極楽招きネコのつぶやき

極楽招きネコのつぶやき

2006.01.21
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シマシマにゃんこのももこ。もしかして、赤ちゃんが・・・・?
と、思ってからおなかが気になった。

その頃は、お隣のネコ・クロちゃんとも仲良しになっていたので、夕方母が気にして外にいる事もなくなっていました。私が、帰宅して家に入る前に、まず玄関にあるキャットフードをももことクロちゃんにあげるのが日課になっていました。

ちゃんと「序列」は守って、最初はクロちゃんに。クロちゃんは体も大きいので茶色いどんぶりで「どんぶり飯」でした。その後は、ももこ。ももこはピンクのお皿です。(一応女の子なのでピンクです。)

冬の日は短くって、私が帰る頃は日が暮れて暗くなっているので、玄関の明かりがあっても、あまりよく見えません。本当におなかが大きい?気のせい?はっきりしませんでした。

家の中には、室内飼いしていたラッキーがいるので、クロちゃんやももこに接触するのは控えていました。1月生まれのラッキーは、もう17歳になっていました。予防注射も卒業してしまったおじいさんネコ。外生活のももこを抱いたりなでたりは避けていました。私達家族を介してラッキーが病気になったり体調をくずす事が無いように心がけていたのです。
外から帰ったら風邪予防のためだけでなく、ラッキーのためにも必ず手洗いをしていました。


できれは、冬毛のせい。ただ太っただけであってほしいと思いました。



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Last updated  2006.01.21 21:43:53 コメントを書く
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