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ジュード・ジ・オブスキュアを撮影していたら、蜂が一匹。香りに誘われたのかい?ハチくん。でも、この深いカップ咲きどうする?中までモグリモグリモグリ。これを何度か繰り返し、しっかり蜜を取ったのか、どこかへ飛んでいきました。この写真を撮っている時に横にいはトンボが。一瞬飛び立ってはまたこの枝に。よく見ると、口がムシュムシュ。狩りの真っ最中の様でした。センダイハギ生育旺盛マメ科植物。花は小さくてあんまり目立たないけど、花が終わった後も涼しげな葉っぱで葉物としても楽しめます。今日の朝、万平、らにーの散歩で川沿いを歩いていたら、「あっカワセミ!」飛んでいく後姿だけだったけど、あのブルーはそれだけでも目立ちます。カワセミと言えば清流のイメージですが、時々見るこの川は工場排水、和紙の染料などが流れ込んでいる川で、そんなイメージはぶち壊しです。カワセミの生息域って広いな~とまじまじと思いますね。
May 31, 2013
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なぜだ、アブラハム・ダービー。 去年はパッとしない色合いのばかりだったのに、今年は発色の濃い花がたくさん咲きました。この春の開花で「このバラこんなに良かったっけ?」度がすごく上昇しました。カタログに「最高の品種の一つ」と書かれてあるのも分からなくもないな~と思いましたね。ジュノーぎゅうぎゅうに詰まった花弁と花径の大きさで重量感がありますね。シャルル・ドゥ・ミル去年新苗を植え付けて今回が初めての花。半日陰の場所だから濃い色で咲くだろうと思っていたら、明るいピンクで咲きました。植え付けてからまだ2年目だからかな?今日はしっかり雨が降りました。万平、らにーは雨が降ると散歩に乗り気では無くなるけど、ようやく土壌がしっかり潤ってなにより。
May 30, 2013
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予報通り雨が降りましたが・・・あまり降りません。代わりになのか風は強くて、バラの花びらが至る所に飛び散っています。気温25℃くらい、湿度60%くらい、人はそれほど不快には思いませんが 、黒点病菌には嬉しいらしく、ゴールデン・セレブレーションはだいぶん上まで黒点病を発病してしまいました。さて、今年の春剪定と同時にまあまあ大がかりな作業をしました。アートを別の場所で使うために取り外して、今までアーチがあったところは3mの杭を3本束ねてポール仕立てにしまして、それを計4つ。やり出した最初のころは手の筋肉痛がひどくて指が動かん・・・状態でした。最後には慣れましたけど。その甲斐あって良い出来栄えになったのが、フラウ・カール・ドルシュキです。花首短くて力強い花姿のドルシュキにはこっちの方が似合ってるかな。アップでドルシュキの向かい側のポール手前の薄いピンクはイレーヌ・ワッツこっちのポールにはピルグリムを誘引していこうと思って、植え付けました。今は植えてから3年になる、クレマチス、ビオラ(ヴィオラ)が我が物と言わんばかりに上まで到達。クイーン・オブ・スウェーデンリリアン・オースチンジュビリー・セレブレーションクリスマスローズ?と思う程、うつむいて咲きました。いやいや水やりはしてますよ^^庭の中で乾燥地帯に植えてはありますけど。さてと、これから小松菜の煮物を作ろうっと。
May 29, 2013
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今日は午後から2日ほど雨の予報。正直、しっかり降ってくれることを期待しています。昨日、水大好き樹木、ミズキが水切れサインを出したので根元に弱く水を1時間ほど出しっぱなしにしましたよ。暑さ、乾燥、満開中で水の蒸散もすごいみたいです。さて、だんだん撮りためみたいになってきたバラ紹介。前にも載せたガートルード・ジェキル。今回のは、まあまあ魅了出せたかなと思っています。自画自賛ですけど。レディー・オブ・シャーロット去年の3月に植えたので初めての開花。株もまだ小さく、蕾も3つだけです。花色も来年はもっとよくなるかな。レダクレマチス、篭口毎年この篭口だけがうどんこ病が大発生。プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケントうちにあるイングリッシュローズで唯一の輸入苗。実験で、今年はすべてのバラを3月芽吹き前に無剪定~弱剪定でやってみましたが、オールドローズは場所が許せば無剪定でも良いんじゃないかということ、ジェネラス・ガーデナーやブラザーカドフィール、ニュー・ドーンなどは芽だったところから蕾までが長いのがしっかりわかり、芽吹き前に剪定することで春先にいつも出る枯れ込みを減らすことができました。これからの教訓です。
May 28, 2013
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今日は日曜日ということもあり、ゆ~っくり家の周りを走る車が多く見られます。顔がこちらを向いているし、おそらくバラを見ているのでしょう。車を降りて、じっくり見てもらっても構わないし、むしろ「見て」かな。でも、うちの欠点は万平とらにーが吠えまくっちゃうことですね。そんな中、今日は2人、車を降りて見られる方がおられました。ちょうど外にいたので少し話もしましたが、嬉しい会話とはなりませんでした。「バラいっぱい」と表現してくれれば良いと思うのに「バラばっか」と表現されたり、「こんなん手入れ大変やわ~」を「よーやるわ」的な語気をはらんでいたりと言葉のナイフが飛んできて、その後の気分はHappyとはなりませんでした。他の県の方はどうかはわからないのですが、少なくとも福井県の人は言葉の選び方が下手だと思います。最初からジメジメした話ですみません。さてさて、イングリッシュローズで最強のつるバラだと思う、ジェネラス・ガーデナーが開花中。年を経るごとに春でも花色が濃く出るようになってきているみたいで、春のジェネラスこんなに良かったけ?と思っています。シュートが出にくい品種が多いイングリッシュローズですがジェネラスはビュンビュンと毎年シュートが出て、株元から出てる枝の数が10は超えています。ポート・サンライト去年植え付けだったので本来の花を見るのは今年が初めて。想像以上にいいな~と思っています。まだまだ株が小さいのでしっかり育てていきたい。エグランタイン遅れているジギタリスとフウロ草、プラセンテ‘スプリッシュスプラッシュ‘綺麗に青と白の絞りが出ました。昨日、バラにスズメガの幼虫がいました。スズメガってバラ食べたっけ?あと、去年はあれほど見たマメコガネを今年は全く見ません。発生が少ない年なのか?だとした来年は大量発生?ハナモグリはいっぱいいます。 フウロ草(ゲラニウム) プラテンセ ‘スプリッシュスプラッシュ’
May 26, 2013
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最近の朝の日課になりつつあること。庭回りはもちろんですが、朝ドラ・あまちゃんを見ることです。まさか朝ドラを見る時がくるとは・・・15分あれば他に色々できるのに・・・と思いながらも毎日見ております。さてさて、きっかけのバラ、クリムゾン・グローリーが咲きました。バラ好きのきっかけになったバラだけに咲いた時にはオォ!と思っちゃいますね。樹齢は最低でも40年の古株ですけど毎年ちゃんと花を見せてくれます。テス・オブ・ザ・ダーバービルズ毎年どんどん大きくなるテス。遂に軒を超えました。ユアインネルンアンブロ西側に植えているので日に当たっているものは色が浅いですが、葉に隠れて影の所で咲いているものはカルディナル・ドゥ・リシュリューに匹敵する紫。ぼちぼちと花がら摘みをしていましたが、終わってきた花が多くなってきたのでそろそろ、せっせと花がら切りをしないと。
May 24, 2013
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フランス語で黄金の夢という意味のレーヴ・ドール。黄金というほど黄色が強いわけでは無く、肌色と黄色を混ぜたような微妙な色合いので、香りも強くないけどトゲトゲとした変わった花形でつるなので異彩を放っています。ブラッシュ・ノワゼットは花びらが散らずに残って見た目が悪くなるけどレーヴ・ドールは花びらが散ってくれるから見た目悪くならなくて嬉しい。花が終わったら新しい枝をビュンビュン伸ばすレーヴ・ドール。伸びる力が強いのと引っかかりやすい棘で他のつるバラに引っかかりながらどんどん進んじゃいます。アルシデュック・ジョゼフブルームーン今年の春は良質な花が多いです。フウロ草今年はバラと合わせる定番の宿根草、クレマチス、ジギタリスが遅くてバラが終盤の時に最盛期になりそうです。
May 23, 2013
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数少ないイタリアのバラ、ヴァリエガータ・ディ・ボローニャが開花中。樹勢が強くて、あっという間に軒に到達してしまったバラ。去年は壁が見えましたが今年は完全に覆っています。オールドローズの絞りはやさしい雰囲気で大好き。ん~フェルディナンド・ピシャールもコレクションするべきか・・・マダム・ルイ・レヴェックイングリッシュローズが横にあっても見劣りしない大輪。去年の植え付けで、まだまだ枝数、花数少ないです。ゴールデン・セレブレーションイングリッシュローズの中で大輪でも大の部類だけに圧倒的な存在感を放っています。ピンク一色ですがヨークアンドランカスター。黄色はゴールデン・セレブレーション。最盛期のデッキ周り。今年はハチが多いです。クマバチ、ミツバチ、アシナガバチ、スズメバチ、後ろの2種はちょっと怖いですが、イモ虫類を狩ってくれるので嬉しいですね。庭を造り、無農薬をやり出して5年。カエル、トカゲや肉食蜂の肉食グループが住み着くようになってきました。ようやく庭に生態系が出来てきたのかも。自然は長い目が必要なんですね。
May 22, 2013
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病気に強い、樹勢が強い、香りが強い(これは付けたしっぽい)。ラッセリアーナが大分咲いてきました。小輪だけど濃い色と咲く数が数だけに目立ちます。もっさりって感じです。壁に張り付いてるモリゾーみたいになってます。シャクヤクなかなか開かないな~と思っていたら、開いたらビック感。この後雨が降り、支柱をしていなければ折れるところでした。うちのクレマチスで一番乗りに咲いた、ユーリ。オノリーヌ・ドゥ・ブラバン今年は去年より綺麗な形の花が多い気がします。ほぼ満開のゴールドバニー今、アブラハム・ダービーの葉の裏にアシナガバチが巣を作り出しています。ん~これは困った。このまま増築されると花がら切りも出来ないし、女王蜂がいない時にそ~っと撤去ですかね。
May 21, 2013
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だいぶんバラが咲いてきて、香りが漂うを超えてたちこめるようになってきて、おかげで心身爽快です。町の人からも話しかけられるのが増えてきました。この春のウィンチェスター・キャシードラル、完璧なピンク花が咲きました。と言うよりメアリー・ローズが咲きましたと言うべきでしょうか。これの他に半分ピンクで半分白のも咲きました。ピンクと白が常に出るようになったら、源平バラですね。イギリス風にいうとERのヨークアンドランカスターでしょうか。これが一番花でした。花径がメアリーローズくらいありました。カルディナル・ドゥ・リシュリューやっぱりこのバラの紫は良いです。マダム・ピエール・オジェ去年3メートルほどまで枝が伸び、今年は見上げるところでも咲いて、つるクリムゾンと共演してます。うちのバラの中で一番にハダニがつくバラでもあります。ジャーマンアイリスこのジャーマンアイリス、不思議なんです。右と左で花が違いますが、去年ここには1ポットしか植えていないのです。ジャーマンアイリス、芽変わりあるのかな?そうそう、嬉しいことがあったんです。去年、水切れで枯れたクレマチス、ジャックマニーが復活してきました。どうやら根は生きていたみたいで美花のクレマチスなので嬉しい限りです。
May 20, 2013
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万平・らにーの年の差は11歳。 高齢犬なってから同居犬を迎えるのは失敗することが多いとよく言われていますが、らにーが家に来て2,3カ月は嫌がっていて、これはそうなってしまうかと心配になったものです。でも、今になってみればそんな心配ご無用の仲良さです。2匹で家の中で追いかけっこをしたり万平はらにーがいるから積極的に散歩に行くしらにーはすごく怖がりなので万平がいると安心して散歩をしています。前の同居犬、ティノは男の子だったけどらにーは女の子。これは女の子にして正解だったかな。男の子にしてたら、ケンカ多発していたろうと思います。万平はたまに足舐めをします。これはどういう意味があるのかな?3匹目にして初めて見る後ろ足広げて寝る名付けて、べちゃ寝。足腰に悪くないのかなと心配になりますけど愛嬌ありますね。庭路を歩くとひょこっと顔を出します。多頭飼いは大変だけれど、やっぱり楽しいですね。
May 19, 2013
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うちのバラの中で最高の香り、つるクリムゾン・グローリー咲きました。このバラが咲くと、庭に漂う、部屋に入ってくる香りがグンと増します。だいぶん花数増えたムタビリス。らにーはデッキで昼寝中。いろんなバラが咲いてきたから庭に出るとかる~く30分は経ってしまう。
May 18, 2013
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ピォピォピピピピピピ。横の空き地に来訪者が現れました。たぶん、コチドリ。黄色いリングで縁取られた大きな目が特徴的。目以外は地味な鳥ではありますね。何分かいた後にどこかへ飛び立っていきました。
May 17, 2013
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今日は遂に室内温度が30度に!しかも今日は風が強かった。乾いた暑い風でシロッコとはこんな感じなんですかね。それにしても5月の暑さは日本のある緯度が世界の乾燥・砂漠地帯というのがわかる気がします。オルラヤとハナグモ(中央の花の上の黄緑色のです) 今年はバラゾウムシの被害が少ないのはハナグモが去年より増えたからかも。【送料無料】バラはだんぜん無農薬 [ 梶浦道成 ]この本によればハナグモはバラゾウムシの天敵らしいです。オキナグサ斑入りイチハツ斑入りイチハツは普通のイチハツに比べ花の紫色が薄く、どちらかと言うと青に近いです。ヒューケレラ、ガンスモークヒューケラ、ベリースムージーギボウシ、パトリオットパトリオットは小さいので日陰にすっぽり入っているのですがサガエはその大きさゆえ、何枚かの葉は日向に出てしまうのでこの3日間くらいの強光でその葉は焼け気味です。あっ今、ホトトギスの声が。最も遅い夏鳥も来ましたか。もう夏はすぐそこですね。でも今はもう少し日差し弱まって。 アクアリウムにも利用される【6か月枯れ保証】【球根】イチハツ 10.5cmポット 【あす楽対応】うつむき気味の花【6か月枯れ保証】【山野草】オキナグサ 9.0cmポット 【あす楽対応】
May 15, 2013
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今日も気温は高く、室内温度は28度まで行きました。この季節はまだ朝夕で気温差があって夜露もあるのであまり水やりをしてないのですが、夕方庭に出てみたらホタルブクロがしおれていてびっくり。あわてて水やりをしました。イングリッシュローズの中でも指折りの強香、ガートルード・ジェキルが咲きました。しかしこのジェキルは写真にすると魅力半減いや三分の一の場合もあるように思います。これは某雑誌にもこう書かれてありましたけど本当にそう思います。実際に見るまで「普通の多弁のピンクのバラ」くらいにしか思っていなかったので咲いたのを見た時は「なんて良いんだ!」と思ったものです。オーニソガラム・ヌタンス
May 14, 2013
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今日は今年一番の暑さだっただけに暑く感じました。室内温度も28度まで上がりましたよ。万平、らにーもハァハァでした。 一番はやくに咲きだした、つるゴールド・バニー。白モッコウが今年は咲きそうだったから、そっちが先かなと思っていたけど例年通り、つるバラの開花はゴールド・バニーが一番乗りでした。 明日も夏日の予報が出ていますし、新たな開花があるかな。
May 13, 2013
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モスの蕾は面白い。シェイラーズ・ホワイト・モスアブラムシが付いているみたい。つるサマースノーがこんな状況になっています。マダム・ルイ・レヴェック去年、新苗を植えたので今年初めて花が咲きます。ジュノーくらい蕾が大きいから大輪のようです。これはモス系ではないけれどシャポー・ドゥ・ナポレオン昨日は一日、雨で今日は初夏の陽気。水をいっぱい吸った植物たちは日差しを浴びてシナ~っとなってました。
May 12, 2013
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今日は気温高くなりました。暑さは気にならないけど日差しのジリジリ感はつらいですね。バラもこの気温の高さで蕾の膨らみがググッと大きくなったように見え、ウィンチェスター・キャシードラルは緑の額が割れ、花弁が見えだしました。オールド・ブラッシュなどの早咲き種はだんだん花数が増えてきました。オールド・ブラッシュう~ん、あんまりうまく撮れなかったです。他の蕾が咲いた時に撮り直ししたいと思いますが、写真に撮るとパッとしないバラってありますよね。ムタビリスすでに黒星病(黒点病)いっぱいです。個人的に一重のバラはこれさえあれば満足。このバラは咲きだしはこのような肌色のようなピンクですが咲きすすむにつれ赤みが強くなる変化があるのも魅力です。バラにはいろんな食害がありますが、今うちには困った食害があります。デッキの柵にもバラを誘引しているのですが、先ず葉がプチっと次に枝がバキバキと無くなります。犯人はらにーです。この時もイプシランテの枝を噛み噛み中。誘引してあるマダム・ピエール・オジェ、マダム・アルディ、イプシランテ、つるクリムゾン・グローリーは被害にあっています。言った時は止めるんですが、目を離すとまた枝を噛んだり葉をむしり取ってたり。バラは中毒起こす植物では無いのは幸いですが、やっぱりバラって美味しいの?嬉しいことに明日から3日ほど雨の予報が出ています。今日は水やりをしたほどでしたし、庭を潤すほど降ってほしいものです。 ◇◆◇ 【バラ苗】 ムタビリス (Ch複) 【Pol】 国産苗 新苗 ● 【オールドローズ.チャイナローズ】 ※5月末までにお届けの予約新苗◇◆◇ 【バラ苗】 オールドブラッシュ (Ch桃) 国産苗 新苗 ● 【オールドローズ.チャイナローズ】 ※5月末までにお届けの予約新苗
May 9, 2013
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あと少しでらにーは11カ月。体重は22キロくらいになりました。先輩犬の万平を体格では完全に超えたけど、寝ているところを万平はまたいで行ったりとしっかり後輩扱いされています。超元気のらにーですが毛包虫で目の周りの毛が脱毛した時がありました。これが一番ひどい時で冬のころでした。今では治って毛も大分生えてきましたが、発症した方は発症していない方と比べると毛の数は少ないです。ちょっと毛が薄い感じがあるでしょ。らにーはすごい怖がりで万平といっしょに散歩のときははしゃぎまくりなんですが、別々のときはちょっとしたことでビクッとしたりします。散歩の時に保育園くらいの子がらにーに1歩寄るごとにらにーは1歩ずつズザッと下がりました。人は嫌いじゃないのでそんなに怖がるとは思わなかったですね。でも、大体の犬が子供は苦手なのかな?このショット、かなり気に入っています。(背景は良くないですけど)フッサフサの尻尾がいいですよ~。この時期は除草剤をまいてあるところがいたるところに散歩のときは大変です。唯一絶対安心できる散歩コースは山の中を散策なんですが、枝を踏んだ時のパキッ音などでビクッとしちゃってます。
May 8, 2013
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今日はようやく野菜苗を買いましたよ。でも、明日も霜注意報が出ているんでよね。植え付けた後に霜が降りないでほしいです。普通なら八重桜が咲けば遅霜はないというんですけど、なんか今年はわからないです。さて、今日は日本の山野草から。ジエビネ黄エビネもあるんですが強くはないのか咲かない年もあるし、咲いても花数少ないですが、ジエビネは強くて毎年良く咲きます。スズランよく芳香剤とかで[スズランの香り]とありますが「スズランって香りするの?」と思っていました。今年なって初めて、かなりの香りがあるのを知りました。バラとかと違って、咲けば周囲を漂う程ではないけどね。イチハツアヤメ科はあると、やっぱり良いですね。ジャーマンアイリスありますが、ジャーマンアイリスは肥料が多いのは良くないそうですね。実際、周囲をバラに囲まれているジャーマンアイリスよりもバラとは離れているところに植えてあるジャーマンアイリスの方が育ちが良いです。それにくらべイチハツは肥料を施した分だけ花数増えるみたい。ゴールドバニーが咲きだしましたが高いところのばかりでなかなか写真が取れないです。でも、下を通ると時折フワァっと香りが漂ってきだしています。
May 7, 2013
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今日は20℃あってポカポカ陽気でした。スズメが何羽か庭に来てるな~と思って見たら、もう雛が巣立っていました。他は成鳥だから家族かな?来てくれると雑草の種を食べてくれるから助かりますね。身近な鳥の代表、スズメですが生息数は最多の時から今では半分になったそうです。住居形態が変わったことで繁殖場所が無くなっていることが原因の一つにあります。人とともに生きている鳥なので人のスタイルが変わると、すぐさま変調をきたしてしまうのかもしれません。今日は庭のカラフルな部分を。ヒューケラ、ヒューケレラ、チョコレートチップ、黄色の原種系チューチップ。実際に見てるより写真に撮るとすっごいカラフル!写真って誇張できますね・・・ヒューケラのキャラメルとジョージアピーチ。ヒューケラ、ヒューケレラの春の鮮やかさはすごいですね。好きでついつい買っちゃうけど、アクセント程度に植え付けていかないと落ち着きが無い庭になっちゃいます。黄色の普通のビオラと紫の宿根ビオラ。今まで黄色のビオラは買ってこなかったのですが、こう咲いているのをみると意外といいもんだな~と思います。今日は今年初めてバラゾウムシを4匹も捕殺しました。いつも、跡はあるのに姿見えずで忍者のようなバラゾウムシでしたが、ようやく姿を現しか!てやっ!ゴリ・・・でした。 宿根草 ヒューケレラ ‘ガンスモーク’
May 5, 2013
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今日はまいりました。ホームセンターに野菜苗を買いに行こうと思ったら10分くらい駐車場を回っても止めず諦めて帰りました。徒歩5分くらいの所に行楽地の公園があるので大部分はそこが目的の方たちだとは思うんですよね~。こんな話はこれくらいにして、茂った庭の写真を。一番、密林な感じの場所です。この道の砂利の間からもオルラヤは出ています。表面が土じゃないところからも出るとは!ステップストーンの間に植えたアジュガは半日陰になる場所と日向の場所があるのですが、日向の場所は去年の猛暑で大部分が枯れてしまいました。スカスカのなってしまったし、どうしようか考え中です。ラッセリアーナほとんど切らなかったらすごいことに。そして、ほとんどの芽に蕾がついています。この中に窓がありますが、ラッセのおかげで防犯は万全です。西側の密度も去年とは比べ物になりません。だんだん蕾が大きくなってきたし、開花が楽しみです。
May 4, 2013
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今日は肌寒い一日でしたね。 朝、ちょっとコーネリアの蕾を見たら、バラゾウムシが1匹。トントンと手のひらに叩き落としても全く動きません。さらにつついたらようやく足がピクリ。季節外れの冷え込みにバラゾウも活動停止だったのでしょう。今年も綺麗な姿を見せてくれているサガエ。いや~本当に綺麗です。この波打つ葉がいいですね。去年と株張りはあまり変わっていないけど葉の数は増えたように思います。 グランドマーキーストライプ柄の中型種。今年の春に植え付けた赤花タイツリソウ、バレンタイン。どんな感じかなと思っていたけど本当に赤いです。これが普通のピンクのタイツリソウですから全然違います。タイツリソウの出ははやいので最初は目立ったんですが他のが伸びだした今では埋もれてます。4月は温かい日が多かったから今年はバラの開花早いかと思っていたけど、例年通りの開花になりそう。オールドブラッシュが咲き始めましたけど、良い花が咲いてないから写真載せれないです。 ギボウシ(ホスタ) サガエギボウシ(ホスタ) グランドマーキー
May 2, 2013
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庭の藤が満開です。毎日、クマバチ、ミツバチがせっせと蜜を集めています。ブットレアがバタフライツリーなら藤はビーツリーですね。 庭を作り出した時に真っ先に植えた木ですが、ここまでなるのに5年かかりました。成長は速い木だけど花が付くのは2年枝からですから花数増やすのは年数いりますね。去年、キングサリを植えましたが同じマメ科とは思えないゆっくりな成長(まぁ植えたばかりだからかも)はやく東西で黄色と紫にしたいんですけどね。紫色と朱赤の牡丹。バラに劣るものの香りを放っています。それにして春先の気温に逆戻りですね。庭の片隅にある小さな畑に野菜の種をまこうかと思っていたら肌寒い気温でちょっと待ちです。八十八夜♪
May 1, 2013
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