど、道の脇が水の殆ど無い田んぼと畑なのです。梅雨の晴れ間に、十二時過ぎに歩く道のりの暑いこと。日傘にお扇子で対処していますが、職場に着くと毎回汗だくです。これが、ずーっと続くのであればなんとかしたいですけど、あと数回だと思うと毎回我慢してしまいます。 開店してしばらくはレジの応援という事でレジ研修を受けていますが、最新式のキャッシャーらしく、おつりも吐き出してくれるので幾分気が楽です。
2011.06.30
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Iさんのお家にお邪魔したところ、衣装ケース何個分もの、人形!!!リカ、ジェニー、プーリップ、ちびっ子、ブライス、Jドール、バービーetc 人形者にしか通じない、素体、ヘッド、互換性などの言葉が普通に通じる。そしてなんとプーリップ、テヤンを頂いてしまいました。神がわたしに「そろそろ人形触れば?」って言ってるのか???
2011.06.26
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朽ちていった命JCOの臨界事故で亡くなった大内久さんの被爆治療83日間の記録です。この本読んで、ホントに、言葉が出ませんでした。病院に運ばれた直後は普通に会話も出来ていたのに、日を追うごとに状態が悪化する。大内さんご本人の辛さ、ご家族の辛さ、そして治療に当たったスタッフの辛さ。放射線の恐ろしさがじわじわと伝わる本です。枝野が連発した、『直ちに健康に影響はありません』のまさに直ちに影響があった場合の記録ですが、半端ないです。こんな事が広範囲におきてしまったら一体どうなってしまうのか、想像もできません。本の中で、司法解剖をしたお医者さんが、大内さんの訴えとして、「放射線が目に見えない、匂いも無い、普段、多くの人が危険だとは実感していないことです。そういうもののために自分はこんなになっちゃったよ、なんでこんなに変わらなければならないの、若いのになぜしんでいかなければならないの、みんなにかんがえてほしいよ」と代弁している部分があります。 大内久さんのことを忘れてはならないとつよく思いました。
2011.06.23
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五羽の検便の結果、AGYもジアルジアもみつからなかったので、投薬終了しました。 毎日、朝晩二回ずつ捕まえて薬を飲ませるのは、私もストレスでしたが、インコさん達は、もっとストレスだったことでしょう。 一ヶ月後にまた検便です。 ---- 写真はごきげんなモネさんです。
2011.06.20
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カツオが安かったのでカツオで。美味しかった。
2011.06.13
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ソラ、昨日はさえずりも出るようになり、瀕死の状態からは脱したようです。しかし、まだエサは鳥用のお粥をスポイトで与えていますので、油断は出来ませんが。 それにしてもトリの生き方には学ぶ事が多いです。自分の状態に一喜一憂する事無く、ただ現状を受け入れて過ごす。辛い時はじっとして、ちょっと具合が良くなるとぴょんぴょんしてさえずる。 人間もややこしい事あまり考えずに、ありのままに生きれば良いのだなー、とつくづく感じました。 あと、健康はうんこの観察から。
2011.06.13
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昨日、ずっとうつらうつらしていたソラちゃん、夜になると自力でエサを食べ始め、うぐいす色の糞をしました!胃からの出血が止まったようです! 今朝は、ICUとして使っているプラケースから出たがるほどになったので、ケージをプチプチで囲って、保温して様子を見ています。 危篤状態から脱したようでホッとしました。一時は足の色も薄ーくなってしまって、危ないかもと思いました。 鳥の1日は人間の5日にも相当するようですので、悪くなるのも早いですが、回復も早いのでしょうか? しかし、投薬はあと2週間近く続くのですし、他の鳥さんの様子も良く観察しなくてはいけません。
2011.06.08
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ソラちゃん、耳炎は良くなったのですが、糞の色が黒くなり、エサも食べないので、再び病院に連れてゆくと、AGYという酵母と、ジアルジアかトリコモナスという原虫が見つかりました。 ピーちゃん、白玉ちゃん、モネちゃん、ココちゃんも2週間お薬を飲んで、その後検便です。 ソラちゃん、自力ではエサを食べないのでフォーミュラという鳥のお粥のようなものをスポイトで与えています。 死んじゃうかもと思うと悲しいですが、精一杯看病させて頂こうと思います。
2011.06.07
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私の足の小指の脇には、トゲみたいに小ちゃい爪が生えて、何かの拍子にどこかに引っかかるとぐらぐらになってめっちゃ痛いので、無理に取ると結構深い穴になって、何じゃこりゃ???厄介なものだ。と物心ついて以来思っていました。 しかし、その部分をなんと呼ぶのかもわからず、(ササクレとも違うし)医者にかかる程でもないので、心の隅にずーっとおいたままだったのですが、今日、意を決してググりまくってみたら、「子爪」と呼ぶらしい事が判明いたしました。(わーい) しかも その子爪、漢民族には必ずあるらしいのです。私の遠いご先祖さまに、漢民族がいたのでしょうか?ビックリ。
2011.06.03
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