2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
僕の初めて行った教会の牧師はとても面白い人だった。外国から来たお客様にはよくいたずらをした。インドから来た宣教師には、「お刺身にはソースをかけるんだよ」といってしょうゆの代わりにウスターソースをかけて食べさせていた。当の本人は日本食の味を知らないから、「Very Good!!」と食べていた。その○メ○宣教師、そののちその牧師のところで共に宣教をすることになった。牧師と気があったのかもしれない。教会の庭にはカレーのスパイスにするとうがらしがいつも植わっていた。
2005年09月25日
コメント(2)
僕は、テレビのニュース、特にコメンテーターが出る報道番組は見ない。NHKの番組も見ない。出ている人たちが言葉の字面だけを聞いて意見反論しているだけでそこには「正論」だけを主張し、「発する言葉の心の奥深さ」が無視されているような気がしてならなかった。昨日のテレビで「心眼」という言葉が使われた番組があったが、僕は常日頃、「人間の心はそれほど単純ではなく、愛と憎悪が同居している場合もある複雑なもの」と思っているし、何事も自分の目で見、自分で判断したいと考えているから、もっと心の懐の深さを見につけ、あたたかな人になりたいといつも思う。少しだけでもいいから話している人の心情を察してあげられる人に成長していきたい。なんちゃって~。
2005年09月24日
コメント(0)
前にBlogで閉店したコンビニのお話を書いたと思うけれど、今日休んだスタッフの代わりに走ったルートのコンビ二で閉店したコンビ二のオーナーの奥さんが勤めていた。「お久しぶり~」僕「え?」「分からない?」ほら、○○店のわたし」奥さんはとても明るかった。作られた明るさではなかった。根っから明るい性格なのだろうなんかうれしくなってきた。そんな前向きな姿勢、見習いたいなぁ~!!
2005年09月19日
コメント(6)
新しい営業所で初めはみんなとなかなか馴染めなかったけれど、僕がおもっきりぶちきれて、「これで理解してくれる人がいなかったらやめてやる~」と本当に思った.次の日からみんな僕を助けてくれるようになった。感情を思いっきりぶちまけたから、みんなのハートに届いたのかなと思う。やっぱり人と人は助け合って生きているのだと痛感した。心のうちは話さないと分からないものだと思う。「恕」が理解できるようになりたいものだ。
2005年09月14日
コメント(0)
最近ストレスたまりっぱなしでもこの状況を乗り越えるコミュニケーション力をつけなきゃと僕は考えた。土曜日の午後は用事があって実家に行ったのだけれど、トイレに入って腰掛けてふと顔をあげて笑ってしまった。そこには『切れてはいけない!丸くなれ。丸くなれ。』というお寺のポスターが張ってあった。それを張ったのは間違いなく親父だけど親父も60歳をこえてもむかつくことがあるんだなぁと妙に安心し、僕は噴出して笑ってしまった。その時から僕は少しだけ肩の力が抜けた気がした。
2005年09月04日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1