Freedom

Freedom

2007.09.03
XML
カテゴリ: 日記

昨日の夜、動物病院から報告の電話があった

1日経過しても 35度以上の体温の上昇はみられない

保育器のようなプラスチックの入れ物も
内部の酸素量を2倍にし安静にしていたのだが
先ほど 少しの間 痙攣をおこしてしまったようだ

看護師さんも言っていたのだが
連れて帰るのは難しかもしれない

うすうすは感じていた



しかし良く考えてみると
低体温で今こうして生きているコトが奇跡

きっと すごい苦しいんだと思う

ふと「安楽死」という単語が頭に浮かんだ

絶対にしたくない決断
でも決断せざるを得ない状況もあるかもしれない


コレから 面会しに行って 先生と話そうと思う


猫は死に際を飼い主に見せないとも言う

死ぬときは病院のベットは嫌だ
ニャンコはそぉ思っているのかな?

苦しくても家に居るのが良いのかな?



ニャンコと話が出来たらな…






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.09.03 16:14:54
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: