MBA取得後の日々雑記帳3

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2022年11月20日
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カテゴリ: 徒然日記
こんにちは、goodgestです🙇11月になり、更に月末突入?!あっという間かな😅先月の出来事から身の回り的話題としては、ここのブログでアップしておりましたワインエキスパート試験は無事、二次試験のテイスティングも合格出来ましてワインエキスパートになれました😅👍🍷✨一発合格出来て、我ながら驚いてます🙇😱多分、ワイン学校に通っていたからこんなに短期間に一発合格出来たのだと思います🙇何しろ、量が多い分野でしたけれど、一次試験は時間を掛ければ何とか突破出来ると思います👍しかし、二次試験のテイスティングの勉強に就いては、個人でやるにはワインやアルコール代も掛かりますし、保存や管理も大変だし、結構気力要りますね😱自身はこちらもワイン学校に通って対策を取りました🙇延べ約300種類というかパターン?のワインと約80種類というかパターンのアルコールの飲み物をテイスティングの練習に使いました😅🍷✨この種類を個人で集めたり管理するのは膨大なコストや冷蔵施設を持つ必要ありますね🙇二次試験の直前2週間はラストスパートしたいのに、併せて出張もありましたので、ワイン学校でアルコールは分野毎に小分け瓶にアソートしていただいて、その瓶と、メジャーなワインぶどう品種は瓶でコレクションして、小分けにやはり瓶に入れて、出張のスーツケースに入れて持ち歩きました😅👍宿では、部屋の冷蔵庫が充実している部屋にしてもらい、保冷庫、冷蔵庫、両方部屋に設えてもらいまして、滞在中は夜な夜なテイスティングの練習で、ワインとアルコールをトータルで50種類くらい、香り取りとテイスティングの練習をしておりました😅やり過ぎ感ありましたが、これまでの準備を振り返ると、やはり一発合格しないと、来年再受験のときに舌も忘れそうで、また同じことの繰り返しになりそうだったんで、何としても合格したくなってゆきました😅ワイン学校のクラスメイトも、少しでも不安や迷いがあるならば、先生の授業を受けたほうが絶対に良いという意見が多数派で、やはり私も一発合格を狙ってそうしました😱🙇何とも、昨年の12月に一念発起して好きなワインの資格を取ろうと、調べ始めてから、初めてワインエキスパートなる資格が登場した事を知り目指すようになりました。それは今までソムリエ試験を受けられない愛好家もソムリエ同等の知識を認定してもらえる試験にチャレンジ出来ることを知ってから一ヶ月後の事です😅即思ったのが、ワイン学校に行こうと😱何しろ、仕事や研究と両立させるには時間もない身上でしたから、受験のプロを付けてアドバイザーのマネジメントを受けたほうが確実だと思ったからですね😅自身は幼少の頃からヨーロッパと接点が濃くある家庭で育ち、その頃からワインの存在は当たり前で、漠然と生活の中にワインがありました。しかし、ソムリエは全然仕事も違うし、ワインは好きだがソムリエ試験は受けられないし、趣味の領域の究極でレアな経験や知識が、例えば資格とした形に残せないことは残念だった人生でした😱🙇そんなこんなでアラフィフとなり、あっという間に人生後半過ぎてきて、やってみたいことは積極的にやろうと思うようになり、その一環でワインエキスパートもありました😅👍これは自己満足の世界ですが、人生では知識のコレクションとしてはとても満足したエピソードの一部になりました🙇自己満足でも、少なくとも自身と飲みに行ったメンバーは、ワインやアルコールのうんちくを聞かされて、きっとお腹いっぱいになって帰宅できることでしょう😱😅👍今後のワイン目標としては、やはりテイスティングコメントを究極にしたいことと、自分にあったワインの分野を見つけられることですね🍷✨今の所、イタリアワインが一推しでしたけれど、最近は日本ワインも楽しくて、ワイン学校に行ってから日本ワインが身近になってきました🙇これは、各地へワイナリー見学などの旅行に繋げたり、そこで買ったプライベートリザーブワインを自宅で熟成させたり?もありです🙇尚、自身はワインセラーは持ってません🙇迷ってるのですが、やはりワインは飲んでなんぼなんで、飲んだことないワインを溜めるのも背反してるような😰飲んでみてこれだと思うワインの孫辺りを自分でも熟成するパターンならアリかなと思うフシが🙇長くなりそうなんでこの辺りで😅🙇素敵な週末を💖👍🍷✨





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最終更新日  2022年11月20日 12時53分58秒 コメントを書く
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