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改めて。 草彅くんを番組宣伝で出させてくださった沢山の番組のプロデューサーさま方、共演者の方々に深く深く、感謝を。 名前を出させてくださった中居くんの二番組のプロデューサーさま方も、ありがとうございます(深く礼)。 まだ録画は見れていませんが、『日曜日の初耳学』がとくにすごかったとXでの評判も聞き。 そしてTBSなのに『フードファイト』の名前が出て、「好きだ」と中島健人くんが言ってくださったのも知りました。(録画急いで観る。というか1週間はTverも回す!) 自分も、だらだら推敲している場合じゃない。 好きだと言ってくれる方がいるなら、死ぬ気で突貫工事でもがんばる! 来月1日までに、『フードファイト韓国死闘編』を推敲できた部分までUPします。(締め切り作って宣言して自分を追い詰めておく) 自分のサイトやブログを見て下さる方は少なくても、まだ『フードファイト』を覚えている人がいる限り、自分もがんばる!
2024/05/20
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『Maria』を再UPしました。 前回の緊急引っ越しの際、どうも小説が一つ消えていたみたいで(汗)。 数日前にようやく気付き、慌てて再UPさせていただきました。 手元に『SMAP CONCERT 2008 super. modern. artistic.performance tour』のコンサートDVDがあるなら、どうぞ合わせてお楽しみいただけると幸いです。 OP・ジャンクションの映像や、<ひとつだけの愛-アベ・マリア>の世界をより楽しむきっかけになれば幸いです。 そして消えていたことに気づいたきっかけは、先日のコンサート。 ジャンクションやOPの映像から感化されてノートに草稿を書いている最中。『そういえば前におんなじように書いた小説ってどこだっけ?』と探している間に気づくという(謝罪)。 慌てて再UPさせていただきました。ご興味のある方は楽しんでいただけると幸いです。 先日のコンサートの小説も、できればクリスマス前までにUPしたいのですが……。 前の時のような、5人それぞれの短編をつなげて……という手法は使えないので、どうしても長くなる(遠い目)。 でもあれだけ素敵な映像があるのですから、頑張りたいって思います。 今年前半の鬱を完全に吹っ飛ばしてくれて、こんなにたくさんの元気もらえるなんて思わなかった。SMAPにはお返ししないと!
2012/09/06
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魔術とは、科学に押され、とうに忘れられた遺物。 そに続こうとすることは、狂える者のみなり。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回は基本的に原作通りの展開ですね。 その中で、30分以内に収めるために細かい部分を省いちゃってます。 今回は省いた中に致命的なほどの重要なポイントは無く、それなりに見れる感じです。 でも、そう言った詳細が好きな人間にとっては、さみしいばかり。 省かれてしまった情報からは『いつき達とは違う立場から魔法に関わる人々や、魔法がある社会の仕組み』が想像出来ました。 そんな想像もまた、物語の楽しみ方の一つだと思うからです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回省かれた部分で、私が確認できたのは次の点です。☆ 工房の特異性☆ 協会の表向きの顔、“八神コーポレーション”☆ 『協会支部』が、科学と魔法の融合体・飛行船である理由☆ アストラルの手帳の秘密☆ “誓約(ゲッシュ)”の手順・およびその呪詛☆ 魔術師同士の、互いの魔術体系・手札の読み合い(穂波VSラピス)☆ “暴走する瞳”(ラピスの糸(パス)の切断)☆ まなみに気を許してしまう影崎☆ いつきの義妹の存在☆ 穂波の治癒術・『トートの槍』の理論 これらを合わせ読むと、『レンタルマギカ』の印象が変わること間違いなしです。 興味がある方はぜひ、原作に触れてみてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ケルト文化に、魔術に愛をください(涙)。 “火を噴く箒”に続き、“昇華するパナケア”という勘違い演出が登場しましたね。 …噴きましたよ。 塗り方は確かにあってるんですが、そんなに簡単に乾いたり、ましてや消えたりするものじゃない(ツッコミ)。 原作では呪波汚染と反応して、そこでようやく乾いて剥がれおちたりしてるんですけどね。(原作ではほかに、猫屋敷によって『耳なし芳一』状態にされるような治療も受けています) クライマックスでの『秘儀』はそれなりに再現されていた(原作では宙づりにしていました)だけに、残念です。 例え画にならなくとも、そういった土臭さ、そしてその向こうにある文化性を大切にしてほしい。 それこそが、物語を深くしてくれると思うのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして狂気は、彼らを飲み込まん。
2007/12/11
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自分が『SMAP』という名前を意識した最初は1997年も暮れ近く。……って、もう18年前になるんですね。 それまでに名前は聞いたことがあったのですが、「アニメ中心」「むしろ時間があったらライトノベルかTRPGリプレイを読む」という生活をしていると、アイドルどころか有名なタレントさんすら名前がいえるかどうか分からないのが自分でした。 あの当時、「『ラブジェネレーション』? それより『ルナル・ジェネレーション』をアニメ化してくれないかな」と言ってたのはホントの話。 空前のブームが起こってたあのご時世に、良くこんな事が言えたな、と(そっと目を逸らし)。 ……無知って怖すぎる、というか完全に作家集団の『グループSNE』が世界の中心を回ってました(滝汗)。 でも、グループ名は知らなくても。 個人活動で意識したことは、何度かありました。 それは更に数年前のこと。 やっぱりアニメ中心で、ライトノベル的な話が大好きな自分らし過ぎる話です(もう一度目を逸らした)。
2016/02/03
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いつ見てもドキドキするし、カッコいい。 あの時のライブは最高でした! ……つい3年前なのに、遠く感じてしまうのは。 それは自分が不安を感じていることの裏返しなのは分かっていて。 だから、来週のSMAP×SMAPが、予告のビストロ稲垣君編が早く見たい。この不安を払しょくしてくれると信じてます。
2016/02/02
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