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(今回のセミナーの詳細はこちら)会場いっぱいの人からの熱い視線。話題の『女性の品格』、その担当編集者・PHP研究所横田さんだけに、開始前から期待は高まるばかり。しかも今回は、なんと、会場にもスゴイ方々が勢ぞろいしていたのです。Σ(@□@ )!! まず編集者さんでは・・・★シリーズ200万部を超す大ベストセラー 『病気にならない生き方』の担当編集者 サンマーク出版の高橋編集長さんPHP研究所横田さんとサンマーク出版高橋さん・・・なんと、日本で一番ヒットを飛ばしている編集者さんお2人が、このセミナー会場に!!!しかも偶然にも、お二人は新人時代に先輩・後輩の間柄だったとのこと。(高橋さんが10数年前にPHPにいらしたそうです)★角川書店 長谷川さん★日本実業出版社 多根さん★メディアポート 佐藤さん著者さんも多く、なかでも・・・★『あたりまえだけどなかなかできない仕事のルール』をはじめ、著書40冊の浜口 直太さん★売り上げを何億、何倍にもされてきた実力を背景に『営業の魔法』など14冊の著書をもつ吉野真由美さん★ドキッとするほど印象的なビジュアル本を出されている 吉井春樹さん 翌日にご自身のセミナーがありながら、 関西からわざわざお仲間とご一緒にいらしてくださったそうです。もちろん、東京書籍印刷(株)さん、企画のたまご屋さんも。なんて贅沢なセミナー会だったことでしょう!1周年記念で、こんな贅沢な空間と時間をもてましたこと、心より感謝いたします。(^_^)そして、このブログをのぞいてくださった方に、横田さんの講演項目(当日レジメ)をシェアしますね。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ■横田紀彦氏講演レジメ■■なぜ「女性の品格」が売れたのか? 自分がやったこと 「女性の品格」2006-9 67刷306万部**チャレンジ 1 女性向け新書は売れない 2 著者が坂東さんであるということ**読者対象**「わかりやすさ」という方向での知恵を絞る 1 斬新な切り口 → わかりやすさ 2 ひねらず直球**教養新書というジャンルだが、より広い層を狙った**目次立て**文字組み**帯の色**イラスト**タイトル**新書はビジネス書■「親の品格」はどのように作ったのか 「親の品格」 2007-12 17刷86万部■ベストセラーの必要条件は意外と少ない**売れている本、ベストセラーをたくさん読まなければいけない?**自分が読みたいと思う本をつくる? **自分が買いたいと思わないタイトルはつけるな?**広告すれば必ず売れる? アイドル・有名人がすすめれば必ず売れる?■結果をいかに自分のこととして受けとめられるかに尽きる**結果は偶然の要素が大きい**ホームランを狙って打つと、かえってフォームを崩す**新書ブーム…毎月140冊の新刊★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ そして、 ご参加いただいた方々からの、感想もご紹介しますね。横田さんのセミナーは、100万円の価値がありました。本当にありがとうございました。 (H.K.さま)-------------------------------------大変勉強になりました。売れる本の背景にはたくさんのドラマがあるのですね。。。気合い入りました!!! (大阪から参加のS.N.さま)-------------------------------------出版をしている人が私の周りにはほとんどいなかったので、それだけでも感動しました。講師の方とのやりとり、すごくおもしろかったです。 (Y.I.さま)-------------------------------------かなりの人数が集まっておりましたね。出版アカデミーさんの注目度がうかがい知れます。 (T.Y.さま)-------------------------------------みなさま、ありがとうございました。(*^_^*)★次回以降のセミナー情報を知りたい方は、こちらのメルマガでお知らせしています。まぐまぐ「出版アカデミー通信」(無料)http://www.mag2.com/m/0000260519.html★出版アカデミーhttp://shyuppan.jugem.jp/
2008/04/28
4月1日に、企画のたまご屋さんのやんちゃの会で、「そうじ力」の著者・舛田光洋さんのセミナーがありました。そうじや自己啓発の講演はよくされるそうですが、出版に関する講演は初めてだそうです。20作、計200万部の本を出されているのに!!w(°o°)w お話は、気負ったところがなく、こちらに歩み寄って、同じ立場で話していただけたのもよかったです。ともかく「本を出す」お話と「そうじ力、人生訓」の両方が伺え、2倍おいしいセミナーでした。(≧∇≦)私が印象に残った言葉は・・・----------------新しい自分にレベルアップするために必要かどうかで、捨てる。手放す。(なかなかモノが捨てられないとき)---------------部屋のメッセージ(現実)を見つめて、受け止める。認める。(出発点がはっきりする)---------------舛田さんが編集者さんから言われた言葉「読者に何を提供するかですよ」「読者に何を伝えたいですか?」「読者にどうなってほしいですか?」そこをかっちりイメージする。----------------長い文章は書けないけれど、短い文章なら、書ける。そこからプロット作り。章、節と細かく分解して設計し、それに沿って話したものをテープ起こしして、修正する書き方。----------------1時間以内に読み切れる本にする。 ↓読み切った本はクチコミする。----------------1冊目がヒットしたあと、2冊目は、その上をいく。→女性をターゲットに。3冊目は、変化球、裏をいく。→成功哲学や文庫その後も、そうじ+仕事能力、朝、育児、実践ツールと展開。----------------参加者から、ちょっといじわるな質問もありました。いま急激に売れてきた芸人さんが友人だとのことで、「その人の部屋は汚いが、すごく売れている、それはどう説明されるのですか?」・・・と。うわーっですよね。でも、舛田さんは落ち着いて、「確かに売れている方で、部屋が汚い方もいると思います。ただ、これからもずっと売れ続けるかと言えば、部屋が汚いままでは難しいと思います」と、相手を傷つけないよう気遣いしつつ、スッキリしたお返事。なんていうか、そうじ力の「力」に対して、全く揺らぎがないんです。ビクともしない信念みたいなものが、伝わってきました。私自身は、もったいながりの貧乏性でなかなかモノが捨てられないし、実際長く使うことが多い方なので、いつも捨てようと思っても、捨てられない・・・・(T_T)けれども、「新しい自分に必要かどうか、で捨てる。手放す。」というのは、すごくわかりやすかったです。舛田さんの著書はこちら
2008/04/20
一昨日、おりおんトップページの左側「大賞☆ランキング」で、一番下の「一般ジャンル別ランキング」 ↓ジャンルを「その他」にして「選択」を押すと・・・・なんと、5位!!!になっているじゃありませんか!Σ(@□@ )あわわ。もちろん「ジャンル」順位であって、総合では全然100位にも入っていないのですが、たくさんの方に読んでいただいている感謝の思いが、じわ~~~んと、湧いてきて、胸がいっぱいになりました。(T▽T*)ああ、期待されているんだな。共感してくださっているかしら。その思いに応えるものに仕上げないといけないな・・・とずしりとした重み。エンディングを一通り書いていたのですが、もう一度、見直しています。マザハラという、いわばバッシングの実態を書いているだけに、暗く終わらせたくはなくって。海外からの応援メッセージや、サイトでの共感を描いて、一つの山場を描きましたが、最後に、読んだ方がホッとしていただけるように終わらせたい。それで、ユリト君という登場人物を新たに出し(実際は、小4でセミプロの実話)、フランスのお話もプラスしました。そうしてエンディングへと、最後のツメをしているところです。悩み悩み、そして、読んだくださった方に満足していただけますように、願いながら。どうぞ、あと少し、応援くださいね。***(≧ω≦)ノ * * *それから、お知らせです。どういうわけか、おりおんのシステムの不都合かミスのようで、マザハラのURLが、違う小説へのリンクに変わってしまうんです。現在のリンク先はこちらです。http://de-view.net/index.php?PN=03H4Dtil&LU=novel/novel_disp_index&novel_number=6863末尾の番号(6863)は同じですが、途中の英字(?PN=03H4Dtil&LUのあたり)が変わったりして、前のURLでは「キミにできること」とかって小説につながれてしまいます。(-"-;) で、URLを差し替えたのですが、しばらくして・・・今度はなぜか1位の「天使の恋」に変わってる。(-"-;) ああもう。なんで??再々々々度、入れ替えたにも関わらず、今度はミステリーの「トワイライト」等に。(-"-;) 「天使の恋」に変えられることが一番多いから、まさかアクセス実績を高くするために・・・???「天使の恋」の末尾番号は、2406。だから6863の私のURLがつながるのはおかしいのですが・・・・何度URLを登録し直しても、2~3回に1回は「天使の恋」か別の小説に、自動的につながってしまうのです。Σ(@□@ )!!総合トップランキングも、これでは信用できないですよ。もういい加減、怒るよ!おりおんヽ(`Д´)ノ恐縮ですが、一番上のピンクベタの部分に、「それってマザハラ!?」というタイトルが入っているかどうか、確認の上、お読みください~~。m(_ _)mグーグルで「おりおん マザハラ」で入れていただいても出てきます!せっかくアクセスしてくださったのに、混乱させてしまってすみません。おかしいな?と思われた方、急にリンクがつながらなくなったと思われた方、ご紹介の労をいただいた方、おりおんが上記のような事態で、確定したURLが出ない状態なんです。お手間をわずらわせてしまって、申し訳ありません。お忙しいところ恐縮ですが、グーグルか、おりおん「その他」ジャンルランキングですと確実です。どうぞよろしくお願いいたします。(≧ω≦)ノ
2008/04/11
私、もうダメだと思ってあきらめてたんです。もう順位はいいや。だけど、きちんと読んでもらった方々に答えられるものに、しよう。それだけ思って最後の詰めのあたりで、悩んでいました。ところが!!!ありがたいことに何人もの方にご紹介していただけ、ふと・・・順位をチェックしてみると・・・なんと、上がってるぢゃありませんか!2月にエントリーしてから、「その他」ジャンルの40位~20位台をうろうろしていたので、4月7日の一次〆切りまでに、ジャンル別で10位内に入ればうれしいな・・・と思っていました。ところがなんと今日みると、ジャンル「その他」で7位に!!Σ(@□@ )!!総合ジャンルは180位で、到底1次合格ラインの50位には及びませんが、もう感謝でいっぱいです。もしも、もしも奇跡が起こるなら・・・あと3日の間に、50位に入れたら、1次〆切りに残ることができます。もう少し、力をいただけたら、うれしいです。m(_ _)m ~*~*~*~「それってマザハラ!?」ケータイ小説・無料「おりおん」http://de-view.net/トップページ「ログイン」のすぐ下「ジャンル別一覧」→「◆ジャンル」の一番下「その他」→「それって、マザハラ!?」(お気に入りへ入れてね) ~*~*~*~もしくは、「おりおん」http://de-view.net/トップページを下へスクロールして、「一般ジャンル別一覧」→「その他」でトップ10内 ~*~*~*~◆ケータイでのアクセス方法(画像でわかります)http://plaza.rakuten.co.jp/gomomose/diary/200802160000/◆PCから読めます(おりおんの問題で、他の人のページに入れ替わることもあるようです。ご注意を)http://de-view.net/index.php?PN=N8b6sm03&LU=novel/novel_disp_book&novel_number=6863---------------------------------------------------ご紹介&マザハラバトン、ありがとうございます!私自身、子どもが小さい頃はダンナの家族で食事に行っても、長男がぐずってうるさいからって外で一人で長男をあやしながら待っていたり、歯医者さんの予約を取る時は「小さな子は連れて来ないで」と言われたり、息子の面倒をみてくれる人がいなくて美容院に行けなかったり……。小さいことだけど、悲しい思いもしました。長男が幼稚園の頃は、「母親が仕事をしていると可愛そう」と言われたことも。母親が自分の時間を楽しむことは無理だと諦めていたし、罪悪感すら感じたこともありました。でも、母親になっても自分らしく生きることって大切なことなんですよね。だって、子どもだってママの笑顔は大好きなはずだから。母親が笑顔でいられる、そのままの自分でいられる、そんな社会になってほしいって心から願ってます。ワーキングマザースタイル樋賀集子さん中島未月さんメルマガ【5行で読める!】心が幸せになる「はれ、ことば」よしべえ主夫さん白衣のカアチャンさんSUSUさん(mixi)ミレディさん前田めぐるさん月子さんひなまんまさんムーン・フェアリー・ヒロコさん---------------------------------------------------
2008/04/04
(文字数オーバーで続きです。)「それって、マザハラ!?」目次と、言葉をくださった方々こちらから↓ダウンロードして読むことができます(無料)。http://www7a.biglobe.ne.jp/~office-momose/mazahara/mazahara1.pdf■プロローグ(1ページ)■赤ちゃんはまだ?(7ページ)■妊娠リストラ(4ページ)■母親が仕事辞めるのが一番(8ページ)だって毎日大きなおなかで満員電車に揺られるなんて、しんどいじゃないですか。うちにいた方がゼッタイラクだと思うけどなぁ。なんでそこまでして働くのか、わかんなぁい」そういえばユミコはバリバリの結婚退職志向。→白衣のカアチャンさんより■女の子で残念?(10ページ)■暴力は男のたくましさ?(6ページ)■贅沢な悩み(6ページ)■母親の愛情次第(3ページ)「えっ? つかまり立ちもしてないの?それはちょっと遅いねぇ」 ・・・「お母さん、赤ちゃんの足の体操はしてあげてる?「ええ、時々でしたら」「お母さんが愛情をもって赤ちゃんに接してあげているかどうかで、成長って変わってくるんですよ。言葉の数だって、語りかけの多いお母さんは、お子さんの発語が多いしね。母親としての自覚をもって、もっと赤ちゃんに目を向けていってはどうでしょう」→sweetrendez-vousさんより■これって……虐待?(7ページ)■言葉の暴力(7ページ)「2人目を妊娠中のことなんだけどね。ツワリがキツくて、上の子をあまりかまってやれなくて。ベビーカーに乗せて、ぼうっとしていたら、『いまどきの母親は何してるんだろうねぇ。ちゃんと抱っこしてやらないから、ぐずるんだよ』って」「ええーっ!ひどい!!」それができるなら、やってる。だけど、ツワリじゃ仕方ないってのに、どうしてそんなことで責められちゃうの?→もとぴんyuuzakiさんよりもとぴんyuuzakiさんのブログ■働き盛りに男も女もねぇもの(5ページ)■父親じゃダメ?(4ページ)「いったい、どうしたの?」「う~ん、車で大きな公園に行ったんだけどさ。ママグループがギロッてにらむんだよ。→Kayさんより ・・・『あら、お母さんはどうしたの?』って何人も言われたんだよ。父親だけじゃダメって言われてるみたいでさ」「バカなこと言わないでよ」って返したけれど……確かにそうかも。まわりを見てると、赤ちゃん連れの父親をじろじろ見たり、「今日は奥さん、どうされたんですか? カゼ?」なんて聞かれる。母親が病気でもしなきゃ、父親は育児しちゃおかしいみたい。→みんみんパイさんより→FAIR CHILDさんよりFAIR CHILDさんのブログ「サラリーマン育児」→よしべえ主夫さんよりよしべえ主夫さんのブログ■母親が美容院だなんて(2ページ)「まぁ、ミチカさんったら、赤ちゃんを放り出して美容院に行っていたんですって!」開口一番、切り出された。「いえ、放り出していたわけじゃありません」 ・・・「あの、たまにはパパとゆっくり過ごすのもいいかなと思って、ケンジさんにお願いしました」「まぁ!父親に世話を押し付けて美容院だなんて、とんでもないことだわ! だけど、ケンジは男として家族を養っていかなければいけないのだから、こういったことは、今回だけにしてね」→watchさんより■ケガをさせた、ダメ母(5ページ)私が電話なんかしていなければ……。目を話さないよう、受話器を持って子どものそばで話していれば、こんなことは起きなかったかも?ひたいの傷の辺りが少しへこんで見える。顔に残ってしまったら、どうしよう?私さえ……、私さえ離れずにそばにいれば……。わき上がる後悔と罪悪感に、胸が締め付けられる。→角谷加代子さんより■再就職へ(7ページ)■保育園で、かわいそう(7ページ)同じ年頃で扱いが違っては、子ども心に納得がいくはずがない。自分だけがとがめられたことに、ミクは泣いて抗議した。すると義妹は、突然こんなことを言い放った。「まぁ~、ミクちゃんたら、泣き虫ねぇ。保育園に行ってるから、こんなに泣き虫になったんじゃないの?」ええっ!ひどい!「そんな……ミクは泣き虫なんかじゃありません。それに保育園はお友達もできるし、いい面もあるんですよ」「そうかしら?ちゃんとママが家にいて、いつも一緒にいると、子どもって落ち着いてくるのよね~」姑が、これみよがしにうなずく。→umisora_earthさんより■発熱(9ページ)■待ってるだけの人生(3ページ)■入学書類は父親の名で(5ページ)→メルマガにいただいたメールか、コメントより(ぜひ、自分!と名乗りでてください~)■典型的な日本(6ページ)■子どもの学歴が母親の評価(4ページ)同調して、姑は義妹をほめあげる。「ヒロミさんは立派よねぇ。ちゃんと男の子を産んでくれて。その上、ずっと成績優秀だもの。私も鼻が高いわぁ」義父や他の親戚も一様に相づちをうつ。「そうだよ。ヒロミさんは子どもが小さいころから、どこの幼稚園がいいか調べたり、塾に行かせたり。しっかり母親として教育してたもんなぁ」「ミチカさんは働いているから、子どもに手をかけられないんだろ」義妹は勝ち誇ったように言う。「あなたも、もう少し小さいころから、塾に通わせてあげたりしたら、ミクちゃんも違ってたんじゃないの? ちょっと放任しすぎたんじゃない?」まただ。全部私が悪い。悪いことは、みんな母親の責任。→SUSUさんより■マザハラ、思いの共有(10ページ)どうにもならない迷いを、育児系ブログに書き込んだ。すると……。次々と同じような思いの声が集まってきた。「クラスで塾に行っていないのって、たった3~4人だけ。貧乏なの?って言われたり。もう肩身が狭くて」「子どもの一挙一動が、ぜんぶ母親の責任って言われるようで、気が休まらない」私の気持ちをわかってくれる人たちがいる!悩んでいるのは、やっぱり私だけじゃなかったんだ。→SUSUさん(mixi)より英語の育児書では、子どもの世話をする人をmother(母親), father(父親)と特定するのではなく、parents(親) やadults(大人)と表現すること!(^-^)確かに、「大人が気をつけましょう」とか「親が注意する点」といった表現だったら、しっくりくる。「お母さんが愛情をもって……」と書かれていると、自分の愛情は足りているの? この方法でいいの?と、追いつめられるようで、心臓がドキドキしてしまう。「母親がやるべきこと」と規定するから、育児がいつも誰かに評価されているみたいで不安になるんだわ。→翻訳家の方からいただいたメールより(ぜひお名乗り出てください。お願いです)■母親の外出が原因?(8ページ)テレビからニュースの声が、耳に入った。「部屋にいた幼い兄弟が焼死。母親は買い物に出ていて留守でした」アナウンサーの機械的な言葉に、胸がざわざわする。なにかが引っかかってる。「部屋に……幼い……焼死。母親は……留守でした」そうだ!「母親が外に出ていて焼け死んだ」って、これじゃ、なんだか「母親さえ子どもから離れなければ、死ななかった」って、言われているみたい。だけど、子どもたちだけってことは、父親も外出していたはず。なのに、なぜ「母親は」とだけ言われるんだろう。ああぁぁぁ。もしもミクに何かあれば、真っ先に社会から責められるのは、私なんだ……!!!→papahouseさんより■16歳のセミプロ(8ページ)→知人の実話。まだ小4でスケボーのキッズクラス・インストラクターとしてセミプロ。 しっかり稼いでいる。小1から髪もカラーで茶髪。■まるで自分のことのように(5ページ)UP中!■無冠でいい(完結)こちらから↓無料ダウンロードで読むことができます。http://www7a.biglobe.ne.jp/~office-momose/mazahara/mazahara1.pdf-----------------------------------言葉をいただいた方の元を確認しているのですが、どうしても見つからない方が何人か。昨日~今日、長時間、古いメールまで開けてみているのですが・・・どうしても見つからない方がいらして。そんな自分に落ち込んでいます。(T_T)ううう。私のばか、ばか!もしご覧になったら、ぜひ「自分です」とお知らせいただけないでしょうか。いったんアップして、随時修正していきますね。★日経新聞、朝日新聞、リビング新聞に大きく取り上げられました。http://plaza.rakuten.co.jp/gomomose/diary/200904160002/
2008/04/04
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