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帰ってきました。楽天広場。2006年、初日記。mixiを始めてからは全くこっちのページを見なくなった。今日、読み返してみたけど凄いね。過去の自分、暗いね。でも繊細だったからこそ気づいていたものがあった。見えていたものがあった。あの頃の気持ちは今も極まれになるけどもうあっちの世界には行きたくないよ。社会はこんなんだから人間は醜いから傷つけられることもある。実際傷ついて、身体も壊して、ボロボロだったけど精神は壊れていなかった。いや、実際そうではないんだけど。でもわかる事実。救われてはいないけど、2年経ってようやく薄まった。時間が経つのは決して早くない。
2006年04月08日
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世の中にたくさん溢れているキレイゴト。そんなの簡単に言えるし、言われなくったってそれが正当なんだってことは知っているんだ。でも、あなたは本当にそれが正しいと思っていますか。無難な道を進んでいるだけじゃありませんか。それが幸せなんて考えているんですか。人間は嘘つきだから。
2005年11月26日
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過去に強烈な思い入れがある人間はなかなか前に進めない。現在を生きているんだけど妙に冷めてたりする。それでも幸せになりたいって気持ちはあってそれだけは持ち続けてるんだけどどうしてもダメになってしまう。凍ってるから。そんな人たちがこの世の中にどれほどいるんだろうか。
2005年11月20日
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最近色んなものに冷めてしまってる。自分では良くないって思うんだけどどうしようもない。世の中くだらないことばっかでアホらしくなったり。でもそんな自分だってこんな世界の一部分なんだ。
2005年11月05日
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人間ってなんて悲しい生き物なんだろう。騙したり騙されたり、それでも信じたり。でもね、言葉は嘘つきだから。真実はなかなか見つけられないの。それでもけもの道を歩いていくには信じる力が必要なのです。
2005年11月03日
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捕らわれた魚はいくら逃がれはしても囚われている事には変わりなくて逃がしてはもらっても本質いつも捕まっているんだ。同じ枠の中で同じことの繰り返し。どんどん弱っていくだけの人生なんてどんなに辛いことだろう。それでもそれは人生だから泳いで泳いで泳ぐしかない。誰に許しを請うわけでもない。それでも、誰かに許してもらいたいと願って願って願って願い続けているんだ。
2005年09月30日
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いつからか日記がサボりがちになった。もう1ヶ月も書いていなかったのだと驚く。悲観的な内容になった絶望を味わった時期があったあの日々を抹消しようとは思わないが新しいスタートを切ろうかと思ったり。きっとまた暗い自分であることには変わらないけどそれでも、思い出の詰まったこの日記たちはちょっと辛かったりする。でも暗くなったときはまたここで。そんな思いで新しいblogを立ち上げようと考えている今日この頃。
2005年09月25日
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仲間と飲むのは楽しい。飲んで騒いで、そうしてやってないといつか消えてしまうんじゃないかって思う。カーテンを開いて朝、真っ暗だった。雨戸を開けて、空気を入れて射してくれる光に感謝する。そんな毎日。
2005年08月26日
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被害妄想。弱い自分。突出しない社会。低空。全てが嫌になる。
2005年08月21日
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会社の同僚とキャンプ。なかなか楽しかった。こうやってバカやって色んなことを忘れる時間が現実に戻るための活力になる。
2005年08月20日
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前のバイトの子達とDisney Seaに行った。めっちゃ暑くて動く気力なかった。とりあえず、ショーを前の方で見てアイス3個食べてのんびりまったりモード。アトラクションは2つしか行かなかった。でも、レイジングは相当ハマった。かなり面白い。乗るのは夜がお勧め。観覧者が見えて夜景もきれいで最高だった。
2005年08月14日
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過去を思い出すショックな言葉。私にはいくつあるんだろうか。その言葉を聞くだけで涙が出そうになる。悪気が無いのはわかってるから人前で泣くのは絶対嫌だから耐えた。でもね、帰り道、私の頭の中はその言葉一色だった。
2005年08月12日
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これからいくつの新しいモノを手に入れるんだろう。そしていくつのモノを失ってしまうんだろう。失うものが多すぎて今まで得てきたものがなくなっていく気がするんだ。
2005年08月06日
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頭が空っぽになったみたいに何も考えれない。別にショックというわけではないが虚無感が消えない。生み出したのは結局自分自身で、もう何もできない。私は何を学んできたのだろう。今まで何を反省してきたのだろう。私は何なんだろう。
2005年07月29日
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後悔はしていない。あのときの選択は私の気持ち。でも根底の気持ちに気づいていなかった情けなさが何とも痛い。
2005年07月23日
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もうあんな言葉は聞きたくない。もうあんな想いはしたくない。それは他の誰でもなくあなたからの宣告が最大のダメージだから。
2005年07月15日
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いつか私も幸せになれるだろうか?もう同じ失敗はしない。そして許してくれるだろうか。いつか。
2005年07月10日
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結局私は何を言ってても初めから何ひとつ変わってなかった。でも、何もできない。もう今さら何も言えない。言ったところで何も変わらない。いや、その言えない時点でそんなもんなんだとも思うけど。その程度のことかもしれないし。でも私はずっと彼が好きだったんだ。でもバイバイ。そう。終わったことはもう取り戻せないから。
2005年07月09日
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気まぐれなんだ。一時的なもの。きっと私はまた同じことをする。だから、ダメなんだ。ねぇ、どうしてなんだろう。思っていることは願っていることはたった一つなのに。
2005年07月01日
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かかってくるはずもない電話。くるはずもないメール。今日、ようやく前の彼氏の番号を消した。でも、いつか普通の前みたいな友達に戻れるんじゃないかって思ってたから。いつか、来るかもしれないって心の中で期待してた。ほんのわずかではあったけど、1%でも可能性がある限り信じてみたかった。でもそんな日は来るはずもなかった。彼からは幸せ以上に苦しみを貰った。傷つくってことの本当の意味を知った。いっぱい傷つけられたのに彼を心から嫌いになれない自分が情けなかった。でも、そんなのもひっくるめて全部終わり。これから電話帳を見ても彼の名前はもう無い。名前を見るだけで傷が再発することももう無い。また思い出して泣くかもしれない。それでも、もう終わり。思いのほか、簡単に消えた彼の名前。悩んだのがバカなくらい一瞬にして消えた。それくらいに、私の心からも居なくなって欲しい。
2005年06月26日
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枯れてしまった大地はそれが当たり前だから雨なんか降らないのが当たり前。覚悟とかそんなカッコいい枠ではなくただ単純にそれに慣れているだけ。期待なんかしてないよ。でも望んでないわけじゃない。本当は、本心は、一滴の滴でも零して欲しいんだ。
2005年06月25日
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毎週、毎週、会社を辞めたいと思う。それがまさにストレス。ご飯が食べれない。原因はコレか。なぜ、文系の私が数字と睨めっこ??経理でもないのになぜ??なぜ、私がHP作成??何回も言いますけど、私は一般事務職員なんです。これで法律関係の仕事も来たら一発で辞めます。なんで私がやらなきゃいけないんだよ。給料も安いんです。新人だから文句を言えた義理ではありませんがそれでも腹立ちます。業務手当てが私につかないのにも頭にきます。どうして定時であがれる人に付いて、私には無いんですか??就職先は本当によく考えればよかった。今さら遅いけど、自分にもムカつきます。次の就職を視野に入れて勉強しなければ。業界、業種、給料、組織。色んなことを考慮しながら真剣に決めていこう。
2005年06月24日
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自分に冷めてる。他人にも冷めてる。きっと本当はわかって欲しいんだ。でも、放っておいても欲しい。わがままな悩み。でもみんなそうなのかな。
2005年06月23日
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初ボーナス。裏切られた。騙された。賞与が良いから入社したのに受け取ったのはなんと去年の新入社員の半額。約束が違う。それでも、できる人間だけはみんなが1か月分下がっても例外だ。むしろ通年以上に貰っているだ。能力重視は構わないが、私達事務にはどうしようもない。どんなに頑張っても事務枠からは抜け出せない。だから、評価されることも無い。それでも仕事はどんどん増え、みんな私を新人だというのをわかっていない。仕事を与えられるのはいいが、きちんと評価しろ!私は他の部署の事務より何倍も仕事してる。賞与も増やせ!次のボーナスが同じようなことになったら絶対、辞める。まだ3ヶ月も経ってないのに何で私はあんなに仕事しなきゃいけないんだ。言っとくけど、私は一般職なんだよ。総合職の給料よこせ!!これなら派遣社員で英語事務する方が何倍もマシだ。最低3年の勤続年数がないと厳しい転職だが、もうあんな会社なんかにいたくない。この冬、私は就職活動を再開する。
2005年06月15日
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能力とやる気。会社ではどちらも求められる。でも重要なのはやる気の問題なんだろう。いくらできなくても、やる気があれば多少はできる。組織の中で自分を確立するために最低限の努力は必要だ。不景気の世の中、何もしない人間は切られる。エリート部署。でも、そこにはいつも影があるんだ。できる人間は多大な評価。できなければ…。厳しい現実に直面した。これから何人の人間が通り過ぎるのを見ていけばいいのだろう。私は事務。それでも、いつか飛ばされるんじゃないかと不安になった。うちの会社の憧れの部署。来る人間は天国と地獄の切符を握っている。
2005年06月07日
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ひょんなことで職場で上司と先輩が自分についての話をした。「彼女は根性があるよね。」「根性が座ってますよね。」思わず一言。「それって…褒められてるんですか??」どうゆう意味なんだろうか。一応褒めているらしい。堂々としているということか??それともふてぶてしいだけなんだろうか??根性座ってるって新人としても、女としても微妙な言葉だ。一体、どこを見てそんな発言が飛び出したんだろうか?そんなこと、なかなか聞かない言葉だし。謎だ。私に投影される根性とは何だ??しばらく答えは出ないな。
2005年05月27日
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とてつもない虚無感に襲われる。ショック。そんな言葉で片付けられないかもしれない。同期が会社を去った。私と彼女はいつも2人でご飯を食べていた。文句を言いながらも、もう少し続けてくれると思ってた。仲が良かっただけに、辛い。脱力感を抱きつつも、正直、今の時点で辞めるのはどうかとも思った。でも、自分に合わなかったら早くに辞めた方がいいのかもしれない。その会社色に染まる前に。でも私はまだ辞められない。事務職だけど、雑用職だけどそれでもそれなりに経験は積みたい。それにまだ1ヶ月半。そんなんで辞めてたまるか!!とも思う。自分の根性とプライドの問題。夢はある。でも、今叶えられるとは思わない。耐えることも仕事だし、成長のうち。人それぞれ価値観はある。私は辛くても、一年は頑張ると決めた。今の部署は、成長できる部署。そう信じている。私がやれることは少ないが、せっかく配属された会社の中核でデキル人たちの仕事振りからたくさん学びたい。『エリート部署』そんな裏名の通り、自分もデキル女になりたい。
2005年05月24日
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五月病なのだろうか。非常に会社を辞めたい気分でいっぱいだ。今週はテストも終わり比較的落ち着いていたのに。なんか、嫌だ。部署の先輩はキャリアアップを図るべく転職。仕事も出来るし、頭もいいし、そりゃ当然の話だ。でも、今の私は何もない。仕事の経験もなければ、資格や能力も無い。英語がしゃべれたって、ただそれだけの話で別にこれといってすごいわけじゃない。英語+αで何かを出来ること。これの重要性が痛いほど解かる。今の私には先日取った資格だけ。もっと、もっと勉強しなければいけない。
2005年05月20日
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資格試験当日。思ったよりはドキドキしてない。というのも、もうどうしようもないから。あんなに勉強して受からなかったら嫌だけど、そのときはただの馬鹿だと思って諦めるしかない。合格点は8割。試験が終わり、人事が自己採点用の解答を作ってくれた。◎付けはドキドキした。結果…見事合格。9割以上採れていました。正式な合格通知はまだだが、とりあえず安心した。やっと勉強地獄から脱出。これからは休日を楽しく過ごします。
2005年05月13日
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明日は試験。緊張を払拭させるためか、「落ちてもいいから」と上司に言われる。「落ちたら業務が忙しかったから勉強させてあげれなかったって言うよ」と言い訳まで考えられていた。しかも、嘘の言い訳…。私はずっと勉強してたよ。仕事もしないで。気を使わせながら、必死に。そんな気遣いは余計にプレッシャー。でも、何が何でも受からなければいけません。私のプライド。部署のプレッシャー。会社の期待。でも、こんなに頑張っても手当てつかないのが何とも悲しい。
2005年05月12日
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卒業しよう。そろそろ。想いを解き放て。呪縛は昔よりは強くない。今なら立てるのではないか。飛ばなくてもいい。飛べなくてもいい。ただ立ってみよう。
2005年05月08日
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試験までちょうどあと1週間。受かりたい。いや、合格しなければいけない。部署のプレッシャー。私のプライド。
2005年05月07日
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飲み会の後のカラオケ。歌うの大好きなんだけど、どうも選曲に困ってしまう。というのも、周りの友達が歌うような女の子の歌ってあんま歌えないから。基本的に聴くのはロックだし、女の歌手で好きな人って非常に少ないから。だから、ネタも早く尽きる。しかも、私が好きな曲はみんな知らない。知ってても歌えなかったりするから、曲を入れずらい。私の18番は「カナリヤ鳴く空」いつか、スカパラ&チバファンに囲まれて熱唱したい。
2005年05月02日
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前の彼氏はうつ病だった。私はそれを繊細だと思った。彼はまた、暴力的な発言を平気でする人だった。私はそれを腐った世の中への反抗だと思っていた。彼は頭がよく、芸術的才能にも恵まれていた。だから、彼には悩むことがいっぱいあるんだと思っていた。でもそんなこと思ってた人間はほとんどいなかった。みんな彼に苦手意識を持ち、彼もまたそうゆう人間を嫌った。だから、私の知ってる彼の友人は驚くほど温和な出来た人たちだった。なぜなら、みんな思っていたんだ。世の中生きていくうえで誰しもが悩みを抱え、誰しもが苦しんでいる。お前だけじゃないんだ。いつも負のエネルギーを放つなと。「みんな弱いんだ。」そう言うと「それは一般論でしかないだろ。」と村上春樹小説の鼠のように否定する人間がいるだろう。でも彼らは気づいていないんだ。周りの愛情に。自分の苦しみだけで精一杯で周りの人間がどれだけ気遣っているのかを。私は今でも彼をいい人だと思う。でも彼は弱すぎる。そして、それを武器に人を傷つけすぎた。彼は気づくだろうか。そして築くだろうか。
2005年05月01日
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休日だけど怒り爆発。私にはGWはありません。と、いうのも試験勉強が大変すぎるからです。そもそも、その資格は業務に必要ない。なくてもやっていけるんです。最初はただ軽く『受けてみて。』って感じだった。『業界のこと知るためにも~』みたいなことだったらしいが、あまりに難しすぎる上、覚える量が半端じゃない!!業界のこと知るためなら、試験受けなくてもいいだろ!!なんで私が受けなきゃいけないんだ!!!私はただの一般事務だ!!!!あぁムカツク。しかも他の受ける子達は部署の先輩に教えてもらって勉強してんのに、私の部署は独学で放置だよ!!ありえねぇ。だからそのことを上司に話して、先週から他部署に出張して勉強を始めた。しかし!!私はたかが独学。知識の差を感じました。しかも、最近になって『業務に必要ないのに大変な試験勉強してるなんて可哀想』と他部署の同情声が、うちの部署の人の耳に入り今さら『受けたくなければ受けなくてもいい』とか言いやがる。ありえねぇ。もう2週間も勉強してる上に、人事とか他の部署の人だって巻き込んでるんだ。今さら辞められるわけねぇだろ!!今さら同情するくらいならは初めからやらせんな!!そんな怒りを持っていても社会では会社では優等生でいなければいけないのです。『せっかく会社で受けさせていただくので頑張ります』なんてよく口から出てくるもんだ。社会でうまくやるための嘘だらけの世界。
2005年04月30日
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腐りきった心は未だ回復せず。私は結局、彼に頼りたくなってしまうのです。長い付き合いをしてきたから、心地よくて安心もする。だから、困ったときには傍にいて欲しいんだ。でもそんなのは、困ったときにしか信じない「神様」のようなもんで私は彼を利用しているだけなのかもしれない。それでも頼れる人間は彼しか居なくて頼りたいと思うのはやっぱり彼なのだ。彼は優しいから突き放したりはしない。それがダメなことだとわかっていながら私は自分がかわいいから、自分を守るために彼にすがっているのかもしれない。
2005年04月29日
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結局私は幸せにはなれないのだろうか。そう悲観的なことを思ってしまう。誰かと幸せになるというより誰かに私を幸せにしてもらいたい。きっと、そうゆう考え方自体が腐ってる。
2005年04月28日
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やっぱり今でも胸が痛い。あなたがいることがあなたの存在が。これから先も私達は交差することもなくただ平行線のまま出会うことはない。間接的に存在を知り、近況を知り、そうして私は彼という事実に直面する。そうしたとき私の感情とは無関係に現実世界が進みゆく。私がどう思おうが、これから彼が何をしようが私達には接点がないのだから。一度交わってしまった2つの線が再び出会うことはない。存在を知りつつももう出会うことはないのだ。一度きりのチャンスを出あった点を私達はそこで止めることができなかったのだから。私達は直線。あとは離れていくだけ。
2005年04月16日
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仕事ができる人ってカッコいい。やっぱり私がこの部署に配属されたことは不明だし、不満だけどそれでも、仕事のできる人がたくさん居る職場は刺激される。いつかはこうなりたい。雑用ばっかりの今だけど、3年後には立派に働いていたいものだ。カッコいい女計画。達成したい。
2005年04月15日
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前向きとか後ろ向きとかそんな考え方ではなく、ただ為すべき事を、為すべき時にしなければいけない。やりたくないだとか、人を蔑んだりする前に、自分は何様だって言うんだ。自分のできることをいや、しなきゃいけないことを最低限こなしていかなきゃ、この世界では生きていけない。
2005年04月14日
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なんで私はこの部署に??みんな海外滞在経験者で英語堪能だけどあんまり英語の仕事ないらしいじゃん。常務がすごく英語の質問するから私はてっきり、自分の希望が通ったとばかり思ってたのに。なんで英語の仕事もないのにこんなエリート部署に配属されるんだよ。おまけに事務職は私だけ。後から聞いたら常務が英語できる人をこの部署に入れたがってたらしい。でもさ、仕事ないじゃん!!!!しかも英語の仕事あったところで周りの人のほうが全然できるじゃん。私に回されても困る。おまけになぜ資格とらなきゃいけないんだ。1ヶ月もないよ。しかもそれを無事に取得できても、もう1つ取らなきゃいけないし。あぁ同期がいる部署が羨ましい…。せめて先輩事務職員が欲しい。助けて。寂しすぎます。
2005年04月07日
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入社式。社会人としての船出。まだ全然実感がわかなくて、学生気分からは抜け出せない。配属先が決まるまでは落ち着かないんだろうな。社会人としてのマナー研修。そんなのが3日もあるんだから、そりゃ抜け出せないはずだ。配属先が一緒になる子はいい子だといいな。早速、苦手な子を発見してしまったから、ちょっと憂鬱。とりあえず、研修は無事に乗り切りたい。早寝早起きで、始発出勤に耐えよう!
2005年04月01日
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地元で飲み会。最後の春休みは飲みで締めくくり。本当はたぶん2人で飲みに行くはずだったんだろうけど、なんか、嫌だったから、他の人も誘うように仕向けた。だって彼氏でもないのに2人っきりで飲むのって微妙。食事とかじゃないし、ただ飲みに行くのが目的なわけで…。彼氏とか好きな人ならまったりでいいけど。やっぱり飲みは大勢の方が楽しいもんね。結局4人で飲みに行って、大正解だった。すごく楽しかったし、また同じメンバーで飲みに行きたいと思った。ただ、元彼の友達が彼の話題を出したときには胸が詰まったけど。そして、ビックリした。元彼とその親友がケンカしてしばらく連絡してないなんて。まぁ、いい。私には関係のないこと。とにかくいい気分で最後の春休みは幕を閉じれた。明日からは社会人。頑張ろう。
2005年03月31日
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以前務めていたバイト先の人とお食事。私のトレーナーさんですごく優しくていい人。ただ、働く時間帯が違ったからあんまり話すことはなかった。『きまずくならないといいな~。』と、心の中で思いながら待ち合わせ場所へ。ところが、そんな不安は全く無意味で非常に楽しかった。バイト先での出来事から、旅行、新しい職場、恋愛の話など大盛り上がり。中でも恋愛話は熱血でした。人との出会いの大切さも学んだ一日だった。
2005年03月29日
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枯れるというよりはしおれる。耐えてるというよりは逃げてる。わかってるけど、何もできない。ただ生きているんだ。探してるというよりは彷徨っている。必死というより宿命。ヒカリがある場所に辿り着きたい。
2005年03月25日
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私の短所は強がりでプライドが高いこと。人は信用してないし、頼る、甘えるということができない。いつも不安で、それが完全に表に出ることがある。それが、私が彼に振られた最大の要因であることは明確だ。しかし、その前の彼には甘えられた。年下の彼。頭は悪いし、単純馬鹿なんだけど素直でいい子。彼は私に何でも話してくれて、感情が真っすぐだから鏡のように私も彼に甘えることができた。彼と別れてからは私は誰にも甘えなかった。甘えるのが恐かった。迷惑がられるんじゃないかと思って。恐かった。どうして彼だけが特別だったんだろう。それは、彼と付き合ってるときにだけは自信がもてたから。信頼もしてた。だから、甘えることができたんだ。でも、今は誰も居ない。私が頼れば、支えてくれるかもしれない。でも信じきれないんだ。いつか、彼のように頼りにできる、頼りたくなる人を見つけたい。いつか、意地を張らずに素直になってみたい。もう二度と失敗しないために学んだことは生かしたい。
2005年03月24日
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もしかしたら、いや、私の勘違いかもしれないけどあの人は私のことが好きなんだろうか。疑問が確信になりそうな出来事。でも困る。私が好きなのは今でも彼だから。好きという表現は適切ではないにせよ、まだ割り切れていない。ネットサーフィン中に知ってしまった彼の怪我。心配でたまらない。きっと私が心配しなくても彼女が看病でもしてるんだろうけど。どうしてだろう。何でこんなにこだわってるんだろう。早く次に進みたいのに。私は今でも涙する。あなたとの想い出に。あなたと言葉に。私の言動に。ねえ、あなたが許してさえくれれば救われるのに。どうしてかな。どうしようもないんだよね。あの人に聞いてみるか。でも、聞けない。うちらの間で出してはいけないタブーのような言葉。暗くなってしまうだろう話題に、泣いてしまうだろうことを私は持ち出してはいけないのだ。これで、もしあの人から告白なんてされたら私はどうしたらいいんだろう。これ以上、誰にも居なくなって欲しくない。私の、自信過剰な勘違いであることを願う。
2005年03月23日
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あたしはきっとトラウマになってるんだ。彼の言った言葉。彼との別れ。大好きだった彼からの言葉。強烈に頭に残って消えてはくれない。こんなに時間が経とうとも、私は何も進んではいない。もちろん考える時間は減ったし、精神的にも強くなったとは思う。でも根本は変わっていないんだよ。いくら憎くて恨んでいても大好きなままで突然別れを告げられたから私は今でも大好きなんだよ。彼に嫌われたという事実が、現実が、今でも受け止められなくて、彼に会いたくてたまらない。いつか、笑って話せるんじゃないかってすごく非現実的なことを夢見るんだ。ねぇ、私は今でも大好きでそれは恋愛とかじゃなくてきっと以前から抱いていたあなたを尊敬する気持ち。そう、友達だった頃のあのときの気持ち。ねぇ、戻ってきてよ。戻ろうよ。付き合う前のうちらの関係に。だから、私は嫌なの。仲のいい友達と付き合うのは。付き合ったがために今までの全ての関係が崩壊するの。ごめんなんて言葉は二度と聞きたくない。無理だって言葉はもう二度と言われたくないんだよ。私は恋ができない。いい関係の楽しいままの関係でずっと居たいから。もう誰にも居なくなって欲しくない。恋はしたい。でもなんだか進まないんだ。
2005年03月20日
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大学生活は波乱万丈。勉強。青春。出会い。失恋。絶縁。友情。学生らしい経験ができたんじゃないかと振り返る。色々あったが、楽しく過ごせたような気がする。卒業。子どもらしさと学生気分を払拭して4月からはしっかり歩んでいきたい。4年間ありがとうございました。
2005年03月19日
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韓国旅行2日目。朝9時集合でエステに行く。あかすりは痛かった。チマチョゴリはなかなか可愛くてよかった。写真撮りまくり。その後、買い物ツアー。その日もまたまた靴を衝動買い。そして、韓国土産の一つ。話のネタにと思って買ったもの。1組1000ウォンです。
2005年03月14日
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