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カスタマイズの関係など思うところがあり、ホームページを引っ越しました。まだ、引越しの途中の所もありますが、新しい引っ越し先のアドレスを登録をよろしくお願いいたします。新しいブログはこちらです。今後とも御贔屓にお願い致します。
2009.05.06
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映画「潜水服は蝶の夢を見る」を観ました。感想は、「実話を基にした映画です。個人的に衝撃的な映画でした。まるで自分が主人公になったみたいな。でも、観客みたいな。映像、演出、編集、どれも素晴らしい。オシャレで甘いセリフもあります。色々な要素があり、じわりとしかし、どっしりと考えさせられました。」公式サイトはこちらです。
2009.01.18
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映画「オフサイド・ガールズ」を観ました。感想は、「イランでイラン女性はフットボールスタジアムに入れないそうです。しかし、スタジアムで観戦したいと思うのが人情やないですか!そこでスタジアムに入ろうとする女性達を描いた映画です。はっきり言って、何か劇的なことが起きる映画ではない。しかし、そこには明確な問題提起ある。女性が男性に言うセリフで「この前日本の女はスタジアムの中で男と一緒に試合を観戦してたのに、なぜ私達はダメなんだ?」と言う趣旨のセリフがあるのですが、非常に本質をついた疑問であると思います。このシーンに、イラン女性の持つ悲哀、憤り、そして強さが凝縮されていると感じました。僕の不勉強が原因で、イランの体制や治安が良く分からなくて理解できないところもありました。しかし、イランの人々のパワー、特にイラン女性のエナジーには圧倒されました。これから日本対イランの試合を見るとき、試合を別の角度から観るオプションをこの映画からいただいたと思います。」公式サイトはこちらです。
2009.01.18
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映画「ガチボーイ」を観ました。感想は、「この映画はある大学のプロレス同好会の話です。単なる青春映画とカテゴライズされるかもしれません。単なるスポ魂映画と言われるかもしれません。しかし、それだけではないと思います。僕は子どもの頃からプロレスが好きでした。自分の大学にプロレス同好会があれば入ってたと思うくらい好きでした。だからこの映画に感情移入できた部分もあると思います。しかし、やはりそれだけではないだろうと思います。原作脚本が素晴らしい。脇を固める役者も良い。色々な事を複雑ではなくシンプルにそこに置いているからこそ引き立つ良さがあるという真実を見せられたきがしました。何といっても主演の佐藤隆太が良い。まっすぐな熱さ。でも熱すぎない微妙なバランス感を備えた素敵な役者やと思います。笑って泣ける青春スポ魂映画という月並みなタイトルを貼られてもへっちゃらなくらい素晴らしい笑って泣ける青春スポ魂映画でした。」公式サイトはこちらです。
2009.01.18
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映画「ONCE ダブリンの街角で」を観ました。感想は、「小さな町のありふれた恋を描いてるにすぎないのかもしれません。しかし、だからこそ心に訴える事もあるのではないでしょうか。人を愛するということに正解の形はありません。だからこそその形を相手に見せることは難しいのだと思います。静かな映画ですが、素敵な音楽が作品に彩りを与えています。」公式サイトはこちらです。
2009.01.18
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映画「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」を観ました。感想は、「ある意味ホラーやと思います。自分の範疇を超えたものを見せつけられた時、理解できずに恐怖におののく感覚ににているかもしれません。怖いもの見たさで穴を覗いたら、吉と出るか凶と出るかはあなた次第やと思います。僕には凶ではありませんでしたが、吉だったかもわかりません。ただこの作品の存在に恐怖を感じたのは間違いありません」公式サイトはこちらです。
2009.01.18
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2008年映画館で観た映画のベスト3を発表いたします。「THE DARK KNIGHT」「崖の上のポニョ」「My Blueberry Nights」次点「P.S. I LOVE YOU」「レッドクリフ Part I」「THE MIST」
2008.12.30
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去年もやりました が、今年2008年の音楽で独自に選んだ楽曲をいくつか表彰しようと思います。まずは「新人賞」です。Perfumeで「love the world」です。選出理由は、始め友達に聞かせてもらったのですが、しばらく頭にこの曲が回っていました。口パクだろうとなんだろうと可愛いからいいやないですか( ´艸`)ではお聴きください。どうぞ!続いて「話題賞」です。受賞曲は2組です。1人目は、小室哲哉さんです。罪を犯したのであれば償わなければなりません。しかし、だからと言って今までの彼の楽曲が輝きを失うわけではありません。罪を償った後、また彼には素敵な楽曲を作ってもらいたいと思います。彼にエールの意味も込めてこの曲を送ります。TK presents こねっとで「YOU ARE THE ONE」です。ではお聴きください。どうぞ!2組目は、藤岡藤巻と大橋のぞみで「崖の上のポニョ」です。選出理由は、大人から子供までこの歌を口ずさんでいるのをいたるところで見かけたからです。もちろん私も口ずさみました(^^;)ではお聴きください。どうぞ!次は、「洋楽賞」です。受賞曲は、Beyoncéで「If I Were A Boy」です。選出理由は、今までビヨンセの曲はあまり頻繁に聴く事はなかったし、ダンスで腰を振るオネーチャンという印象だけだったのですが、この曲にはヤラれたからです・・。この曲は圧倒的で凄いですね。。ではお聴きください。どうぞ!そして「優秀楽曲賞」です。受賞曲は2曲あります。greeeenで「キセキ」です。選出理由は、歌詞も素敵なんですが、個人的にはドラマの影響かこの曲を聴くと熱くなってしまうからです。素晴らしい曲だと思います。ではお聴きください。どうぞ!続いては、SEAMOの「CONTINUE」です。選出理由は、歌詞も素晴らしく、また、威風堂々を使用し聴いてて高揚感があるからです。ではお聴きください。どうぞ!もちろんこの他にも良い曲は沢山ありましたが、特に印象に残ったということで選ばせて頂きました。来年も良い曲が沢山聞ける年になると良いですね(~^)以上、2008年独自音楽賞発表でした。
2008.12.28
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映画「ティンカー・ベル」を観ました。感想は、「ティンカー・ベル。嫌な女だねぇ・・。己の分をわきまえず自分は輝きたい自分は特別だと思い込む女自分の欲望のためなら、人に迷惑をかける女出来ないことを、無理にやって人に迷惑をかける女それをフォローしてあげる回りのみんなは優しいね!!子ども達はこれを観てどう感じるのだろうか??と逡巡してしまいました。音楽は良かったです。あと、赤ちゃんが笑うと妖精が生まれるという発想は素敵でした全体的に可愛いから、そんなんが好きな人は良いかもしれません。映画館でなら0~500円なら出しても良い映画でした」公式サイトはこちらです。
2008.12.28
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映画「WALL・E」を観ました。感想は、「彼はただ、彼女と手をつなぎたかっただけなのだ。ただ彼女の手を・・。う~ん。すみません。。かなり深く表現して、僕の貧しい引出しからはこれくらいの形容しか出ません。正直、面白くなかったです。これを観て面白がるのは、田舎者のアメリカ人くらいなんやないかなぁって感じですね。確かに、単純に描いているので子どもにとっては良いのかもしれません。後は、自分たち以外に興味のない田舎者のアメリカ人にとってかな。この映画の伝えていることは、舞台や設定が異なるだけで、数年前に「もののけ姫」が既に伝えています。「もののけ姫」(特に、エボシの存在意義)を理解できなかったバカなアメリカ人が、この作品をみて喜ぶのではないだろうか??その意味においてはこの映画の意義はある。もちろん、彼らの理解できないエボシの様なキャラは出てこない。出てくるのはアシタカやサン、そしてもののけ達のようなキャラのみ。内容が単純で理解しやすいし、残酷なシーンを子どもに見せたくないなぁ・・という親御さんのためという点においてのみ、「もののけ姫」ではなく「WALL・E」を見せる利点があるかもしれません。何より、「もののけ姫」は人間も一緒に苦しみを分かち合い、時には苦しい選択もしなければならない事実も含め、自然と人間の共生についても描いているのに、この映画は、地球(自然)の自己回復力にのみ頼り、自分たちは悠々自適に避難するという思想。やるだけやって元に戻るまで、避難しとこう、そして、元に戻ったら、また、良いとこだけシャブリ尽くそう的発想。もちろん、これと「もののけ姫」とを比べること自体が、「もののけ姫」には失礼な事なので、失礼を承知で、あえて比べるとしたらという事で、悪しからず・・。内容的に少し深い所もあるのですが、そんな事は既に日本の作品群で描かれているので、我々日本人にとっては斬新さはなく、映像ももっと凄い作品を観てきているので、鮮烈な印象もない。後は、中高生のカップルにはお勧めかな。キャラは可愛く作られているし、内容もディズニーな感じなので、デートの邪魔にならないからね。映画館でなら0~500円なら観てもいい映画でした。」公式サイトはこちらです。
2008.12.27
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今日はクリスマス・イヴですね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか??私もクリスマスの雰囲気を味わおうとケーキを頂きました。やはりこの日は特別なのでしょうか。多くの子どもたちが笑顔でした。ケーキをショーウインドウ越しに眺めている彼らの表情には独特なものを感じます。素晴らしいです。クリスマス・イヴと言えば個人的にはこのCMです。懐かしいですが、素敵なCMですね( ´艸`)では、皆さんにとって今日明日と素敵な日になる事をお祈りいたします(^~)
2008.12.24
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最近、年甲斐もなくドラマ「赤い糸」にハマっております。「何言ってんねん。気持ち悪!」という御批判は甘んじて受けます・・。第1回目の放送を少し遅めの晩ご飯を食べながら何気なく観たが最後、今に至っております・・。初めは、良い質感の映像のドラマだなという感じで、映像の質感に魅かれて観ているだけでした。しかし、良いんですよ。爽やかで良いんすよ(^~)後から教えてもらったのですが、原作はかなり人気の携帯小説らしくて、有名らしいです・・。原作の「赤い糸」はこちらで読めるみたいです。携帯小説を読んだ事ないですし、携帯小説には「恋空」の映画で良いイメージがないので。。(^^;)でも、「赤い糸」はいいです。今のところは・・。「何でそうなんねや!!」って感じにならず、これからもいい感じで進んでいってほしいです。しかし、主演のお2人が良いですね。溝端淳平君は少し何かで拝見したくらいだったのですが、めっちゃ男前ですね!!いやぁ、爽やかでいいです。南沢奈央ちゃんはめっちゃ可愛い( ´艸`)誰かに似てるなぁと思いながら観ているのですが、今のところキンキキッズの堂本光一に似てるんやないか?と一人思っています。でも可愛いです( ´艸`)みんなで授業を抜け出して遊びに行ったりとか、文化祭をみんなで楽しく盛り上がるとか!!いいですねぇ!!青春ですねぇ!!次回の第4回は修学旅行を描いているみたいです(^^)修学旅行・・禁断ですねぇ!!いいですねぇ!!次回は、2009年1月10日放送みたいなので、今までご覧になってない方もぜひどうぞ。ちなみに、このドラマは映画と連動しているらしいです。ドラマと映画がどのような関係なのかとかよくわかりません(^^;)しかし、時間があれば正月休みに映画の「赤い糸」を観にいこうかなぁっていう勢いです。。分ってます。年甲斐もなくはしゃぐなんて恥ずかしい事くらいわかってますよ(--)すみません。。「赤い糸」はポッキーともコラボしてるみたいですね。そちらもぜひご覧になってはいかがでしょうか??では次回を楽しみにしとこっと!!映画の公式サイトはこちらです。ドラマの公式サイトはこちらです。グリコポッキーとのコラボサイトはこちらです。南沢奈央ちゃんも出てる主題歌HY「366日」のPVはこちらです。
2008.12.22
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一昨日、トヨタ・クラブワールドカップ準決勝ガンバ大阪 対 マンチェスター・ユナイテッドを観た。結果的には3-5でガンバの完敗だった・・。フィジカルクロスの精度決定力あらゆる面で大きな差を感じた。この圧倒的な差に愕然とした・・。気になったのは、二点目を取った遠藤は残り時間が少ないのにパフォーマンスをしかけたり、三点目を取った橋本もどこか満足げな表情をしていた点である。トヨタカップはお祭りなのか??制度的には未熟だが、クラブ単位のワールドカップなのではないのか??この試合はマンチェの慈善事業だったのか??同じプロ同士の戦いなのではないのか??試合をやってもらってるのか?彼らの中でのワールドカップの意義について聞きたくなった。そして、毎年言っているのだが、日本テレビはトヨタカップの中継を辞めるべきである。と思う。少なくとも実況者を変えるべきである。ガンバの放ったシュート本数がマンチェより多いとか準決勝でヨーロッパ勢から初めてガンバが点を取ったとかそれをあたかもスゴいかの如く言ってるアホな実況。「点差をどこか感じさせない満足感のあるこの準決勝」と言っているマヌケな実況。では聞かせてもらうが、2006年のワールドカップの時に彼はオーストラリア戦で、日本の放ったシュート本数がオーストラリアより多いとかクロアチア戦で、今大会ヨーロッパ勢から初めて点を取ったチームが日本だとかブラジル戦で、「点差をどこか感じさせない満足感のあるこの試合」とか同じように称賛したのであろうか??日テレの方々には、いかに自分たちが恥ずかしいことを垂れ流しているか少しは考えてほしいものである。解説陣も、「マンチェを本気にさせた!!」とか「世界との差が縮まった」と言っているバカな解説ぶり。ちゃんと試合を観ていたのだろうかと思えるような迎合主義。あっ!でも武田は許す。武田はフットボールを知らないから、純粋に感動したんやろうとおもうからね。結論的には、世界トップレベルと日本のレベルの差は未だに圧倒的であるという事はたしかである。
2008.12.20
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"Life was like a box of chocolates. You never know what you're gonna get."「人生はチョコレートの箱のようなもの。 開けてみるまで中身が分からないからね。」映画「フォレスト・ガンプ/一期一会」の名言から始めてみました。すごい哲学的な始まりですが、単に僕がチョコレートが好きで、いまチョコレートボックスを食べているというだけです(^^;)何か嬉しくなりますよね。子どもの時は食べるのがもったいなくて、しばらく食べれなかった記憶があります。今はバクバク食べて太りそうで怖いくらいです・・。でも、こういうチョコレートボックスのチョコは見てるだけで綺麗だし、食べる事でその存在意義が数倍増しますよねぇ(^~)甘美かつ淫靡でございます。
2008.12.15
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今朝エル・クラシコがありました。結果はバルサの2-0の勝利!!結果もさることながら内容でも圧倒的!!レアルはカウンターのみの弱小チーム的采配でした。あれだけ怪我人が出ればしょうがないですが・・。しかし、今朝の試合はこの人が主役的な印象は受けなかったです。やはり、チーム全体として機能しているからだと思います。いやぁ、しかし、ここまでレアルとの差を感じると、逆に面白くないなぁ・・。でも、とにかく勝ったので良かったですし、何より今のバルサはチームとして有機的に機能しており、なおかつ個人の持ち味も引き出ているという素晴らしいチームだと思います。イェイ!!
2008.12.14
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Mr.Childrenの最新アルバム「SUPERMARKET FANTASY」を購入しました。彼らの音楽が胸に響かなくなったのはいつからだろうか??まだそれほど聴きこんではないとはいえ(聴きこむかも不明)、今回もさほど心打たれる事はなかった。思い返すに、最後に胸を撃ち抜かれたのは「HERO」である。「HERO」は2002年12月の作品であるので、もう6年もの間、彼らの音楽が胸に響いていないのである・・。Mr.Childrenの評価が下がってないのだとしたら、僕の感度が鈍ってきているのだろうと思う。Mr.Childrenの曲を昔から聴いてきて、慣れてしまっているのかもしれない。Mr.Childrenへのハードルが高いのかもしれない。ただ、今回の新作「SUPERMARKET FANTASY」を聴いても、胸撃ち抜かれる事はなかった。しかし、これからの作品に少しだけ期待してしまう僕もいるのである。Mr.Childrenの公式サイトはこちらです。
2008.12.13
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今回新しくdocomoとsoftbankから出るシャープの携帯のカメラの出来にビックリしました。800万画素という事よりもCCDに変わった事がデカいのかもしれませんが・・。なにはともあれ論より証拠ですよね(^^;)まず、SH-01Aの作例はこちら です。次に、930SHの作例がこちら です。びっくりしませんか??ちょっと前のデジカメに勝るとも劣らないのでびっくりしました。ケータイのカメラは画素数ばかりで、重要なレンズについてはあまり触れられないので、画素数高いのに何であんまり綺麗やない写真になるんだ??と文句を言う人も多かったかもしれませんが、今回のはちょっと良いかもしれませんね。携帯なのでブログにアップするのも楽ですし、素晴らしいと思います。シャープの公式サイトはこちらです。
2008.12.11
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オランダの2部リーグ・VVVフェンロに本田圭佑選手が所属しているが、2,00あたりの彼の素晴らしいゴールをご覧いただきたい。映像はこちらですこれを見るにつけ、やはり日本の若い選手は早く海外に行くべきであると思う。成長の速さなど色々な要因があるが、なによりこの環境は素晴らしいと思います。オランダリーグの2部の試合ですよ。なのにこの観客の熱さ!!試合がダービーだし、後半ロスタイムの劇的な同点ゴールであることは間違いないが、ヨーロッパフットボールの懐の深さを感じさせられます。日本の若い選手は日本では専門チャンネルとかでしか放送されないからとか、日本のスポーツ番組では扱われないからとかどんな環境かわからいからとかでヨーロッパに行くことを躊躇してほしくないと思います。日本では放送されないけど、素晴らしき世界がいっぱいあるということだと思います。こんな選手がどんどん増えれば増えるほど、日本のフットボールの未来も明るくなるような気がします。もちろん今後の本田圭佑選手の活躍にも期待したいです。
2008.12.06
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お得な情報教えます!!のコーナー皆さんのお役に立てれるような情報をお送りしていこうというこの企画。変な商売を始めたわけではありませんし、もちろん詐欺的商売を勧めるでもありませんから(^~)第2回目は国際電話についてなんとCM を聞くことで国際電話料金が0円になるサービスが2008年12月4日に開始されました!!その名も「メディアコールズ」これはCMスポンサーからの広告収入により国際電話料金分を0円で提供するというサービスです。固定電話やケータイ、PHS、公衆電話などからかけることができるようです。ちなみに、国内アクセス番号までの通話料はかかります。例えば、大阪からNYにかけるとすると、大阪(家)から大阪(アクセスポイント)までの通話料金はかかるということです。だから、30分85円くらいで日本からNYへ電話が出来るのです。安い!!わざわざSkypeを立ち上げなくても安く海外電話ができますね!!メディアコールズのサイトの説明もちゃんと読んでくださいね。メディアコールズの公式サイトはこちらです。
2008.12.04
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お得な情報教えます!!のコーナー皆さんのお役に立てれるような情報をお送りしていこうというこの企画。変な商売を始めたわけではありませんし、もちろん詐欺的商売を勧めるでもありませんから(^~)第1回目は携帯電話について海外で威力満点!番号の入ったUSIMカードが12月31日までに注文すると0円!しかもこの会社は月額基本料も無料!かかる費用は送料だけ。日本の携帯電話は今や世界でも使えます。しかし、友達二人でたとえばロンドンに行って、別行動をします。でも、待ち合わせの時間に会えない時に友達に電話をかけようと思い、日本の携帯会社の携帯電話を使うと電話をかける方は、ロンドンから日本にかける分の通話料(正確にいえばローミング料)を電話を受ける方は日本からロンドンにかかってくる分の通話料(正確にいえばローミング料)を払わなければならないため、同じロンドンにいる者同士の電話なのに料金が高くなってしまします。つまり、日本へわざわざかけないようにすれば良いのです。そのためには、例えばdocomoではなくイギリスの会社の電話会社と契約すればよいのです。何か難しそう??そんなことないのです。でも、日本の携帯はsimロックがかかっているから、そのままこのカードを入れても駄目だけど・・。とにかく、その海外で安く使えるsimカードがなんと、タダ。SIMロックとか分からないのに、無料だからと言って飛びつかないようにしてくださいね。説明とかをちゃんと読んでから使用してくださいね。期間限定なのでお早めに!!!ちなみにこの会社はイギリスの会社みたいなので、UKに行く方には威力満点やと思います。mobellでの購入はこちらです。
2008.12.04
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今回の田母神俊雄 元航空幕僚長の今回の問題について、思うところを述べたいと思う。ただし、彼の論文の是非については、話がそれるので今回は言及しないことにする。今回の問題については非常にセンシティブな問題もかかわるが、誤解を恐れず述べたいと思う。田母神氏は非難されるべき点もあるが、僕らはもう少し自衛隊の方々に敬意を表しなければならないのではないか。自戒も込めてそう思う。1、田母神氏の間違いまず、田母神氏が会見で「村山談話について一言も反論できないなら、言論の自由が無く北朝鮮と同じだ。」なる趣旨の発言をしていた。これについて、言論統制などと田母神氏に賛同している人もいるみたいだが、これは田母神氏の間違いであり、彼の認識不足である。なぜなら、まず、言論統制とは、マスメディアや我々一般国民が言いたい事を云えなくなるということなのであるからである。次に、特に国家機密の保護のためや政治的中立性の維持のために、公務員はある程度言論の制約を受けざるを得ないのである。日本国憲法が保障している種々の人権は、一般国民に対して保障しているのものであり、国家権力側の人間に対するものではない。これは、日本国憲法が立憲主義的(国家権力は憲法によって拘束されるべき、という考え方)なものであるからである。その証拠に、例えば日本国憲法第99条(憲法尊重擁護の義務)を見ると「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」と規定されており、憲法尊重擁護の義務の主体として国民の文字は規定されていないのである。つまり、そもそも憲法が人権を保障しているのは、一般国民に対してという、大原則がある。よって、航空幕僚長を辞めて一般国民となった今なら田母神氏は好きな事が言えるのである(もちろん、自衛隊法による別途制約規定があるため、本当に好きな事を言えるわけではない)。しかしながら、特に航空幕僚長という立場にいる当時に好き勝手な事を言うのはマズいのである。もちろん、公務員にも人権は保障されている。しかし、人権はあるが、立場や職務によって、ある程度制限されるモノなのである。例えば、一般国民には日本国憲法第28条によって労働基本権(ストライキができますよという権利等)が保障されているので、労働者はやろうと思えばストライキができるのである。しかし、自衛官、警察官や消防官には労働基本権が制限されており、彼らはどんなに今の境遇に不満でもストライキはできないのである。それは、火事が起こっているのに、消防士が「ストしますんで、火は各自で消してください」なんて言われたら多くの人が困るからなのである。要は、職業柄、憲法の人権が制限されているということである。もちろん、公務員や航空幕僚長だからという理由でどの程度まで言論の自由が制約されるかは議論の余地はあるが、文民統制という制度がある以上、自衛隊員は政府見解に反することを言うべきではないと考える。村山談話が嫌なら、政府が政府見解を変えるべきなのである。少し長くなったが、要は田母神氏は航空自衛隊のトップという立場にいた人なので、その立場上、ある程度言論の自由は制限されてしかるべきなのである。よって、航空幕僚長の言論が一定程度制限されたからと言って言論統制でも、北朝鮮でもないのである。もう一度言うが、本当に怖い言論統制とは、マスメディアや我々一般国民が言いたい事を云えなくなるということなのである。2、自衛隊について皆さんは、日常生活において、自衛隊について考えたりしているだろうか??普段から考えている方はこれ以上読まれなくても構いません。しかし、普段、自衛隊の「自」の字も考えない方々も多いと思う。では、なぜ考えないのだろうか??それは、あまりメディアでも触れられないし、触れられるのは被災時の救出活動とか、あとはマイナスのニュースの時だけとか、あまりこんな活動している等の情報が少ないからか。しかし、彼らは命がけで僕らの日本を守っている方々なのであり、いざという時には、真っ先に矢面に立つ方々なのである。それなのにもかかわらず、我々はそこまで自衛隊について考えていないし、彼らにリスペクトを日頃からしている人が多いとは思えない。もちろん、個人的には戦争なんかすべきではないと思っているし、憲法9条を改正して、自衛隊を軍隊にすべきか否かは慎重に考えなければならないと考えている。軍隊にすれば、徴兵されるのは我々世代ではなく、今の子どもたちであるからである。選挙権のない彼らに大きな影響が及ぶことであるから、慎重に考えなければならないと思っている。話を戻そう。なぜ彼らを尊敬すべきか?それは、命をかけて日本を守っているからである。しかも、日々日本のために体を鍛え抜き、本番はないといわれているにもかかわらず、本番を想定して訓練しているというある種の矛盾や空虚さを抱いている存在なのである。この空虚さを女子アナウンサーで例えてみよう。彼女は大学ではミス○○大学になり、テレビ局にアナウンサーとして就職も決まった。順風満帆である。しかし、入社早々彼女は言われるのである。「君はテレビに一生出れないから。でも本番をやるつもりのテンションでニュースの原稿を読む練習や取材はしなさい。でも、本番で原稿を読むこともないし、テレビに映ることはないから。」もし、このアナウンサーの立場があなたなら、モチベーションを維持して一生懸命練習をしますか??決して本番はないのである。あるのは練習だけ。こんな状況にあるのが今の自衛隊である。それにもかかわらず日々研鑽を重ねている。それだけで私は彼らに尊敬の念を抱かずにはいられない。良く自衛隊をなくそうと主張する人たちもいるが、これは現実的ではないと思う。自衛隊を鍵に例えると、泥棒が入ってこないように我々は家に鍵をする。自衛隊すらいらないという人たちは、家に鍵を付けずに外出したり、睡眠をとっているのだろうか??おそらく、そんなことはなく、ガッチリ鍵を2個くらいかけているし、なんならセコムまでしている人もいるかもしれない。また、アメリカ軍がいるから自衛隊はいらないという人たちもいるが、それもまた間違いであると思う。本当に命がけで我々を守ってくれるのか分からない方々に自分たちの命を守ってもらおうというのは健全ではない。断わっておくが、私の身内には自衛隊員はいないし、自衛隊を軍隊にすべきだとか、そんな事を言いたいのではない。我々が当たり前のように朝起きて、夜寝れるのは、日本が平和だからであり、その平和を維持するために働いているのは自衛隊なのであるという点にもう少しでいいから、われわれは注目し、彼らに尊敬の念を抱くべきではないのだろうかと思っているのである。諸外国から日本は金を出すだけだといわれても、それで平和なら構わない。外交でうまく日本の平和が保たれるのなら、それでかまわない。平和になるなら自衛隊すらなくなっても構わない。しかし、自衛隊という組織がある現状において、日々自衛のために活動している彼らに対して、我々はもう少しでも良いから、彼らのことを考え、彼らに対して尊敬の念を抱くことが必要なのではないかと思う。
2008.11.24
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映画「砂時計」を観ました。映画「天然コケッコー」以来、夏帆ちゃんの虜になったのですが、今回も心を鷲掴みにされました( ´艸`)作品の感想としては前提として悪い映画ではありませんでした。しかし、映画にはいかに脇役が重要かが分かる映画です。この作品は原作があり昼ドラマとしてもヒットしたらしいです。しかし、おそらく原作ファン昼ドラマファンの方は不満だったに違いないと思います。なぜなら、映画の尺にまとめるため、原作や昼ドラマより細かい描写がないため、感情移入出来ないのではないかと感じました。僕は原作も昼ドラマも観てないので、違和感無く観れました。それでも、描く内容が原作をまとめようと腐心したんだろうなと感じるくらい繊細さが足りないところもありましたし、何より脇役が甘いため作品も締まらなかった感がありました。しかし、それでもこの映画が観れたのは、夏帆という女優の瑞々しく、かつ、きらびやかな存在感にあります。彼女の存在感がこの映画に血を通わせ、生命の息吹を吹き込んでいるのであります。これからの作品も楽しみだと素直に思える、個人的には稀有な女優さんであります。思春期に好きな人をただただ抱きしめる。上手く言葉にできないからこそ、想いを行動で相手にぶつける。その感情の爆発こそある種の青春なんだと思います。誤解のない様に言いますが、正直悪い映画ではありませんよ。レンタルで観るなら十分楽しめる映画ですよ!!個人的には、綺麗な田舎の風景も、思春期の描き方も脇役の引き締め具合も「天然コケッコー」の方が数段上にあると思っています(山下監督の底知れぬ実力のせいかも・・。)。つまり、この映画を観て夏帆ちゃんを気に入った方で、まだ「天然コケッコー」を観てない方はぜひ!!ということです(^^)公式サイトはこちらです。
2008.11.22
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映画「僕の彼女はサイボーグ」を観ました。韓国の監督なのでノリがそんなんありえるかって突っ込みたくなるシーンもあります。この点は韓国映画(もしくは昔のアイドル映画)が好きな人は問題ないと思います。そんな雰囲気に馴染めない人もいるかもしれません。しかし、綾瀬はるかちゃんが可愛いから許しちゃおう( ´艸`)観客を始め混乱させるあたりの編集はさすがで、1本の映画でがらりとテイストが変わる味付けも秀逸。しかも、内容も実は深く考えさせられるし、映画のツボもちゃんと押さえられてる。レンタルで鑑賞するには十分楽しめる作品やと思います。まぁ何にせよ綾瀬はるかちゃんが可愛いから許しちゃおう( ´艸`)しかも、ただ可愛いのではなく、メッチャ強いのです!!ちなみに、舞台設定は東京ですが、明らかに街並みから判断して神戸で撮影されています。ここからは少し本編の中身について触れるので、中身を知るのが嫌な方はご遠慮下さいm(_ _)mこの映画で地震のシーンがあるのですが、正直ここまで阪神大地震を思い出して胸が苦しくなるとは思いませんでした。場所が神戸やからやと思いますが、胸が苦しくなって震災のシーンはもういいよって思ってしまいました。ここまで動揺するとは自分でも驚きました。でも、綾瀬はるかちゃんが可愛いからやっぱ許しちゃおう( ´艸`)軽く観れるのでお勧めです。恋愛映画??SF映画??そんなの関係なく映画の大きなうねりを楽しめると思います。公式サイトはこちらです。
2008.11.22
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かなり遅くなりましたが、docomoの新機種発表について述べたいと思います。auとsoftbankは時間があればまた書きます。さて、端末が売れないとの事で他社がビビっているのに、ぶっちぎって多くの端末を発表してきたdocomo。正直今回は王者が色んな意味でその実力を発揮してきたなという感想を持ちました。そこで個人的に気になった端末を紹介します。N-01Aこのギミック感たまりませんねぇ・・。あくまで日本人のライフスタイル(満員電車等)に合わせた「片手でなんでも出来る様な設計」という思想は素晴らしいです。F-01A機能美とはこういう事だと思います。ハイスペックでありながら防水携帯。実用的だし、サクサク動くし、高レベルの携帯だと思います。上の写真様に水に濡れた携帯の美しさにドキッとさせられました。N-02A高機能でありながら薄くて軽い。そして美しい。個人的にはSparkle WhiteかAir Blueが欲しいです。質感や筐体など芸術品と言っても過言ではないと思います。何回も言いますが、薄いだけではなく高機能だからこそ、その美しさは輝きを増すのであります。SH-04AiモードのついたQWERTYキーボード携帯を待っていた人には念願かなった携帯だと思います。やはり文字を打つときにはQWERTYキーの方が慣れれば早く打てるでしょうから、期待できます。形も色もなかなか綺麗だと思います。Nokia E71素材がステンレスなので高級感がありますし、何といっても厚さが10ミリなので、女性も持ちやすいのではないでしょうか。BlackBerry Bold前にも書きましたがBlackBerry Boldも楽しみです。iモードメールにも対応予定だそうですし、アプリストアも楽しみです。総括これだけの国内海外の携帯電話から選べる日本の携帯電話市場は世界にも誇るべきものであると思う。ぜひ実機を触って皆さんのお気に入りの1台を見つけてほしいと思いますし、これが選択の参考の1つにしていただければ幸いです。後はSIMロックフリーだなぁ・・。
2008.11.21
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マザー・テレサ曰く「愛情の反対は、憎悪ではなく無関心である」僕は今から述べることについて、無関心でいたろうかなとも思いましたが、好きなプロ野球が腐っていくのは悲しいので、一言述べさせていただくことにしました。日本プロ野球界へ告ぐ!!!自己の利権を守ろうと鎖国することは、長い目で見れば日本プロ野球界を面白くなくすことである。即刻、鎖国政策である復帰制限規定を解除しろ!!皆さんは最近話題になった「田沢問題」というのをご存じだろうか??「田沢問題」の「田沢」とは、社会人野球チーム・新日本石油ENEOSの田沢純一投手のことである。彼は今年のドラフトの注目株だったのですが、アメリカのメジャーリーグに挑戦希望のため、日本プロ野球12球団に対し、ドラフト指名を見送ってくれと求めたのである。つまり、彼は日本のプロ野球を経由することなく直接メジャーに行くことを表明した史上初めての選手なのである。これについてプロ野球界は騒然となった事が「田沢問題」である。この「田沢問題」に対し、日本プロ野球組織(NPB)は、「ドラフト指名を拒否して海外プロ球団入りした選手は、帰国後の一定期間(高校出身者は3年間、大学・社会人出身者は2年間)、NPB球団と契約できないこととする」という復帰制限を設ける方針を固めたのである。この対応は本当に正しいのだろうか??選手がレベルも給料も高いメジャーに行きたいと思うのは自然なことである。日本プロ野球組織がまずやらなければならない事は、復帰制限をすることではなく、メジャーよりもレベルも給料も高い環境を目指すことではないだろうか?確かに、現実的にそれは無理かもしれない。だからと言って、復帰制限は明らかに間違っていると思う。例えば、サッカーにおいて、Jリーグを経験しないまま、ヨーロッパのチームに所属していた選手が帰国したとしよう。数年間Jリーグでのプレー出来ないようにするだろうか??もちろん答えはNOであろう。おそらく、獲得したいチームはいっぱいあるし、海外での経験を活かして欲しいというだろう。なぜ、プロ野球界は同じ事が云えないのか??どれほど自分たちのやっていることに自信がないのだろうか。個人的には、少なくとも今の日本のプロ野球のレベルは高いと思っているし、観ていて面白いとも思う。今の現役選手たちはとても一生懸命やっている。しかし、日本プロ野球組織のおじいちゃんたちは、このままアメリカに優秀な選手を取られるのが不安でたまらないのであろう。その認識は、今の現役選手に失礼である。たった1人直接メジャーに行くと言っただけで大騒ぎするほど、日本の選手のレベルは低くない。やるべきはWBCでしっかり結果を出す。選手の待遇を良くする。世界中の選手が日本プロ野球に行きたいと思わせるようにする。人的交流を盛んにする(トレードなども活発に行う)などではないだろうか。アメリカでやって帰ってきた選手の経験を活かしてプロ野球を盛り上げよう!と考えることのできない、内向きな戦前の思想をもつおじいちゃんたちに告ぐ。今のような内向きな政策をしている限り、現役の選手はやる気を失い、これからプロになろうを言う若者の士気を低め、ひいてはファンの支持を得れず、日本のプロ野球は腐食していくことになるだろう。
2008.11.20
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先日秋の味覚・松茸を食べました。やはり日本に生まれてよかったなぁと思う事は四季があることです。これからも積極的に各々の季節を感じに行きたいと思います( ´艸`)
2008.11.20
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映画「P.S. I LOVE YOU」を観てきました。感想としては、「観終わった後不思議な心地よさを抱いていました。編集も上手いですし、ジェラルド・バトラーの雰囲気も良いですし、ヒラリー・スワンクの良い意味での気持ち悪い演技も最高(もちろん可愛い演技もあります)。個人的にアイリッシ音楽も好きなので音楽も良いです。平均的に良い映画という印象です。なぜ冒頭もしくは文中のI LOVE YOUではなくP.S. I LOVE YOUなのか??愛というやつはどこからどうきてどうなっているか分からないから厄介であり、人の鈍感さは罪なのかもしれません。アメリカとアイルランドのコントラストも上手く、どちらも魅力的な国になっていました。カップルで観るのに適切な映画やと思います。特に中高生の皆さんで、最近寒くなってきたから恋人が欲しいなと思うが、まだあまり知らない相手とデートするときには最適ですよ。映画館でなら1000~1500円なら出しても良い映画でした。」公式サイトはこちらです。
2008.11.13
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映画「恋するマドリ」を観ました。映画の内容もさることながら、「恋空」の時に新垣結衣のキラメキを感じなくなっていたのだが、違う作品では新垣結衣の躍動感やキラメキが感じられるか?ということも注目して観ていました。結論から言うと今作品では彼女のキラメキが感じられました。少女と女性との間の微妙な感受性・機微を初々しく演じていました。ということは・・・「恋空」を境に彼女の賞味期限が切れたのか?それとも年上の役者と絡んだ方が彼女が輝くのか??それか「恋空」の監督が下手糞すぎたのか??なんにせよ、今作品は「恋空」より前の作品であるため、「恋空」以降の作品が試金石になるのだと思います。でも・・「フレフレ少女」はあまり観る気がしないんで・・(^^;)その次の作品を観て決めたいと思います・・・。時代劇に出ている彼女を観たいなぁ・・。なんて思っていたら!!!今知ったのですが、次回作は時代劇にでるみたいですね!!次回作は「BALLAD 名もなき恋のうた」みたいです。これはなんとあの名作「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」のリメイクらいしいのでハードルは高いと思いますが、楽しみな作品ではあります。「嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」をご覧になってない方は、ぜひご覧ください。クレヨンしんちゃんだからと言ってナメるなかれ。子どもアニメだからといって侮るなかれ。これは大人も(むしろ、大人の方が・・?)楽しめる作品ですから。「恋するマドリ」に話を戻しますと、個人的に今作は思いのほか作品としても楽しめました。脚本が良いのだと思います。インテリアも良いですし、出てくる人物のファッションも好みです^^そして、松田龍平がかなり良かったです。菊地凛子も最初アレ?って思いましたが、途中からこんな感じの役なんだと思えてきて安定しましたし。なんじゃそりゃ的なコメディのとこもありますし、ありきたりなストーリーって感じる方もいるかもしれませんが、普遍的ものを描いています。素敵なセリフもございます。柔らかな雰囲気と映像でした。ニッコリしたい方はぜひご覧ください(^~)公式サイトはこちらです。
2008.11.13
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先日のAFCチャンピオンズリーグ決勝で見事ガンバ大阪が優勝しました。徹頭徹尾攻撃的フットボールでの優勝は嬉しいと共に素晴らしいです。しかも、アウエー全勝優勝という偉業。来月のクラブW杯が楽しみです。マンチェスター・ユナイテッドと勝負できたのなら、一歩も引かずブチ抜いて欲しいですね!!そのためにも初戦で負けない事を祈ります・・(勝つと思うけど万が一があるのがフットボールやから・・)
2008.11.13
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最近もっていた音楽を聴きなおしたりしているのですが、その中で、昔の曲なのに再びハマってしまって、最近よく聞いている楽曲を紹介します。まずはaikoの「ハチミツ」です( ´艸`)この曲はかなり昔の曲ですが、最近久しぶりに聴いてみたらハマってしましました(^^;)とても可愛い女の子の事を唄っている唄です。個人的にはなんとなく今の季節に聴きたくなる曲です。aikoさんの曲は男の僕にも、男であるがゆえにドキッというかギクッとする歌詞を書かれるので、ある意味油断できません・・。何より可愛いので大好きです( ´艸`)「ハチミツ」はこちらで聴くことができます。次は、the brilliant greenの「You & I」です。全部英語の歌詞ですが、いい歌詞やし、メロディも素敵です。声が可愛いのも良いですね^^「You & I」はこちらで聴くことができます(映像は関係ないみたいですが、適当なものがなかったので・・。悪しからず)。続きましては、Curly Giraffeの「Water On」です。この曲は聴いててとても心地いいです。休みの日に朝からドライブ行くみたいな、朝、太陽見ながら背伸びしてコーヒー飲むみたいな、良くわかりませんが、そんな感じです(^^;)「Water On」はこちらで聴くことができます。次は、Coldplayの「The Scientist」です。あぁ、Coldplay。って感じの曲でですよね。個人的にはこの曲を1度聴くと耳に残ってしまうんですよね・・。切ない感じやけどいい曲やと思います。「The Scientist」はこちらで聴くことができます。最後は、Jack Johnsonの「Gone」です。Jack Johnsonはよく聴くのですが、この曲は彼の曲の中で1番最初に聴いたものです。これにはヤラれましたね。一時期このアルバムばっかを聴きまくってました(^^;)基本的には彼の曲は朝とか黄昏時に聴くことが多いですね。しかし、彼の声は素敵ですよね。「Gone」はこちらで聴くことができます。以上が、最近聴きなおして個人的にリバイバルした数曲です。聴いたことなかったけど、いい曲だねぇ、なんて思っていただけたら幸いです。
2008.11.06
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世界平和をロマンティックに言っちゃダメだよ。世界と繋がるなんて出来るのかい??そんなことは関係ない??他人の行為をバカにするのは簡単さ。でも、そのバカな行為から何かを感じることもあるのさ。人から笑われてもやることが大事なのさ!!なんて青臭いことを思わせてくれる素敵な映像です。ロケーションも風景の切り取り方もなかなか素敵です。では、ご覧ください。どうぞ。
2008.11.06
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映画「レッドクリフ Part I」を観てきました。感想は「この映画は三国志のハイライトと言っても過言ではない赤壁の戦いを描いているものです。今作は前編後編のうちの前編にあたる作品。これまで何回も三国志を描いている映画などを観て来ました。それを踏まえて今作を観た感想を誤解を恐れず言うなれば、僕はこれほど豊かで文化的な三国志を未だかつて観た事がない。というものです。従来、三国志と言えば合戦のシーンばかりが目についていました。もちろんジョン・ウーなので合戦のアクションシーンはあるのですが、三国志とはそれだけではないという事をこの作品は描いています。しかし、惜しい・・。やはりジョン・ウーって感じです。アクションシーンはカッコいいのだが、ラブシーンが下手すぎ。「綺麗な女の裸を出しとけばいいんだろ??」的発想のラブシーン・・。下手糞すぎる。これがチャン・イーモウならもっと艶っぽい映画になっていた気がするなぁ・・・。あと、いくつかの重要なシーンが抜けていたのも気になりました。そこまで描いているならあと数秒続きを描けよ!!という場面がいくつかあったからです。時間的制約ではなく、色んな諸事情やと思います。おい!あと数秒先の大事なシーン!!って感じでした。それでも、見事に三国志の世界観を映像化していると思いましたし、何より、従来とは異なる意欲的な解釈も交えて三国志を描いている点は独創的で素晴らしいと思います。頭の固い人は、三国志への冒涜だ!とか、浅い理解だ!というかもしれませんが、個人的には歴史を解釈することで広がる独創性を高く買いました。映画館でなら1000~1500円なら観てもいい映画でした。」公式サイトはこちらです。
2008.11.02
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映画「アイアンマン」を観てきました。感想は「一言で言うと、悪くはない映画でした。しかし、すべてがアメリカンな感じでした。良くも悪くもアメリカン。主人公の家なんかめっちゃうらやましい位の秘密基地的部屋やし、主人公の着ているパワードスーツはめっさカッコいい!!パワードスーツ装着シーンのカッコ良さはこちらを観れば一目瞭然。でもね、でも・・・。主人公の思考回路とか、彼の思想の分岐点なんか、あんなけイラクへの戦争を肯定していたくせに、今になって手のひら返した発言ばっかしてる多くのアメリカ人そのまんま。しかも、原因を考えず意味不明にテロに脅えてるアメリカ人そのまんま。狼少年がCHANGEと叫んだところで何も変わらない事を真面目に生きてきた人たちは知っている。そんな事を考えずにヒーローぶっているという映画です。続編もありそうな感じでしたし、何も考えずに観れる点はいいんやないかと思います。まぁ、救いは初めてグウィネス・パルトローを綺麗と思えた点ですね。映画館で観るなら500~800円なら観てもいい映画でした」公式サイトはこちらです。
2008.11.02
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残念なことがあります。最近の日本のフットボールのレベルは下がっています。Jリーグはいつからこんなにレベルが下がってきたのでしょうか??正直、僕はガンバ大阪のファンです。しかも、強くなかった創成期から。最近は強いので気分はいいです。しかし、あまり試合は観ていません。理由は、Jリーグのレベルが低いからです。Jリーグより面白いフットボールリーグを観ているからです。Jリーグをよくご覧になる方も海外リーグのレベルの高さを知っているにもかかわらず、あえてJリーグの自己贔屓チームを応援していらっしゃるのでしょう。そのファンの熱い気持ちにプレイヤーは応えているのか??答えは厳しめに言うと「NO」である。いつも見ている方はレベルの低下に気づいていないかもしれません。しかし、時々にしか観ない僕は、時間の間隔が空いているからか前回の時よりもレベルの差に気づくのだと思います。もちろん、必死にファンに応えている選手もいます。しかし、最近変に目につくのは、自分のミスなのに審判のせいにする選手がやたら多いことです。もちろん審判にもミスジャッジはある。それは改善しなければならないと思います。ミスジャッジのせいで選手の年俸UPや海外移籍の話がなくなるかもしれないからです。しかし、そうではないのに審判のせいにして不貞腐れたり、抗議をするという醜い行動をする選手が、最近目につきます。「選手たちはサッカーも知らないやつが偉そうに言うな」と思うかもしれません。しかし、僕は敢えて言いたい。サッカーファンをナメるなよ!と。僕は、今の下手糞なJリーグを応援している方々の心意気には非常に感銘を受ける。なぜなら、もっと面白いサッカーを観ることができるのに、敢えて下手糞なサッカーを観るために有限の時間を費やしているからだ。Jリーガーへ言いたい。いつまでもファンがいると思うなよ。ファンも貴重な時間を費やしているのだから。審判に抗議しているひまがあれば、プレッシングをしろ。悔しかったら、イニエスタのような優雅で美しいプレーをしてみろ。唯一の救いは、今の若い世代(20歳以下)のレベルが高いことである。Jリーグあっての日本代表だけに、このレベルの低下は残念でならない。即、改善を求めます。
2008.10.26
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映画「幸福な食卓」を観ました。不覚にも泣いてしまいました。もちろん笑いもしたし、ニヤリともしました。この映画の原作は、第26回吉川英治文学新人賞受賞作品らしいです。やはり良い映画は原作・脚本が素晴らしいですね。この映画を紹介するにあたり、小難しい言葉で、家族という、人が生まれて初めて属する集団社会を素材として、人間の成長の本質を描いた作品である等の評論じみた事をするのは、無粋なので止めときます。とにかく、主演の北乃きいと勝地涼との二人が良いです。爽やかやし、色んな意味で良いです!この映画ではじめて北乃きいさんという女優さんを観ましたが、これからが楽しみな方です。可愛いですしね( ´艸`)世の中色んな事がありますが、それでも前に進む愚直なまでの真面目さと明るさが大切なのではないだろうかと認識させられました。ちなみに、基本的に映画の予告は見ない方が良いのですが、特にこの映画の予告は観ない方がいいです。内容はあまり知らない方が楽しいやないですか(^~)幸福な食卓の特集サイトはこちらです。
2008.10.19
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ワールドカップ予選・日本対ウズベキスタンがありました。これを観戦した感想を書きます。主題はズバリ「岡田監督ではアジアレベルで終わる」というものです。悲しいかな、そういうことです。日本代表がワールドカップに参加することで満足なら岡田監督で十分でしょう。しかし、僕は日本代表がワールドカップで勝って欲しいです。なんなら生きてるうちに日本が優勝するところを見たいと本気で願っています。正直言いますと、岡田監督がまだテレビで試合の解説をやっていた時の彼のサッカー解説は「なるほどこのような時に監督はこんな事を考えてるのかぁ」と思えることが多々あり、非常に聞いていて面白い解説でした。もちろん、彼は日本人では有数の監督の一人であるとも思います。しかし、彼は所詮アジアレベルだと前から思っていましたし、今回の日本対ウズベキスタンを観て改めて感じました。分かりやすい所でいえば、彼の選手起用に問題があります。もちろん選手起用に正解などありません。しかし、確率論や実績論からある程度の妥当性というものもあります。世界に名だたる監督はこの妥当性を押さえた上で、僕らを驚かすような戦略的スパイスを加えるからこそ名将・智将と称されるのです。つまり、その妥当性を踏まえていない事を、「敢えて」やるのであれば、結果でその「敢えて」の正当性を証明しなければならないのです。彼は、この数試合、その正当性をほとんど示せていません。まず、スタメンについて、岡田監督は基本フォーメーションに最近の世界的トレンド4-2-3-1を起用しています。これは良い点だと思います。しかし、1トップの玉田圭司に対してトップ下が大久保や香川という組み合わせが効果的なのかが疑問なのです(もちろん意図はわからないでもないが・・)。特に1トップの場合、FWとトップ下の関係性は相互利用補充関係になければならない。例えば、岡田監督の起用した大久保や香川のようなFWを追い越し相手のバイタルエリアに侵入するようなタイプの選手であるならば、FWはポストプレーのきっちりできる、壁になりうる選手が最適なのである。逆に、玉田のような、自らのスピードでマークを振り切りゴールを狙うようなFWを1トップにしたいのであれば、トップ下はそのFWを操ることのできるようなキラーパサーを用いることが最適なのである。しかし、今の岡田人選はちぐはぐなのである。何回も言うが意図はわからないでもない。しかし、試合内容から見てもチグハグでしかないように感じる。また、サブの人選にも首をかしげたくなる。なぜ、ベンチから巻誠一郎と佐藤寿人との両方を外したのであろうか。もちろん、岡崎と興梠というフレッシュな選手を入れる判断自体は好ましいものではある。若手の台頭なくしてボトムアップはありえないからである。しかし、ワールドカップの予選という大事な試合に、容易に戦力として計算できる巻と佐藤寿人との両選手を同時に外すなどは考えられない。これ以外にも、岡田監督で世界に勝てない要素は多々あるがそれはまた今度にしよう。日本はまだ予選で負けていない。それはいいことである。少なくとも負けない限り、ワールドカップに出られるからだ。しかし、今後、世界に飛躍するために、岡田監督でいいのか、われわれは考えなければいけない岐路に立っているのは間違いない。
2008.10.19
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物欲の秋です。欲しいものが沢山あります。もちろんiPhoneも欲しいのですが、他にも魅力的な端末がもうすぐ発売されます。その中で、特に今欲しいなぁと思ったものを2つ紹介します。一つ目はHTC社のTouch Diamond です。これは何よりサイズが魅力的ですね。厚さ11.9ミリ、重さ約98グラムですよ!!最近何かと話題のタッチパネルなのですが、なんせアイコンが可愛いですね( ´艸`)ぜひ公式サイトでUIやアイコンを観てほしいです。外部メモリを使えないのが欠点かなぁという気はします。HTC Touch Diamondの公式サイトはこちらです。二つ目は、RIM社のBlack Berry Boldです。これはカッコいいし機能的やし、言うことないですね。高級感もあります。大きさも女性が持っても手に収まるサイズです。こんなん持ってる女性がいたらカッコイイて思うんだろうなぁ・・( ´艸`)Black Berry Boldの公式サイトはこちらです。う~ん、やっぱどっちも欲しいなぁ!!
2008.10.07
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人は死んだらどうなるか?知りたい人はコレを観たらいかがでしょうか。死体をみたい人コレを観てはいかがでしょうか。人を巻き込むなとをしたり顔で発言している偽善コメンテーター等に苛立っている人人を殺す前にコレを読んではいかがでしょうか。どっかの掲示板に殺人予告を書いてる人そんなん書いても警察に捕まるだけなので書き込む前にこれを読んだらいかがでしょうか。無意味に死を畏れている人コレを観て少し死について再考してはいかがでしょうか。死体に興味ない人でもこれをよんでみるといいですよ。世界一美しいとされているミイラなんか観たとき息を呑みました。ある意味「死」とは芸術(表現)やという考えを再認識させられました。
2008.10.07
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その他の場所として浦和に行ってきました。なかなか雰囲気の良い街で、住むのにもよい街やろうなぁという印象を受けました。あと神楽坂にも行ってきました。なかなか人気のある場所みたいで沢山の人がおられました。これはとある場所での会合です。非常によいワインをいただきました( ´艸`)チーズ、生ハム、サラミなどたらふくワインと共に堪能しました!!最後は横浜に行って浜風を感じながら帰ってまいりました。しかし、写真を撮り忘れまして写真がありません(^^;)感想としましては、日々東京は進化しているなということです。残念ながら大阪はここ数年止まったままです。数年前は感じなかった圧倒的な差を感じてしまいました。これから大阪はかなり頑張らなければいけないと思いました。最後に、東京、埼玉で多大なご迷惑をおかけしましたが、お世話になりました皆様方、本当にありがとうございました。
2008.09.28
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今まで行こう行こうと思いながら行けていなかった所に行ってまいりました。一つ目は千鳥ヶ淵戦没者墓苑です。かなり綺麗な施設だったことに驚きました。二つ目は、靖国神社です。靖国神社もかなり立派な施設でした。少し趣や意味合いも異なりますが、街中に突如存在するその存在感という意味で京都の平安神宮の存在感と似ているなぁと思いました。先の大戦で亡くなられた方々がおられたからこその今の日本であり、今の僕であるわけですので、千鳥ヶ淵戦没者墓苑でも靖国神社でも御礼と感謝を述べてまいりました。今年はオリンピックの影響か、8月に戦争についての番組が少なかったように感じましたが、毎年、特攻や戦争のドラマや映画を観ては、今の自分より若い方々が亡くなられたことに対して、想像を絶しています。普段スケベな事ばかり考えたりして、のうのうとアホみたいに生きていますので、日本の平和と安定、ひいては世界の平和と安定について考えさせられた良い機会をいただきました。千鳥ヶ淵戦没者墓苑のサイトはこちらです。靖国神社の公式サイトはこちらです。
2008.09.28
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キタァ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!キタァ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!ということで、秋葉原にも行ってきました。秋葉原と言えば電気街。電気モノが好きな僕にはたまらん街ですが、でも秋葉原と言えば・・ん??んん????いやぁ~、急に体の具合が悪くなったんで秋葉原で入院しちゃいましたぁ( ´艸`)初めてメイドカフェって所に行ったのですが、冷やかしで来る人たちも居れば、常連さんなんかはメイドさんにお土産を買ってくる人もいました。しかし、冷やかしで嘲笑しながらお店にいる人たちは間違いなく場違いでしたね。やはり楽しまないと(^^)メイドさん達も少し恥ずかしがり屋やけどいい人達ばかりでした。でもメイドカフェっていっても色んな種類があるんですねぇ。色んな意味で魅惑の街でした。
2008.09.28
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六本木にも行ってきました。お目当てはもちろん国立新美術館です。とても美しい建物でした。建物の中ももちろん良いですよ!!外から中に陽の光のが射し込み非常に綺麗です。上から見ると宇宙船のようなユニークな建築物です。本当は美術館内にあるポール・ボキューズのレストランでフランス料理を食べたかったのですが、時間的に食べれませんでした・・残念です。また今度食べにこよっと。国立新美術館の公式サイトはこちらです。その後、東京ミッドタウンに行ってきました。ミッドタウンなのに水も緑もある非常に涼しげな場所でした。そこが東京の素晴らしい所だと思います。建物の横には広い芝生もあります。カップルや家族連れが日向ぼっこできる、素敵なスペースです。これはミッドタウンの中なのですが、ここ以外にも東京ではちょっとした所で芸術が楽しめます。もちろん建物の中も芸術的に綺麗でした。東京ミッドタウンの公式サイトはこちらです。東京はランドマーク以外にも、ふっとした所に綺麗な風景に出会えます。もちろんお金がある街ですので出来るのでしょうが、色んな意味で豊かな街だなと感じました。六本木ヒルズにも行きました!少し小腹がすいたので、六本木ヒルズが1号店だという「コールド・ストーン・クリーマリー」に行きました。お店の店員さんが明るいし可愛いし言うことなしでした( ´艸`)みんなでアイスを作りながら歌も歌ってくれました。ほんで、出来たのがこれ。甘すぎず美味しかったです。「コールド・ストーン・クリーマリー」の公式サイトはこちらです。小腹も満たしたところで、ヒルズの展望台である東京シティビューに行きました。黄昏時ということもあり、沢山のカップルが素敵な時間を過ごしておりました。たまたま「スカイ アクアリウムII」というのをやっておりました。クマノミが空を飛んでるみたいで綺麗でしょ??その他にも、屏風型の水槽にいる金魚も幻想的でした。他にも色々な魚やオブジェがありました。こんな中で素敵なカクテルを飲めました!!そうして夜が深くなるにつれ、恋人たちの距離は近づくのでありました。六本木ヒルズの公式サイトはこちらです。
2008.09.28
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前回の正解は東京でした!お決まりの浅草の浅草寺に参拝に行ってきました!浅草寺は初めてではないのですが、久しぶりに行くとやはり良いですね。外人さんも沢山いらっしゃいました。美味しいモノも食べたいということで、梅園の「あわぜんざい」も食べてきました。あんこもあっさりしていてとても美味しかったです。梅園の公式サイトはこちらです。東京の有名なオブジェの一つであるアサヒビールの「炎のオブジェ」も鑑賞させていただきました。アサヒビールの名誉のために言っておきますが、決して黄金のウンコではありません。ここまで来といてもちろんアサヒビールを飲まないで帰れましょうか??ということアサヒビールアネックス 23番地カフェに行きました。この店ならではということで隅田川シリーズを飲もうかとも思ったのですが、お店の方に勧められ、いま開発中の発泡酒を飲ませていただきました。もちろん感想もしっかり言ってきました(^~)そこから隅田川くだりとしてお舟に乗りました。川は独特の涼しさがあり、とても気持ち良かったです。また、川から見る景色はいつもと異なり楽しかったです。川からみた東京。舟を降りてテクテク歩くと素敵な公園がありました。宮崎駿監督デザインのカラクリとけいである「日テレ大時計」も観てきました。ちょうどカラクリが動くところが見れたので良かったです(^^)日テレ大時計の公式サイトはこちらです。
2008.09.28
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先日映画「包帯クラブ」を観ました。正直、ヤラレました・・。胸にグッときました。柳楽優弥くんは好きな役者なのですが、今まで観た作品では下手うまというか、まぁそれが独特な雰囲気を醸し出していると思っていたのですが、今回はマジで演技しているっていうか、演技も良かったです。石原さとみちゃんは可愛いし( ´艸`)劇中に流れる音楽は前から気になっていて探していたモノだったので、この映画の楽曲なんだと思い発見したうれしさがありました。原作は読んでいないのですが、この映画は本当に良いと思いました。原作を読みたくなりました。包帯を巻くという行為が意味していること、人の心、一歩前に出る勇気、何気ない事でも変化というものの意義について考えさせられました。公式サイトはこちらです。
2008.09.28
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先日映画「WANTED」を観てきました。感想は、「スタイリッシュなカッコいい映像のアクション映画。しかし、あくまでアクション映画で拳銃バンバン的なものなんで、そのての映画が苦手な人にはきついかもしれません。映像革新的にもマトリックスを初めて観たときほどの衝撃はありませんが、編集というかスタイリングが上手い映画です。この映画を観たときロシア映画の「ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR」に似てるなぁと思っていたんですが、帰って調べてみるとやはり同じ監督でした。ナイト・ウォッチもいいですよ。でもナイト・ウォッチの続編の「デイ・ウォッチ」はまだ観れてませんが・・。なにはともあれ、今作はアクション映画としては良い映画やと思いました。映画館でなら1000~1200円なら観てもいい映画でした。」公式サイトはこちらです。
2008.09.28
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映画「ナンバー23」を観ました。これは、前から観たかったのでやっと観れました。名コメディアンのジム・キャリーがなぜシリアス・サスペンス映画に出たんだ?とアメリカでは非難された映画。しかし、個人的には悪い映画ではなかったです。個人個人によって異なりますが、決して触れてはいけないモノがあると思います。この映画の主人公のそれは一冊の本です。この映画にあるタイトルの23という数字ですが、実は皆さんの回りにも多く存在しています。23という数字には様々な逸話があるのです。人間は、両親から各23本の染色体をもらう。カエサルが暗殺された時23回突き刺された。東京都の特別区は23区である。円周率の最初の小数点以下五桁までの数字(3.14159)の合計は23である。これ以外にも23にまつわる話はゴロゴロ転がっています。皆さんの誕生日や携帯番号の合計が23になる人も多いはずです。これは23エニグマと呼ばれるものです。この映画を観終わった後、あなたも自分の周りの23を見つけて、その多さに衝撃を受けるかもしれませんよ。観ていない方はぜひご覧ください。公式サイトはこちらです。
2008.09.22
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先日、映画「ベガスの恋に勝つルール」を観てきました。感想は「正直、内容のない典型的なハリウッド映画。こんな事する奴いないやろぉっていうキャラやシーンのオンパレード。普段ならこんな映画は時間の無駄と言い切ります。しかし、出演者がキャメロン・ディアスやから、そりゃぁ見ちゃいますよ。相変わらずカワイイです( ´艸`)アシュトン・カッチャーも好きなんで、俳優陣は楽しかったです。そうはいっても、それだけの映画。言うなれば、内輪だけが笑える話を他人の僕らが聞かされてる感じの映画。中高生の初デートにはいいかなぁって感じの映画。でも、キャメロン・ディアスはやっぱカワイイ( ´艸`)映画館でなら0~500円なら観てもいい映画でした。」公式サイトはこちらです。
2008.09.22
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映画「あかね空」を観ました。久々に時代劇で良いなぁと思いました。時代背景もよく描かれており、特に前半部分なんて当時の良い雰囲気がありまして、現代風にしてないのが良かったですね(特に前半ですね)。でも、風景が、特に、引きの絵がウソくさくて、CGなんやろうなぁって感じでした。あと、何箇所か「なんでや」って思うところもあるし、内野聖陽さんの関西弁が微妙に違和感があったりするのですが、主演の二人の関係性がよくて、安心して見られますし、原作を読んでみたくなる素敵な映画でした。観ていらっしゃらない方はぜひご覧ください。公式サイトはこちらです。
2008.09.22
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お気に入りの素晴らしい人々を紹介します。この方々はクスリとした笑いを提供してくれる素敵な方々です。皆さんも必ずほっこりした気持ちになれると思います。まずは琴欧州 関です。押しも押されぬ人気力士です。彼の何がお気に入りなのか??答えは彼のブログです。ある事が契機でたまたま観たのですが、彼のカタコトの日本語が可愛らしいし、なにより、書いてる内容から彼の人柄の良さが伝わってきます。素直に笑顔になれます。このようなブログを書ける彼は素敵な力士なのだと思います。もっと彼を応援したくなりました。琴欧州 関のブログはこちらです。次の方は、写真家の梅佳代さんです。有名な写真家なので彼女をご存知の方も多いとは思います。僕も彼女の写真が大好きな1人です。先日、彼女が突然NHKの『視点・論点』に出ていました!!『視点・論点』というカタイ番組に彼女が出ている事にはびっくりしたのですが、やはり彼女の写真には笑ってしまいましたし、番組の内容自体もほっこりした気持ちにさせてくれました。彼女が出た『視点・論点』はこちらです。僕が初めて彼女を知ったのは、彼女の「男子」という写真集を本屋で見つけたからです。これは自分の小学生時代を思い出させてくれる魔法の一冊でした。この写真集は今見ても笑ってしまいます。しかも面白い写真が満載です。「男子」が面白かったので、すぐに別の写真集である「うめめ」も観ました。この写真集も面白かったです。表紙を観た瞬間、「お菓子全部こぼれてるやん!!」ってつっこみたくなるし、そんな作品の多い写真集です。彼女の写真を見ると思わず笑ってしまいますし、やっぱり世界は美しいよなぁ、と思わせてくれる素敵な写真家です。彼女の作品が見れるサイトを見つけたので、彼女を知らない方で興味をお持ちになった方はこちらをぜひご覧ください。
2008.09.19
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新しく出たiPod nanoの第4世代とiPod classicの120GBを先日まとめて買ってきました。いやぁ~今回のnanoは薄いです!!しかもどの色も良い発色していて非常に美しかったです。僕が商品を観てる時も何人もの女性達が手にとって観ていました。そして9色のうちどれにするぅぅ??みたいな話が弾んでいて楽しそうだったので、なんとかして僕も会話に入りたかったです( ´艸`)また、クラシックも容量が増えていい感じです。やはり、家の音楽を整理するには適してますよね!!しかし、ひとつ困ったことが・・。まだ出たばかりでケースや液晶シールがあまりない・・。 傷なんてへっちゃらや!って思いたいですが、小心者やし、せっかく綺麗なんで傷つけたくないですからねぇ・・。今回のnanoは軽いし、薄いし、綺麗だし、お勧めです!appleの公式サイトはこちらです。
2008.09.17
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