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真ん中の彼(うちの長男)はどうやってこの位置に侵入したんだろう...もはや彼に”ふとん”という文字は無いのか...
2005年05月31日
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いつも夕食の準備は子供達が昼寝をしているうちにある程度のことを済ませるようにしているのだが、ときどき長男が昼寝をしなかったり、早く起きてしまうと目の前で準備をしなければならないのでかなり邪魔が入る。 本人は私の調理の手伝いをしたがっている様だが、まだまだ邪魔にしかならない。しかし、最近は本当にしつこい(拒めば大泣きする)ので、今日も仕方なく切った野菜をなべに入れさせたり、皿に盛り付け(乗せるだけ)させたりしている。簡単なことだが、目は放せない。ポロポロとすぐに落とすし、当然余計なところに手を出してくる。興味を引かれることばかりだろうから仕方ないが。危険な所(ガス周りや刃物)には手を出すと私の怒り方が尋常ではないので、自ら手を出すことはほとんど無くなった。 そんな手伝いをした長男は、仕事から帰宅し、一緒に食事をする妻に向かって、「今日、僕が父ちゃんと一緒に作ったの。」と得意げに話す。もちろん”作った”と言うほどのことはしていないが、本人は満足しているようだ。 私はこれでも料理好きな方なので、子供と一緒にできれば嬉しい。しかし、本当に一緒に料理をするようになるにはまだまだ時間がかかりそうだ。
2005年05月30日
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最近の長男は肉を食べなくなった。前はよく食べていたのに、理由を聞くと「固いから。」と言うのだが、お菓子ならどんなに固くてもボリボリ食べる。きっと何かほかに理由があるはずだが、いまだによく分からない。 その代わりと言っては何だが、なぜか野菜をよく食べる。少し前までは、味噌汁のわかめやほうれん草、サラダのキャベツなんか食べようともしなかったのが、急にバリバリ食べるようになった。おかわりすら要求してくる。にんじんやかぼちゃのような甘めの野菜は以前からよく食べていたが、不思議なこともあるもんだ。 多少ドレッシングやマヨネーズは必要だが、野菜をよく食べてくれるのは嬉しいこと。特にお気に入りはスナップえんどう。マヨネーズをちょっとのせてよく食べる。余談ではあるが、我が家では「スナッ”プ”えんどう」なのか「スナッ”ク”えんどう」なのか、かなり議論になった。正しいのはどっちだろう。
2005年05月29日
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今日の夜は子供達が早く寝てくれたこともあって、ぽっかりと時間ができたので、久しぶりのPS2タイム。しばらく止まってた「天外3」をやっとこせクリアー。あー長かった、ロードしすぎ。 次にやろうと思っている「第三次スパロボα」は発売までまだしばらく時間があるので、忙しい家事の息抜きに、最近発売のニンテンドーDSの頭の体操ができるみたいなソフトをやってみようかと。流行だねこういうの、値段も2800円で安いし。「天外3」が高く売れればなお良し。 最近はホンとにゲームする時間が減ってしまった。しかし、子供達にはあまりゲームをするところを見せたくないので、夜のわずかな時間にがんばるしかないのが辛いところ。眠いです。
2005年05月28日
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今日は代表戦を観るために夕食を早く終え、次男をお風呂に入れて準備万端で観戦に臨んだのに、0-1の敗戦。何やってんだか。 いつもと変わらない試合展開。引き気味の相手を崩せず、カウンター一発。何の進歩も見られずじまい。相変わらずFWが弱い。2,3人のDFをドリブルでぶち抜くくらいの力強い人材が欲しいなぁ。皆テクニックとスピードはあるんだろうけど、どうしても力強さに欠ける。中東のFW陣はその力強さがあり、その上でスピード・テクニックに優れている。この差をしっかりと埋めないといつまで経っても点の取れない展開が続きそう。中盤の連携が良いだけにもったいない。 あと、セットプレイ。中沢がいないだけでこうもうまくいかないものか。やはりここも単純に起点になれる高いFWが欲しいところ。平山が早くA代表に呼ばれないかな。下のカテゴリーの代表も大事だけど、もっと若いのをA代表に引き上げてもいい様な気がする。でもきっとジーコはしないんだろうな。 個人的に気になるところがあとひとつ。アレックスの起用について。ジーコが全幅の信頼を寄せているとか言われてるけど、どうなの?あの無理な突破は何とかならんもんか。そりゃ突破できればチャンスだろうけど、カットされすぎ。相手に読まれてるよ。ドリブルとFKなら三浦淳の方がいいと思うのは私だけ? バーレーン戦はすごく不安だ。もちろん、一日本人としてW杯出場はぜひとも勝ち取って欲しい。めちゃめちゃ応援してる。楽な試合なんてものは無いことも重々承知している。が、今の日本代表は勝ち癖がなくなってきているのも確か。このプレッシャーをはねのけ、がんばれ!日本代表!!
2005年05月27日
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次男も生後2ヶ月を過ぎ、落ち着きにさらに磨きがかかる。今日も1日中よく寝てくれて、お父さんは嬉しい。100倍うるさい兄をものともせずよく眠り続けた。 わずかだが、起きている時間も機嫌よく過ごしてくれる。そして、よく手をしゃぶるようになった。それはもう、ペロペロというより、ベロンベロンと舐めまくる。それはチョット苦しいだろう、とツッコミたくなるほど左手を口の中へ。(そういえば、しゃぶるのは必ず左手のような。左利きか?) そのせいか、最近になって、はじめは吐いたのかと思うほど急激によだれの量が増えた。よだれかけはまだ無意味なので、ガーゼのハンカチなどを頬の下あたりに置いておくようにしている。しかし、手足もよく動くようになったので、まくら代わりのタオルごとずらされるし、自らもズレていってしまう。 いつも顔の周りが濡れてしまうのはなんか可哀そうなので、こまめにハンカチやタオルは交換したほうが良いんだろうけど、そんなにしょっちゅう見ていられないので何か良い対策はないものか。まぁ、長男が次男のおとなしいところを10分の1でも見習ってくれれば、それだけでも次男に手をまわすことが出来るのだが。
2005年05月26日
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我が家ではチキンライスを作ることが多い。理由は単純、簡単だから。最近流行りの炊飯器で作るというやつ。鶏肉、玉ねぎ、ミックスベジタブル、調味料をお米と一緒に炊くだけ。おこげもしっかり出来て、家族みんなのお気に入り。友達が子供連れで遊びに来るときなんかにも作っている。 今日の昼食に、余って冷凍しておいたチキンライスとこれまた冷凍してあった白ご飯を混ぜて味を付け足して食べようと思ったが、少々量が足りない。何かおかずを作るのも面倒なので、さらにおからを足してみた。 正直私はおからがあまり得意ではなかったが、これがなかなかうまくいった。しっかりフライパンで炒め直したおかげで、おからのもそもそした食感を少しこげたケチャップの香ばしさがうまくカバー。やってみるもんだ。 ハンバーグなど、肉団子系にはよくおからを混ぜて使っていたが、炒め物は初めてだったような。これからもちょくちょくやってみようかな。
2005年05月24日
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昨日の夜はスカパーでヨーロッパ各国のサッカーをはしごして観てたら更新する時間が無くなってしまった。相変わらずサッカーバカな私。 そんなことよりも、最近は長男の兄としての成長が少しずつ見られるようになってきてはいるが、それにしても、泣き虫はさっぱり直らない。 1番不可解なのは寝起き。朝、昼寝共に目が覚めると同時にいきなり大声で泣き出す。泣くというよりも意識して叫んでいるようにも思える。大好きな抱っこをしてもすぐには泣き止まない、もっとも厄介な状態だ。怖い夢でも見ることが多いのだろうか。それにしては回数が多すぎると思うが。 さらに、これはどこの家庭でもあるであろう、抵抗泣き。「あれが欲しい。」「これがしたい。」という言葉に対して、「ダメ。」と言えば「ぎゃー!」と泣くあれ。しかし、うちの長男は些細なことでも大泣きする。私が家事で手が放せない時、「チョット待ってね。」と言っていそいそと駆けつける間に「ヴぁー!」と大泣き、おやつの時、「はい、これ今日のおやつ。」と出しても、「もっと欲しいぃー!」と泣くことも。失礼な、量はいつもと同じじゃい。 他にもいろいろな事に、まず泣きから入る。「ダメ。」と言われてから泣くのはまだ分かるが、会話の第一声がすでに泣いている。こっちはまだ何も言ってないのに...。 それほど普段から厳しくしているわけではないと思うし、何気ない会話でも突然泣き出すこともある。この先、大きくなっていけば少しずつ変わっていくものなのだろうか。来年には幼稚園へ通わせようと思っているが、心配なところだ。
2005年05月23日
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今日もまた、長男は朝からお義父さんお義母さんに連れられおでかけ。妻は仕事が休みで家にいるので、久しぶりに二人揃ってゆっくり過ごすことが出来た。 ところでここ数日、長男の「抱っこして。」に、「抱っこしたい。」が加わるようになった。もちろん抱っこしたいのは次男のことだ。 しかし、いくら兄とはいえ、まだ2歳児。赤ちゃんを抱っこするのは難しい。だから「危ないからダメだよ。」と言ってはみるが、そんなこと聞くはずも無く、「抱っこしたいの!」と、すぐ半泣きになってしまう。しかたなく長男を座らせ、その上に次男を寝かせる。はっきり言って危ない。が、満足げな長男。 不安定な状態で抱っこされている次男は、すぐに泣き出し、初めはあやそうとする長男も、すぐにあきらめ「代わって。」と言い出す。じゃあ抱っこしたい何て言うなよ。と思いたくなるが、兄が弟を可愛がろうとする、その気持ちが芽生えてきたのなら親としては嬉しいことだ。 ↓得意げな長男の腕で泣く次男
2005年05月21日
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今日は昨日とあまり変わらず、午前は調子のいい次男もお昼休みに一時帰宅する妻が再び家を出てからはぐずつきがちになる。 長男をお昼寝させるため、添い寝をしようとしても、次男が泣いてしまうので長男が寝てくれない。やむなく私は次男をうつぶせに。実はうちの次男、まだうつぶせで眠ったことが無い。手足をバタバタ動かすだけで、泣いていてもとりあえず静かにはなるので、その間に長男を寝かしつけることに。 ここで私に大きな誤算。添い寝をしながら、ウトウトして一緒に寝入ってしまった。次男の大きな泣き声でハッと目が覚め、時計を見ると添い寝を始めて1時間ほど過ぎていた。次男はその間ずっとバタバタもがいていたのか。慌てて次男を抱き上げると、顔には大量のよだれと鼻水が。きれいに拭いてあげると、そのままスヤスヤ。次男には悪いことをしたので、そのまま次のミルクまで抱っこすることに。 長男のおやつの後、次男にミルクを飲ませ、ゲップをさせようと、縦抱っこして背中をさすると、大きなゲップを一発。そしてその体制のまま寝てしまった。しかし、この後は夕食の準備がある。うかつにベットへ連れて行くとまたすぐに泣き出しかねない。考えた末、縦抱っこで寝られるなら、そのままの体制で寝かせてみようと、うつぶせでベットへ。置いた瞬間「んぐっ」と声がしたが、なんとか寝てくれた。そして妻が帰宅して起こすまで、4時間程も寝続けた。 これは使える!と思ったが、最近に次男も長男に似て気まぐれなところが出てきたので、果たして明日以降も通用してくれるだろうか。 ↓この手の位置はつらくないのか?
2005年05月20日
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妻の産休が明け2日目。朝はやはり時間に余裕を持って、予定通り。お昼は妻が職場の休暇制度(授乳休暇というのがあるらしく、午前と午後に30分ずつ休みが取れるとか。それをお昼休みの前後にくっつけて、計2時間の休み時間になる。)を利用して一度家に戻ってきてくれるので、精神的に少し楽になった。 午前中、次男は昨日とはうって変わってスヤスヤとお眠り。ミルクの飲みがまだ少し悪いが、昨日に比べれば上出来だ。昼食は一時帰宅の妻も一緒に。授乳時間が合わず、おっぱいをあげることは出来なかったが、しっかり搾乳しておいてくれたので、ミルクを作る手間が一回でも省けたのはよかった。 午後、長男はいつも通りのお昼寝。しかし、次男は抱っこをすれば落ち着いてくれるが、ベットに寝かせたとたんに泣き出してしまう。しばらく、抱っこ→ベット→抱っこ、の繰り返し。やっと落ち着いて寝てくれたのは4時前。でも、夕食の準備は妻が朝の時間がある内に大方の準備をしておいてくれたおかげでかなり助かった。 ちなみに今夜は我が家で一番人気のカレーライス。最近の煮込み料理系は圧力鍋を利用して、手間と時間短縮に大いに役立てている。少し前までカレーなんてホントに半日くらいコトコト煮込んだりしてました。 ともあれ、今の生活に次男も少しずつ慣れてきてくれると思うので、妻のサポート多々なれど、がんばっていきましょう。と自分に言い聞かせる。
2005年05月19日
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今朝は早めに起床、時間に余裕を持って行動したおかげで朝から順調。妻は長男を実家に預けるために、長男を連れ少し早めに出勤した。いよいよ私一人の子育てが始まった。 いつもの次男であれば、ミルクの準備さえしっかりしておけば、大丈夫だと思っていたが、どうも予定通りには行かなかった。普段昼間はほとんど寝て過ごしていた次男も、なぜか午前中からずっとグズグズしっぱなし。ミルクも飲みが悪く、抱っこしていてもなかなか泣き止まないし、寝てくれない。何故だ。 やはりこの小さい体なりに、いつも側にいた母親がいないことを感じているのだろうか。今までのぐずり方とは明らかに異質のものだったように思える。しかしこれは乗り越えなければならないひとつの壁。次男には少々悪い気もするが、慣れてもらうしかない。逆に、私といることで安心してもらえるように、私が今まで以上に愛情をもって接していかなければならないと思う。 今日改めて育児の難しさを実感した気がする。少し甘かった。明日からは長男も一緒だ。もっと気合を入れて頑張らなくては。
2005年05月18日
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とうとう妻の産休も今日まで。明日から真の主夫生活が始まる。 今まではなんだかんだ言っても、妻がいたので家事育児の負担は軽減されていた。が、明日からは2対1の数的不利の状況になる。正直不安だ。 唯一の救いは、おとなしい次男。昼間はよく寝てくれるし、おっぱいもミルクも飲みがいい。ベビーカーやチャイルドシートも嫌がらない。まさに赤ん坊の鏡だ。欠点といえば、最近夜の寝つきが少し悪いくらい。それでも長男の同時期と比べればかなりましだが。 やはり最大の不安要素は長男だ。今日もデパートへ買い物に出かけたが、着いた直後こそよかったものの、ベビーカーでおとなしくする次男を横目に、「抱っこ、抱っこ」の嵐。手をつなぐのも嫌、カートに乗るのも嫌、「抱っこがいい」の一点張り。そして泣く、泣きまくる。たとえ妻と2人でも荷物を持ち、ベビーカーをひき、長男を抱っことなると、手いっぱいになる。私1人だったらどうすれば...。 ともあれ、私は体に一抹の不安があるものの、明日からは1人で何とかしていかなければならない。幸いに、明日は妻のお義父さんお義母さんが長男を連れて遊びに出かけてくれるというので、まずは次男と1対1で主夫生活に慣れ、これからの本番に備えたい。
2005年05月17日
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私はお肉が大好きだ。我が家で肉といえば、豚>鶏>牛の順。牛はめったに食卓に並ばない、やっぱ高いから。豚や鶏は安くてヘルシー、牛よりもうまいと思うのはおかしいだろうか。 そして今晩は久しぶりの鶏のから揚げ。私の中で1,2を争う肉料理だが、うちは揚げ物もめったにやらない。衣を余らせるのがもったいなかったり、後片づけが面倒というのが主な理由。確か前回のから揚げはちょうど次男を出産する直前の夕食、もう2ヶ月近く前だ。モモ肉よりも安い胸肉を買うことが多いのもひとつ理由だろう。 しかし、今さらながら、から揚げは、肉を適当な大きさに切ってビニール袋に入れ、後は調味料と一緒に揉むだけ、とんかつや天ぷらと違い、いたってシンプルだ。これからはもう少しから揚げの回数を増やしてもいいかな。 ちなみに、以前「はなまるマーケット」でやっていたが、肉は初めに砂糖をまぶして揉みこみ、その後しょうゆなどの味付けをすると、揚げたあと出来上がりが柔らかくなる。子供も食べやすく、かなりお気に入り。
2005年05月16日
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最近は海外組みの活躍が少なくなってきたと思うのは私だけではないんだろうなぁ。 今日は久々に小野伸二を見た気がする。また丸坊主になってた。気合の現れなら、まぁいいのだが。チームは相変わらずやりたいことがはっきりしない試合展開。CLを勝ち抜いたPSV相手では何だか差を見せられたような気がする試合だった。(4-2 PSVの快勝) フィオレンティーナもまだ0-0で中田も出番なし。このままズルズル2部降格しちゃうのかな。この先、中田の去就も気になるところ。俊輔は怪我だろうし、柳沢は何やってんだ?代表戦はまあまあよかったから調子は悪くないだろうけど、スタメン張るにはまだ無理か。 せっかくのスカパー観戦も海外組みが活躍してくれないと楽しさ半減。各国リーグの優勝争いもいいけど、もちょっと頑張って欲しい。また誰か海外移籍しないかな。
2005年05月15日
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今日は妻が1人で買い物がしたいというので、午前中に息子2人を連れ、久しぶりに私の実家へ。といっても車で10分ほどの近所だが。その間、妻はこれまた近所のデパートへ。 なんでも口コミで人気の化粧品を見てみたいそうだ。私にはよく分からん話だが、楽しげに話す妻を見て、たまには息抜きも必要だし、うちのじじばばに孫の顔を見せておけば一石二鳥だろう。 実家での長男はすでに我が物顔。やはりじじばばが甘やかすので、わがままほうだいだったが、次男の誕生で少し立場が危うくなったのがわかるのか、なんとなくおとなしかった。それでもじじの方が新しいおもちゃを出してくると、もうそれに夢中、いつもの長男に戻る。まぁ、1人で遊んでてくれるので私としては楽でいいのだが。 昼過ぎにようやく妻が買い物を終え、迎えに来た頃には長男は眠気で少しぐずりだしてはいたが、じじにもらったおもちゃはしっかりと握り締め帰宅の途へ。ちなみに次男は、ずっといい子に寝てました。さすがだ。
2005年05月14日
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少しずつ兄らしくなってきた長男。次男がぐずると自分のことは棚に上げ、「泣くな!」と怒鳴っていたが、最近は「泣いちゃダメだよ。」「どうしたの。」と優しく声をかけることも。ほかに、私や妻に「おしゃべり(おしゃぶりのこと)欲しいんだって。」と気のきいた?通訳をすることも。 しかし、自分のアピールも忘れない。私が次男をあやし、寝かせたとたんに「抱っこ。」もしくは「抱っこして欲しいの。」と擦り寄ってくる。う~ん、「抱っこ星人」はまだまだ健在だ。 ↓あやす兄
2005年05月13日
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普段おとなしい次男も泣くときは泣くのだが、だんだん力強さが加わってきた。とにかく下半身がよく動く。しばらく放っておくと布団から落ちそうな勢いだ。 長男のいたずらから次男を守るため、今日、友達からベビーベッドを借りたが、まさか落ちはしないだろうが、チョット心配。 ↓左90度回転、落下寸前の次男
2005年05月12日
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今日は午後から妻が子供2人を連れて、新婚の友達の家に遊びに行った。 久々に1人だけの時間をもらったので、日頃から遅々として進まない自分の趣味のひとつ、TVゲームをすることに。長男の妨害が無く、気持ちよくゲームできたものの、その分時間が経つのが早い。予定より少し早い妻からの連絡で、車の中で寝てしまった子供らを迎えに玄関先へ、家に入れるとそのまま布団へ寝かせる。それをいいことにゲームの時間を少し延長、楽しかった。 その後、夕食の準備中に目覚めた長男の激しい泣き。少し調子悪そうにしていたので抱っこで落ち着かせ、もう一度横にすると、そのまま再び寝てしまった。今夜はいつもより早く寝かせたほうがよさそうだが寝てくれるだろうか。
2005年05月11日
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今日はおやつの時間に近くの洋食屋でケーキバイキング。前から行きたがっていた妻は大満足。長男はタダ飯で経済的。私も甘いものは好物なので、一家揃ってとても楽しめました。 とこで次男はというと、当然ケーキなど食べられず、傍らでスヤスヤとお眠り。周りの喧騒もなんのその。さすが掃除機をかけても起きない熟睡次男、期待通りの眠りっぷりで親兄弟をサポート。助かります。 普段から泣きまくりで外食など全く出来なかった長男と比べ、おとなしい次男。こうも違うものかと最近はつくずく思うようになった。 ↓このおちょぼ口が一番の落ち着き状態の合図かな?
2005年05月10日
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生まれたての時は2800グラムほどだった次男もこの一月半で5キロ近くになった。 よだれの量もすでにまあまあで、寝返りをうたんばかりに体を揺さぶる。長男もそうだったが、次男もまた、体の成長は早そうだ。 特に最近は、あやすと「ふぅー」「んぐー」とリアクションが返ってくることが多くなり、かわいさ倍増中。しかし、この頃はまだ”声”と呼べるものではなく、呼吸の過程でたまたまそういう風に聞こえるだけらしいですが。 願わくば、性格だけは長男に似ないで欲しいと思う今日この頃。 ↓これは1月半の乳児の寝相でしょうか?
2005年05月09日
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今日は草サッカーチームのみんなと家族ぐるみでバーベキューがあった。 まだ生後1月半ほどの次男は連れて行くことが出来ず、妻と留守番。私は長男を連れ、市内の運動公園にあるバーベキュー広場へ。長男はまだお肉をモリモリ食べることが出来ないので、幹事役の奥さんが作ってくれたおにぎりとソーセージ、お菓子をつまむくらい。私は長男の暴走を抑えるためあまり食事に手をつけられなかった。 途中、裏山でカブトムシが取れるというので、数組の家族で裏山へ。そこには廃棄処分されたものか、おがくずが山と詰まれ、お父さん達がそこをほじくり返すと、数匹のカブトムシの幼虫、さなぎ、成虫が。子供達は怖がりつつも大興奮。私だけが一匹も見つけられず(いいところが見せられず)ガックリ。しかし、実はあまり虫が得意ではない私は、見つけても持って帰るわけにはいかないので、まぁよし、と一人納得。 帰宅途中、案の定長男は車中で爆睡、いつも通りのはしゃぎっぷりだった、疲れるのも当然だ。しかし、同じ年頃の子が多く、終始楽しそうだった長男。次は次男も連れて家族全員で参加したい。 あ、でも次はボーリング大会って言ってたなぁ...まだ次男は連れて行けないかな。
2005年05月08日
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昨日の夜から調子が悪かった。 鼻づまりが酷く、ほとんど呼吸困難状態。激しい頭痛に、お腹の気持ち悪さ。当然夜はほとんど寝付けず、近年まれに見る最悪な朝だった。 朝食もほどほどに薬を飲んで横になる。周りではしゃぐ長男がうっとーしい。見かねた妻が長男を連れ買い物に、おかげで次男とともに静かにお眠りでき、昼頃に少し回復。しかし、夕方に再び体調は急下降、横になる。夕食を何とか押し込み、薬を飲む。子供のお風呂は妻がやってくれた。 結局、今日は家事も子供の相手もみな妻にさせることになってしまった。申し訳ない。後十日ほどで妻の産休も明けてしまう。こんなことではダメだと肝に銘じ、日頃の体調管理にはもっと気を付けなければ。 というわけで今日は早く寝ます。
2005年05月07日
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今日は一日雨。外に遊びにいけず、家に中でまったりと過ごした。 テーブルの上でお絵かきに夢中になる長男。突然「描けたよ!」と声を上げたので、何を描いたのか覘いてみると、そこにはしっかり描かれたトラックが1台。昨日遊びに来た私の友達が描いてくれたのを覚えていたらしい。一応何を描いたのか尋ねると「トラック描いたの。上手でしょ。」と文字どうりの自画自賛。口はあいかわらず達者だ。 たしかに、何も見ることなく昨日描いてもらった絵をイメージだけでここまで描けたのなら大したものだと思う。のは親ばかですか?(トラックに見えませんか?↓)
2005年05月06日
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今日は長い付き合いのある友達が、子供をつれて遊びに来た。 彼は3人の子連れなので、食事が大変だろうと思い、昼食を我が家で一緒にとる事にしたのだが、4歳の長女と2歳の長男(うちの長男と同い年)は人見知りして食事が全く手つかずだった。ちなみに3人目の次男君は、生後1ヵ月半(こちらもうちの次男と同じ)なので食事の心配はなし。 初めての知らない家での食事だったので、仕方ないかと思い様子を見ていたが、しばらくはこちらの様子をじっと伺うようにとても静かだった。友人いわく、「家の中ではこんなもんじゃないけどね。もっとうるさいはずなんだけど。」まあ、そうだろうな。帰る頃には少しは馴れてくれたようだが。 そんな中でただ一人、異常なまでにハイテンションの男がいた。うちの長男だ。人見知りってナニ?と言わんばかりの打ち解けぶり。その後やってきた数人の大人たち(皆、付き合いが長い私の友達)とも分け隔てなく打ち解けていた。やや攻撃的な打ち解け方なのが気になるが。 少し前に、長男のいいところは転んでも泣かないこと、と書いたが、この人見知りしないのもいいことになるだろうか。まだ子供のうちは全く人見知りしないのも危ないような気がするが。最近は物騒なことも多いので。 かくして、友達の帰宅した夕方まで一人ハシャギ続けたうちの長男。夕食の最中にはもうネムネムで、お風呂と歯磨きの後はふとんにバタンキューでした。
2005年05月05日
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今日は特に何事もなく、男3人、菖蒲湯につかりました。(↑ナニすんだと言いたげな次男) 次男は初菖蒲です。最近気になるのは次男の寝つきが少しずつ悪くなってきているような...。今までいい子ちゃんだったのが、だんだん長男のようになっていってしまうのかと思うとチョット憂うつ。
2005年05月04日
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今日は妻の友達が昼から家に遊びに来た。高校からの付き合いで、今でもお盆や正月、GWにはよく集まって遊んでいる、私もよく知る4人組だ。しかし一人は春スキーに出かけたらしく、今回は3人のようだが。 そういった客が家にやってくると、子供(特に長男)と遊んでくれるので日頃の子育てから少し開放されてうれしいのだが、ひとつだけ厄介なことがある。 それは長男が遊びに興奮して昼寝をしてくれないことだ。一応誘いはするのだが「やだ。」の一点張り。案の定、次第に眠くなってきてはいるが、遊びたい気持ちがそれを抑え、妙なハイテンションになっていく長男。まずいな、と思いつつ、うれしそうに遊ぶ姿に無理に寝かしつけて泣かれるのもなんなのでそのまま放置。友達が帰る少し前の5時ごろになってとうとう寝てしまった。 友達の帰宅後、私は夕食の準備を済ませ、妻が長男を起こすと、なぜか目を覚ますと同時に大号泣!。確かにいつもとは違う時間帯で小一時間程度の昼寝になってしまったので、気分が悪いのは分かるが、これはもう<泣く>というより<叫ぶ>に近い。そんな長男は何をしても落ち着かず、30分ほどの大絶叫の後、ようやく少し落ち着き、夕食をとることが出来た。その後はもうわずかな刺激でも泣き出す始末。お風呂を済ませ、歯磨きを済ませ、ようやく寝かしつけることが出来た。 誰かが家に遊びに来てくれるのはうれしいこと。しかし、昼寝をしない長男が悪いのか、無理にでも昼寝をさせなかった親が悪いのか、全くもって大変な日になってしまった。
2005年05月03日
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今日のおやつは妻のお手製のチーズケーキだった。 ビスケットを砕いて型に下に敷き詰め、市販のクリームチーズと生クリームとか混ぜて、乗せて焼いて冷やす。いたって普通の家庭で作るチーズケーキかと思いきや、なんとクリームの方におから(驚)を混ぜ込んでいたのだ。食べている時は全く気がつかず、長男も気づくはずもなく「うまーい!」と奇声を発しつつ、ただガッついていた。 あとから聞いて分かったのだが、こうすれば量も増えるし、栄養もバッチリということらしい。何かを参考にしたのか、勝手に思いついたのかは分からないが、もし、勝手な思いつきでこれが出来たなら、たいしたもんだ。 私は普通に料理すれば妻には負けない自信はあるが、こうした思いつきの部分ではかなわないなと思うことがたまにある。妻の思いつき料理、侮れん。
2005年05月02日
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珍しく次男の寝つきが悪かった。 早朝4時半ごろ妻が授乳をすまし、いつもならすぐに寝てくれる次男だが、今朝は、ぐずり続けたため、5時前くらいから2時間ほど抱っこし続けるハメになってしまった。しかし、昼夜を問わない妻の授乳の苦労を考えれば、ここは私の出番。妻にはそのまま寝てもらい、私が抱っこをするのは当然と思えば、それほど苦にはならなかった。 途中、数回のおむつ替えと室内散歩の甲斐あって、妻と長男が朝食に起きて来る頃に、ようやく次男もウトウトし始めホッとひと安心。とは言うものの、やはり朝方の一番眠い時間帯に無理に起きたので、慣れない体は重く、次男を妻に預けるとそのまま眠りこけてしまった。 10時過ぎ、「長男を連れて買い物に行ってくる」と、妻に声をかけられ、飛び起きた私の横で、次男は気持ちよさそうに眠っていた。そのまま2人で留守番している間に、私は遅い朝食をとり、ふと思った。母親は毎晩こんな苦労をしていながら、ふだんの生活もいつも通りに、こなさなければいけないなんて、なんと大変なことか。まさしく、母は強し。と言ったところか。
2005年05月01日
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