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November 18, 2022
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カテゴリ: カテゴリ未分類
長男の学力診断テストの答案を見ていたら

またまた

採点ミスを発見しました

どのような間違いをしているのだろう

という観点で答案だけを見ます

バツになっている箇所だけを見ていくだけで

だいたい間違い方がわかります

結構ケアレスミスが目立つのですが

たまに



そういうところは

どのような問題か確認して

ああなるほどな

と間違い方がわかる場合もあります

今回は理科で二つの用語がセットで完答の問題だったのですが

二つの用語を見る限り正解してそうな組み合わせの答え

これで間違いだとするとどのような問題なのだろうと確認すると

やはりその解答で正解の問題でした

これで点数は2点上がります

さて

実は学力診断テストに関して言えば



もしこの2点アップで

5教科あるいは3教科の合計点が

学年平均点よりも

〇△9点上という結果と

2点上がって〇□1点上という結果になるのとでは



ちょっと上の例ではわからないかもしれないので

具体的な数字で例をいうと

学年平均の119点上という結果と121点上という結果では

たった2点差ながら

あることで大きな違いが生じるのです

あることというのはここでは明かせませんが

それで受験校が変わることがありえるということなんです

だからこそ

学力診断テストの採点は慎重に行わなければ

生徒の人生に大きく関わる責任を負っているということを

中学校の先生は自覚しなければならないのです

その理由は中学校の先生は知っているはずです

にも関わらずこのような採点ミスが起きているのが現実です

モヤモヤ感が残る書き方しかできませんが

そういうことなんです

すぐに息子に採点ミスを改めてもらうように言ったのですが

言わなかったみたいなので

後日

懇談会で僕から直接伝えさせていただきました





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最終更新日  November 18, 2022 03:21:12 PM
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