ビデオやDVDを借りに行ったけど、何を借りたらいいか分からない・・。
そんな皆さんに少しでも参考にしていただければ光栄です。
作品名
主演者名
内容紹介
感想・見所など
誰にでもお勧めできる映画やね。 観てない人はぜひご覧下さい。 多くを語らずして勧めれる数少ない名作です。
火事のシーンは必見で、炎をまるで生き物のように美しく描いてるねん。 炎が生き物の様にやで!どんな風なんか気になりませんか? 人間ドラマも良く出来ており、男兄弟の人なら、弟の兄貴への想いとか分かる感じやと思います。
内容は 神の啓示を受けたと信じる兄弟が、悪人を次々と制裁していく様を描くアクション。
邦題だけを見るとかなりB級映画っぽい感じやけど、めっちゃおもろい作品。 編集が良く出来ており、面白い映画には編集がいかに大切かを示してくれるお手本のような映画。 ガンアクションがあるため、それ系が好きではない人にはあまりお勧めはできません。
脱獄犯である兄弟2人は、逃亡中に銀行を襲撃し大金を手にメキシコへ向う。途中牧師一家を人 質に取り、国境を越えた酒場で仲間を待つことになるが、 夕暮れから夜明けまで、この酒場の中で世にも恐ろしいバトルが展開することになる。
タイトルを直訳すると「夕暮れから夜明けまで」やね。 これぞB級映画という映画やけど、かなりスタイリッシュな映画である。 Q・タランティーノの映画っぽく、かなりかっこいいし、カルト的な人気を呼んだ作品。 これも ガンアクションがあるため好みは分かれると思う。 なぜタイトルが 「夕暮れから夜明けまで」なのかは観てからのおたのしみとして秘密にしておきます。
綺麗で、静かな映画やね。 夜桜のシーンがあるんやけど、これがまたきれいな映像やねん。 心が浄化される映画やね。また音楽もいいし。 ほっこりとしたいい感じになれる映画。
矢部のおかん役の 秋野暢子がいいと思う。完璧おかんやわ。 この映画があるから、千原兄弟とかココリコとかの岸和田シリーズやネプチューン主演の「 どつきどつかれ 」という一連のつまらん不良映画が作られることになる。しかし、この作品はおもろい。 大河内奈々子の演技やナレーションはショボすぎて腹立つけど、それ以外は良く出来ている。 内容はケンカの応酬シーンが多いが、バイオレンス系がダメな人でも観れると思う。 ただ、アメリカ映画みたいに、死体シーンは出ないけど、おまえ人を何人殺しとんねん!って映画に毒されてるやつは喧嘩シーンが痛くて観れないかも分からんから、止めときなさい。
NY、トライベッカの イタリア料理 レストラン 「ジジーノ」 を舞台に、レストランの オーナー、野心的シェフ長、無類のギャンブル好きのアシスタントのシェフなど様々な個性的な人物により繰り広げられる一風変わった群像劇。
この映画はオシャレな映画やね。 どっちかと言えば女性にお薦めかな!? アメリカの映画やねんけど、よくありがちな勧善懲悪なヒーローものや、結局危機を救ったのはアメリカでした・・万歳的な単純な映画ではなく、なんとなくヨーロッパ映画っぽい印象を受けました。 見た後、レストランに行きたくなるような、そんな映画です。
これはおもしろい。 ぜひぜひ観てない方には観てもらいたい作品です。 主演の3人の演技が自然体でかなり良い。 近所にあってもおかしくない自然な話と俳優の自然な演技がいいと思う。 脇を固める俳優陣も多彩で、すべからく好演。 人生いろいろあるし、人生泣き笑い。 ほんまにいい映画やで~~!!
主人公は東京の大学に通うため北海道の親元から離れてひとり暮らしを始めた女子大生。解放感と不安の交錯するその新しい生活が、初春の武蔵野を舞台に淡々としたタッチでつづられていく70分の小編映画。
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